JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月


    「トランプ大統領はトヨタハイラックスやスズキジムニーをアメリカで合法にしてくれたのか?」というタイトルの動画に対する海外の反応です。アメリカで販売される新車の平均価格が50,000ドルを超えている今、手頃な価格とサイズのJDMカーが注目されているようですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・手頃な価格でありさえすればいい。変な電子機器は不要だ。暖房と冷房と、ラジオが付いていればいいよ。ミニトラックが欲しい!




    ・20,000ドルで5速MTの新車のピックアップトラックを提供してくれればそれで満足だ。




    ・ディーゼルエンジン搭載のハイラックスはきっと飛ぶように売れるだろう。20km/L超で走れるピックアップトラックだ。ミニトラックだけじゃなく、フォードフィエスタやフォーカスみたいな手頃な価格の小型車も復活させてくれたらいいな。




    ・もしハイラックスとジムニーがアメリカで発売されたら、価格は魔法がかけられたように35,000ドル超になるような気がする。正直って、アメリカの消費者に値引きしてくれる自動車メーカーなんてないだろうね。




    ・ハイラックスはここオーストラリアで最も人気のある車種の1つだ。特にダブルキャブモデルが人気だね。




    ・スズキが米国市場から撤退する前の、昔のスズキサムライとジオトラッカー(初代エスクードのOEM車)をおぼえているよ。アメリカの自動車市場が常識を取り戻し、過剰な技術統合をやめるか、少なくともオプションとして提供するモデルが登場することを願っているよ。




    ・フィリピンにいる時にハイラックスを所有していたよ。あれは素晴らしいトラックだった。小型の2.8リッターディーゼルはとても燃費が良かったね。アメリカで販売されていないのは全く理解できない。明らかに政府と企業の腐敗が原因だ。




    ・俺は軽トラックがめちゃくちゃ欲しい!




    ・ジムニーやディーゼルエンジン搭載のハイラックスだけでなく、アジアやヨーロッパで販売されているような小型バンも見てみたいな。




    ・見せかけだけのCAFE規制を廃止してくれ。




    ・少なくとも、新車の軽トラックの輸入と公道走行は合法化するべきだ。




    ・70系ランドクルーザーがアメリカで販売される可能性はある?




    ・スズキサムライをまた販売してくれ!あれは今まで所有した中で最高の4×4だった。




    ・MTのスズキジムニーが欲しいな。メキシコで見かけたんだが、ミニGクラスって感じだった。




    ・もしここでジムニーが販売されたら迷わず買うよ。自分にとって、あれは最高のオモチャだ。



    2500ドルで買ってきたトヨタタコマを修理するよ!という動画に対する海外の反応です。2007年式で4.0リッターV6エンジン搭載、トランスミッションは6速MT、走行距離は"わずか"267,150kmだけどサビが酷いようでして…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・コーヒーを飲みながら彼らがトヨタ車をイジる動画を観るのは、ナイスな朝の過ごし方だ。




    ・彼の知識は素晴らしいな。トヨタ車のあらゆる細部まで知り尽くしている。




    ・ずいぶんとサクサクしてそうなフレームだな…




    ・電動ラチェットやインパクトドライバーが整備士の生活をどれほど向上させたか、人々は認識する必要がある。




    ・正直な所、彼がサビと格闘している所を見るのはかなり楽しい。




    ・トヨタの1GR-FEは伝説的なエンジンだよ。




    ・ぜひエンジンルームを掃除する動画を作って欲しい。掃除する必要がないのは分かっているけど、ピカピカに磨かれると本当に気持ちがいいんだ!




    ・東海岸では、これくらいのサビがあってフレームが真っ二つになっているのはごく普通のことだよ。




    ・これは本当にすごいな。可動式フレーム付きの2007年式トヨタタコマという超レア車を見つけたんだな。まあ、アメリカ北東部にはサビのせいでそうなってるトラックがいっぱいあるよ。




    ・デフロックの機構をオーバーホールした方がいいぞ。自分の場合は完全に壊れていて、ケースの一部をJBウェルドで補修する必要があったんだ。




    ・このトラックはバーモント州で使われていたものみたいだ。




    ・動画を観始めてまだ15分しか経っていないけど、君の苦労がよく分かるよ。アメリカ中西部や北部でクルマをイジっている時の平均的な一日ってこんな感じだよね。この辺りにトヨタの4×4愛好家があまりいない理由がこれで分かるだろう。クラシックカーのナンバープレートが交付される前に、トラックが全部サビてしまうんだ。




    ・自分は2002年式のタコマに乗っているんだが、フレームに廃油をスプレーしているよ。多少のサビはあるけど、廃油のおかげでサビの進行は抑えられている。




    ・アメリカではクルマの価値が信じられないほど低いんだな。メタル焼けを起こした時の答えが「同じトラックをもう1台買ってエンジンを載せ替える」って。なんてクレイジーなロジックなんだ。




    ・兄弟、ハーバーフレイトのヒートガンを使うんだ!



    マイナーチェンジを受けた2027年モデルの新型トヨタヤリスクロスのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはナイスなシティーカーだ。エアコンの操作やボタン類が物理スイッチだね。そしてこのエンジンは信頼性が高い。価格に見合った価値を備えていると思う。




    ・マイナーチェンジ後、このクルマは本当にグッドルッキングになった。でもエンジンもアップデートしてくれたら良かったのにな。2.0リッターハイブリッドのカローラはこれと同じ燃費だけど、加速性能ははるかに優れている。




    ・見た目がだいぶ良くなったと思う。良いアップデートだ。




    ・これはかっこいいな。




    ・素晴らしいクルマだとは思うけど、新しい六角形のグリルのデザインは好きじゃないな。




    ・ポルトガルでレンタカーを借りた時、現行モデルのヤリスクロスが来た。友達との2人旅だったからリアシートを使う必要はなかったよ。あのクルマはとても気に入ったね。高速道路を長距離走ったけど、狭いクルマに乗っているという感覚は全くなかったなぁ。




    ・ローズゴールドのボディーカラーがナイスだね。




    ・このクルマはすごくクールだ。




    ・最近ヤリスクロスを運転する機会があったんだが、あのクルマは本当に素晴らしい。驚くほど快適なクルマだった。パワートレインは街乗りや普段使いに最適で、燃費も良好だね。自分が乗った時は25km/Lだったよ。こいつの欠点は、120km/hを超えると風切り音が大きくなること、非常に安っぽいプラスチックがインテリアに使われていることだね。




    ・次期ヤリスにもあのグリルを採用したらクールになるはずだ。




    ・これは素晴らしい小型車だ。価格も手頃だね。近所の人が、娘さん用として旧モデルのヤリスクロスを持ってる。お父さんはテスラに乗ってるんだけどね。




    ・これをカナダ市場にも導入して欲しい!




    ・ハイブリッドのパワートレインと物理ボタンの操作系を備えた、通勤に最適なクルマのように思える。




    ・2023年式のヤリスクロスに乗っているが、非常に経済的で実用的、そして信頼性の高いクルマだ。今回のマイナーチェンジでは大きな改良点はなかったようだね。




    ・数週間前に2026年モデルを買ったばかりなんだが、あんまり変更点がないみたいで良かったよ。変わったのはフロントグリルとヘッドライトくらいかな。車体の造りはとてもしっかりしていて、運転感覚も良好なんだ。


    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。



    newcx5



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・物理ボタンのないインフォテインメントシステムは最悪だ。もっとシンプルなものにできないのかな。自分は運転中にiPadを使いたくはないんだ。
     ↑前のモデルには操作用のホイールとボタンが付いてたんだけどね。自分は2018年モデルに乗っていたが、あれは完璧だった。
     ↑運転中にロボットと話したくもないし。




    ・マツダのソウルレッドクリスタルは、市場に出回っている全てのレッドを圧倒し続けている。




    ・マツダのインフォテインメントシステムの構成は完璧だった。コントロールホイールのおかげで運転に集中できたんだ。クルマ本来の目的である運転に集中できたという事だ。マツダは一体何を考えていたんだ?




    ・ボタンレスコックピットへの移行は、市場の需要、機能性、使いやすさとは全く関係がない。全ては生産コスト削減のためだ。将来、タッチスクリーンが砂漠の灼熱の太陽の下で何年も放置されて故障した場合、交換には莫大な費用がかかるだろう。そして、交換費用を払うまでは、クルマの最も基本的な機能さえ操作できなくなる。インフォテインメントシステムが故障した場合も同様だ。ホンダは賢明な選択をしている。エアコンの操作系は物理スイッチを維持しているからだ。
     ↑生産コスト削減が目的なのかもしれないけど、だからと言って我々がそれを好んだり、搭載されているクルマにお金を使ったりする必要はない。暖房のオンオフをGoogleに任せるのは、自分の利益になるとは決して言えない。これはオーナーの立場からすると明らかな劣化だ。クルマを動かすソフトウェアがライセンス契約の対象になっているとしたら、我々は本当にクルマを所有していると言えるんだろうか?




    ・MAZDA3に乗ってる。ダイヤルなどの物理的な操作系がとても気に入っているよ。最初は少し違和感があったけど、慣れてしまえば使いやすい。アームレストに肘を置いた時にちょうどいい位置にあって便利なんだ。タッチスクリーンは全く好きではない。ほとんど全ての操作をする時には道路から目を離す必要があるからだ。




    ・あの新しいインフォテインメントシステムと物理ボタンの欠如は、購入を断念する理由には十分だ。




    ・今乗っているCX-5を下取りに出して新型に乗り換えようと思っていたんだけど、全ての操作系がスクリーンに統合されているのはどうしても受け入れられない。




    ・新型を待たずに2025年モデルを買っておいて本当によかったよ。




    ・2022年式のCX-5に乗ってる。コマンドノブが廃止され、ダッシュボードにあの醜いタブレットが取り付けられたのを見て本当にがっかりしたよ。あれはマツダが自分で自分の首を絞めているようなものだ。コマンドノブはCX-5を選んだ大きな理由の一つだった。タブレットは本当に醜いし、1か月もしないうちに画面が指紋だらけになる。それに反射される光も相当眩しいだろう。リアシートと荷室が広くなったのは嬉しいポイントだけど、これは残念だ。




    ・自分も彼女と同じことを考えていた。ブラックのホイールにはここ3~4年くらいうんざりしているよ。




    ・クルマの中にGoogleやAmazonが関係するものは一切いらない。インフォメーションセンターもいらない。ただの機械式メーターだけでいい。




    ・2024年式のCX-5に乗ってる。このクルマは運転していてともて楽しいんだ。初めて買った新車でもある。しかし塗装があと1~2mmくらい厚かったらよかったな。塗装の剥がれが多すぎるんだ。




    ・ソウルレッドクリスタルメタリックが残ってくれて本当に嬉しいよ。




    ・自分は2024年式のCX-50ターボプレミアムに乗ってる。この素晴らしい外観のクロスオーバーがとても気に入っているよ。作りはしっかりしているし、パワーは十分で、ハンドリングも抜群だ。さらに約1.6トンまでけん引できるのも大きなメリットだね。これで趣味の道具や小型キャンピングトレーラーをけん引できるようになった。アウトドアを心から楽しんでいる我々にとって、CX-50はまさに理想的なコンパクトクロスオーバーなんだ。




    ・2024年式のマツダロードスターに乗っているが、このクルマのディスプレイがとても気に入っているよ。指紋を拭き取る必要がないのは最高だね。最近のクルマによく見られるような、ダッシュボードに巨大なiPadをポン付けしたようなディスプレイは大嫌いだ。デザイン要素は皆無で、後付け感が満載すぎる。


    トヨタが2023年の東京オートサロンに出品した、EVにコンバートされたAE86カローラレビンの紹介動画に対する海外の反応です。EVなのにMTというのはすごく興味深い…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・バッテリーパックを冷却するためのエアコンシステム、タンドラ用のハイブリッドモーター、レクサスNX用のバッテリーパック。そしてマニュアルトランスミッションにカーボンボンネットのAE86か。マジかよ。これは将来の多くの改造にインスピレーションを与えるだろう。




    ・自分はいつもEVは好きじゃないと言っているが、本当はAT車が好きじゃないんだ。これはまさに自分みたいな人間にはぴったりだよ。




    ・EVに求めるものを理解し、実現してくれたこの人に心からの感謝を伝えたい!これこそが正しい道だ。




    ・この人にノーベル賞を与えてくれ。これこそ自分がお金を払いたいと思うEVテクノロジーだ。




    ・リアの「APEX NON CAM 0」が気に入ったwww(管理人注:本来は"APEX TWIM CAM16")




    ・エンジンチューニングは文字通りDLCになるだろうな。"みんなー!4連スロットルサウンドパックを手に入れたよ!"ってね。




    ・このクルマの最大の自慢ポイントは、トヨタとレクサスの市販部品だけで作り上げたという事だろうね。一見すると少し馬鹿げたプロジェクトに見えるかもしれないが、その背後にあるエンジニアリングの試みはまさに驚異的だ!繰り返しになるが、ほとんどが市販の部品なんだよ。これは本当にすごいことだ。
     ↑正直、これを「楽しいプロジェクト」として実現可能なものにしているというのが素晴らしいと思う。これらは既製品の部品を使っている。主要部品は既に大量生産されていて、部品商でも注文することができる。ソフトウェアを除けば、理論的には大量生産されたスペアパーツのコストだけで、自分のガレージでこれを再現できるんだ。これほど徹底的な改造にしては、信じられないほど安価だ。




    ・これこそ自分が欲しいEVだ。MT、レブマッチング、デジタルカーをアナログのように感じさせる手法。最高だ。




    ・こんなことを言う日が来るとは思わなかったけど、このEVが市販されたらこれを買うよ。




    ・MT車のドライバーとして、これは見ていて楽しかった!




    ・現在販売されているEVに決定的に欠けているのはアナログ的な体験だ。このクルマは、EVは車輪の付いたコンピューターである必要はないという事を証明している。




    ・ついにエンスー向けのEVが登場した!自動車メーカー各社がこれを教訓にするかどうか観察してみよう。まあ正直なところ、彼らは我々のことなんて気にも留めていないと思うけど。自分はガソリン車が好きだけど、こういうEVは素晴らしいと思う!尊敬するよ!




    ・創造性に溢れ、常にクルマに魂を吹き込もうとする日本人は尊敬するべきだ。このクルマのコンセプトは、1980年代、1990年代、そして2000年代初頭の素晴らしいJDMカーを蘇らせる上で非常に効果的だ。




    ・自分はずっと前からMTを搭載したEVを待ち望んでいたんだ。誰かが実現してくれて本当によかったよ。




    ・今まさに自分が求めているサイバーパンクな雰囲気がある。

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