JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年08月


    アメリカのめっちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、買ってもいいトヨタ車、やめた方がいいトヨタ車の解説動画に対する海外の反応です。簡潔にまとめますと、

    〇迷わず買っていい新車
    ・クラウンエステート
    ・カローラハイブリッド
    ・クラウンクロスオーバー
    ・シエナハイブリッド
    ・グランドハイランダー
    ・プリウス

    △判断保留(新しすぎてデータがない)
    ・新型RAV4
    ・新型カムリ

    ▽新車を買うなら延長保証を付けるべき
    ・タンドラ
    ・セコイア
    ・ランドクルーザー
    ・タコマ
    ・4ランナー

    〇おすすめ中古
    ・シエナハイブリッド
    ・ハイランダーハイブリッド
    ・ヴェンザハイブリッド
    ・カムリ
    ・RAV4

    ◎古くてもオススメ中古
    ・V6搭載のハイランダー
    ・ヤリス(ヴィッツ)
    ・アバロン
    ・先代の4ランナー
    ・V6搭載のカムリ

    ×避けたい中古
    ・サビのある4ランナー、GX470
    ・サビのあるピックアップトラック全般
    ・整備されていない2代目タンドラ
    ・改造車全般(前オーナーが何をしたか不明だから)
    ・激安LS460(高級車は維持費も高級)

    こんな具合でした。結論として、
    ・安さだけで飛びつくな
    ・サビを甘く見るな
    ・改造車は避けろ
    ・整備記録大事!
    という事が述べられていました。車種どうこうより、これまでにどう扱われてきたかが重要だという事ですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2011年式のアバロンに乗ってる。2GR-FE型エンジン搭載で6速MTだ。走行距離130,000kmの素晴らしいクルマだよ。70歳の自分より、アバロンの方が長生きすると思う。




    ・この人は本当に素晴らしいな。ここで得られるアドバイスは、トヨタ車を購入する人にとって何万ドルもの価値がある。




    ・自分は今でも2000年式のランドクルーザーに乗ってる。信号待ち中やガソリンスタンドで、見知らぬ人に「売ってくれ!」と声を掛けられるのは、今まで所有したクルマの中ではこれだけだ。ちなみにガソリンスタンドには頻繁に行くんだよね。




    ・今でも1999年式のトヨタタコマTRDを通勤に使ってるよ。3.4リッターV6搭載の4×4で、新車で買ったクルマなんだ。今の走行距離は530,000kmを超えているけどまだまだ元気だよ!




    ・2026年式のカムリを買ったよ。素晴らしいクルマだね!街中では常に22km/Lで走れる。ハイウェイでの燃費も悪くないね。110km/h巡行で20.4km/Lだ。このクルマに不満点は一つもないな。




    ・誰もカローラクロスについては言及しないんだな。2022年式の純ガソリン車に乗っているんだが、走行距離は80,000kmだけど素晴らしいよ。




    ・レクサスIS300は防弾仕様並みに頑丈だし、クレイジーなほどクオリティが高いよ!




    ・今年の4月に2026年式の新型RAV4を買ったよ。今の走行距離は1,600kmで、平均燃費は20.4km/Lだ。今の所は主に街乗りで、ハイウェイの長距離走行はまだ試していない。品質は素晴らしいね。




    ・この人が大好きだ。情報が豊富で本当にためになるよ。激安のボロいLS460を常に批判している所も気に入ってる。実は一時期、激安LS460を買おうと思ってた事があったんだ。インテリアがマジでビューティフルなんだよね。でも彼の動画と出会って買わずに済んだ。本当に感謝しているよ。おかげさまで大金を失わずに済んだ。最終的には状態のいいES300hを手に入れることができたよ。




    ・彼の「レクサスの隠れた名車」という動画を観て、2022年式のヴェンザ(ハリアーの北米での名前)ハイブリッドを買ったよ。素晴らしいクルマで、乗り心地は静かで快適だ。パノラミックルーフ付きのリミテッドを買ったんだ。




    ・自分は今でも2006年式のV6搭載のハイランダーに乗ってる。サビは無いし、オイル上がりもオイル下がりも起こしていない。とても気に入っているよ。




    ・我が家ではアバロンを2台所有していたよ。2013年モデルを買った時、それまで乗ってた旧モデルを義理の姉に譲ったんだ。そしてその2013年モデルは義理の兄に売却したよ。あのエンジンは本当に長持ちするね。




    ・2019年式のカムリSEに乗ってる。走行距離は338,000kmだけど、エンジンやトランスミッションには全く問題がない。唯一したのはストラットの交換だね。それ以外は全て通常のメンテナンスしかしていない。ブレーキ、タイヤ、オイルの交換なんかだね。これは非常に信頼できるクルマだよ。




    ・2024年式のヴェンザリミテッドを新車で買って乗ってるよ。納車まで3か月も待たなければならなかったけど、待った甲斐があったね。これはトヨタのバッジを付けたレクサスだ。作りはしっかりとしていて燃費が良く、ハイブリッドに関しては誰にも負けないね。2016年式のアバロンも持っていたが、10年間で370,000km走った。それでも修理は不要で、定期的なメンテナンスだけで済んだんだ。去年息子に売ってやったけど、息子も気に入っているみたいだ。これもまた、トヨタのバッジを付けたレクサスだね。V6エンジン搭載のフルサイズセダンだけど、燃費は9.8km/Lと比較的良好なんだ。この2台がなぜ注目されなかったのかは分からないが、どちらも販売が終了したのは残念だ。




    ・V8エンジン搭載の2006年式4ランナーに乗ってる。とても気に入っているんだ。自分は一生このクルマに乗り続けるよ!





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    軽トラックに装着できるホイールやタイヤサイズを詳細に調べている動画があったので、それに対する海外の反応を紹介します。この動画では、2002年式のDA63Tスズキキャリイを例に挙げています。

    いわゆるハミタイ的なものは考慮しなくてもいいようで、あちらの方々はなかなか自由なセットアップを楽しんでいるようです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はダイハツハイゼットを持ってる。自分が発見した最良のセットアップは、14×4.5Jのホイールに185R14のナンカンFT-9の組み合わせだ。耐荷重と対応速度が高く、ハイウェイでもオフロードでも優れた性能を発揮してくれる。でも2.5インチのリフトアップが必要だけどな。




    ・ゴルフカートみたいな、小さいタイヤをローダウンさせて履くのもクールだと思う。試してみたら面白いかも。




    ・自分はこれより若干新しいキャリイを持ってる。リフトアップせずに、ATV用の23×8Jのタイヤを装着することができたよ。フロントバンパーを少しカットして、フェンダーの端にあるマッドフラップとプラスチックを外す必要があった。厚さ20mmのスペーサーを付けたらショックアブソーバーに当たらなかった。タイトだけどちゃんと付いたよ。




    ・自分もDA63Tキャリイを持ってる。175/65R14のタイヤを履かせるには、どれくらいの幅とオフセットのホイールを組み合わせればいいんだろう?




    ・とても分かりやすい説明だったよ。自分はいつもこのことが不安だったんだ。




    ・ちょうどスズキキャリイを手に入れたところだ。これにはスズキスイフト(北米でのスズキカルタスの名前)のホイールがポン付けで行けるんじゃないかって思ってた。昔乗ってたGeoメトロ(北米で販売されていたスズキカルタスのOEM車)で同じことをしてたんだ。スイフトのホイールが何インチだったか覚えていないな。もうずっと昔のことだしね。13インチくらいだったかな。もし13インチなら、タイヤの選択肢がかなり広がる。12インチだとけっこう限られてしまう。13インチを履かせる利点はそこなんだ。




    ・自分は190cmくらいあるんだが、軽トラの足元スペースがどうか気になるな。オフロード性能を備えた毎日の足として使えるのかな。あと、砂や雪、氷での走行性能はどんなもんなんだろう。




    ・自分は1997年式のDD51tキャリイを持ってる。VW純正の14インチアルミを履かせようと思ってるんだ。ちゃんとフィットするし干渉もしないけど、スタッドボルトの長さが足りないんだ。ノーマルは長さ38mmだけど、少なくとも45mmの長さが必要だ。




    ・自分はイギリスに住んでいて、2000年式のダイハツハイゼットを持ってる。ここではリフトアップキットやスペーサーがなかなか見つからないんだ。




    ・素晴らしいビデオだったぜ兄弟。たくさんの事を学べたよ。1997年式のキャリイを持ってる。さっそく寸法を測ってみようかな。




    ・マツダMX-5(ロードスター)用の14インチホイールは、ボディに手を入れなくても15mmのスペーサーを噛ませればちょうどよくフィットするよ。自分はそのセットアップで走らせているよ。




    ・こういうのを輸入するにはどんなWEBサイトを使えばいいんだろう?自分はアメリカ在住なんだが、最近こういう日本のクルマがクールに思えてきたもんでね。




    ・1996年式のキャリイに乗ってる。2インチリフトアップしてあって、ホイールは13インチだ。これに外径23.7インチのタイヤを合わせて大丈夫かな?今は165/80R13のタイヤを履かせているんだ。2インチリフトアップしているなら、外径23インチは問題なく履けると聞いたことがあるんだが…




    ・HA4型ホンダアクティにおすすめのスペーサーはあるかな?13×8Jのホイールを履かせようと思ってるんだ。




    ・自分もスズキキャリイに乗っているが、日産の14インチのホイールはちゃんとフィットしたよ!セントラ(日産サニーの海外での名前)が履いてたみたいなやつだ。




    ・ボディに手を加えるかリフトアップするか、或いはその両方をしなければ、軽トラックには大きなタイヤを履かせることはできないよ。




    ・ヘッドホン+エアーインパクトレンチ=我が耳よ安らかに眠れ。




    ・良い動画だった!オフセットとバックスペースについて理解することができたよ。A/Tタイヤと新しいホイールを買う時に役に立ちそうだ!




    ・2インチリフトアップして外径25インチのタイヤを履かせたいと思ってたけど、外径23インチにしておけば面倒なことはなさそうだな。ありがとう!




    ・まあ、デカいタイヤを履かせたかったら、必要に応じてリフトアップすればいいって事だな。自分も軽トラを持ってる。この間、スワップミートで外径28インチのタイヤをホイール付きで1セット150ドルで手に入れたんだ。簡単に8インチリフトアップできたよ。








    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1990年式のCB型ホンダアコードに対する海外の反応です。最新のクルマの方が機能的に優れているのはよく理解していますが、この世代のクルマの雰囲気や外見はとても魅力的に思えます。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・90年代は自動車業界のピークだったな。キャブ車よりもインジェクションの方が燃費が良く信頼性は高いけど、キャブレター時代のクルマの方がメーター周りはシンプルだし、クルマのデザインも整然としていたよ。その時代の4気筒SOHCエンジン搭載のMT車は、製造から30年以上経っていたとしても、定期的なメンテナンスさえ行えば乗り続けることができる。




    ・このアコードが新車だった頃、自分はホンダディーラーで働いていたよ。DXというグレードは、当時のホンダ車においては一番安いグレードだった。このアコードのDXはエアコンはメーカーではなくディーラーオプションだったよ。それと自動シートベルトは「受動的拘束装置」として知られていた。当時の自動車メーカーは、ドライバーになんとかシートベルトを着用させようとしていたんだ。ほとんどの場合はうまく行っていたようだ。でも、これらはSRSエアバッグが装備されるようになると廃止されたんだ。どっちも付けると高くつくからね。レビュアーが"シンプル"と言っていたけど、当時のホンダの広告で「We make it simle」というのがあったよ。この時は、ホンダには3つのモデルしかなかった。アコード、シビック、プレリュードだ。とてもシンプルだよね。




    ・初めてのクルマとして、ちょうどこのアコードの中古を買ったところだ。シフトの感触は素晴らしいし、レスポンスも良いし、とてもいいクルマだね。




    ・自分は今でも1993年式のアコードSEを持ってるよ。ドアの小さな凹みを除けば新車同然のコンディションだ。これらのモデルはデュアルエアバッグを搭載するなど近代化されているけど、残念ながらATしかなかったんだ。もしATが壊れたら、MTスワップをしようかと思ってる。30年以上前のクルマだけど、今でも全てがオリジナルだ。自分が思うに、2000年代の新しいアコードは、こいつほどいい歳の取り方をしていないと思うな。




    ・昔1992年式のアコードに乗ってたよ。手放さずに今でも置いておけばよかった。あれは驚くほど楽しいクルマだったな。とても低いエクステリアが気に入ってた。車内はとても広々としていたね。このクルマを見ると、最近のクルマがいかに肥大化しているかがよく分かるね。




    ・1990年式のアコードEX-Rに乗ってた!素晴らしいクルマだったよ。今でも手放したことを後悔している。未だにそのことで自分自身を責めているよ。
     ↑うちの父親は自分のためにアコードLXを取っておいてくれたんだ。とてもラッキーだった。乗り味はバターのように滑らかなんだ。




    ・CB9型のアコードワゴンを持ってるよ!SEクーペかEXワゴンを買っていれば、140馬力を発揮するF22A6型エンジンを入手できた可能性があったことを付け加えておこう。それと、1990~1991年にATのCB型を買うと、「スポーツモード」付きの4ATが手に入った。まあ、基本的にはちょっと引っ張ってからシフトアップするようなものだったけどね。自分が乗っているアコードワゴンは1992年式のLXのATだから、残念な事にF22A6もスポーツモードもない。今はF22A6とMTをEXワゴンからスワップしようとしているんだ。うまく行けばサンルーフも付けられるかも!




    ・今の基準でも十分カッコいいよ!これが5MTなら永遠に乗り続けられる。




    ・自分はお気に入りのリトラクタブルヘッドライトが付いた1989年式のアコードで育った。小さいけど素晴らしいクルマだよ。今でも懐かしく思う。




    ・自分も同じ色、同じ年式のアコードに乗ってた。とても気に入ってたよ。直管&シャコタンにしていたから、乗り心地は本当に不快だったけどね。




    ・自分はCB7型の2.0EFi 5MTに30年以上乗ってる。今でも最高のパフォーマンスを発揮してくれるし、元気に走ってるよ。このモデルは一番人気があるみたいだね。




    ・自分のアコードはもう400,000kmを超えているけど、でも現役で頑張ってるよ。もしダメになったらリビルドするか、レストア済みのものに乗り換えるかな。こいつは整備性がとても良いし、見た目もタイムレスで素晴らしい。




    ・この世代のクルマなら、友達の1988年式の日産パルサーになら乗ったことがある。MTで運転がとても楽しかったよ。80年代か90年代初頭のホンダ車にも乗ってみたいなぁ。




    ・ホンダアコードが防弾並みの頑丈さを備えていた時代だ。実際にミリオンマイル(160万km)を走ったアコードがあったよ。




    ・まさに時代を超越したセダンだ。ホンダ車が戦車並みの耐久性を誇っていた時代だね。このCB7はまさにその耐久性を備えていることが実証されている。このベイビーは80万kmくらいなら平気で走れるんだ。




    ・もっと80'sのハッチバックのレビューが見たいな。欲しいと思って探してたんだけど、ほとんどが錆びて朽ちてしまったようだ。




    ・1990年代のシンメトリーなデザインのセダンが大好きだ。この動画はとても楽しめたよ。




    ・素晴らしいビデオだったぜ兄弟。俺は1992年式のCB7を持ってる。最近車高調を入れてガッツリ下げたんだ。このクルマが今まで以上に気に入ったよ。




    ・このアコードは運転を覚えるのに最適なクルマだ。古いトヨタカムリみたいなもんだ。




    ・1992~1993年のアコードEXが欲しいな。パワードアロックにパワーウインドウ、クルーズコントロールにトランクスポイラー、そして5MTにF22A6型エンジン。それにはF22A4よりも優れたカムとインマニが付いているんだ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日本が誇る工具メーカー「KTC」のツールセットに対する海外の反応です。このセットがあれば、ちょっとしたクルマの整備には困りませんね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分もKTC製のツールを持ってるよ。スナップオンと同じくらい素晴らしいね。自分はKTCとスナップオンは同等だと思ってる。他の工具メーカーは近づけないね。
     ↑間違いなく高品質のツールだね。




    ・グッドルッキングなツールキットだ!このツールボックスも良く考えてデザインされているね。自分は工具がどこで作られたかは気にしないよ。高品質かどうか、それだけだ。




    ・家庭用に最適なツールキットだね。一人暮らしの若者にとっては素晴らしいキットになるだろう。新居に引っ越す新婚さんにあげても喜ばれそうだ。ジャンク同然のウォルマートのツールキットなんかよりはるかに優れている。でも、アメリカで販売されている他の工具セットと比べるとちょっと高いな。そこが唯一の欠点かな。




    ・とてもナイスなキットのようだ。品質も素晴らしいと思う。でも、日本車だけを専門に扱う人ならいいと思うけど、そうでない場合はスキップされているサイズが多すぎるのが難点だ。KTCはこのツールキットのネプロス版も出していると思う。おそらく、同じような入組みだけどもっと高い価格帯で販売されているだろうな。
     ↑スキップされているうちで本当に必要なのは15mmだ。5.5mmや6mmは入ってるけど、あまり使わないね。15mmのソケットやスパナ、メガネレンチを買い足せばいいよ。




    ・これはグッドルッキングなツールキットだ。仕事用のクルマのトランクに入れておくのにちょうど良さそう!





    ・人々は地理的条件や歴史を気にしない。日本人はいつも、自分たちが作るものに素晴らしい誇りをもっているんだ。
     ↑60~70年代あたりはそうではなかった。日本製のものは全て安物、ボッタクリ品と思われていたんだ。今、多くの人が中国製品に抱いている安物、パチモノ、ゴミという固定観念は、数十年前の日本製品そのものなんだ。




    ・日本製のツールは素晴らしいけど、非常に高価だ。工業用や木工用の工具とか、シェフナイフとか。





    ・これは、重要な13mmのレンチがないことを除けばとても素晴らしいツールボックスだ。17mmが入ってるかどうか分からないけど、もし無いなら大問題だな。自分としては、サイズがスキップされているツールセットは高くつくから買わないかな。




    ・このツールセットをトラックに積んでおくとカッコいいだろうな。




    ・ここイギリスではドイツ製の工具が好まれるけど、最近自分は日本のベッセル製のドライバーを買ったよ。フィリップス規格のネジに対しては、Wera製のドライバーよりも感触がいいかもしれない。特に頭が潰れかけたネジに強いんだ。




    ・このツールキットは超カッコいいな!




    ・KTCのツールは、六角ビット以外は大好きだ!使ってるとどんどん緩くなってくるんだよな…




    ・これはいいレビューだった。13mmのソケットがスキップされているのを除けば、これは自分が乗っているJeepパトリオットの整備に役立ちそうだ。このクルマにはけっこう13mmが使われているからね。価格は高いけど、これはツールボックスも含むからだろうな。




    ・あの工具箱だけが欲しかったけど、高そうだなぁって思ってたんだ。




    ・ナイスなツールセットだ。こいつはクールだよ。




    ・ネプロス/KTCのツールはたくさん買ってる。そろそろツールボックスをサービスで送ってくれてもいい頃なんだが。




    ・フォームインサートを備えたポータブルの金属製ツールボックス…これを欲しくない人なんていないだろ。




    ・クールなツールキットだけど、スキップされているサイズが多すぎるよ。日本車をいじるならいいけど、それ以外にはあまり向かないね。この間ポンティアックを触ったけど、あれには13mmと15mmが多く使われていた。ノンスキップのセットを作れば、もっとたくさん売れると思うよ。




    ・自分は日本製のKo-kenのツールを使ってる。非常に高品質なんだ。強くオススメするよ。
     ↑自分が初めて買った日本の工具はKo-kenだった。とても気に入ってるよ。最近は他のブランドにも手を出し始めているよ。




    ・ネプロスなどの日本製のツールの高品質さを見ていると、ディスる人は世間知らずなのか偏屈なのかと疑問に思うことがあるよ。




    KTC 9.5sq. 53点工具セット EKP-5採用 SK33913PSEM エヒメマシンオリジナル ツールセット
    KTC 9.5sq. 53点工具セット EKP-5採用 SK33913PSEM エヒメマシンオリジナル ツールセット

    KTC (SK37220XODEM) 9.5sq. 72点 工具セット オリーブドラブ チェスト付 SKX0213ODEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット
    KTC (SK37220XODEM) 9.5sq. 72点 工具セット オリーブドラブ チェスト付 SKX0213ODEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット

    KTC (SK39120XTGEM) 9.5sq. 91点 工具セット ターコイズグリーン チェスト付 SKX0213TGEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット
    KTC (SK39120XTGEM) 9.5sq. 91点 工具セット ターコイズグリーン チェスト付 SKX0213TGEM採用 90ギアラチェットハンドルBR390 エヒメマシンオリジナル商品 オリジナルツールセット

    KTC BRSW3 9.5sq. スイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具
    KTC BRSW3 9.5sq. スイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具

    KTC BRSW3L 9.5sq. ロングスイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具
    KTC BRSW3L 9.5sq. ロングスイベルラチェットハンドル コンパクトヘッド 送り角5° 工具 京都機械工具



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    数年間放置されていたトヨタ4ランナー(北米でのハイラックスサーフの名前)を起こしてみたという動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・生き返らせるって?このクルマは決して死ぬことはない。




    ・Wow、このモデルのトヨタ4ランナーは、ここシカゴではこの状態でも2,000ドルくらいで売られているよ。




    ・自分はトヨタの製造品質の素晴らしさをよく知っているよ。トヨタ車のブレーキの部品を作る仕事をしているんだ。




    ・一発始動で老兵が生き返った!このプラットフォームは生涯のお気に入りだ!




    ・こいつはなんてクレイジーなんだ。普通にエンジンは始動するし、ブレーキもちゃんと機能している。




    ・復活させたって?あのビーストはただ昼寝をしていただけさ!




    ・動画の7:40を見ると、ヘッドライトレンズが透明なままなのがよく分かる。これは樹脂ではなくガラス製だからだ。ガラス製レンズは劣化しない。だからこそ、こういうクルマは年齢ほど古くは見えないんだろうな。




    ・売ってください。




    ・こいつがディーゼルエンジンじゃなかったのはラッキーだったね。古いディーゼルだと、エンジンを始動してすぐに燃料系が詰まることがあるんだ。




    ・アフリカでは、このクルマは新車の部類だ。




    ・やっぱりトヨタ車は世界最高だな。




    ・これはトヨタ車なんだ。エンジンが掛かって当たり前だよ。




    ・この4ランナーの前のオーナーが、完全で良好な状態にあるクルマを捨てようとしていたという事実は、決して驚くべきことではない。もっと多くの人が、この4ランナーに敬意を持って接してくれたらいいのにな。
     ↑自分が持っているものの事を知らないとか、自分が高品質なものを持っているということを認識できないということもある。それは確実に損失だね。




    ・彼がいるのは南部ではないようだな。スズメバチやヘビを心配する様子がない。いいな…




    ・ナイスだ!自分はこの世代の4ランナーが大好きだよ。とても頑丈なクルマだ。




    ・復活させるとか何言ってるんだ。こいつはトヨタだぞ。こいつは君が来てエンジンを始動させてくれるのをただ待ってただけだ。




    ・こいつをそこから引っ張り出して、高圧洗浄機で洗うだけでも6,000ドルにはなるぞ。




    ・この4ランナーは永久に走り続けることができるよ。




    ・パッと見た感じではサビの問題はなさそうだな。




    ・トヨタは壊れない。特にこういう古いモデルは宝石並みの価値がある。





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