JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    軽トラの考察動画に対する海外の反応です。軽トラと一口に言ってもそれぞれ一長一短があるので、何を重視するかによりますよね。私は街乗りメインならスバルサンバー、山で使うならダイハツハイゼットのデフロック付きがいいです。

    ちなみにアメリカでの軽トラ事情は、
    ・州によって公道走行の可否がまちまち
    ・公道走行が認められている州でも、25年ルール(製造から25年経っていないクルマは実質的に輸入不可)があるので、基本的には旧規格の軽トラしか選択肢がない
    ・パーツの入手に苦労している
    といった感じみたいです。

    これらの軽トラは新車のATVやサイドバイサイド(2人乗りのバギー)よりも安価に買えるため、公道走行が認められていない州でも、私有地での作業車として買い求める方がけっこういるようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はスズキキャリイとホンダアクティを持ってる。アクティの方が断然ベストだね。遅いけど、90km/hでクルージングできるから気にしないよ。




    ・さまざまな軽トラの概要が非常に分かりやすくまとめられているね。自分はアクティを6台、サンバー5台、ミニキャブとハイゼットを1台ずつ持ってる。それぞれいい所と悪い所、それから特有のクセを持っている。自分としては、サンバーは群を抜いてスムーズでドライバビリティも優れていると思う。でも、インテリアの製造品質でいえばホンダが好きかな。




    ・ハイゼットピックのリフトダンプを持ってる。これを買った理由は、軽トラの中で一番エンジンにアクセスしやすいからだ。荷台のサービスホールから整備するのはあまり楽しいことじゃないからね。こいつの場合、荷台を上げて保護プレートを取り外すとエンジンに完全にアクセスできるようになる。それと、キャリイとハイゼットの重量配分は最高だね。本物のフロントミッドのレイアウトなんだ。自分のハイゼットは、シートに座ると重量配分がぴったり50:50になるよ。




    ・しばらく軽バンが欲しいと思っていたけど、ハイウェイでの走行性能がネックになっていたんだ。自分は主にキャンピングカーとして使いたいと思ってる。これは素晴らしい動画だった。自分でも気づかなかった疑問にも答えてくれていたよ。




    ・2台目の三菱ミニキャブをちょうど注文したところだよ。1台目を手放してすぐに後悔したんだ。ハイウェイや山道では特に困る事は無かったな。でも高速域は間違いなく高回転だね。本当はサンバーが欲しかったんだけど、エアコンとダンプベッド、4×4のミツ(三菱のあちらでの愛称)の価格には抗えなかった。クボタRTV(クボタのサイドバイサイド)の代わりに、不動産管理に使う予定なんだ。




    ・自分はオートザムスクラムを持ってる。ハイウェイで下り坂で追い風なら、アクセルベタ踏みでスピードメーターを振り切ることができるよ。それと、540kgほどの土を積んで登り坂を走っている時は、4速で65km/hを保つことができる。この軽トラックには毎日驚かされるね。運転するのがとても楽しいよ。




    ・軽トラックの購入を考えていたんだが、何を買うか迷ってたんだ。この動画はとても参考になったよ。今はスバルサンバーを探しているよ。この動画を作ってくれてありがとう!




    ・2001年式のハイゼットを持ってる。こいつがとても気に入ってるけど、車高を上げてオフロードタイヤを履かせない限り、山で使うのは難しいね。ハイウェイで110km/hを出すことは出来るけど、こいつを死の淵に追い詰めている気分になる。80km/h程度で走る方がいいね。ハイレンジ・ローレンジの切り替えは、デフロックやダンプベッドと同じくらいクールだ。みんなに「Oh!!」とか「ahhhh!!」とか言われるんだ。北米のユーザーなら、道路の穴のせいで背骨を傷めるかもしれないから、よりヘビーなスプリングが欲しくなるだろうな。全体的にみて、かなりクールでユニークなパッケージのクルマだ。とても大好きだよ。




    ・このビデオを見つけられて本当に嬉しいよ。Facebookのマーケットプレイスで軽バンを探し回ってて、もうちょっとで三菱ミニキャブブラボーにプレミア価格を払う所だった。パーツの調達が難しいって事が分かってよかったよ。スバルサンバーのバンの安いのを見つけるのはとても難しそうだから、ダイハツにしようかなぁ。




    ・ちょうど今、スバルサンバーのスーパーチャージャー付きのを検討していたんだ。輸入業者に頼んで探してもらってるよ。キレイなのが見つかり次第買うよ!




    ・1991年式の三菱ミニキャブを買おうかどうか考えてた。状態も価格もまともなものがあったんだ。この動画を作ってくれてありがとう!もし軽トラを手に入れたら、街乗りに使って楽しもうと思ってる。




    ・スバルサンバーが好きだな。あれはキャビンが広くていい。前に見たオレンジ色のホンダアクティが本気で欲しかったんだけど、乗ってみたらヒザがダッシュボードに当たってしまった。どうやってもギアチェンジをしたり、ペダルを踏んだりすることができなかったよ。




    ・軽トラのパーツは、アジアの街中で入手できるんだろうか。昔1,000ccのダイハツシャレードに乗っていた時は、インドネシアやマレーシアに飛んで、シャレード用の部品をスーツケースに詰めて持って帰ってきたりしたもんだ。それでも全体的にはお金を節約できたんだ。今はダイハツハイゼットを持っているんだが、シャレードと同じ事ができるんじゃないかと思ってる。




    ・1994年式のスバルサンバーを毎日の足として2年間使ってる。今のところ全くトラブルはないよ。こいつは本当に素晴らしいね。今までに所有したトラックの中では最も機能的で実用的だ。




    ・素晴らしいビデオだった。自分はホンダアクティを持ってる。もう2年くらい乗ってるかな。とても気に入ってるけど。とても窮屈だし遅いんだ。次に買うとしたらスバルサンバーかなぁ。




    ・軽トラが欲しいんだけど、MT車の運転は得意じゃないからATがいいな。でもどっちがいいんだろう。ハイウェイを走る予定はないな。主に通勤で使うから、街乗りメインの予定なんだ。




    ・パーツの調達とリフトアップが簡単で、エアコン付きだったからスズキキャリイを買ったよ。冬はスノープラウを付けて除雪車にするから、エクストラローギアが付いているのは有難かった。自分はノースカロライナ州に住んでいるんだが、リフトアップしてデカいタイヤを付けたキャリイでどこにでも行くよ。90km/hくらいなら楽に出せるし、坂道でもスピードはあまり落ちないね。オフロードでも素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれるよ。




    ・軽トラックは大好きなんだが、ニューヨークでは農場での使用以外は禁止されているんだ。




    ・インドネシアに住んでいる自分の経験からすると、1位:ハイゼット、2位:キャリイ、3位:ミニキャブだね。これらの軽トラックはここでとても人気があるんだ。




    ・住んでいる州が、軽トラックが合法的に公道を走れるならこのランキングは役に立つね。自分はミネソタ"人民共和国"に住んでいるんだが、軽トラックは農場か、ATV(バギー)としてしか使用できない。スバルサンバーはリフトアップの改造がしづらいから、ここではあまり役に立たないかもしれないな。これらの用途では、スズキとダイハツが優れているね。
     ↑面白いな。自分もブルーステート(民主党の支持層が多い州のこと。北東部や西海岸に多い。)に住んでいるんだが、自分の持っている軽トラは合法的に公道を走る事ができるよ。



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日本が誇る工具メーカー「KTC」の上級ブランド「Nepros」のラチェットに対する海外の反応です。
    スナップオンなどの海外工具ブランドに対抗するべく立ち上げられたネプロスの製品は、性能と品質がスタンダード工具よりも格段に優れており、海外でも徐々に認知度を上げているようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ネプロス製品はユーザーに感動を与え続ける。日本には質の高い工具を作るメーカーがたくさんあるね。
     ↑自分はEngineer製のハンドツールとヴァンプライヤー(ネジザウルスの海外での名前)が好きだな。あと日本製といえばマキタも忘れちゃいけないな。クオリティが高いんだ。




    ・自分は長い間、日本のアネスト岩田のペイント用スプレーガンを使ってきた。あれは最高だと思ってる。日本は本当にクオリティの高い製品を作っているよ。今はどのラチェットを注文するか検討中だ。素晴らしい動画だったよ。
    アネスト岩田 KIWAMI 重力式 スプレーガン セット エアースプレーガン 塗料カップ 手元圧力計 エアスプレーガン エアスプレー 圧力計 塗装 塗装ガン ガン エアガン 吹き付け DIY KIWAMI-1-13B4 PC-400SB-2LF AJR-02S-VG-S1 福袋
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    ・とある仕事用にこのラチェットの購入を検討しているよ。価格的には最高級品って感じだけど、みんなも知っている通り、Snap-onやMac Tool、Matcoの工具にはこのネプロスみたいな芸術品並みの品質はないからな。高品質のツールのレビューをありがとう!




    ・この間KTCはこのラチェットを改良したよね。そのお知らせのメールを見てすぐに改良型ラチェットを買いに行ったよ。軽量化のためにハンドルが中空構造になってた。




    ・俺のダチがNeprosの首振りラチェットを買ったんだが、一向に使う気配がなかった。いつものMatcoやSnap-onばかり使ってるんだ。何でだろうと思ってたんだが、値段を知って納得したよ。こいつはラチェットにしてはやたらと高価なんだ。まあ、自分にとってはMatcoのも十分高いと思うけどな。たぶん奴は高級なラチェットに傷を付けたくないんだろうなぁ。
     ↑Nepros製のツールはタフだ。確かに使っていれば多少の傷は付くけどね。でもこいつはスムーズだし、とてもバランスの良い工具だよ。
    NEPROS 9.5sq. ロングフレックスラチェットハンドル NBR390AFL 全長330mm ネプロス 工具 ラチェット nepros 3/8sq. 90枚ギア 京都機械工具
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    ・スナップオンのラチェットを買ってスバルのスパークプラグ交換用に改造しようと思ってたんだが、こいつをネプロスコレクションに加えたくなってきた。しかし、キレイすぎて使うのがもったいないな。




    ・これらのツールがアメリカでも手に入るのは素晴らしい。Nepros製のラチェットをいくつか試してみたいと思ってるよ。あのコンパクトな3/8のやつが気に入った。
     ↑あれはいいものだぞ。




    ・おいおい!こりゃまたずいぶんステキなラチェットだな!こいつらと仕事をするのは最高だろうなぁ。




    ・ロック機構付きの首振りラチェットが出たら検討しようかなぁ。




    ・ナイスなツールだとは思うけど、自分としてはフレックスヘッドならロック機構が必要だな。ロック機構がないやつは、しばらく使ってると首が緩くなってきてフニャフニャになってしまうからなぁ。
     ↑こいつの場合はそうならない。ヘッドの下にあるブッシュのようなもののおかげで、魔法のようにネジを締めることができるんだ。首が緩くなったりはしないよ。




    ・日本は本当に進歩しているなぁ。世の中には、存在すら知らなかった素晴らしいツールがまだまだ沢山あるんだね。ありがとう!




    ・こいつはアホほど優れたツールだ、おそらくSnap-onよりも優れているだろうな。こいつがMade in USAだったらいいのになぁ…
     ↑もしそうなら、こういうクオリティにはならないだろうな。我々はそれを直視しなければならない。しばらく前からその流れはあったけど、パンデミック以降は更に悪化したようだ。アメリカの労働者は怠け者になり、全ての品質が低下したよ。工具に限った話じゃない。情けないけど事実だよ。今ではレストランに座ってサービスを受けることすらできなくなった。




    ・ネプロスのラチェットはまるでジュエリーのようだ。使うのが怖いくらいだよ。これはSnap-onやMAC Toolと比べるとどのくらいタフなんだ?
     ↑同じくらいタフだよ。




    ・自分はネプロスの3/8ドライブのラチェットを持ってる。レンタル会社で働いているから、こいつを毎日使ってるよ。ネプロスのラチェットを買ったのは、今までで最高の投資だった。これからはずっとネプロスだな。
    NEPROS 9.5sq. ソケットレンチセット [26点セット] ケース付き NTB3X26CZ ネプロス 工具セット NBR390A 3/8 ラチェット ソケット 工具箱 おしゃれ 整理 収納
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    ・とても印象的なネプロスのレビューだった。コンパクトなデザインのヘッドが気に入ったよ。値段を調べてみたんだが、こいつは200ドル近くするんだな。自分にとしては、1つのツールにそこまでのお金は掛けられないよ。素晴らしいツールであることは確かだけど、自分にはそんなお金はないんだ。仕事のためにこういうラチェットが必要で、経費の範囲内で買えるなら検討するんだけどね。でも自分はそういう立場にはないからなぁ…




    ・グッドルッキングなツールだな!




    ・Wow、こりゃ高いな。自分が見た中で最も高価な3/8ラチェットだ。でも自分が持ってるSnap-onの3/8ロングハンドルフレックスヘッドよりも優れているようだ。スウィートなラチェットだな。




    ・このフレックスヘッドラチェットを買えるだけのお金があれば良かったのにな…とても高品質なツールだ。




    ・ネプロス製品の保証はどうなっているんだろう。ちなみに自分が使ってるMatcoの工具の保証はこうだ。
    ①Matcoのトラックに歩いていく
    ②壊れた工具を渡す
    ③新しい工具をもらう
    ④口座から300ドル引かれてトラックを出る
    うん。これは考え直した方が良さそうだ。




    ・日本製のハンドツールは素晴らしいな。まるでホンダ車のような品質だ。
     ↑ああ。ネプロス製品はまるでアキュラNSXのようだな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    トヨタの新型ランドクルーザー250に対する海外の反応です。特にアメリカでは300系が販売されなかったため(レクサス版ランクルのLX600は販売されている)、かなり注目されているようですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スコッティキルマー(アメリカのクセ強め車系Youtuber)が、「4気筒ターボは各部の摩耗が早い」と言っているのが聞こえてくるようだ。
     ↑彼なら言いそうだ。
     ↑過給圧がかかるとエンジンコンポーネントにストレスがかかり、寿命が短くなるからな。
     ↑でもこれはトヨタだぞ。自分はスコッティではなくトヨタに賭けるよ。




    ・Wow、FJクルーザーの美学をランドクルーザーに反映させるのは大胆なチョイスだ!よくやった!




    ・これはカッコいいな。まるでFJクルーザーの後継みたいだ。トヨタとホンダはハイブリッド車の技術に精通していることは知っているけど、このiForce MAXがどうなるか気になるから数年待って買うことにするよ。
     ↑確かにそうだけど、トヨタは既に複数の車両にこのパワートレインを搭載している。ということは、トヨタはその信頼性にはそれなりに自信があるって事だ。




    ・このベースモデルが気に入った。役に立たない3列目シートではなく、広大な荷室エリアがあるのもいいね。丸目仕様も素晴らしい。何よりこいつは間違いのないMade in Japanだ。4気筒エンジンについてはよく分からないが、EVよりはいいだろう。




    ・シンプルで武骨で、クラシカルで力強い。ノスタルジーもたっぷりだ。こいつは真の勝者だな。




    ・FJクルーザーが成長したらこうなるって感じだ。これは4ランナー(ハイラックスサーフに相当する北米専売のSUV)と競合するのかな?
     ↑マジでそうなりそうだ。4ランナーの方が若干安いかな?でも自分にお金があって、1958エディションが洗練されていて、この価格帯のクルマを探しているなら間違いなくナイスな選択肢だ。




    ・このパワートレインは興味深い。信頼性がいつものトヨタらしいものであることを願っているよ。




    ・これは実にグッドルッキングだな。ハイブリッドではないバージョンを提供してくれたらいいな。モーターとバッテリーなしの4気筒ターボか6気筒NAとかね。願わくば、4.6リッターのV8を搭載して欲しいな。




    ・驚くべきことに、このランドクルーザーは以前のものよりもずっと良く見える。




    ・この新型ランドクルーザーは、レクサスGX(プラドのレクサス版)よりも断然いい。これが実用的なSUVのあるべき姿だよ。この動画で紹介されている全てのバージョンと色が気に入った。
     ↑でも買う気になれる?55,000~65,000ドルだってよ。
     ↑完全に同意する。トヨタは場外ホームランをぶっ放した。
     ↑この1958エディションはとてもカッコいいね。




    ・物理ボタンとスイッチが気に入った!1台と言わず何台か欲しい!




    ・どうしてみんなはまず最初に「フルサイズのランドクルーザーは無くなった」から始めるんだろう。レクサスLX600があるじゃないか。あれはここアメリカでよく売れたよ。これで大小両方のランクルが揃ったね。




    ・これがMade in Japanってのが嬉しいね。




    ・保守的でも革新的でもない、中庸なエクステリアが頼もしいね。




    ・元ランドクルーザーオーナーとしては、トヨタが実績のある防弾並みに頑丈なV8を捨てて、ターボ4気筒ハイブリッドを採用するのはとても残念に思う。近頃の自動車業界には狂気が蔓延しているようだ。




    ・ランドクルーザーが55,000ドルというと素晴らしいように聞こえるけど、実質的には布張りシートで4気筒エンジンの4ランナーみたいなものだろう。それを考えると、法外な値段だと思うね。




    ・他のトヨタ車みたいに、フレームが錆びたり折れたりしなきゃいいな。




    ・こいつは300系ランドクルーザーよりもビューティフルだ。みんなは賛同してくれないだろうけど…




    ・これはフォードブロンコの競合になるだろうなぁ。




    ・新型ランドクルーザー250は、昔のランドクルーザーのように振舞おうとしているように思える。先代の200系ランドクルーザーのような過剰なラグジュアリー感はもうない。これは、アメリカ人が考える本当のランドクルーザーは巨大な300系ではなく、このランドクルーザー250であるという事を意味しているんだと思う。




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    北米では350Zの名前で販売されていた、2003年式のZ33型日産フェアレディZに対する海外の反応です。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このZの改造されていないものは、将来はクラシックカーになるだろうな。
     ↑ここ10年以上、このZのノーマル車を見ていない。残念だけど、みんなはこのクルマを使い捨てのように扱っていたんだ。自分はノーマルのAP2型のS2000を持っているが、Zも欲しいと思っている。みんなはV6の音はイマイチというが、最近のこもった音のターボ車よりはいいよ。




    ・この動画を観てすぐに350Zを買ったよ。20年落ちで走行200,000kmだったけど、問題があったのはO2センサーとブッシュだけだった。素晴らしいし信頼できるクルマだよ!
     ↑自分も同じく買っちゃったよ。こっちの問題はパワーウインドウのモーターとリアシートだけだったよ。
     ↑そりゃ素晴らしい!インターネットウォリアーはVQエンジンはクソだと言うが、実際に乗っている人から話を聞くと全く逆だ。信頼できるエンジンみたいだよ
     ↑壊れるVQエンジンはヘタに改造されたやつだ。




    ・このレビューで紹介されているこのZも、今頃はデカいウイングにデカいホイール、そして直管マフラーを付けられてドリ車にされちゃってるんだろうな。それが350Zの人生なんだ。
     ↑そして酷使されて、今頃はリサイクルされてジュースの缶になっているかもしれない。
     ↑少なくともインフィニティG35(スカイラインクーペ)の方がよりリラックスした静かな生活を送っているだろうな。




    ・20年経ってもデザインは素晴らしい。ドライビングがとても楽しい小さなクルマだよ。
     ↑もう20年も経つんだな。初めて見たのは2001年のモーターショーだったよ。
     ↑このリアエンドが大好きだ。




    ・このクルマは当時、とても未来的に見えた。




    ・20年経ってもまだシャープさを失っていない!




    ・昔乗ってた350Zが懐かしい。2003年に新車で買ったんだ。6MTが良かったなぁ。
     ↑分かる。初期モデルのエンジンは低回転域のトルクに優れていたね。その後いくつか変更が加えられてより洗練されたものになったけど、ローエンドのトルクは減ってしまった。でも高回転域は若干パワフルになってたな。自分は初期モデルのVQがお気に入りだった。




    ・これってもうレトロの部類なの?クソ、年を取ったもんだ。
     ↑自分も同じ気持ちだ。
     ↑20年も前だからなぁ。




    ・昔はそこら中で見かけたクルマだったけど、いまではすっかり珍しくなった。




    ・この純正ホイールは、最近みんなが欲しがるアフターマーケット品みたいだな。
     ↑レイズの鍛造ホイールだぜベイビー!




    ・2005年式と2006年式の350Zに乗ってた。どっちもオープンだったよ。運転するのも所有するのも素晴らしいクルマだった。超グッドルッキングで信頼性も非常に高かったんだ。2006年式は手放さなきゃよかったな。確かにこれは将来のクラシックカーだ。




    ・この20年後、日産はまた場外ホームランをぶっ放した。2003年式はファンタスティックだけど、2023年式も依然としてファンタスティックだ。2023年のキッズ達も喜んでいるよ。




    ・これはいわゆるアンティークカーではない。現役のパフォーマンスカーだよ。




    ・このような象徴的なスタイルは、20年経った今でも現代的で本気に見える。




    ・自分は基本的にスポーツカーは好まないが、このクルマは本当に気に入っている。




    ・Need For Speedのおかげで、このZは自分の子供時代における最もクールなクルマの1台になった。




    ・こいつはいい年の取り方をしているよ。




    ・この350Zがデビューした時、自分は11歳だった。初めて見た時は、これは本当に日産か?って思ったよ。今でもカッコいいクルマだね。




    ・350Zが発売から20年も経つなんで奇妙だな。2年前のクルマみたいだよ。




    ・2003年のクルマがレトロとかクラシックとか言われているのを聞くと、自分は年を取ったんだなぁって実感するね。




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1996年式のEP82型スターレットGTターボに対する海外の反応です。免許取り立ての頃にこれが欲しかったのですが、その時は既に価格が高騰していて買えませんでした…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・アイルランドのクルマ好きはこのクルマを愛していたね。スポーツカーの保険料を払えない若いドライバーが好んで乗ってた。彼らはこれを普通のスターレットだと偽って保険を掛けていた。そしてかなり改造していたね。あと当時は漢字がクールだったな。
     ↑このクルマはリトルロケットだったな。スピードメーターは180km/hまでしか表示されなかったけど、それ以上のスピードが出たよな。




    ・このクルマはカリブ海地域でも非常に人気があったよ。ラリーにオートクロス、サーキット、ドラッグレースなど、モータースポーツで幅広く活躍していたんだ。機敏で軽量なシャーシ、コンパクトな車体、レスポンスの良いターボエンジンを搭載していたから、とてもマルチに活躍できた。楽しいクルマで、経験の浅い若者でも手にしやすいことが災いして、ほとんどは事故で廃車になってしまったよ。




    ・ここアイルランドで愛されているクルマだ!このスターレットはかつて、どこでも見かけるクルマだった。でも今では超レアでなかなか見かけないクルマになってしまったよ。
     ↑彼は真実を話している。アイルランド人なら誰でも、ターボのスターレットを所有している従兄弟がいるはずだ。




    ・自分は1987年式のスターレットに乗ってるよ。2年前に800ドルで買ったんだ。走行距離はたった13,000kmだ。状態は完璧で、母親の友達から譲ってもらったんだ。




    ・1990年代初頭、プエルトリコでこの小さなデビルがクォーターマイル(ゼロヨン)10.99秒という信じられないタイムを叩き出したのを目撃したよ。カローラの1.8リッターエンジンをスワップしたやつだった。




    ・ナイスなクルマだ。こういうのがもっと増えたら素敵なのにな。




    ・2004年に海軍にいた時、1996年式ターセルに4E-FTEとMTをスワップして乗ってたよ。あれは楽しかった!




    ・自分が初めて乗ったクルマがスターレットだった!黒とシルバーの2トーンだったよ。




    ・父親が1988年にEP71スターレットを買って、2年後の1990年に自分にくれたんだ。自分の物になってすぐTRDのカムシャフトと4バレルキャブレターを入れたよ。若い頃はそいつでストリートレースをしたもんだ。




    ・自分はこのスターレットが大好きだ。輸入を検討中。




    ・スターレットは知ってたけど、GTターボってのは聞いたことがなかったな。とてもクールに見える。




    ・これはスウィートなクルマだ!いつの時代でもポケットロケットだね。




    ・トランクスペースのトノボードが無くなってる?あまり苦労せず見つかるといいけど。それ以外はナイスでクールな90'sのトヨタだ。最高だね。




    ・自分もぜひこのスターレットターボを買いたい。これが無理ならEP91のグランツァVが欲しいな。これはいくらぐらいなんだ?




    ・アイルランドのクルマ好きは誰でもこのクルマを持ってる。こいつはマジでリトルロケットなんだ。




    ・このEP82もいいけど、EP91のグランツァの方がカッコいいと思うな。




    ・イギリスではこのスターレットGTターボと次のモデルのグランツァがかなり売れた。




    ・これはまるでチェイサーの弟分みたいだな。




    ・ラブリーで小さなポケットロケットだ。




    ・このクルマの事は誰も知らないようだ。アホらしいワイルドスピードに出ていなかったからだろうな。
     ↑最初の数本は良かったんだけどねぇ。



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