JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月


    ヒュンダイパリセードXRT Proと日産パスファインダーロッククリークエディションの比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・俺は日産パスファインダーだな。




    ・パスファインダーの3列目シートって狭すぎないか?




    ・日産がまたもホームランをかっ飛ばした!パスファインダー最高!




    ・俺もパスファインダーを選ぶよ。




    ・どちらもこのクラスにおける素晴らしいクルマだけど、個人的には試乗してみて、車内である程度の時間を過ごしてから決めたいな。他にも検討する価値のある競合車種もあるしな。価格がもう少し安ければいいんだけど…




    ・新型パスファインダーのロッククリークエディションは素晴らしいな。




    ・ヒュンダイパリセードのインテリアが気に入らないの?起亜テルライドの方がずっと良いよ。自分なら起亜の方を買うね!




    ・パリセードのツートンカラーのインテリアは、そのビューティフルなインテリアデザインを存分に引き立てているね。




    ・日産を選んでおけば間違いないよ。エンジンは信頼と実績のV6だし、今は7,000~8,000ドルの値引きが見込める。それにインテリアも優れているよ。




    ・日産パスファインダーは素晴らしいクルマだと思う。間違いなくこのクラスで最高のクルマの1台だ。




    ・V6エンジン搭載のミドルサイズ3列シートSUVの比較対象として、ホンダパイロットがあれば完璧だったな。




    ・見た目、信頼性、ボディーカラー、NAエンジン、そして実績のあるトランスミッションという点で自分はパスファインダーを選びたいね。




    ・パスファインダーは実績があって信頼できるクルマだ。自分にとってのナンバーワンはパスファインダーだね。




    ・パリセードのグリルはオフィスビルみたいで面白いな。




    ・自分はパスファインダーを選ぶよ。今乗ってるのは2台目のパスファインダーで、もうすぐ3台目に買い替えるところだ。とても信頼性が高くてパワーがあるクルマだよ。0-100km/h加速タイムが4秒ちょっとなんだ。ただ、パスファインダーはテクノロジーの面では明らかに物足りないんだよなぁ。





    アメリカのクセ強めクルマ系YouTuberのスコッティ・キルマー氏による、ホンダリッジラインのレビュー動画に対する海外の反応です。リッジラインはホンダの北米専売のミドルサイズピックアップトラックで、ラダーフレームではなくモノコック構造というのが大きな特徴です。なのでトラックガチ勢からは軟弱なトラックだとディスられていますが、現実的な見方をする人からはトラックを買う人のほとんどはこのリッジラインで用が足りるのでは?とも見られています。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・リッジラインを嫌うのは実際に所有したことがない人だけだ。大多数の人は荷物を運ぶことがほぼない。だからリッジラインは多くの人にとって必要十分なトラックなんだ。これまでに所有したピックアップトラックの中では、リッジラインが一番雪道で運転しやすかったよ。自分は初代モデルが大好きだな。




    ・トヨタタコマを全損させてしまい、新型タコマに買い替えようとしていたらエンジンの問題が発生しているという話を聞いた。それでリッジラインを買ったよ。仕事道具を乗せたトレーラーをけん引しているけど、このトラックはトレーラーのけん引においては全く問題ないね。荷物を乗せたトレーラーを引いている時でも乗用車のように乗り心地がいいんだ。今までに所有した中で最高のトラックだ。自分はニューヨーク州北部に住んでいるんだが、このトラックは雪道では無敵だね。




    ・リッジラインは、現在新車で購入できるミッドサイズトラックの中では貴重な存在だ。自然吸気V6エンジンを搭載しているのは3車種しかないが、そのうちの1台なんだ。リッジラインの他には日産フロンティアとジープグラディエーターくらいしかない。「トラックらしいトラック」を必要とせず。モノコックボディのAWDでも問題ないなら、リッジラインは素晴らしい選択肢になるだろう。




    ・もしホンダがロングベッド&レギュラーキャブのリッジラインを発売したら、自分は発売当日に買うよ。




    ・このクルマの唯一の欠点は、タイミングチェーンではなくタイミングベルトを採用しているという事だな。




    ・新車で買った2023年モデルのリッジラインに乗ってる。自分はかなり走る方で、それもほとんどがハイウェイだから静かでスムーズで信頼性が高く、それなりに燃費が良いピックアップトラックが欲しかったんだ。これは人生で4台目のホンダ車だ。初めてのホンダ車は1982年式のシビックだったね。あれはよく走ったな。当時は防錆の仕事をしていたから、サビは自分にとって問題ではなかったね。その後は1986年式アコード、2004年式アキュラMDXと乗り継いだ。MDXは今はもう所有していないが、あのクルマは600,000km以上走ったんだ。




    ・2022年式のリッジラインに乗ってる。走行距離は69,000kmだ。これはジェントルマンのためのトラックだね。




    ・2023年モデルのリッジラインに乗ってる。こいつは最高だね。以前は2007年モデルに乗っていて、340,000kmまで乗ったんだ。手放す時もまだまだ絶好調だったよ。




    ・VTECが作動するサウンドはなんてビューティフルなんだろう!




    ・2022年に妻にリッジラインを買ってあげたんだ。長距離ドライブにも普段使いにも最適なクルマだね。




    ・リッジラインはスムーズだしとても静かだ。コンシューマー・レポート誌も絶賛していたね。自分も同感だよ。




    ・ついこの間、新車から乗っていた2005年式のリッジラインを手放した。走行距離は365,000kmで調子は良かったんだけど、下回りがサビてしまってガソリンタンクが落ちてしまい、修理してくれる所を見つけることができなかったんだ。もしそうなっていなければ、今でも乗っていたと思う。




    ・タイミングベルトではなくタイミングチェーン式だったら即買いだったんだけどなぁ。




    ・2009年式のリッジラインに乗ってる。走行距離は175,000kmだ。他のクルマに乗り換えることは考えられないな。このクルマが壊れるまで乗り続けるよ。




    ・ホンダのこの世代のパイロット、パスポート、リッジラインは基本的に内装が同じだから、乗り換えてもほとんど違和感がない。




    2026年モデルのスバルアウトバックのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・アメリカで唯一生き残っていた非高級ステーションワゴンが、ありふれたSUVに変わってしまった。R.I.P.




    ・自動車業界は全ての車種をSUV化するまで止まらないだろうな。かつては本格的なSUVではないものの、ある程度のオフロード性能を持つことを目的としていた車種も、今ではSUVとして扱われるようになってしまった。




    ・アウトバックはかつてはワゴンだったのに、今はSUVになってしまった。




    ・正直、スバルが今でも優れたインテリア、物理的なスイッチ類、十分な大きさのスクリーンを提供してくれているのは素晴らしいと思う。ただ、このクルマがもはやワゴンではなくなってしまったのは残念だ。




    ・Wow、アウトバックは初代シボレータホのサイズに近づいているみたいだな。




    ・ステーションワゴンはステーションワゴンらしく、SUVはSUVらしくあるべきだ。これは新しいフォレスターであるべきだった。カヤックやその他の荷物を積み込むために、ルーフの高さを低くして欲しい。




    ・そろそろハイブリッド版のアウトバックが出てもいい頃合いだな。とはいえ、ぶっちゃけもうアウトバックには興味がない。なぜなら、自分にとってのアウトバックの最大の魅力は、無数の似たようなクロスオーバーSUVがひしめく中で、ワゴンらしさを保っていた事なんだ。その独自性を維持できなかったのは残念だよ。




    ・NAエンジン、シンプルで耐久性に優れたインテリア、そして控えめなピアノブラックの物理ボタン。これは新鮮だね。絶滅危惧種と言ってもいい。




    ・スタイリングは初代と2代目のフォレスターの雰囲気があるね。




    ・この現行モデルが登場するまで、アウトバックはSUVじゃなかった。常にステーションワゴンであり、シャシー、足回り、そしてインテリア、ボディの大部分をセダンと共有する、セダンの延長バージョンだった。




    ・このフロントエンドはまさにポンティアックアズテックのようだ。




    ・最近のスバル車で唯一不満なのは、エンジンの出力がクレイジーなほど低いことだ。たったの180馬力しかないなんて情けない。




    ・自分はスバルのファンだけど、最近はマツダ車がすごく魅力的に見えるようになってきた…CVT非搭載だし、ターボやパフォーマンスオプションがあるし、インテリアも素晴らしい。
     ↑シャーシはより優れているし、ハンドリングも上だ。エクステリアも優れている。




    ・6気筒モデルがないなんて信じられない。




    ・2017年以降、MTが完全に廃止されてしまったのは本当に残念だ。2.5リッターエンジンにだけでも6速MTの設定があったら最高だったのに。




    アメリカのニュース専門CATVのCNBCによる、「なぜフォードはEVに50億ドルも賭けるのか」という動画に対する海外の反応です。JDMは関係ありませんが、個人的に関心のあるものだったので紹介したいと思います。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・セダンを出してくれ!
     ↑そうなったらいいんだけどな。フォードはそれよりもお金の管理が下手な人や年収10万ドル以上の人を優先するんだ。
     ↑彼らが作ったセダンが全て絶滅したのには理由がある。



    ・「EVへの投資は全て償却して、トラックとSUVに注力する」とか言っていたのに、EVのリーダーになるぞ!と言い出したのは面白いな。これで3,4回目だよな。もちろんそうなって欲しいとは思うけど、フォードがEVに「画期的」「ゲームチェンジャー」な投資をしているというニュースはもう3,4回は見た気がする。フォードだけじゃなく他のアメリカの自動車メーカーもいい加減に地に足をつけて考えて、1年前に戻るのではなく本当にEVに投資してくれないかな。




    ・フォードはF-150ライトニングについても同じ事を言ってたな。結局ライトニングはわずか10万台しか作られずに生産中止になったけど。




    ・小型のEVの何が問題なんだ?アメリカでは売れないの?
     ↑多くのアメリカ人は大型ピックアップトラックを欲しがる。バカげていると思われるかもしれないが、小型車は危険だと考えているんだ。これは事実だよ。
     ↑デカいクルマの方が収益性が高いからなぁ。
     ↑多くのアメリカ人は背が高すぎたり太りすぎていたりして、小型車に収まらないんだ。




    ・ヘンリー・フォードは、現在の自動車価格の高騰ぶりにきっと驚くだろうな。
     ↑あとサイズにも驚くと思う。




    ・なぜフォードがEVに賭けているかって?それは倒産する可能性を回避したいからだ。




    ・ガソリン価格の高騰により、EVのシェアはさらに拡大する見込みがある。




    ・これはワクワクするニュースだ。ぜひとも実現してほしいね。大手自動車メーカーは最初からこうすればよかったんだ。




    ・頼むよフォード、もっと低価格帯のクルマを作ってくれ。フォーカスやフィエスタのSTやRSを復活させて欲しい。




    ・フォードのようなアメリカ企業がこのようにEVの未来に投資するのは素晴らしい事だ。賢明な判断だね。EVの波は世界中の全ての人に押し寄せてくる。既得損益層がそれを好むか、あるいは阻止しようとするかなんてことは関係ない。自動車メーカーはその波に乗るか、あるいは波に飲まれて砂まみれになるかのどちらかだ。




    ・彼らはもっと充電ステーションを充実させるべきだ。




    ・フォードとGMはEVに関してあまりにも多くの駆け引きをしてきた。これもまたその延長線上にある。




    ・自分はただ、手頃な価格の小型EVが欲しいだけだ。ピックアップトラックはいらないよ。




    ・あれ?フォードって5年くらい前にも50億ドルをEV事業に投資したんじゃなかったっけ?フォードF-150ライトニングの時だったけど、あれはもう生産中止になったんだよな、




    ・前にも聞いたことがあるようなジョークだな。




    1983年式のダットサン720トラックのレビュー動画に対する海外の反応です。こういうトラックいいな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このZ24型エンジンはイランで今でも生産されていて、日産ジュニアというピックアップトラックに搭載されている。そのトラックで6トン以上の荷物を運ぶ人もいるんだよ。




    ・この小さなトラックの荷台は、最近の大型ピックアップトラックの荷台よりも広い。




    ・新車のピックアップトラックよりも優れているね。




    ・1984年当時、新車のダットサントラックを買って乗っていたよ。5速MTだった。最も印象的だったのは、排ガス浄化装置がコンピューター回路ではなくリレーで制御されていた事だ。チョークワイヤー以外に壊れた所はなかったな。燃費は何度測っても必ず11.6km/Lだったよ。




    ・こういう古いピックアップトラックが大好きだ!




    ・自分がまだ小さかった頃、このトラックは至る所で見かけたよ。




    ・Oh, NO!!!オートマだ!!!




    ・当時のテレビCMを未だに覚えてる。CMでは「Datusn is now Nissan!」と強調していて、同じ会社である事を人々に知らせていたんだ。友達の父親が1982年式のダットサン720に乗ってたよ。素晴らしい小型トラックだった。




    ・子供の頃、このトラックを見てかっこいいなぁって思ってた。




    ・ビューティフルな状態で保存されたトラックだな。今でも素晴らしいコンディションだ。昔の日本製のトラックのスクエアな見た目が本当に好きなんだ。歴史的な観点から言えば、純正ラジオが付いていたらもっと良かったと思う。




    ・今の時代に求められているのはまさにこれだ。ベーシックで信頼性が高く、維持費の安いトラックが必要だ。




    ・最近ミニトラックにハマってるんだ。これはすごくキレイだね。気に入ったよ。




    ・1985年1月にこのダットサントラックを新車で買った。ベースグレードのシングルキャブ&ショートベッド仕様だったよ。ドアパネルにはプルストラップが付いているだけで、フロアにはカーペットではなくゴム製のマットが敷いてあった。シートはこの動画のダットサンと同じものだったな。AM/FMラジオ付きで、トランスミッションは5速MTだった。ディーラーがエアコンを後付けしてくれたよ。1998年に手放すまで、仕事用のクルマとして乗っていたんだ。




    ・日産ヴァーサのパワートレインを搭載して、12,000ドルくらいで売ってくれたらいいのに。




    ・なんと素晴らしい遺物…なんと素晴らしいトラックなんだろう。こういうシンプルで信頼性が高く、素晴らしいトラックが今でも手に入ったらいいのに…



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