JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月


    トヨタセコイアTRD Proのレビュー動画に対する海外の反応です。このティールブルーのボディーカラーは「ウェーブメーカー」という色だそうでして、とても鮮やかで目を引きますね。しかし88,000ドルは高いな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・88,000ドルだなんて文字通り狂気の沙汰だ。人々はその金額の自動車ローンが普通だと思っているようだが、普通じゃないぞ。




    ・このボディーカラー、すごく気に入った!




    ・この色いいなぁ。ティファニーブルーみたいだ。




    ・このクルマが欲しい!ボディーカラーも最高だ!南フロリダの気候にぴったりの色だね。




    ・とてもユニークで素晴らしいボディーカラーだ!すごく爽やかだね。




    ・88,000ドルもするのに、2列目シートにヒーターやベンチレーション機能はないのか?
     ↑ヘッドアップディスプレイもないぞ。
     ↑そりゃそうだ。これはプラチナムじゃなく、リミテッドの派生グレードだからな。




    ・このウェーブメーカーという色は最高だ。素晴らしいSUVだね。大きなドアミラーとオフロードタイヤも気に入ったよ。最低地上高も十分だ。インテリアもナイスだね。




    ・エキゾーストノートはなかなか良いな。




    ・ボディーカラーはウェーブメーカーにして、インテリアはレッドのSoftexにすることに決めた!




    ・このボディーカラーはすごく奇抜だけど気に入った!でも値段がちょっと高すぎるかな…




    ・Wow、ウェーブメーカーのボディーカラーとブラックのインテリアの組み合わせが超クールだ。それにTOYOTAの大きくて大胆なバッジも最高だね。もっと多くの自動車メーカーが、トラックやSUVにこういうバッジを使うようになってくれたらいいな。フォードとシボレーはそうしている。自分はそういうのが大好きだ。




    ・この間トヨタディーラーに行った時にこのクルマを見てきたよ。セコイアとこのボディーカラーの組み合わせは個人的には好みじゃないな。4ランナーはよく似合うと思う。




    ・ドアポケットがやたらとデカいな!あれならイタリアンサンド4つとドクターペッパーがすっぽり収まりそうだ。いいね!




    ・このセコイアは発売当初から一目ぼれして好きだったんだが、3列目シートの居住性と荷室スペースが購入をためらう要因だった。




    ・この値段ならBMW X5が買えるな…


    北米専売の日産のミドルクラスSUV「パスファインダー」のレビュー動画に対する海外の反応です。パスファインダーはもともとは日産テラノの北米バージョンとして販売されていました。

    今回のモデルでは、ダウンサイジングターボではなく3.5リッターのNAのV6を搭載し、CVTではなく9速ATを搭載しています。これはあちらの方々好きそう…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・伝説的なV6エンジンを搭載したクラス最高のSUVだ。ホンダやトヨタよりいいかも。




    ・サイズは素晴らしいし、グッドルッキングだし、パワートレインも良い。そしてけん引能力はエクセレントだ。文句の付けようがないな!




    ・設計に無理がある4気筒ターボよりV6の方がいい!




    ・今年の1月、カリフォルニアで2025年モデルの日産パスファインダープラチナムAWDの新車を51,000ドルで買ったよ。11,000ドルも値引きがあったんだ。今のところはとても満足しているけど、冷間時はトランスミッションがちょっとガクガクするね。特に1速から2速にシフトアップする時に気になる。



    ・マイナーチェンジ前モデルの2024年式パスファインダーに乗ってる。これは素晴らしいクルマだよ。インテリアの質感や仕上げが素晴らしく、レクサスみたいなソフトタッチの素材も使われているんだ。




    ・これは非常に魅力的な外観を備えたSUVだ。V6エンジンが気に入ったよ。日産はよくやったと思う。トランスミッションがCVTではないのもプラスポイントだ。




    ・先週末に日産ディーラーに行って試乗してきたけど、とても感動したよ!9速ATはスムーズで、全体的な乗り心地は快適でしっかりしたものだった。




    ・自分も2026年式の日産パスファインダーに乗ってる。このクルマはとても気に入ってるよ。ロッククリークエディションというグレードもだんだん好きになってきた。でも燃費はあんまり褒めたもんじゃないね。7.2km/Lぐらいしか走らないんだ。




    ・次のクルマはこれにしようかな。このレビューを観て決意が固まったよ。妻の2021年式スバルアセントの走行距離が170,000kmを超えているんだよね…まだあと160,000kmは走れるんだろうけど、V6エンジンが欲しいんだ。




    ・2022年式のパスファインダーSVに乗ってたが、2026年式のパスファインダーSLに乗り換えた。オプションはフル装備だ。素晴らしいクルマで、パワフルなNAのV6エンジンと充実したアップデートが魅力だね。デザインは洗練されていて乗り心地は抜群だ。日産は着実に進化を遂げているよ。このクルマを選んで本当に良かったと思ってる。




    ・カナダ在住で2024年式のパスファインダーSLプラチナムに約3年間乗ってる。走行距離はもう少しで48,000kmだけど、今までのところ問題はほとんど起きていない。これまでに発生した問題はセンサー不良でシートベルトのバックルを交換したことと、燃料ポンプのリコールがあった事くらいだね。あとはバッテリーも交換したな。それ以外は完璧だ。日産のVQエンジンのプラットフォームはかなり古いけど、非常に頑丈なエンジンだから問題はない。ZF製の9速ATはスムーズだ。もし買い替えることになっても、またパスファインダーを選ぶと思う。このクルマには長く乗り続けたいな。




    ・改良されたパスファインダーが気に入ったよ。このクルマは自分の家から10マイルも離れていない所で製造されているんだ。個人的には、同クラスのどのクルマよりも内外装ともに優れていると思ってる。とはいえ、燃費の事を考えて自分はトヨタハイランダーハイブリッドを購入したよ。今の燃料価格を考えると、この選択に後悔はないね。




    ・2027年以降、日産はe-POWERテクノロジーへの移行を始める可能性がある。




    ・これは素晴らしいクルマだ!最近じゃV6エンジンの音はなかなか聞けないからね。見た目も素晴らしい。




    ・これもローグ(エクストレイルの北米での名前)みたいに日本で組み立てられていればよかったのにな。アメリカ製のクルマは日本製のものほど長持ちしないんだ。今は日本製のスバルに乗っているが、134,000km走ってもガタつきやきしみは一切ない。アメリカで作られているアセントやアウトバックよりもずっといいね。でもあの日産のV6エンジンは最高だと思う!



    AW11型のトヨタMR2のショート動画に対する海外の反応です。スーパーチャージャー付きでTバールーフ仕様は激アツ…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・うちの父親もこのMR2に乗ってたことがある。1989年式のスーパーチャージャ付きで、色は濃いブルーだった。マフラーやプーリーはHKS製のものに交換されていたんだ。自分はあのクルマを運転するのが大好きだった。




    ・こういうクルマはもう作られないだろうなぁ(泣)




    ・俺の友達がこのクルマに座ると、頭がルーフラインを超えるんだよな。




    ・へぇー純正でスーパーチャージャーが付いてたのか。すごいな。こういう仕様のクルマがあったなんて知らなかったよ。




    ・友達がこのMR2を持ってる。4A-GE型エンジンを4連スロットル仕様にしてあって、ステアリング比をクイックにしてあるんだ。あれはめちゃくちゃ楽しい。まるでゴーカートみたいなんだ。




    ・ああ、これは最高にクールだ。




    ・これは間違いなく最高のクルマだ。すごく1980年代っぽい。こういうの大好きだ。




    ・1987年にこのクルマを買うために仕事を2つ掛け持ちしてたよ。自分が買ったのはMT車だったんだけど、MT車の乗り方を知らなかったからディーラーから家まで帰れなかったんだ。それからブロックヒーターをオプションで付けなきゃならなかったのを覚えてる。日本とは違って、ここカナダのアルバータ州は寒いからね。あの小さいクルマは加速がすごかった。スーパーチャージャー付きのMR2は、NAバージョンよりも保険料が高かったよ。妊娠するまで10年間乗っていたけど、妊娠してからは乗り込むのがやっとだったな。ベビーカーを載せるスペースもなかったし。昔を思い出させてくれてありがとう!




    ・これは自分の憧れのクルマだ。




    ・すごくかっこいいね。路上で見かける事がなくなって寂しいよ。




    ・オートエアコンはJDMバージョンのみに搭載されていたね。




    ・スーパーチャージャーはエアコンのコンプレッサーみたいにクラッチで入り切りするんだが、作動するとタコメーターの「スーパーチャージャー」の文字の下にある小さなライトが点灯するんだ。トヨタはこのスーパーチャージャーを非常に誇りに思っていたみたいだね。スーパーチャージャーを搭載したトヨタ車はごく少数だった。




    ・自分は4A-GE型エンジン搭載のAW11を持ってるよ。これは自分にとって永遠のお気に入りのクルマであり、間違いなく史上最高にクールなクルマだ。




    ・昔このクルマに乗ってたことがある。乾燥した時期には最高にクールだったんだけど、雨や雪が降ると何度も自らクラッシュしようとしてたな…




    ・こんなに小さいクルマにしちゃなかなかのパワーだな。



    1980年から2026年までの日本カーオブザイヤー受賞車のまとめ動画に対する海外の反応です。ファミリア、10ソアラにカペラ…うっ…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・1980年代のトヨタMR2は今でも運転していて注目を集めるクルマだね。自分にとっては、そのMR2と1990年代のマツダRX-7は最高のクルマだ。




    ・三菱FTO!!!2005年頃に乗ってたんだ。素晴らしいクルマだったけど、サビの問題があって…




    ・この動画に登場したクルマのうち何台かはForza Horizon 6に追加されるだろう。日常的に見かけるようなクルマがもっと追加されたらいいのにな。




    ・自分は直列6気筒エンジンを搭載したロングボディの日産フェアレディZが好きだ。




    ・セルシオ、FTO、ギャラン、アルテッツァ…




    ・認めよう。我々は未だに20~30年前のクルマに夢中だ。




    ・三菱ギャランに乗ってたことがある。運転感覚は平凡だったけど、非常に信頼性が高くて造りもしっかりしていたよ。230,000kmまで乗ったけど何も問題はなかったね。




    ・三菱FTOが自分のお気に入りだな。ジャッキーチェンも選んだクルマなんだ!2007年にはAutoTrader誌の年間最優秀中古スポーツカーにも選ばれてたよ。三菱パジェロやランサーエボリューションが選ばれていないのには驚いた!




    ・三菱FTOって初めて見た!超グッドルッキングなクルマだね!




    ・ホンダは日本ではトヨタを完全に凌駕していたようだ。カムリが一度もランクインしていないのは意外だな。
     ↑だよな。カムリが一度も受賞していないのは衝撃的だ。




    ・どうやら日本では日産が非常に人気があるようだけど、アメリカではホンダとトヨタがトップだ。自分にとってはホンダが最高の日本車だね。




    ・自分はホンダのクルマの作り方が好きだけど、トヨタのスタイリングも好きだな。




    ・これは素晴らしいAIの活用法だ。




    ・カローラが一度も受賞していないのは驚きだ!




    ・マツダ車がたくさん選ばれているんだなぁ。




    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのスバルアウトバックウィルダネスのレビュー動画に対する海外の反応です。最初この新型アウトバックを見た時はなんだこれ???って思いましたけど、見慣れてくると悪くないような気がしてきまして…



    outbackwildaerness



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・走行モード変更がヒルクライムの走りにこれほど大きな違いをもたらすとは本当に驚いた。両方の試行を見せてくれてありがとう。




    ・これがスバル車だと知らなかった人のために、おばあちゃんでも読めるくらいに大きな文字で社名が表記してある。
     ↑GMCのデザインからヒントを得たのかな…




    ・2026年式のアウトバックツーリングXTを買ったよ。外観は賛否両論あるかもしれないが、インテリアは素晴らしいよ。




    ・今年の1月末にこの新型アウトバックを手に入れて、このチャンネルでレビューされるのを心待ちにしていたんだ。本当に頑丈でクールで、高性能なオフロードワゴンだね。




    ・スバルのAWDシステムはいつものように素晴らしい働きをしている!




    ・この新デザインで最も過小評価されている利点の一つは、視認性が以前のモデルよりも明らかに向上している点だ。




    ・キャロル・シェルビーも同じ事を言っていたね。ハイパフォーマンスカーが発売された当初は、重量と性能のバランスは申し分ない。でも時が経つにつれて重量が増加し、結果として性能が低下するんだ。シェルビーはGT500よりもGT350を好んでいたね。軽量な289エンジンはコーナリング性能に優れていたけど、427エンジンは重くて俊敏さに欠けていたからだ。さらに427エンジンではあらゆる部品を強化する必要があり、それがさらなる重量増につながったんだ。




    ・10:35の漢字は「Horizontally-opposed(水平対向)」という意味だ。




    ・調節可能なランバーサポートを見てエキサイトしたよ。全てのクルマにその機能が備わっているべきだ。物理ボタンとヒーター付きステアリングも同様だ。




    ・スバルのウィルダネスモデルは大ヒット商品なんだ。自分が住んでいる地域では、アウトバックウィルダネスがたくさん走り回っているよ。




    ・エメラルドグリーンの2026年式アウトバックウィルダネスに乗ってる。自分は完全なるワゴンフェチなんだ。





    ・アウトバックは昔からクールなクルマだった!




    ・外観のデザインは奇抜すぎる。ヒュンダイサンタフェに似た感じだったらよかったのにな。あとCVTの音も気になる。しかしMade in Japanという点は気に入ったよ。




    ・旧型アウトバックが大好きだったが、新型もすごく気に入ったよ。スバルらしい実用性はそのままに、少し力強さを増した感じだね。新しいデザインが気に入らない人もいるようだが、自分は好きだな。クールなクルマだよ。パワー不足なのが気になるけど、これはスバル車だしな。アウトバックを買うのはストリートレーサーになるためじゃないし。これは間違いなく大ヒットしそうだ。




    ・ワゴンオーナーとして、スバルがまだアウトバックを提供してくれているのは嬉しいけど、クロスオーバー/SUVとの区別が難しくなってきているね。


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