JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年08月



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日産の軽自動車EV「サクラ」に対する海外の反応です。サクラは47kw=63.9ps、195Nmの動力性能を誇り、航続距離はWLTCモードで180kmほどです。最安はビジネスグレードの「S」で価格は2,493,700円ですが、国から550,000円の補助金が出ますし、都道府県単位でも補助金を出している所だとけっこう安く買えます。

    管理人が住んでいる田舎でも結構見かけるようになりました。こちらではそれなりに余裕のある家庭が、普段のアシとして使っているようです。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・なんて素晴らしいクルマなんだ。これがヨーロッパでも手に入れば最高なのに。




    ・街中を走り回るための、小型で快適で都会的なクルマか。EVのあるべき姿はこれだね。




    ・この価格なら、ダチアスプリング(ヨーロッパで販売される小型EV)を大幅に下回る。イギリスやEU諸国では売れるだろうな。
     ↑イギリスは右ハンドルだしね。




    ・これをインドに持ってきて欲しい。我々が本当に求めているEvは、4ドアの小型で軽量なΦリーカーだ。
     ↑世界の他の国々にも必要だ。
     ↑インドの人たちは、こういうトールボーイ的なデザインが大好きだもんな。ワゴンRのセールスを調べてみなよ。
     ↑自分はアメリカ人だけど、このクルマは自分が望む全てだ。




    ・何年かしたら、中古の日産サクラが大量にイギリスに輸入されるんじゃないかと思ってる。
     ↑でもEVがどれだけ普及するかはまだ分からないぞ。
     ↑確かに、12,000ポンドという価格は、新車を輸入するにしてもかなり安い。




    ・ここニュージーランドでは、日本から大量の中古車が輸入されている。日産がこのサクラを世界的に売り出すかどうかは関係なく、近いうちにここにも入ってくると思うよ。
     ↑もう既に売りに出ているのがあったぞ。




    ・このクルマがイギリスでも販売されることを本気で願っているよ。見た目も素晴らしいし、たまに町の外に出かけるくらいなら航続距離は十分だ。SUVなんかよりもはるかに優れているよ。




    ・日産には脱帽だ。このクルマのスタイリング、インテリア、ダッシュボードがとても気に入ったよ。巨大なスクリーンは不要だ。本当に必要な情報だけ見られればいいんだよ。座り心地の良さそうなシートも気に入った。これは称賛に値するクルマだね。




    ・EVの軽カーは非常に合理的で、日産はそれを正しく作るノウハウを持っているようだ。でも、日本以外で普通の軽カーを販売しないのと同じ理由で、このクルマは世界向けには販売されないだろうな。
     ↑それはどんな理由だ?
      ↑軽カーは日本の特定の法律に従う必要がある。寸法が制限されているんだ。
     ↑おそらく軽カーは、EUの衝突安全基準を満たさないだろうなぁ。




    ・イギリスの日産好きなシニア層にはぴったりだ。最近のマイクラ(日産マーチのイギリスでの名前)は大きくなりすぎているからな。
     ↑この間新しいトヨタヤリスを見かけたけど、やたらとデカかった。あれはどうしたんだ?最終的には全車種がSUVになるのか?
      ↑見かけたのはヤリスクロスなんじゃないの?




    ・スライドできるリアシートは見逃せないな。他の軽自動車や、もっと大きいクルマと比べても群を抜いている。リアシートの足元はかなり広くなりそうだね。オプションでプロパイロットもあるんだなぁ。




    ・3月に日本でこのサクラを運転してきたよ。本当にクールな小さなクルマだった。とても広かったよ。190cmの自分が4人乗っても全く問題はなさそうだ。
     ↑どうやってあと3人増やしたんだ?
      ↑日本に行ったことがないの?日本の空港に着くと、NARUTOの影分身の術が使えるようになるんだぜ。




    ・これは素晴らしいシティカーだ。




    ・このクルマがここアメリカにもあったらいいのにな。自分は2019年式の日産リーフを持っていて乗り換えを考えているんだが、新しいアリアは大きすぎる。このサクラが超欲しいよ。MINIのEVやフィアット500eよりもこっちの方がいいな。アメリカにはもっと多くの都市型EVが必要だ。
     ↑理由は分からないけど、自分もこのクルマが気に入ったよ。
     ↑自分は今の日産のスタイリングは好きじゃないけど、ここでもこの軽自動車EVが入手できればいいと思ってる。1日で20マイル(約32km)しか走らないからこれで十分だ。長距離ドライブには他のクルマを使うよ。
     ↑これがここアメリカで乗れたら素晴らしいだろうな。我々にはローコストなEVの選択肢はないからな。




    ・もしこれがオーストラリアで発売されたら、明日にでも買いに行くよ。
     ↑俺も!




    ・ここニュージーランドでこいつをぜひ見たいものだ。完璧な小型のシティカーだね。1台欲しい!
     ↑2022年モデルが中古で販売されているのを見たことがある。三菱が軽自動車EVを持ち込むなら、日産だって同じことをするかもしれない。




    ・おおー。自分はこれまで、日産はEV競争から手を引くもんだと思ってた。これが日本国外でも販売されたら大ヒットになるかもしれないな。




    ・このサクラは、都市部向けとしてホットケーキのように売れるだろう。このリアシートは子供の学校の送り迎えに最適だ。買い物に行くならリアシートを畳めばいいしね。巨大なSUVとは違って、通勤にも最適だ。バッテリーは20kWhで航続距離は100マイル以上か。効率の面でも優れているね。




    ・我々には軽カーのEVがもっと必要だ。これは素晴らしいコンセプトだよ。
     ↑来年あたり、ホンダ、スズキが続くかもしれないな。
     ↑スズキアルトを使って、重さ800kg以下で5ドアのハッチバックEVを作ったらいいのにね。




    ・みんなが軽自動車に乗るようになったら、世界はもっと素敵になるだろうな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2022年式の日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」に対する海外の反応です。310馬力の3.8リッターV6のVQ38DDに9速ATが組み合わされています。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自動車メーカー、特に日産が80年代風のボクシーな外観とシャープなラインに回帰しているのが気に入ったよ。




    ・自分はトラックは好きではないけど、エクステリアのデザインはとても気に入った。アグレッシブさと適切なサイズの間で完璧にバランスが取れている。




    ・このモデルのフロンティアに乗ってる。沢山のオプションが付いたSVグレードを買ったんだ。トランスミッションは驚くほどスムーズだし、ドライブフィールもかなりしっかりしている。とても気に入ってるよ。自分はシボレーコロラドとS-10に乗ったことがあるけど、この日産フロンティアの方がはるかに作りが良い。ハンドリングは素晴らしく、車内も静かなんだ。




    ・2022年式フロンティアのpro4xに乗ってるよ。もうゾッコンだ。リフトアップしてあるから、オフロードでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるんだ。




    ・このクルマに乗って1年経つけど、こいつに対する愛はますます深まるばかりだ。アリゾナ州フェニックス近辺の街乗りでも9km/Lは走る。最高で12.7km/Lを出したことがあるよ。ハイブリッドや気筒休止などのテクノロジーが搭載されていないピックアップトラックとしては驚くべきことだ。自分の好みに合わない点はいくつかあるけど、それでも自分はまた日産フロンティアを買いたいと思う。




    ・見た目がスリムになって、非常にビューティフルなトラックになったね。自分はこのフロンティアがとても大好きだ。エクステリアデザインはラグジュアリーともいえる。




    ・デザインは美しいし、ドライブトレインも素晴らしいな。




    ・実にナイスだ。ルックスは素晴らしく、色のチョイスも見事だ。あとは2ドアモデルがあるといいな。




    ・これこそピックアップトラックだ。これを買うつもりだよ。とてもグッドルッキングなトラックだ。




    ・気に入った!唯一の難点は、着座位置が低すぎることだね。特にオフロード仕様のPro-4Xグレードだと気になる。




    ・この日産フロンティアが気に入った。昔乗ってた1986年式のダットサン720キングキャブが懐かしいよ。このトラックは"買い"だな。




    ・こいつはトラックなんだから、MTの設定は必要だよ。




    ・唯一の懸念は、フロントフェンダーにデカいタイヤが収まるスペースがあるかどうかって事だ。




    ・これは小さいながらも素晴らしいトラックだな。




    ・自分は日産のファンではないけど、このフロンティアはとても良いと思う。




    ・インテリアを時代遅れなものにせず、ちゃんとしたクルマみたいにしてくれてよかったよ。




    ・前のモデルも素晴らしかったけど、アメリカにディーゼルが導入されなかったのは残念だった。日産がこの問題を解決してくれるといいな。
     ↑排ガス規制のせいで、新しいディーゼルエンジンはさらに高価になるだろうし、出力と燃費も低下するだろう。いいディーゼルエンジンを作るのは年々難しくなっているよ。




    ・このフロンティアは、トヨタタコマとフォードレンジャーのいいとこ取りっぽく見えるね。ちょっとフォード成分が多いかな。




    ・ありがとう日産!このフロンティアの全てが大好きだ。こいつは毎日の足グルマ兼作業車として完璧だよ!




    ・この直噴エンジンが長持ちしてくれるといいな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2014年式の北米仕様のトヨタカローラに対する海外の反応です。この北米仕様では、1.8リッター直列4気筒が搭載されていました。132hpの2ZR-FEと、VVT-i付きの140hpの2ZR-FAEの2種類のエンジンが用意されていたようです。用意されるトランスミッションは4AT、6MT、そしてCVTでした。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このカローラには新車当時に試乗したことがある。インテリアも機能も素晴らしかったよ。急な登り坂では、まだ余力があるように感じたね。




    ・トヨタカローラは大好きだ。これに乗った事があるが、ハンドリングが非常によく、とても快適だったよ。自分はあまりにも味気ないという理由でカローラが嫌いだったけど、一度乗ってみると、どうしてカローラがセールスNo.1なのかがよく分かったよ。




    ・自分は2016年式のカローラに乗ってるよ。とても気に入ってる。少なくともあと2~3年は乗り続けようと思ってるよ。燃費が良くて、ガソリン価格が高騰している時でも破産することはなかったから、このクルマに文句は言えないね。




    ・2010年式カローラに乗ってる。こいつのことはとても気に入ってるけど、このモデルはパーフェクトだな。過剰すぎることはなく、さりとて退屈すぎることもない。




    ・自分もこのカローラLE ECOに乗ってる。こいつは期待を裏切らないよ。乗り心地はとてもスムーズだし燃費がいい。街乗り3割、ハイウェイ7割で16.6km/Lも走るんだ。18.7km/L走ったこともある。




    ・このカローラLEがとても気に入ってる。自分のはパールホワイトで、個人的にはとてもゴージャスだよ。走りはスムーズだし、車内はとても静かなんだ。




    ・この当時、LEDヘッドライトが全車標準装備というのは嬉しかったな。




    ・ちょうど中古の2014年式のカローラSを買ったところだ。走行距離は92,800kmだったよ。長持ちしますように。




    ・カローラSを1週間ほど借りて乗ったことがある。全体的にはまともなクルマと言えるね。でもロープロファイルタイヤのせいで乗り心地は少々ラフだ。ハンドリングは前世代に比べて改善されているよ。インテリアとトランクのスペースは素晴らしい。CVTはエンジンのパワーをうまく引き出しているね。乗っていた間の燃費は15.3km/Lだった。気に入らない点は、バックモニター用の画面が小さすぎるのと、ロードノイズが耳につくことだったね。とても扱いやすいし、見切りは良いし、CVTのレスポンスも良いから通勤用には最適なクルマだよ。




    ・自分は2010年式のカローラSに満足しているけど、このモデルもいいなぁ。




    ・おいおい、インテリアが良すぎやしないか。自分が乗ってる2013年式のカムリSEよりもかっこいいぞ。




    ・ToyotaNationの掲示板でも言われていたけど、こいつのLEDヘッドライトは超明るいんだよ。




    ・カローラには2ドア版も設定するべきだ。昔はクーペがあったんだけどな。




    ・トヨタがカローラっぽいルックスを維持してくれていて良かったよ。派手にする必要はないよ。




    ・このカローラには安っぽさがない。ベースグレードのカムリに匹敵するくらいよく出来たクルマだ。インテリアも品質が良く、アバロンっぽいインパネのおかげで、同世代のカムリよりも先進的に見える。エンジンはまあ問題ないだろうな。こいつはレーシングカーじゃないし、カローラをレーシングカーみたいに走らせる人もいないだろうし。




    ・CVTのカローラSに乗っているが、もう少しパワーがあっても良かったな。社用車として2010年式のフォードフォーカスに乗ってるんだけど、フォーカスの方がずっとパワーがある。
     ↑マニュアルならもう少しマシだったと思うよ。CVTは、特にエアコンを使っている時はダメだな。アクセル全開にしても、動き出すまで2秒くらいかかることもある。




    ・自分は今でもまだ1996年式のカローラに乗ってる。新しいカローラを買う必要性を感じなくてね。
     ↑そのままキープし続けてくれ。その世代のカローラは作りがとても良い。宝石並みの価値があるぞ。




    ・初めてのクルマは兄のお下がりのカローラだった。気に入ってはいるけど、他のクルマと比較すると機能が少なくてねぇ。




    ・フロリダ州南部において最も一般的なクルマだ。そこら中を走ってるよ。




    ・「トヨタ車は退屈だ」とディスるクルマ好きの連中にはうんざりだ。一つ言わせてくれ。自分は昔マスタングに乗ってたが、あのクルマは故障しまくりだった。仕事を終えて家に帰るだけでも冒険みたいだったよ。自分としては、冒険よりも信頼性の方がいいな。
     ↑その"クルマ好き"とやらは、本物のクルマ好きやエンスーではないだろうな。本当にクルマを愛する人は、たとえプリウスであっても、クルマが提供してくれる素晴らしい点に気づくものだ。自分はあらゆる種類のクルマが好きだし、それらについて学ぶことも大好きだ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2017年式の日産セントラNISMOに対する海外の反応です。ベースは3代目シルフィですが、このNISMO仕様は1.6リッター直列4気筒ターボのMR16DDTを搭載し、188hp/5,600rpm、240Nm/1,600-5,200rpmを発揮します。組み合わされれるトランスミッションは6MTとCVTが用意されていました。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この日産セントラNISMOのMTを持ってる。前にCVTのセントラに乗ってたことがあって、燃費と車内の広さがいいなと思ってた。これを買うまでMT車に乗ったことがなかったよ。個人的にはとてもグッドルッキングなクルマだと思ってる。クラッチの繋がる所がとても高くて、1~3速くらいまではギクシャクしちゃうけど、今のところはとても気に入ってる。耐久性がどのくらいか、これから見ていこうと思ってるよ。




    ・自分はセントラNISMOのCVTのに乗ってる。71,000kmの中古を20,000カナダドルで買ったんだ。2022年式のキアスティンガーから乗り換えたけど、マジで気に入ったよ。買ってすぐにマフラーのリアピースとコールドエアインテーク、それとブローオフバルブを付けた。個人的に、NISMOならこれくらい付いてて当たり前と思ってたからね。加速はまったくゴミだったけど、スロコンを付けたらすぐに楽しいクルマになった。シートも出来が良くてお気に入りだね。こいつを買って、1,000ドルほど投資すればNISMOのあるべき姿が完成するよ。こいつは小さくも素晴らしいスポーツカーだ。




    ・自分はノーマルのセントラに乗ってる。燃費が14.7km/Lを下回ることがないのがお気に入りだ。でもサスペンションがすぐ底突きするんだよな。
     ↑改良しようと思えばすぐできるけど、セントラに乗る人はしないだろうなぁ。




    ・日産アルティマの方が良いチョイスだったと思うけど、でもこのNISMOのディテールはインテリアもエクステリアも素晴らしいね。




    ・ちょっと前の2.5リッターの日産アルティマに乗っているが、これと同じターボエンジンを載せたら面白いだろうな。にしても、このクルマが2.5リッターターボじゃないことにはびっくりした。




    ・今は中古の価格が下がるのを待ってる。安くなったら絶対に買うよ!




    ・このクルマはとてもシャープに見える。歴代セントラの中では一番いいと思うな。




    ・0-100km/h加速タイムが7.6秒だって?同じ排気量のNAエンジンを搭載した1998年式シビックSiよりも遅いなぁ。日産は何を考えていたんだ?




    ・2003年式の日産セントラSE-R Spec-Vの方がこれよりずっとスペックが優れていた。運転するのもあっちの方が楽しかったよ。NISMO仕様はフェアレディZだけにしておいたほうが良さそうだ。




    ・セントラSE-R Spec-Vのオーナーとしては、これには苦笑せざるを得ない。それより新しい240SXを出して欲しいな。そっちの方がもっと興味深いものになるだろう。




    ・昔、1991年式のセントラSE-Rの5MTを持ってた。2ドアで、窓は手動だったよ。あのクルマはマジで運転するのが楽しかった。このクルマよりもずっと軽かったしね。




    ・前みたいに、セントラに2.5リッターエンジンを搭載すればよかったのに。




    ・「全部がNISMO!」とはいうけれど、それを本気で達成するんなら240馬力ともっとハードなサスペンションが必要だった。




    ・これとほぼ同じ価格で、もっと優れたパワーと外観、そしてより多くの機能とスペースを備えたV6のカムリSEが買える。このクルマが魅力的になるには、少なくともあと60馬力は必要だね。自分は1991年式のセントラSE-Rが好きだった。あれは小さくて、ずっと軽く、このクルマより40馬力少々低いだけだった。なんという「進歩」だろうね。




    ・このクルマのキモはマニュアルトランスミッションだな。本物のドライバー向けだ。




    ・この値段なら、もっと多くのパワーが必要だ。少なくとも200馬力はないと。




    ・昔乗ってた1994年式のセントラSE-Rより遅いじゃないか。がんばれよ日産。




    ・ノーマルのセントラよりはいいけど、NISMOの名前を付けるほどではなかった。これはNISMOのブランドを下げるものになってしまう。もし日産がこれをセントラGTとでも名付けていれば、そんなに問題は無かっただろう。このクルマにおけるNISMOとは、ただ単に値段を吊り上げるためだけのものだったみたいだな。まあでも、MTの設定があるのは良かった。




    ・たった188馬力かよ。2002年式のアキュラRSXタイプS(インテグラタイプSのアキュラ版)は200馬力だったぞ。日産ならもっと多くのポニーをボンネットに詰め込めると思ってたんだが。




    ・これが90年代後半だったら、ホットなクルマと見なされていたんだろうけどなぁ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    スズキキャリイのターボ搭載モデルに対する海外の反応です。これにはF6Aターボの設定がありましたね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ずいぶん遅いけど、でも他の軽トラと比べたら加速は良さそうだね。
     ↑これは日本の街中で使うように作られているんだ。公道で80km/h以上出すことはまずない。だから新幹線は320km/h以上で走らせているのかな。




    ・うちの敷地内ならNAでも十分だ。しかし、カナダの道路で乗るには危険なほど遅いみたいだな。
     ↑それよりも保険の方が問題だ。




    ・いやいや、この軽トラはけっこう速いよ。たぶん、自分が乗ってる2.4リッターのトヨタタコマ(北米専売のミドルサイズピックアップトラック)よりも少し速いと思う。




    ・こういう軽トラックが欲しいけど80馬力くらい必要というなら、東南アジアで売られているスズキメガキャリイかダイハツグランマックスがいいんじゃないか。インドネシアでは1.5リッターで100馬力くらいのエンジンが搭載されて販売されているよ。これなら、ハイウェイを走ってもいいんじゃないかな。




    ・悪くないな。こういうトラックがあったら楽しいだろうなぁ。
     ↑問題は、アメリカではスズキ車の部品がもう手に入らないということだ。スズキはずいぶん前に撤退してしまったからね。ここではもうスズキ用のアイドリングエアコントロールバルブなんかは手に入らないよ。




    ・嫁も自分も、こういう軽トラックが欲しいと思ってる。DIYをするのに、ホームセンターで買った木材を運ぶのに使いたいんだ。あと、荷台にフルラックを付けて、側面を閉じられるようにしたいな。薪を運んだり、ハンティングに使ったりもしたいね。これはとても経済的なオールラウンダーになりそうだ。基本的には80km/h以下で走るけど、たまにはハイウェイも使うから100km/h出せる能力があるといいなぁ。




    ・これは、街中の配達に使うのにマーベラスな小型トラックだ!




    ・このキャリイは自分が持ってるサンバーと同じくらい良さそうだ。




    ・エンジンのサイズを考えたらかなり速い方だぞ。
     ↑ターボ付きでライトウェイトなシャーシ。典型的な日本車って感じだね。




    ・状態のいい軽トラックを見つけるのは非常に困難だ。ターボ付きなんて激レアだね。




    ・このキャリイにはF6Aが載ってるの?自分はF6Aターボ搭載のAZ-1を持ってる。こいつはめちゃくちゃ楽しいクルマだ。この2台のセットアップは同じなのかな?




    ・ああ神様、このトラックがめちゃくちゃ欲しいです。




    ・軽トラを買ってバイクのトランポにしようかと思ってる。バイクの重さは180kgだから、載せるのは問題ないと思う。燃費ってどのくらいなんだろう?
     ↑こういう軽トラは、荷物を積んでいてもいなくても燃費は大して変わらないよ。かなりハイギア―ドで、荷物を積んでいるのかどうかわからないくらいだ。




    ・これはまるでスポーツカーじゃないか。




    ・この軽トラはとてもフレッシュだ。ここフィリピンでも日本の軽トラを輸入しているけど、切り刻まれた状態でコンテナに詰められて届くんだよね。




    ・フロントミッドエンジン、2ドア、ライトウェイト…まるでスポーツカーだ。




    ・ターボ付きの軽トラックについてネットで調べてたんだ。どうにかしてここブリティッシュコロンビア州で乗りたいと思ってる。この純正ターボ搭載のトラックの型式やエンジンコードはわかる?
     ↑このキャリイの型式はDB52Tで、搭載されているエンジンはF6Aターボだ。このエンジンはスズキの軽バンやジムニー、その他多くのスズキ車に搭載されていたけど、軽トラに搭載されたのはごく短い期間だったんだ。




    ・このトラックはいくらぐらいで手に入るんだろう?自分はウィニペグに住んでいて、軽トラックの購入を検討しているんだ。
     ↑ターボのが欲しいなら、11,000カナダドル位かな。これはかなりレアなんだ。




    ・5速でクルージングするときのスピードはどのくらい出るの?ハイウェイがちょっと心配だな。長い時間アクセル全開ってのはちょっと…
     ↑快適にクルージングするなら80km/hだね。




    ・これは自分が乗ってる直6NAの1995年式フォードF-150よりも遅いな。で、こいつはどこで買えるんだ?



    このページのトップヘ