JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年09月


    2027年モデルのトヨタカローラクロスのレビュー動画に対するブラジル人の反応です。あちらの市場には中国メーカーがかなり食い込んでいて、価格攻勢をかけているようですね…






    ↓↓↓以下、ブラジル人の反応↓↓↓





    ・ドアとシートのブラウンのディテールが気に入ったよ。このクルマにより洗練された印象を与えているね。自分としては、良い日本車は何物にも代えがたいものだと思う。なのに中国車の方が優れているなどとバカげた事を言う連中がいる。絶対にありえないよ!トヨタへの信頼は揺るがないね。




    ・このマイナーチェンジは大歓迎だ!




    ・素晴らしいクルマだ。唯一の欠点は価格が高いことだね。




    ・あのセンターコンソールは素晴らしいな。




    ・これはとてもビューティフルだ!




    ・次はカローラクロスGRスポーツの動画を頼むよ。




    ・25点中24点というかなり良いスコアを出していたが、それでもまだ改善の余地はたくさんある。これからもトヨタには頑張ってもらわないとな。




    ・これは気に入った。ディーラーの営業マンに聞いてみよう。




    ・197,000レアル(約5,920,000円)とは非常に高額だな。トヨタでの製造コストが60,000レアル以下だとすれば、この価格になるのは納得できない。150,000レアルくらいが妥当な所だったと思う。




    ・このカローラクロスXREを、179,990レアルで販売されている長安CS75と比べてみると、トヨタはあらゆる面で劣っていて、見た目も古いように思える。
     ↑リセールバリューまで比較してみると、2年後にはそれぞれどうなっているだろうか。こうした細かな点が大きな違いを生むんだ。日本車を選ぶことは長期的な視点での合理的な選択であり、中国車を選ぶことは短期的な視点での合理的な選択と言えるだろう。




    ・いいクルマだけど、自分はHaval H6にするよ。




    ・2024年モデルのカローラクロスに乗ってるんだが、Haval H6に乗り換えようと思ってる。このカローラクロスは価格の割に時代遅れだし、基本的な装備しか備えていないからだ。
     ↑トヨタはその作り方によって信頼性と堅牢性を実現している。トヨタ車を所有したことがある人は分かると思うけど、トヨタは非常に保守的なんだ。変更には時間がかかるんだよ。




    ・時代遅れのクルマだ。自分を含め、BYDやGWMのクルマに乗った人は二度とトヨタには戻らない。自分はBYDに乗っていて、走行距離は50,000kmを超えているが、以前乗っていたカローラのような小さなトラブルすら全くないよ。
     ↑修理が必要になった時や、クルマを手放す時はその体験や価値の下がり具合についてぜひここで報告してくれ。




    ・今じゃ長安CS75は177,990レアルで買えるのに。
     ↑簡単なことだ。ユーザーは自分の状況と費用対効果に基づいて購入を分析する。価格は一つの要素だけど、価値はまた別の要素なんだ。




    ・2027年モデルのカローラセダンって発売されるのかな。




    トヨタGRヤリスのレビュー動画に対する英国人の反応です。MC後のモデルの新車価格は44,000ポンド(約9,170,000円)~60,000ポンド(約12,500,000円)とのこと。たけえ!!!!!!






    ↓↓↓以下、英国人の反応↓↓↓





    ・前期型が32,000ポンドだったのはまさに掘り出し物だった。今の45,000ポンドという値段は高すぎるよ。特に金利が高い今はなおさらだ!




    ・運転中の彼女の笑顔が全てを物語っているね。




    ・このトヨタGRヤリスは彼女にぴったりのクルマだな。楽しくてエネルギッシュなポケットロケットだ!




    ・クールなクルマだな。アメリカでもこれが手に入ったらいいのに…




    ・ヤリスはかつて小型車だったけど、今はかなり大きくなったね。




    ・MC後のモデルはエンジンだけでなくサスペンションにもかなり手が入っているようだね。自分は決してペダル操作が下手な方ではないが、このクルマは自分の能力をはるかに超える性能を備えているようだ。




    ・ホットハッチとMTの相性は抜群だ。でもATが選べるのは嬉しいね。




    ・日本に行った時にレンタルした事がある。もちろんMT車を借りた。とても気に入ったよ。小さいが素晴らしいマシンで、とても機敏で楽しかった。心地よいブローオフバルブの音を奏でるエンジンと、素晴らしいフィーリングのトランスミッションが備わっている。




    ・車輪のついたバッテリーではなく、ちゃんとしたクルマのレビューが見られるのは嬉しいね。




    ・本物のハンドブレーキが付いてる!




    ・ここノルウェーでは、政治家のせいでGRヤリスの新車は90,000ユーロもするんだ。個人的に、これはトヨタ史上最高のクルマだと思う。その理由は、これは多くの人が大切に扱うクルマだからだ。そうすれば長持ちするし、環境にも優しいという事になる。




    ・VWゴルフGTiやBMW 1シリーズが期待を裏切り続けている中、このクルマは依然として正真正銘のホットハッチだと言える。




    ・素晴らしいクルマだね!トヨタがGRカローラをイギリスにも持ってきてくれたらいいのになぁ。
     ↑隣の芝は青く見えるってやつだな。ここアメリカでは残念な事にGRカローラしか手に入らない。GRヤリスが買えるのが羨ましいよ。




    ・ダッシュボードがオールドスクールなラリーカーっぽい所が気に入ったよ。



    ・新車価格に不満を言う人達に伝えたい。ここデンマークでは、MC前のモデルのGRヤリスは65,000クローネ、つまり72,000ポンドだった。これはデンマークの税制によるものだ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日本で開催されている軽自動車の耐久レースに対する海外の反応です。少ないパワーを使い切って走るのはとても楽しいことです…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スズキカプチーノがめちゃくちゃ欲しい。
     ↑俺もだ。それか、ロータリーエンジンをスワップしたホンダビートもいいな。
     ↑俺は3ローターターボを搭載したAZ-1がいいな。




    ・安くて遅いクルマでサーキットを走るのは、本当は一番楽しいことなんだ。こういうのをもっとやってくれるといいな。
     ↑安くて遅い車は公道を走るのも楽しいよ。自分も3台の軽自動車を持ってるんだ。




    ・遅いクルマを速く走らせるのは最高の楽しみだ。




    ・パワー不足のクルマを思い切り走らせると、実に多くのことを学ぶことができる。自分も全くパワーのない古いBMWでサーキットを走ってたよ。今までサーキットで走らせたクルマの中では一番楽しかったな。




    ・アンダーパワーのレースは最高だ!気に入った!




    ・アメリカでも軽カーのレースがあるといいのにな。これはめちゃくちゃ楽しそうだ。




    ・スズキワゴンRがレースに出ているのを見られてとても嬉しいよ。初めてのクルマがワゴンRだったんだ。でもヨーロッパ仕様だから1.3リッターのエンジンを搭載していたね。おばあちゃんが乗るようなクルマだったけど楽しかったよ。いろいろ外して軽くしたら、めちゃくちゃハンドリングがよくなったんだ。




    ・昔、ニューカッスルのお客さんのために、3気筒ツインターボのシャレードを作った事がある。かなり大変だったよ。ギャレット製1241Sタービンを2基がけしたんだ。あれがギャレット最小のタービンだったな。ホールデンコモドアSSやターボのフォードファルコンをブチ抜けるようなクルマだったよ。




    ・実にナイスだ!遅い車でのレースは、必然的にベストなラインを学ぶことになるんだ。




    ・これを観ていたら、今乗っているホンダフィットを最速グリップ仕様に改造したくなったよ。




    ・ライン取りが素晴らしい!




    ・スズキのK6AとF6Aという、軽自動車用のエンジンは本当にタフなんだ。馬力を2倍以上にするにしても、内部には大して手を加えなくていいんだ。




    ・自分はスズキアルトラパンが本当に欲しいと思ってるけど、ここではJDMカーに合法的に乗るのがとても難しい。ピックアップトラックとトレーラーを持っていて、近所にサーキットがあったら、純粋な楽しみのために買いたいね。




    ・自分が乗ってるポンティアックヴァイブ(トヨタヴォルツのポンティアック版)は、サーキットを走ってるこれらの軽カーと比べたらモンスターだな!




    ・強めのブレーキングの時にクラッチを切るのをいつも忘れているようだな。ドリフトのクセが抜けていないみたいだ。




    ・アメリカでは状態のいい軽カーを安く買うことができないから、自分はミアータ(ロードスターの海外での名前)に乗ってるんだ。安くて軽くて楽しいよ!




    ・自分としては、軽自動車をオンラインで買うよりも、日本に行って自分でクルマを選んで買って、それをアメリカに送った方が安上がりな気がする。実際どんなもんなんだろう。
     ↑軽自動車を輸入するディーラーは、買ったその日にぶっ壊れるリスクを負った上で利益を上げる必要がある。それに関税や送料もかかるしな。少し高すぎるかもしれないが、それが資本主義ってもんだ。




    ・軽自動車はあらゆるクルマの中で最高だ。自分は1993年式のスバルヴィヴィオTトップを持ってる。とても気に入ってるよ。2040年になったら2015年式の軽自動車を輸入できるから、その時はホンダS660を買おうと思ってる。そうそう。それと軽自動車はアルミホイルでできているようなもんだから、ロールケージは入れた方がいいよ。




    ・昔、ダイハツクオーレアヴァンツァートTR-XX(ミラTR-XXの輸出仕様)を持ってたよ。あの小さいクルマは大好きだった。




    ・軽カーでレースができるんなら、自分の三菱ミラージュでもレースができるな!







    ※※※過去記事を再掲します※※※


    1991年式のいすゞロデオに対する海外の反応です。日本ではミューの5ドア版として、ミューウィザードの名前で売られていました。当時はSUVではなくクロカンブームで、ハイラックスサーフやテラノなんかが結構走ってましたよね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この頑丈そうなスタイリングは今でもかっこいい。古いけど魅力的だ。子供の頃、そこらを走ってるのを見かけた覚えがある。初めて乗ったSUVもこれだったな。




    ・自分はいすゞロデオが大好きだ!これでよくオフロードを走ったりキャンプに行ったりするよ。過酷な環境をものともしないクルマだよ。




    ・ロデオいいよなぁ。30年以上経つなんて信じられない。




    ・最初から3.2リッターのV6を載せてくれてたらよかったのに。




    ・小さい頃、家にいすゞロデオがあったよ。とても懐かしい気分になった。




    ・自分が大学生の時、このクルマがどれだけ欲しかったことか!当時、ロデオとトルーパーはそこら中にあったけど、買えるだけの余裕ができた時にはすっかり姿を消してしまっていたよ。




    ・スーパークールなSUVだ!デビューから最初の数年間は、深刻なパワー不足に苦しんでいて残念だったな。




    ・自分の母親が1995年に新車で買ったよ。やがてそれを引き継いだけど、どこも壊れてなくて正常に動いていた。素晴らしい、そして驚くべきSUVだよ!もし今中古を見つけたら、それは絶対に買う価値がある。




    ・当時このクルマが大好きだった。もし今、キレイな個体があれば欲しいなぁ。




    ・マジでかっこいいクルマだ。とにかくオフロード性能の高いクルマだったよ。とても気に入っていたクルマで、もし追突されて廃車になっていなければまだ所有していたと思う。所有している間は本当に楽しかったよ。




    ・ドイツでは、このクルマはオペルフロンテラとして発売されていた。自分は1995年から所有していて、今でも毎日乗ってるよ。このクラシックなデザインが大好きなんだ。フォグランプが付いたブルバーも付いている。今のクルマと違ってインテリアには余裕があって(エアバッグがないからな!)、適切なオフロード性能もある。今のSUVはそういう設計はされていないよな。それにこのクルマの構造は比較的単純だから、修理するのも楽だよ。




    ・92年式のロデオを持ってる。こいつはいいよ。自分の宝物で、エンジンは3.1リッターのV6なんだ。エアインテークのフタを開けてK&Nのエアクリを入れて、マフラーはマグナフローに取り換えたよ。いい音するよ。




    ・ロデオは今でも見劣りしないけど、パワーが足りないよ。




    ・これはSUVのワールドカーだよ。ホンダはこのクルマをパスポートという名前で北米市場に出していて、ヨーロッパ市場ではオペルかボクスホールのブランドで売られていた。オーストラリアとニュージーランドでは、ホールデンから出ていたよね。




    ・94年式のロデオに乗ってる。5速MTでいろいろオプションが付いているけど、オプションは今の所機能していない。でも毎日ちゃんとエンジンはかかるし、少なくともオフロードではqいい走りをするよ。




    ・このロデオが出た時、クルマを運転できる年齢だったらよかったのに!アホみたいに遅いけどとてもカッコいい!




    ・これはとても良いオールドスクールなクルマだ。自分はこのロデオを700ドルで手に入れた。とても楽しいね!それに頑丈だ。




    ・いすゞが大好き!でも、もう乗用車をつくらないのは残念だ。




    ・ゼロヨンでのトップスピードが108km/hだって?Oh…




    ・いすゞはどこに行ってしまったんだ?彼らは1990年代、価値あるクルマを作っていたんだが。




    ・シリンダーのスラップ音が聞こえるな。




    ・このクルマは、国債の利息が蓄積するようなスピードで加速するんだな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    現行型のホンダフィットに対する海外の反応です。仕向け地によっては「ホンダジャズ」の名前で販売されています。クロスターは見かけますが、素のフィットはなかなか見かけないですね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・YouTubeのオススメに表示されていたから観に来たけど、このクルマがイギリスのお年寄りに人気というのは驚いた。ここ東アジアでは、ホンダフィットはスリックタイヤでコーナーを駆け抜けるストリートレーサーに人気なんだ。RSはもう少しパワフルだけど、このクルマのポイントは機敏さだ。
     ↑ここイギリスでは"走る障害物"とも呼ばれているよ。
      ↑自分が住んでいるあたりでは、プリウスがそう呼ばれている。




    ・イギリスの自動車文化において、ホンダジャズが「老人のクルマ」と見なされていることは本当に残念だ。数年前に2代目の字ホンダジャズに乗ってたけど、ワインディングを運転するのはとても楽しかった。操作感覚がとても素晴らしかったよ。




    ・2009年式のホンダジャズに乗ってる。もう150,000kmに達しているけど、機械的な故障は一度もない。伝説的なクルマだね。




    ・ホンダフィットのいい所は語りつくせないほどある。うちの母親は2015年式のに乗ってるけど、たとえCVTだったとしても、運転するのはとても楽しいよ。まあ、ティーンエイジャーならMTじゃなきゃとかもっとパワーをとか言うんだろうけど、このクルマのいい所は何でもできる実用性なんだ。




    ・信頼性=退屈とは言えないね。誰だってクルマが故障して路肩に座り込むようなことは嫌だろうし。自分はホンダジャズを3台乗り継いだけど、一度も故障した事はないよ。




    ・自分が2013年式のホンダジャズを買ったのは、ロードバイクを簡単に積めるクルマが欲しかったからだ。賢い作りの折りたたみシートのおかげで苦労せずに積むことができる。街乗りにはとても便利だし燃費も良い。維持費やメンテナンスコストも安く済むね。ひとつ残念なのは、ここカナダではジャズがもう販売されていないということだ。カナダ人はSUVの方が好きみたい。




    ・これは優れたシティカーだね。燃費は素晴らしく、4人乗るのに十分なスペースがある。5人はきついけどね。自分も現行モデルを持ってるよ。初代と3代目にも乗ってたことがある。ハイウェイでもまともな走りを見せてくれるね。追い越し加速も問題ない。とんでもないスピードを出さない限り、峠道も快適に走れるよ。ホイールは大きくなったけど、乗り心地はしっかりしていて不快ではないね。ダッシュボードはちょっと時代遅れな感もあるけど、機能としては問題ない。自分としては、ホンダは適切なバランスを保っていると思うな。




    ・お下がりでもらった3代目のホンダジャズに乗ってる。初代のにも乗ってたけど、一度も故障することなく170,000km走ることができたよ。防弾仕様並みの耐久性があって維持費が安く、ドライバビリティも優れていた。確かにパワーは無いけど運転は簡単だったな。今までに所有した中では最高のクルマだよ。




    ・自分はもう50歳になるけど、このクルマに対する「年寄りが乗るクルマ」というコメントは気にしていないよ。現行型には2回ほど乗ったことがあるけど、これは素晴らしいクルマだね。シンプルだけどスタイリッシュで、コンパクトなのに収納力がある。視認性も良く、とても実用的なクルマだ。まだ乗ったことがない人は一度試乗してみるといい。絶対気に入るはずだ。それと、インパネの操作系にノブとボタンを残してくれたことには特に感謝したい。




    ・イギリスにおけるホンダジャズのオーナーの年齢層を考えると、これは確かに運転している所を見られたくないクルマだ。でも代車としてひとつ前のモデルを借りた時は、とてもいいクルマだと思った。VTECエンジンは予想外に高回転域が活発で、本物のキックを感じたよ。でも最近の多くのコンパクトカーと同じように、ホンダジャズも高くなったよなぁ。




    ・跳ね上げ式のシートは非常にスマートだ。折りたたむとフラットになるのも素晴らしい。




    ・2007年式のフィットに乗ってるよ。これはサーキットでも楽しめる実用的なクルマだね。新型でガッカリしたのは、MTの設定が無くなってしまったことだ。




    ・ホンダがまたブラジルでジャズを販売してくれることを願っているよ。この小さなクルマが大好きだ。サンパウロみたいな都市部には最適なんだ。




    ・2015年に新車のフィットを買った。ベースモデルの6MTで、峠道を走るのは最高だった。ロードノイズは結構うるさかったな。ダッシュボードの反射が危険なほどに眩しくて、マットブラックのカバーを付けてたよ。どうしてホンダはアメリカ市場からフィットを削除してしまったんだろう。




    ・自分は23歳だけど、これは実際に所有してみたいな。




    ・ホンダジャズが今の所抱えている最大の問題は、それが究極の年金生活者のお買い物グルマという型にはめられているということだ。自分はもうすぐ退職するけど、ジャズを所有する準備ができているとは感じられないな…




    ・2023年式のホンダジャズを持ってる。燃費は25.5km/Lだし、走りはスムーズだ。でも自分は年金受給者ではないよ。




    ・ホンダは少しレトロな感じのデザインを採用したんだな。これがとても気に入ったけど、残念な事にアメリカでは販売されない。しばらくGE型のフィットに乗り続けることにするよ。




    ・実用的なインパネが気に入ったよ。




    ・先代とは違って、もうグローバルカーではないんだな。




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