JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年10月



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    世界中で人気があるトヨタのランドクルーザーですが、昔の40系をレストモッド(レストア+モディファイ→レストアしつつ現代の装備を加えるカスタム)して販売している業者があるようです。見た目がレトロで中身が最新って最高ですよね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・カッコいいな!しかしこれじゃあビバリーヒルズ(高級住宅街)専用の4×4じゃないか。それに、この値段だとヘッジファンドのマネージャーでもなきゃ買えないよ。





    ・この会社は素晴らしいな。FJ40のレストモッドは神の意思だ。





    ・偶然この動画を見つけたんだけど、すっかり恋に落ちてしまった。FJ40の動画や写真を一日中見ているよ。でも自分はビンボー大学生だから、とてもじゃないが買える余裕はないな…。





    ・自分の人生における唯一の望みは、このビーストを手に入れて旅に出る事だ。





    ・一番安いモデルでも90,000ドルか。ちょっと高すぎるな。明らかに贅沢なアイテムだよ。もともとの実用的なデザインと価格に反しているんじゃないかな。





    ・単純に美しすぎる!どこで買えるんだ?素敵すぎるよ。これかケータハムセブンが欲しいんだが、こっちにより惹かれるな。





    ・神よ!なんて素晴らしいクルマだ!レストモッドは最高だな。昔こういうのに乗ってたから、この手のクルマは大好きなんだよね。





    ・これは誰もが欲しがる現代の4WDだ。





    ・自分にとって、これは今までに作られたクルマの中で一番美しいと思う。





    ・クラシック4×4は最高だな。ただただ美しいよ。





    ・素晴らしい仕事をしたな!よくやった!自分のドリームカーのうちの一台だ。





    ・コロンビアにもFJ40を新車みたいにしてくれるところがあるよ。





    ・おいマジか。これは夢みたいだ。本気でいつか手に入れたいと思うよ。





    ・これは永遠のドリームカーだ。もし金持ちになったら、運転手なんか雇わずにこいつで街中をクルーズしたいね。





    ・本当にクールだ。ポンと買えるお金があったらな。もし買えたら毎日乗りたいよ。





    ・1970年にFJ40を買って、まだ現役で乗ってるよ。買って10年経ったあたりで、シボレーの350スモールブロックV8をスワップして、4バレルキャブレターとかを入れたんだ。でも、いや分かってる。ノーマルのままにしとけばよかった!





    ・よくやった!FJはひとつのアイコンだよね。





    ・夢のクルマだ!クラシックな見た目に効率の良い現代のエンジンの組み合わせは最高だ!古いエンジンだと燃費が悪いし、パーツの入手も大変だからね。とても興味深いけど、しかし、値段がなぁ…。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    ロータリーエンジンの13Bをスズキキャリイにスワップしてみた!という動画に対する海外の反応です。すげえ…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はずっと軽トラックが欲しいと思ってた。君らはずいぶんととんでもない事をしたな!




    ・このカスタムは最高にヤバい。素晴らしいワンオフだ。他の人は決して追随できないね。本当に素晴らしい仕事だった!




    ・この軽トラックは速いに違いない!純正の3倍のパワーを手に入れたんだからな。マジでクールだ!




    ・とてもクールな軽トラックのプロジェクトだ。しかし、シャシダイでのテスト中、フレームがねじれているように見える。ロータリーエンジンは元のエンジンに比べるとかなりパワーがあるから、このままだとフレームが破損してしまうかもしれない。




    ・こいつは最高だな。軽トラックでドリフトしたりバーンナウトしたりする似たような動画はいくつかあるけど、これは低予算で作られている割には素晴らしい。




    ・これを作るのに時間がかかったかもしれないけど、それだけの価値はあったと思う。とてもユニークなカスタムだよ。元の姿と全く異なるものを見るのは楽しいね。




    ・みんながこのプロジェクトを始めた時、自分は懐疑的だった。みんなは少々野心的すぎると思っていたけど、それは間違いだった。




    ・この小さな軽トラックは、まさに自分が望んでいたものに変身した。すっとこれを待っていたんだ。




    ・クルマのサイズに似合わないほどのデカいサウンドだね。でもそのおかげでこれは楽しいクルマになっている!




    ・エンジンを始動する時の音が気に入った!そして運転するのがとても楽しそうだ!




    ・リアのトレッドを広げたのは素晴らしい決断だった。




    ・この軽トラとカスタムがとても気に入った。高回転域はまるでラジコン飛行機みたいな音がするね。




    ・この軽トラックのラリー仕様セットアップが見てみたいな。




    ・これは自分のお気に入りの1台だ。なんという音なんだろう。前にも聞いたことはあるけど、この小さいトラックから聞こえてくるとまるで別のものみたいだ。




    ・軽トラをスーパーカーみたいに走らせているのは素晴らしい!よくやった!




    ・このクルマはforzaに収録されるべきだ。
     ↑軽自動車と軽トラックを追加して欲しいね。フリーロームでホンダビートに乗りたい。




    ・この軽トラックはマジでクールだ。本当にカッコイイから、自分も1台組んでみたい。もしやるなら4WDだな。




    ・理由は分からないけど、これは自分が見た中では最もクールなロータリー搭載のマシンだ。




    ・完成するのをずっと待ってたよ!マジで素晴らしい。何よりサウンドがヤバいな。ドリフトもすごかった。本当にクレイジーなカスタムだ。




    ・軽トラックはdopeだ。自分も1台組んでみたいな。








    ※※※過去記事を再掲します※※※

    レクサスのラグジュアリーなスポーツクーペ「RC F」に対する海外の反応です。5.0リッターV型8気筒の2UR-GSEを搭載し、481ps/7,100rpm、54.6kg・m/4,800rpmを発揮します。

    北米では、主に耐久性の観点から小排気量ターボより大排気量NAが好まれる傾向がありますが、このクルマはどうでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・V8?ほぼ500馬力?クーペ?2段重ねのマフラーチップ?素晴らしいシート?これは欲しい!新しいスープラよりも断然こっちがいいな。




    ・トヨタとレクサスのV8エンジンは芸術品だよ。自分は1UZエンジン搭載のLS400(セルシオのレクサス版)を持ってる。今でもビューティフルな走りをしてくれるよ。




    ・ターボの方が速いかもしれないけど、このクルマはあまりメンテナンスに手間をかけずに長持ちさせることができそうだ。
     ↑もし必要ならスーパーチャージャーを付けるといい。
     ↑いかにもトヨタって感じだね。




    ・レクサスRC FとGS Fは、NAのV8エンジンを搭載する最後のクルマになりそうだ。史上最高のクルマだね。




    ・この2020年モデルのレクサスRC Fには、非常に段階的かつ最小限であるとはいえ、とても素晴らしい上品なスタイリングの改善が施された。インテリアも素晴らしいね。あとはインフォテインメントシステムを刷新すれば文句はない。NAのV8エンジンも素晴らしい!




    ・このクルマは新車としてはあまり売れないかもしれないけど、中古が出回るようになったらお買い得なパフォーマンスカーになるね。
     ↑レクサスの再販価値はけっこう高いぞ。なかなか安くならないよ。
     ↑たぶん中古で買うとしても、新車とあまり変わらない金額を払うことになると思うよ。このRC Fには技術的な欠点は全くないし、持病みたいな欠陥もないから、価値はしばらく維持されると思う。




    ・レクサスはIS350にMTを設定するべきだった。このブランドに唯一欠けているのはそれだ。




    ・これはビューティフルだ。レクサスのV8エンジンは大好きだよ。スポーティーでラグジュアリーなだけでなく、防弾仕様並みの耐久性も備えている。




    ・"こういう性格を持ったクルマはヨーロッパにはない"と言っているが、まさにその通りだね。このクルマは本当にクールだしシャープだ。このFのシートが気に入った。そしてこれに搭載されているNAのV8エンジンは最高傑作だ。ぜひとも乗ってみたいものだ。




    ・初めてレクサスRCを見た時は、あまりいい印象を持たなかった。太り過ぎな感じがして、あんまりカッコよく見えなかったし、インテリアにも改善の余地があったからね。でも、いい具合に熟成されてきたようだ。見た目が特徴的だから、ドイツ車と並んでも目立つようになったね。エンジンも際立って素晴らしく、いい声で歌ってくれる。ドイツ車に比べると乗り心地はより素直で、態度もよりフレンドリーだ。まるでパブで出会った古い友人みたいにね。




    ・このスタイリングはカッコいいぞ。




    ・これはNAのV8を搭載した最後のラグジュアリーカーだ。レクサスはIS Fを復活させるべきだよ。




    ・誰かが減価償却を済ませた後でこれを手に入れられたらいいな。




    ・自分は1992年式のレクサスSC400(1UZ搭載の30系ソアラ)を持っているんだが、この新しいレクサスと自分のレクサスには共通点がある。これを知った時は嬉しい驚きを覚えたよ。なんと燃費が全く一緒なんだ!HaHaHaHaHa!




    ・今すぐにでも新しいIS Fを出して欲しい。レクサスは時間を掛けすぎだよ。




    ・このクルマは、将来何十万マイルも走り続けることができるだろう。一方ドイツのV8やV6ターボを搭載したクルマはジャンクヤード送りになるか、中古車屋で6,000ドルのプライスタグを付けられ、誰かが間違った決断を下すのを待つことになるだろう。レクサスがこのエンジンを使い続けてくれるのはとても素晴らしいことだし、今後もそうして欲しいと願っているよ。




    ・このクルマには本当に6MTかDCTが必要だ。レクサスは、このクルマはスポーツカーであって、GTカーではないことを理解しなきゃ。この価格帯では、シェルビーGT350やBMW M4と競合することになる。本当に8ATだけでいいのか?クルマ好きはMTを好むものだ。あと強調しておきたいのは、新型スープラがデビューした時、トヨタはクルマ好きがMTを求めていたことに"ショック"を受けたという事だ。トヨタとレクサスは、その事を理解できていないと思う。




    ・もっとグリップ力のいいタイヤを履かせればさらに速く走れると思う。




    ・このレクサスRCの製造品質は非常に素晴らしい。でも最近はターボ付きの4気筒や6気筒が一般的だから、たとえ防弾並みの耐久性を備えているとしても、V8は時代遅れだよ。トヨタが6気筒ターボエンジンを新開発してこのシャーシに乗せていたら、きっと大成功していただろうな。




    ・こういうクルマはじきに無くなってしまうから、買えるなら今のうちに買っておいた方がいいよ。





    アメリカのめっちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、2026年モデルのトヨタRAV4 PHEVの解説動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この動画を観て、RAV4 GRスポーツを今週中に買う事を決めたよ。俺は彼の事を信頼しているからな。




    ・我が家では2022年モデルのトヨタRAV4 PHEVを所有している。本当に素晴らしいクルマだよ。充電しておけば100kmくらいはガソリンを使わずに走れるんだ。今の走行距離は120,000km少々だね。ちなみにこれは日本製だよ。




    ・彼がこんなにもエキサイトしているんならもう買うしかないな。




    ・レクサスにもこのPHEVのシステムが搭載されるのが待ちきれない。




    ・俺もとても楽しみだ!来週納車されるんだ!




    ・エンジンについて語る彼の声にエキサイトメントが感じられる時、それが良いクルマなんだという事が分かる。




    ・クールなクルマだな。GRスポーツは本当にグッドルッキングだ。でも構造が複雑だから修理は大変そうだなぁ。




    ・XSEプレミアムを選ぶのが賢明だな。GRスポーツと価格帯は似ているが、GRスポーツでは削除されている機能が搭載されている。




    ・このクルマの慣らし運転期間中は積極的に充電モードを使いたいね。そうすれば慣らし運転を早く終わらせることができる。




    ・これだけの熱管理技術が使われているとなると、修理が必要になった時はかなりの費用がかかるだろうな。とはいえ、これが非常に優れた技術である事は間違いない。




    ・2023年モデルのプリウスPHEVでは、バッテリーはエアコンの冷媒によっても冷却されていた。ちなみにコンプレッサーの交換費用は5,000ドル以上だ。




    ・自分もRAV4 PHEVに乗ってる。キャンプ用の充電モードはとても気に入っているよ。ガソリンを満タンにしておけば、後部の1500Wのコンセントから数週間キャンプできるくらいの電気が取り出せるんだ。




    ・自分はRAV4 GRスポーツが大好きだ。日本で製造されているというのも素晴らしいポイントだね。




    ・自分は2021年モデルのRAV4 PHEVのXSEに乗ってる。これは素晴らしいクルマだよ。2026年モデルの包括的なレビューをしてくれてありがとう。たった5年でこんなにも変わったなんて驚きだな。




    ・彼がそう言うなら、このクルマは自分の欲しいものリストに入る。だって彼はとても細かい所まで気にする人だからね。





    2026年モデルのホンダパスポートトレイルスポーツのレビュー動画に対する海外の反応です。トヨタ4ランナーと同じ車格ですが、ラダーフレーム採用の4ランナーに対しこちらはモノコックボディで、どちらかと言えばオンロード志向のSUVです。しかし4気筒ターボを搭載する4ランナーとは異なり、あちらの方々の大好きなNAの3.5リッターV6エンジンを搭載しているため、そこに惹かれる人も多いようですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・人々はおそらく、単にグッドルッキングで信頼性が高く、たまに行くキャンプ場でスタックしないSUVを求めているだけなのかもしれない。誰もがオフローダーでロッククローリングしたいわけじゃないしな。




    ・このクルマは、SUVに乗っている人の98%が実際に必要としているものだ。




    ・ここの平均的なSUVのオーナーはラダーフレーム構造の意味を知らない。縁石を乗り越えられればそれでいいと思ってるんだ。




    ・NAのV6エンジンのパワーを備えていて、ハイブリッドの余計な絡み合いがない。これだよこれ。A+の出来だぞホンダ。




    ・クールだし、信頼性も高いし、ラダーフレームのクルマよりも乗り心地は快適だと思う。自分はロッククローリングとかをするつもりはないから、これで十分満足だ。




    ・物理ボタンがある!ついにフィードバックに耳を傾けてくれる自動車メーカーが現れた!このホンダパスポートは妻が乗るSUVの候補として正式にリストに加える事にしよう。




    ・実際にこのクルマで本気のオフロードを走ろうとする人なんていないよ。前モデルのパスポートは見た目が良くなかったから売れなかったんだ。今はトヨタ4ランナーよりもこのパスポートの方を多く見かけるよ。




    ・ターボなし、ハイブリッドなし、適切な排気量、そしてホンダ製。2026年においては、これらは強みだと言えるね。




    ・ラダーフレームは実際に定期的にオフロードを走るなら意味があるけど、ほとんどの人はSUVを日常の足として使っている。パスポートが真価を発揮するのはまさにこの点だ。オンロードでの走行性能が格段に向上しているだけでなく、現実的に人々が挑戦するであろうほとんどのトレイルに対応できる十分なオフロード性能を備えている。本格的なロッククローリングや非常にテクニカルなオフロード走行をしない限り、十分すぎるほどの性能だ。さらにこれは、このセグメントに残る数少ない自然吸気V6エンジン搭載車でもある。




    ・標準グレードのホンダパスポートで、モアブまで4,800kmのロードトリップをしたよ。これはロッククローラーじゃないし、そもそもそういう目的で買ったわけでも、そういう事に興味があるわけでもない。シェーファートレイル、ポタッシュロード、ロングキャニオン、オニオンクリーク、ジェミニブリッジ、ミネラルキャニオン、スプリングキャニオンなど、たくさんのトレイルを走り、砂漠でキャンプし、素晴らしい景色をたくさん見て最高の体験をしたよ。広々として快適な日常の足として、適度なオフロード性能を備えたホンダパスポートは、まさにこの中間的な位置づけにぴったりのクルマだ。




    ・ホンダは市場をよく理解していると思うよ。ほとんどの人はオフロード走行が可能なクルマを求めているわけではない。オフロード走行が可能なように見えるクルマを求めているんだ。




    ・このクルマの魅力はNAのV6エンジンにあるね。
     ↑そしてトルコン式AT。CVTじゃない。




    ・トヨタ4ランナーやジープラングラーのオーナーの大多数は実際にオフロードを走る事はまずない。人々が求めているのは、見た目がよくて、多少の雪道や路面の凹凸をパンクすることなく走破できるクルマだ。そしてこのクルマはそのニーズにぴったりなんだ。jそういう人たちにとっては、4ランナーやラングラーはオーバースペックだと言えるだろう。




    ・パスポートトレイルスポーツは、競合車種よりもずっとグッドルッキングだよな。




    ・自分はホンダの整備士をしている。今は職場の休憩室でこれを見てるんだ。整備工場にはこれと全く同じ仕様のパスポートトレイルスポーツが入庫していて、これから10,000ドル以上分のアクセサリーの取り付け作業をするんだ。この新型パスポートはたくさん売れているよ。数年後、この新型モデルの販売台数が旧モデルと比べてどうなるか興味がある。




    このページのトップヘ