JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    2026年07月


    2026年モデルのトヨタランドクルーザー250のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ランドクルーザー250には、間違いなく4ランナーにはないエモーショナルな要素が備わっている。




    ・トヨタはSUVモデルで幅広い層をターゲットにしているように感じるね。




    ・トヨタはこのクルマに4.6リッターV8ハイブリッドを搭載するべきだ。




    ・自分はレクサスGX550が欲しいんだけど、財布はランドクルーザー250を勧めてくるんだよな。




    ・65,000ドル出せば1958エディションのベースグレードが買える。オプション付きのプレミアムパッケージは75,000ドルを超えるね。




    ・このランドクルーザーが65,000ドルなんて超お買い得だ。盗んできたも同然だ。ここベリーズでは125,000ドルもするんだ。




    ・1958エディションで65,000ドルというのはちょっと高いな。普通なら値引きが入って57,000ドルくらいで買えると思うけど。




    ・ランドクルーザー250と4ランナーの両方を試乗してみたんだが、もっとも明白な実用上の違いは頭上空間だね。ランドクルーザーの余裕のある頭上空間は、背の高い人にとってはプライスレスだ。一方、4ランナーのルーフは、身長が6フィート(約183cm)以上ある人にとってはかなり低く感じる。自分の場合、髪の毛が常に天井に触れているんだ。




    ・4ランナーのTRDオフロードを注文してきた。色はエベレストグリーンで、値段は54,000ドルだった。個人的にはお買い得だったと思う。




    ・自分が住んでいる所では4ランナーよりもランドクルーザー250を多く見かける。トヨタがランドクルーザーをダウンサイジングしたのは成功だったみたいだね。丸型ヘッドライトは気に入っているよ。とてもグッドルッキングだと思う。でも4気筒ターボハイブリッドではなくV6エンジンが搭載されていれば良かったな。トヨタの燃費重視のハイブリッドは好きだけど、パワーが必要とされるSUV/トラックのハイブリッドはメリットが感じられない。




    ・デザインは気に入っているけど、トヨタの最近のエンジンの問題と価格がネックだな。




    ・もしトヨタがこれにNAのV6エンジンを搭載してくれたら…




    ・2024年にこのランドクルーザーを買おうと思ったんだけど、ディーラーは1958エディションにプレミア価格を乗せ、85,000ドルも要求してきた。インテリアはその値段に見合わないほど安っぽく、以前に借りたレンタカーのカローラと同じくらいベーシックだった。それにインフォテインメントシステムの画面も小さすぎた。だから代わりにディフェンダー110を買ったよ。
     ↑それは長期的に見ると、おそらく正しい選択ではないと思う。




    ・8km/Lというのはパワーの割には悪くない数字だよ。まあ、燃費は良いに越したことはないんだけどね。




    ・この1958エディションはグッドルッキングだ。丸型のヘッドライトが全体の角張った印象をうまく打ち消していて素晴らしい。これとジープの違いが分からないと言う奴は本当にバカだな。トヨタの純粋主義者たちは、こういう「お買い得仕様」のグレードを出して欲しいとずっと願っていた。90年代以降、そういう選択肢は無くなってしまったからね。確かに今はどのSUVも高価すぎるけど、この金額を出すなら、ガラクタみたいなジープやブロンコよりも断然トヨタを選ぶよ。




    2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・大きなスクリーンはクールだけど、音量調節ノブとエアコンの物理ボタンは必要だ。




    ・2024年式のマツダCX-5カーボンエディションを買ってよかったと思う。旧モデルの方が良いと思うな。




    ・正直な所、エアコンの物理ボタンがデフロスターしかないのは気に入らない。マツダはせめてエアコンの操作ボタンと音量調節ノブを追加すべきだったと思う。画面上で音量を操作するのは最悪だ。でもNAのガソリンエンジンとトルコン式6速ATというオールドスクールなスタイルを貫いている点には拍手を送りたい。確かに2.5リッターのスカイアクティブエンジンは、特に冷間時には1987年式のトヨタターセルみたいな音を立てるし、他の競合車種は6速ではなく8速、9速、10速ATを採用している。でも自分は競合車種の退屈で信頼性の低いCVTやハイブリッド、ターボよりも、このクルマのオールドスクールな雰囲気と実績のある信頼性が大好きだ。




    ・エアコンのボタンとインフォテインメントスクリーンのダイヤルが恋しい(泣)




    ・あのインテリアはシャープだ!




    ・自分は2025年モデルのCX-50に乗っているが、この新型CX-5を見ると幸せな気分になるよ。




    ・みんな音量調節ノブがないことに文句を言っているけど、自分は音量調節のノブが付いているクルマに13年間乗っているが、ほとんど使った事がない。ステアリングの音量調節ボタンの方ばかり使っているよ。ノブを探すために下を見る必要がないから、こっちの方がずっと便利だと思う。




    ・2027年モデルのCX-5に必要なのは、画面を小さくしてエアコンと音量調節のための物理ボタンを配置することだ。そうすれば、マツダファンにはもちろんのこと、新規ユーザーにとっても素晴らしいクルマになる。ダイヤルと画面の組み合わせは理にかなっていると思う。




    ・このリニューアルは残念だったな。完璧なものにはもう改良の余地はない。




    ・マツダは、この新型CX-5のくだらないテレビCMとABCテレビのスポンサーシップにせっかく節約したお金を全て費やしてしまった。一体どういうことだ。この新型CX-5はディーラーの在庫がだぶついているらしいな。エアコンの物理ボタンがないせいで誰も買いたがらないんだ。
     ↑自分が働いているディーラーでは、旧モデルの新車の在庫が山ほどあった。マジで山ほどあったんだ。でも新型CX-5がデビューしたら、旧モデルが飛ぶように売れ始めた。新型を見た後、お客さんは旧モデルの方を買っていくんだ。新型CX-5はあまり売れ行きがよろしくないな。時代遅れなエンジンとトランスミッション、鈍重な0-100km/h加速、燃費の悪さ、そして雪が降らない地域でもAWDを選ばざるを得ないようなクルマを、一体誰が買いたいと思うだろうか。マツダが目指す「プレミアム」路線はあまりうまくいっていないようだ。




    ・物理ボタンがなく、巨大なスクリーンが鎮座するインテリアは、我々にとって即座に購入を断念する決め手になった。結局ホンダCR-Vを買ったよ。




    ・以前のCX-5の問題点は、実際に購入を検討していた顧客がインフォテインメントシステムのせいで購入を見送ることだった。




    ・自分はこの6年間マツダ車にしか乗っていない。もしこれが今後のマツダの方向性を示すものだとすると、自分は全く期待が持てないよ。物理ボタンもないしターボもないなんて。




    ・横から見るとホイールがすごく小さく見えるな。カメラアングルのせいかボディーカラーのせいかは分からないが、見た目がよくないね。




    ・マツダが何を考えてこのCX-5を作ったのか理解できないよ。既存の顧客を切り捨ててRAV4の購入層を追いかけているようだが、発売当初にハイブリッドモデルがラインナップしていないのに、RAV4ではなく新型CX-5を選ぶ人がいるとは思えないよ。こいつは0-100km/h加速に10秒もかかるし燃費は11km/L少々だが、RAV4は220馬力あるし19km/Lくらいは出る。それにインテリアには物理ボタンもあるしな。




    2026年モデルのトヨタカローラハイブリッドに対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・世界人口のうち99%の人にとって必要十分なクルマだけど、SUVブームのせいで普及していない。




    ・これは通勤に使うのに最適なクルマだね。趣味のクルマは別の日に乗れば良い。




    ・トヨタのダークグレーのカラーは本当にナイスだね。




    ・トヨタは、設計された目的をしっかり果たすクルマを作るのが本当に得意だ。このクルマはベーシックだけど信頼性が高く、効率的な移動手段として設計されている。その点においては非常に優れているよ。速さや刺激的な走りは期待できないが、それはこのクルマの目的ではない。セダンボディのプリウスといったところかな。インフレを考慮しても、トヨタのハイブリッド車の効率性と耐久性を考えれば、これは依然としてかなりお買い得な選択肢だと思う。




    ・自分はずっと、このカローラのフロントフェイスには、エンブレムのすぐ下あたりにナイトライダー風の赤いLEDを取り付けるのに最適な場所があると思ってた。




    ・とてもナイスなクルマだと思う。乗ってみたいな。ただ、センターディスプレイだけは気に入らないな。後付け感があって、見た目がひどいと思う。




    ・18インチホイールを装備したカローラハイブリッドSEは、バターとシロップをかけたフレンチトーストみたいなものだ。見た目は最高だね。一方、16インチホイール装着のハイブリッドLEはシンプルなトーストといったところだ。どちらも、一日の始まりにぴったりの朝食メニューだね。




    ・何でもインフォテインメントスクリーンに統合するのはひどすぎる。




    ・SUVはクロスオーバーは忘れろ。ほとんどの人はこのカローラで十分事足りる。




    ・新型カローラはいつ発売されるのかな。新型が出たら買おうと思ってるんだ。現行モデルはもう8年も経っているし、衝突安全性もそれほど高くない。




    ・カローラには大幅なデザイン変更が必要だ。見た目が悪いわけではないが、競合車種と比べるとかなり見劣りしてしまう。




    ・自分はシビックの方がいいなぁ。




    ・NPCの普段の足グルマだな。




    ・トヨタは、クルマは必要だけどクルマ自体にはそれほど興味がない人々のための、信頼性の高い輸送手段を作る達人だ。予算が限られていてクルマが必要で、しかもクルマ好きな人はトヨタ車以外を買うべきだね。




    ・紙みたいに薄いタイヤを装着していない良いクルマが欲しいなら、迷わずLEグレードを選ぼう。



    2024年式のトヨタカローラツーリングのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・クロスオーバー/SUVブームによって奪われたものがこれだ。




    ・これはアメリカ人が恩恵を受けるタイプのクルマだ。人々は、クルマはまず第一に信頼できる移動手段であるべきで、もう一つのリビングルームではないという事を思い出すべきだ。




    ・ハッチバックよりもずっとバランスがいい。これがアメリカで手に入らないのは残念だ。




    ・もしこれがアメリカで販売されたら、RAV4が売れなくなるだろうな。




    ・これこそ自分の欲しいものだ。ハイブリッドならなおさらだ。アメリカで販売されていないのが本当に残念だよ。
     ↑自分も同感だ。今はプリウスαに乗っているから、ハイブリッドのシエンタも気になってる。




    ・実際に欲しいと思うクルマがこれだ。




    ・これはアメリカで販売されるべきクルマだ。ハイブリッド仕様なら、アメリカの人口の99%が実際に必要とするクルマだと思う。あらゆる点でカローラハッチバックよりも優れているよ。




    ・ハイブリッドのカローラツーリングはここヨーロッパで非常に人気がある。社用車として最もよく使われているほか、タクシーやUber、フードデリバリーにも使われているね。リアシートのスペースは欧州車に比べて狭いけど、荷室スペースは広く、全体的にしっかりした作りのクルマだ。トヨタは最長10年間または185,000kmの保証を提供しているよ。ハッチバックのカローラも同様に人気があるね。




    ・アメリカで一番乗りたいクルマはこれだよ。ワゴンはセダンやSUVよりも優れているのに、アメリカ人はそれに気付いていないんだ。




    ・今年の始めに沖縄に行った時、1.8リッターハイブリッドのGRバージョンをレンタルしたよ。車内には4人とフルサイズのスーツケースが問題なく収まった。最も重要なのは、26km/Lもの燃費を達成したことだ。今乗っているフォードモンデオハイブリッドワゴンと比較すると、燃費の面で非常に印象的だった。




    ・こいつのGRバージョンは最高にワルだろうなぁ。




    ・今でも30年以上前のカローラワゴンが走ってるのを見かけるね。




    ・Heyトヨタ、これをアメリカに持ってきてくれ!




    ・今年日本に行く予定なんだが、このクルマをレンタルするのが楽しみだ。




    ・タイでもこのクルマに乗りたいよ。ここではステーションワゴンをほとんど見かけない。ボルボやアウディのならあるけど、70,000~80,000ドルもするんだ。



    2024年式の日産GT-R T-スペックTakumiエディションのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマは日本のレジェンドだ!




    ・この特別な仕様とホイールを見ているとGT-Rが欲しくなるな。




    ・このボディーカラーはマツダのモンテゴブルーに非常によく似ているね。モンテゴブルーはアメリカでFD3S型RX-7に採用され、後に1994年式のミアータMエディションにも採用されたんだ。




    ・スカイラインは、アメリカではインフィニティG35とG37として販売され、2018年まではEX35/37、Q50として販売されていたんだ。どうやらスカイラインは復活するらしい。こちらではおそらくQ50として販売されるだろう。




    ・これは自分にとって憧れのクルマだ。実際に目にすることはおろか、運転したり所有することはまず有り得ないと思うけどね。スカイラインGT-RやR35 GT-Rは、当時としてはオーバーエンジニアリングで過剰とも言えるほどの作りだった。だから好きなんだ。エクステリアは時を経ても色褪せない。言うまでもないが、チューニングも可能だった。これはグランツーリスモ5と6における憧れのクルマの1台で、マスタング、コルベット、バイパー、他のスーパーカーと並ぶものだったよ。




    ・このGT-Rのリアシートはすごいんだ。座るには足を座席に乗せて、膝を耳まで近づけないといけないくらいなんだ。信じられない。




    ・「派手さがない」というのは、楽しさという点では大きなマイナス要素だ。GT-RはC8コルベットを思い起こさせる。価格に見合った性能は疑いようもないが、何かが物足りない。




    ・GT-Rは、マイナーチェンジを重ねるごとに良くなって行った数少ないクルマの1台だ。ずっと生産され続けて欲しかったな。レクサスLFAや他のオールドスクールなJDMカーもクールだと思うけど、自分にとってR35 GT-Rは日本が生んだ最高のクルマだよ。新車当時のコストパフォーマンスは最高だったな。




    ・インテリアは丁寧に作られているようだね。塗装もきっと一段上のレベルなんだろう。もしかしたら「Takumi」という言葉は、デザイナーやエンジニア、工場の労働者なども指しているのかもしれないな。




    ・R35 GT-Rはタイムレスな魅力を備えている。ブッシュが大統領だった時代に登場したにも関わらず、今でも新鮮な印象を与えるクルマだ。ライバルのスーパーカーには追い抜かれてしまったかもしれないが、それでも十分すぎるほどの速さを誇る。日産はGT-Rの特別仕様車を際限なく乱発し、ステランティスとほぼ同等の悪評を招いたが、少なくともそれらは単なる見た目仕様以上のものだった。




    ・いつかこういうクルマを所有できると思っていたんだけど、15万ドルもするとなると自信が無くなってきた…




    ・このクルマは今でも新車と同じ価格で取引されているよ。




    ・R32かR33と同じくらいのサイズで、価格もそれほど高くなければ良かったんだけどな。これは本当にボートみたいに巨大なクルマだ。でももしこれが欲しいなら、絶対に買うべきだと思う。




    ・今は車重が3トン近いクロスオーバーSUVでも電子制御のおかげでかなり速くなっている。だからガソリンエンジン搭載のスーパーカーは全てMTを搭載するべきだ。




    ・これは今までで一番のお気に入りのクルマだ。単にJDMカーだから好きだというわけではないよ。


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