JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年09月



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    スズキジムニーノマドの紹介動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この5ドアジムニーがイギリスにも導入されるといいな。できればSX4 Sクロスやグランドビターラのよりパワフルなエンジンを積んで欲しいね。




    ・これはすごい!ぜひベルギーでも販売して欲しい。5ドア仕様は初めて見たよ。




    ・スズキがこのビューティーをここアメリカでも売ってくれたらいいのに!そしたらすぐさま買いに行くよ!




    ・こういうクルマはアメリカでは飛ぶように売れるだろう。フォードブロンコもジープラングラーの競合として復活したくらいだからね。今このカテゴリーには3番目の競争相手が必要だ。もしアメリカで販売されるなら、今持ってるラングラー2台を売って、このジムニーを2台買うよ。スズキよアメリカに戻ってきてくれ!




    ・こういうスタイリッシュなクルマを選べるインドの人たちは実にラッキーだな。




    ・Yesssss!!これこそ世界が待ち望んでいたものだ。




    ・これは単純に素晴らしい!




    ・ディーゼルハイブリッドが導入されればベストセラーになるだろうな。




    ・ジムニーは5ドアより3ドアの方がいいと思うけどなぁ。




    ・このジムニーにハイブリッドが追加されれば最高なんだけどな。




    ・一瞬で気に入った。




    ・ぜひディーゼル版を出して欲しい。ガソリンエンジンは燃費が悪くてなぁ。




    ・これがフィリピンでも販売されることを願ってるよ。




    ・価格はどのくらいになるんだろう?




    ・これはサスティナブルなジープラングラーだ。




    ・5ドアなら、エンジンはもう少し排気量を増やした方がいいし、トランスミッションも6MTにした方がいい。




    ・もしここメキシコでもこのジムニー5ドアが販売されたら、ドラッグディーラーがこぞって買うだろうな。




    ・これはいつインドネシアで販売されるんだろう。




    ・やっぱりジムニーは3ドアがベストだよ。




    ・ベトナムにもこのジムニーが必要だ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2022年式のダイハツハイゼットジャンボに対する海外の反応です。軽トラでシートを倒せるのは本当にありがたい!そしてコメント欄は公道での走行可否について盛り上がっていました。州によって違いがありますが、基本的に農作業車両として登録し、日本でいうところの農免道路なら走れるけど高速はダメ、という感じみたいですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・残念なことに、ここアメリカの自動車ビッグ3は数十年前、初度登録から25年経過していない日本車は公道を走れなくするように議会に請願した。彼らはJDMカーや軽トラックなど、高品質なクルマとの競争を恐れていたんだ。新車の軽トラックを手に入れて、一日中乗り回してみたいよ。素敵なビデオをありがとう!
     ↑全くその通りで、本当にナンセンスだ。スマートなんてふざけたクルマが走ってるくらいだから、安全性については問題ないと思うんだけどね。我々は何万ドルもする新車のピックアップトラックを買う列に並ぶしかないのか…
     ↑軽トラックはテキサスで公道を走れるみたいだ。昨日、車検を受けている時に軽トラックを見つけて、オーナーから話を聞いたよ。保険でちょっと困ったみたいだけど、大手の保険会社で引受てもらえたみたい。




    ・アラバマ州に住んでいるんだが、2021年式の新しいハイゼットジャンボを登録することができたよ。ここでは抜け穴があるから可能なんだ。40km/hのリミッター付きのオフロード専用車としてディーラーに入れてもらって登録するんだ。納車された後でリミッターの配線を切ってしまえばいい。登録は意外と簡単だよ。請求書だけあればできる。でも州をまたいでの移動はできないんだ。




    ・マジな話、軽トラックはアメリカで販売されるべきだ。これらは大型トラックが入って行けない都市部での使用やレンタカー会社のフリート車両としては最適だよ。一部の都市で見かける中国製の小型トラックと同じように、これらには明確なマーケットが存在する。しかし、その中国製は日本の軽トラックほどの安全性や品質は備えていないんだよなぁ。




    ・保護主義的な規制がなければ、もっと安全で燃費も良く、汚染も少ない新しいホットな軽トラックを運転できるのにな…
     ↑しかし規制がなくなったとして、110km/hも出ない2人乗りの小さなトラックに20,000ドル払う人はいるんだろうか。
      ↑全ての軽トラックに25%も科されるチキンタックスが無くなったらどうなるか考えてみなよ。20,000ドルの軽トラがいきなり15,000ドルになるんだ。それに、中古の方がいいなら非常に素晴らしい2010年式の軽トラを8,000ドルで買えることになる。これは実にいいことだよ。




    ・"合法的に公道を走るには、25年経過する必要があります"だって。




    ・本当に軽トラが欲しい。自分の州では、それらは「オフロード専用車」として販売されているんだけど、オフロード車両はインターステートハイウェイ以外での道路の走行が許可されている。四輪バギーやサイドバイサイド(2人乗りのバギー)でも同様だ。だから新しい軽トラを買っても、ここなら公道を走ることができる。でも実用性を求めるならリミッターをカットしなきゃないけどね。




    ・このフル装備のダイハツハイゼットが本当に気に入ったよ。実際に日本でラリーカーっぽく改造されているのを見たことがある。




    ・軽トラは本当に理にかなっている。ガソリン代は安く済むし、走り回るのに最適だ。必要な時には4WDに切り替えることもできるしね。




    ・自分はミシガン州に住んでいるが、あちこちで軽トラを見かけるよ。ほとんどの州では、農場でATVとして使用するのは合法なはずだ。ここではATVとして登録すれば、農場で乗ったりATVの走行が許可されている公道を走ることはできる。でもハイウェイはダメなんだよね。




    ・カナダでは、この間から輸入車の車齢制限が15年に引き上げられたよ。それよりも新しい軽自動車や北米仕様以外のクルマを輸入するのは重罪で、高額な罰金を科されることになる。ケベック州では初度登録から25年以上経過していないと公道走行の許可が出ないけど、プリンスエドワードアイランド州では一切の公道走行を許可していないんだ。




    ・これはすごい!これは新しいけど、LSV(低速走行車両)登録できるのかな。マジで素晴らしい軽トラックだ。
     ↑もしかしたらできると思う。そのためには40km/h以上出ないようにリミッターを付けなきゃね。




    ・おお、これはクールなトラックだ。でも残念だけど、ここウエストバージニア州ではこういう軽トラックはナンバーが取れないんだ。自分が90歳になる頃には合法化されてるかな…




    ・5MTの新車だといくらするんだろう。




    ・この荷台は取り外しできるのかな。




    ・こいつの4ドア&ATがあれば最高だろうなぁ。




    ・自分の農場にも1台欲しいな。これはサイドバイサイドを買うよりも安いぞ。




    ・ここオクラホマ州では、これはUTVと見なされる。制限速度が80km/h未満の道路でなら乗ることができるよ。もちろんインターステートハイウェイはダメだけどね。




    ・これはこの世の中で最も文明的な軽トラックに違いない。




    ・昔の軽トラックと比べてパワーはどうなんだろう。自分は1995年式のを持ってて、外径23インチのオフロードタイヤを履かせているんだけど、80km/h以上出すのに苦労するんだよね。
     ↑同じだよ。相変わらず660ccの小さなエンジンが載ってる。ターボとかのクールなものも付いてないな。




    ・軽トラックがこちら側で作られていないのは馬鹿げている。都市部での貨物輸送には、こいつをEVにコンバートしても十分に機能するだろう。
     ↑自分もそれには同意するけど、アメリカは何でも大きい方が好きだからな。クーペですら巨大だ。
     ↑アメリカの基準では、軽トラックは便利すぎるんだ。アメリカの自動車会社は絶対に許さないだろうな。きっとクレイジーなロビー活動をして邪魔をするだろう。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1992年式のホンダアクティバンのドライブ動画に対する海外の反応です。シングルカムのE07A型エンジンは38ps/5,300rpm、5.5kg・m/4,500rpmと心許ない出力ですが、800kg少々のMRレイアウトな車体ならきっとドライビングは楽しいはず…!












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この人の態度は素晴らしい。軽自動車を本当に高く評価しているね。本物のクルマ好きに違いない!




    ・このクルマだと、膝がクラッシャブルゾーンになるのか。
     ↑太っているなら腹にエアバッグがビルトインされているから大丈夫だ。
     ↑自分もこういうキャブオーバーのバンにしばらく乗ってたけど、膝がクラッシュパッドになるということを考えたら、運転に対する考え方がかなり変わったよ。




    ・自分も昨年、1990年式のホンダアクティバンを買ったよ。これは自分が今まで見聞きした中では最も経済的なタウンカーだ。自分はほとんど都市部しか乗らないけど、毎日乗っても17.0~21.0km/Lくらいだね。




    ・こういうクルマは、速くて新しくて派手で超高級な空飛ぶスーパーカーよりもはるかに強い印象を与える。自分は昔の普通のクルマ、自分の年齢よりも上のクルマが大好きなんだ。デザインは箱型の方が好きだな。最高速度よりもクルマそのものを楽しみたいんだ。




    ・ミッドシップ、後輪駆動、そしてマニュアルか。基本的にはロータスエリーゼだな。




    ・「ダッジチャレンジャーヘルキャットなんか必要ない。我々にはアクティが必要だ。」だって。これは同意せざるを得ない。
     ↑ヘルキャットのエンジンはアクティよりも重そうだ。




    ・つまり、人類はこのクルマを1980年代に設計したのに、2020年代には誰もが3トンもある大型SUVで都市を走り回っているということか。なんて賢くて効率的なんだろうね。
     ↑アメリカだねぇ。
     ↑それについてはEPA(アメリカ環境保護庁)に感謝しなきゃいけないな。重いクルマにはそれほど厳しい燃費基準がないから、自動車メーカーは一斉にあらゆるものを大型化し始めたんだ。エコフリークのみんな、おめでとう!君らは地球を救っているよ!




    ・開始2分でもう欲しくなった。
     ↑もうちょっとパワーがあれば完璧なんだがな。
     ↑ターボ付けようぜ!




    ・楽しく、シンプルで、価格が手頃。ゴールデンエイジのクルマだね。クルマ業界は、90年代のイデオロギーを取り戻す必要があるようだ。
     ↑そうだな。ここオランダでは、自動車の重量に応じて税金が賦課されるようになっている。その点からすると、最近の"セーフティー軍拡競争"はマジでひどいよ。




    ・他人:どんなクルマに乗ってるの?
     ぼく:ミッドエンジン、後輪駆動、マニュアル。
     他人:なに!マジかよ!
     ↑他人:パワー的にはどんなもん?
       ぼく:660。
       他人:660馬力!そりゃ速いにちがいない!




    ・自分が教わった学校の先生もこういう軽バンを持ってたよ。休暇の間、彼は奥さんと一緒に軽バンで世界中を旅していたらしい。どうやらこういう軽バンは驚くほどのオフロード性能を備えているみたいだね。その先生はクルマと同じくらい風変りな人だったよ。




    ・これはとても印象的だ。軽自動車は運転するのが楽しそうだし、とてもよくできているね。まあ、そうあるべきだよな。日本人は自国のマーケットをよく知っているみたいだ。




    ・自分はこういうダッシュボード上のスペースが大好きだ。どうして自動車メーカーはサイオンxB(初代トヨタbBのサイオン版)みたく、そのスペースを活用しないのか疑問に思ってたよ。




    ・着座位置と視界の良さを見ただけで、これは運転するのが楽しいクルマだと予想がつくね。




    ・これは運転するのがとても楽しいよ。自分も仕事で似たようなのを毎日運転してる。1989年式のスズキスーパーキャリイだ。ここヨーロッパでは、狭い場所や路地フィットするからとても便利なんだ。




    ・これは将来、自分が買うべきクルマだと思ってる。自分が住んでいる州ではけっこう安く売りに出てるし、とても一般的だ。家から歩いて行ける距離に5~6台は停まってるね。見れば見るほど、これは自分の人生に必要だと思うようになってきた。




    ・正直に言うと、これはホンダビートと並ぶ憧れのクルマなんだ。それほど高価ではないスーパーカーだし、手に入れるのにもさほど時間はかからないから気に入っている。オフロードから普段乗りまで、どれだけ多用途に使えるかを見てからになるけど、自分はおそらく、用途に合わせた軽自動車のフリートを所有することになるだろうな。




    ・とてもクリーンで手入れの行き届いたアクティバンだ!自分もこれの4WD版を手に入れたいと思ってる。車高を2インチ上げてマッドタイヤを履かせたいね。リアシートを倒せばアポカリプス用のキャンピングカーにもなる。何より毎日の足として使える。




    ・素晴らしいビデオだった。自分は2004年式のホンダバモスホビオを持ってる。内装屋をやってるから、道具を運べる作業用バンに改造したんだ。パワーは無いけど運転するのはとても楽しいよ。パワーのなさも魅力とユニークさの一部だね。




    ・自分としては、これは今までに作られた中で一番日本っぽい日本車だと思う。つまり、軽自動車というコンセプトそのもとがこれ以上ないほど日本的なんだ。自分としては、アクティはその中の頂点だと思うな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1997年式のマツダMPVに対する海外の反応です。コメントにもありましたが、どういうわけかこのクルマは90'sのHip Hopシーンにちょくちょく登場していました。Wu-Tang Clanとかビギーとか…2Pacがこれに乗っている写真もありましたね。MPVの中でジョイントを巻く的なリリックもありましたが、あえてダサいものを取り入れることにより、尖ったイメージを持たせるためなのでしょうか…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・オーイエス、Wu-Tang Clanのオフィシャルなバンだ。
     ↑ビズマーキーも!
     ↑"MPVの中でジョイント巻いて、俺らは毎週4,000ドル稼ぐ"ってやつな。
     ↑ビズマーキーのMPVには、BBSのホイールと12,000ドル相当のサウンドシステムが組まれてたんだよな。




    ・マツダは今でもファンキーだよな。誰もが見な電気自動車やハイブリッドに移行しているのに、直列6気筒ターボなんか出しちゃうんだから。
     ↑新しいディーゼルエンジンも作ったしな。
     ↑ロータリー搭載のレンジエクステンダー式EVもだ。




    ・うちには4WDのMPVがある。走行距離は160,000km行かないくらいで、ちょっとリフトアップしてオフロードタイヤを履かせているよ。これは最高にクールだ。
     ↑俺の友達も鹿狩り用に4WDのMPVを持ってる。少しリフトアップしてマッドタイヤを履かせると、こいつはかなり有能なクルマになる。




    ・長いボンネットと4つの普通のドアを備えたこのクルマは、間違いなく現在のクロスオーバーを予感させるものだ。
     ↑そうだな。このツートンカラーのMPVは当時の丸っこいフォードエクスプローラーのように見えるね。




    ・そうそう。これはラップの歴史の中で最も重要なクルマだよ。Biz MarkieからWu-Tang Clanに至るまで、このクルマは絶対的なアイコンであり、最近のありきたりなランボルギーニよりももっとヒップホップを代表するものだった。ランボルギーニは本物のヒップホップじゃない。本物はこれだよ。




    ・1996年式の4WDでV6を搭載したMPVに乗ってるよ。こいつはとんでもなくレアで、5MTでローレンジ付きなんだ。このクルマもレビューしてもらいたいな。10年以上かけてようやく見つけて、モンタナ州からニュージャージ州まで(片道約3,400km)トレーラーで引っ張って持って帰ってきたんだ。1995年式の4WDのATも持ってる。こいつの1速のギア比はかなりローなんだ。
     ↑V6のマニュアル車!何かで読んだ気がするけど、その仕様はカナダ向けのみだったと思う。スーパークールだ!




    ・もし過去に戻れるなら、2000年代に戻ってこのクルマをコレクションしたい。とても快適で静かで、かつ実用的なクルマだ。




    ・ジャンクヤードでこのクルマを見つけるまで、こいつの存在を知らなかったよ。自分が見たのはひとつ前のモデルだったけど、インテリアのクオリティが素晴らしいという事実は変わらなかった。ドアの開閉は90年代のメルセデスの用だったし、シートの素材は破れたりせず持ちこたえていた。プラスチックもベタベタしたり割れたりしていなかったな。たまたま状態のいいのに出くわしただけかもしれないけどね。いずれにせよ、このレビューには興奮したよ。




    ・我が家にはこのMPVが5台あった。今は3台になってる。1台は売却して、もう1台はクラッシュしちゃったんだ。今のメインは1997年式の4WDだね。560,000kmだけどまだ元気だ。エンジンのヘッドは新しいのに替えたよ。オフロード、特に雪の中では素晴らしいね。こいつは永遠に長持ちしそうだ。このクルマで7,000フィート級の山で3回ほどキャンプしたこともあるよ。




    ・これを観ると、うちにあった1994年式のエアロスターを思い出すなぁ。




    ・うちには1993年式のMPVがあった。どういうわけか3ドアだったんだ。ボンネットが低く短く、とてもグッドルッキングなミニバンだったよ。家族5人が快適に乗れるいいクルマだった。




    ・うちの母親がこのMPVに乗ってたよ。当時ダッジキャラバンに乗ってた人はみんなスライドドアがうまく閉まらないという問題を抱えていたから、この奇妙なドアはセールスポイントだった。




    ・1999年にクルマ屋で働いていた時、このMPVに乗ったことがある。自分は当時19歳だったから、このクルマがFRであるということはとても喜ばしいことだった。実際、うまくやるとドリフトできるんだ。




    ・このミニバンは破壊するのが不可能と言っても過言ではない。今でも1989年式の4気筒FRのMPVに乗ってる。マウンテンバイクを積んで旅行に行くのに最適なんだ。数えきれないほどのラフな林道を走り、走行距離が416,000kmになった今でも、ボールジョイントとホイールベアリングはオリジナルだよ。




    ・我が家には新車で買った1989年式のMPVがあったよ。2005年に免許を取って初めて運転したクルマで、2009年まで所有していた。タイミングベルトが切れたのをきっかけに廃車にしたけど、とても愛されていた素晴らしいクルマだったよ。




    ・うちにはセンターデフロック付き4WDを備えた1990年式のMPVがあったよ。これは結構レアだと思うな。自分が18歳の時、故障したからそのまま廃車にした。もし自分がそれを修理できたら、自分のものになっていただろうな。当時はどうしてエンジンがかからないのか分からなかったから、そのままジャンクヤード行きになってしまったんだ。




    ・うちの姉は昔、1998年式の4WDのMPVを持ってた。ロードトリップに最適なクルマだったよ。ビースティーボーイズのライブを観に行ったのはいい思い出だ。あの155馬力のV6は、姉が前に乗ってたジオメトロ(スズキカルタスのOEM車)からすると大幅なアップグレードだったな。




    ・自分もこのMPVに乗ってた。7年間くらい乗ってたかな。FRだったから雪には弱かったよ。冬は後ろに土のうを積まないと、私道から出ることさえできなかった。燃費も加速も最悪だったけど、信頼性だけはかなり高かったね。サビが目立つようになって、数年前に手放した。当時の他のミニバンと比較すると明らかに遅いね。MPVの前には1993年式のダッジキャラバンに乗ってたけど、そっちの方は少なくとも3倍くらいパワーがあったよ。




    ・1997年式のMPVに乗ってた。エンジンがダメになったから手放して、今は1992年式のMPVに乗ってるよ。こいつのエアコンを観てくれるショップを探すのに苦労してる。V6で4WDのMPVは、とても高性能なオフローダーだね。でも、この折りたたんでフラットにできるリアシートは、実際にはフラットにはならないのが残念だ。それと、このレビューでは触れられなかったけど、このMPV特有の奇妙な特徴がたくさんある。ヒーターホース"of death"とか…




    ・日本にいた時、このMPVのディーゼルターボの4WDに乗ってたよ。1年間ほど、激しいオフロードを含めて10,000kmは走ったけど、どこも壊れなかったな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    80年代のホンダアコードに対する海外の反応です。リトラクタブルライトになる前の、2代目のモデルです。まだCVCCエンジンが搭載されていた頃ですね。この80's感がたまらなくステキです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は最新のクルマよりも、こういう古いクルマの方が大好きだ。シンプルさこそ至高だ。




    ・クルマの価値に関係なく、こういう古いクルマを大事にしている人に感謝するようになってきた。この古いホンダはつい昨日出荷されたばかりみたいだ。
     ↑自分は長いこと駐車係として働いてた。働き始めてしばらくすると、フェラーリなんかのレアなクルマは普通のクルマと思うようになったけど、こういうアコードみたいなのこそレアで面白いと思うようになった。




    ・このアコードの事はよく覚えているよ!この頃は、同世代のアメ車や欧州車と並ぶ選択肢になれるような、本当に魅力的で豪華なモデルを作り始めた時期だった。重量バランスやハンドリングも良く、機敏な感触もあり、乗り心地も良く、路面からのフィードバックもちゃんとあった。このアコードのMTは本当に満足できるクルマだったよ。




    ・このクルマは、当時の他のクルマよりもずっと優れていたんだ。燃料噴射式のエンジンとアップグレードされたステレオ、そしてタコメーターが超クールだったんだ。




    ・自分はこのアコードで運転を覚えたよ。我が家にはこれと全く同じアコードがあったんだ。SE-iグレードのMT車だったな。あれは素晴らしいクルマで、かなりの距離を走った。母親は2007年までこのアコードに乗ってたんだ。素晴らしい思い出がたくさんあるクルマだよ。
     ↑自分が乗ってたのも5MTだった!350,000kmくらいまで乗ってたよ。ルートビアみたいなブラウンだったな。自分もこのアコードには素晴らしい思い出がたくさんあるよ。




    ・これは懐かしいなぁ。うちの母親は、まさにこのアコードを中古で買ってた。90年代初頭あたりだったな。低走行の5MTのを買ったんだ。自分はこのクルマと共に成長してきた。すっかり忘れてたよ。思い出させてくれてありがとう!




    ・初めてのクルマだった1985年式のアコードLXを思い出したよ。少なくとも10年間、400,000kmは乗ってたな。




    ・このアコード持ってたよ。自分のは5MTでファブリックのシートだったな。当時はとても気に入って乗ってた。今までに所有したクルマの中では、今でもお気に入りの1台だ、。




    ・1985年式のアコードLXセダンに乗ってた。このドアロックが本当にクールだったんだ。ボタンを操作してロックを掛けると、まだロックされていない所のソレノイドだけが作動するんだ。解除する時も同じだったよ。




    ・このアコードは最高だよ。路面から伝わる感覚は素晴らしく、運転するのが楽しかった。耐久性も素晴らしく、まるで戦車並みの頑丈さだったね。288,000kmで5MTのアコードを持ってて、320,000kmまで乗った。雪が降った日に30km/hくらいで木に衝突してしまったんだ。クルマは動いていたけど、ドラシャに損傷があって、そのまま乗るのは危険だから手放したんだ。




    ・メーター類がとてもキレイで整っているね。この時代のホンダはクリーンで信頼性が高く、コスパに優れていた。ホンダの評判はこの時代に築かれたものだとつくづく思うね。この世代のアコードは、カムリやマキシマのベンチマークになったんだ。残念ながら、今のホンダは業界をリードする地位にはいない。




    ・自分がまだ小さかった頃、祖父母がこのアコードを持っていたのを覚えてる。当時はでかいボートみたいなクルマだと思ってたよ。今見ると、このアコードはいかにシンプルでアナログであるかがよく分かるね。




    ・ハイスクール時代の友達がこのアコードを持ってた。金曜と土曜の夜はほとんどこのアコードで過ごしていたよ。




    ・このアコードは宝石並みの価値がある。現代においては他に類を見ないものだ。これほどクリーンで手入れの行き届いたものはそうそう見つからないよ。




    ・初めてのクルマは1984年式のアコードだった。これほど素晴らしい状態のアコードを見られるのは嬉しいね。自分のは乗っているうちにシートのパイピングが裂け始めて、17年と368,000kmのうちに2回トランスミッションを交換したよ。




    ・80年代後半の子供時代に、このアコードに乗ってた覚えがある。我が家にあったアコードは、角目4灯ではなくJDM仕様と同じデザインで、これよりももっとクールに見えた。当時はとても豪華なクルマに思えたよ。あの頃は5速MTの方が一般的だったな。当時自分が住んでいた所では、このアコードがステータスシンボルだった。品質が高く、見た目も素晴らしく、ドライビングダイナミクスも洗練されたものだった。4ドアのファミリーセダンとしては、当時は前代未聞のクルマだったんだ。インテリアも素晴らしかったなぁ。




    ・なんてクラシックなクルマなんだ!自分がまだ幼い頃、我が家には1984年式の白いMTのアコードがあった。インテリアはブルーで、窓は手動だったよ。自分が初めて運転を習ったクルマでもある。おそらく、我が家で所有した中では最も信頼性の高いホンダ車だったな。にしても懐かしい!




    ・このアコードは超クールだ!こういうキレイに保存されている80年代のクルマを見るのは大好きだ。これが当時、"セミラグジュアリーカー"と見なされていたというのは興味深いね。




    ・自分はオーストラリアに住んでいるんだが、1999年に初めてのクルマとして手に入れたのがこの1982年式アコードだった。こっち仕様のアコードはキャブ仕様の1.6リッターを積んでたよ。自分のはエアコン、パワステ、ダークブルーのベロア内装を備えたハイスペックなEXグレードだった。"パワーステアリング"の文字がハンドルの真ん中にプリントされていたのに言及しなかったのは残念だったな。あれはとてもユニークだった。




    ・これは自分のお気に入りのアコードだ。でも自分としてはハッチバックモデルの方が好きだな。スタイリングはクリーンかつ機能的だったね。ドアカーテシライト、エアコン、クルーズコントロールなんかが付いてたな。これらの機能は、当時はまだ高級車のみに装備されていたけど、この比較的安価なクルマでも利用できるようになったんだ。レッドのインテリアのものは本当に特別だったけど、もし自分が今探すとしたらブルーのインテリアのがいいな。最近はもう、カラフルなインテリアのクルマはないよな。




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