JDM速報 海外の反応

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    2026年07月

    2014年モデルのレクサスCT200hのレビュー動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・原油価格が高騰している今、プリウスやこの高級プリウスは急に賢明な選択肢のように思えてくる。




    ・このクルマが2014年製だとは全く気付かなかったよ。全然古く見えないね。




    ・自分がIT業界にいた頃、しっかりした仕事をしている人たちが大勢このクルマに乗っていたよ。とてつもなく実用的でありつつ、見た目も魅力的だ。
     ↑自分はIT関係の仕事をしていて、このレクサスCT200hを検討していたんだけど、結局はMTのMAZDA3を買ったんだ。って事は自分の事をちゃんと考えていないんだな…
     ↑ソフトウェアエンジニアをしている。つい最近このクルマを買ったんだが、これはつまり自分は正しい方向に向かっているという事だろうか。




    ・トヨタは現行プリウスのドライブトレインを使った新型レクサスCTを出すべきだ。




    ・面白い事に、クルマの中には派手さやスピードではなく、静粛性と安定性、そして賢明な選択を重視しているものがある。これを見たら、人生における勝利は必ずしも派手である必要はないのだという事に気が付いた。最も興味深い物語は、時に最も「平凡」なクルマの陰に隠されているものだ。




    ・親友の一人がまさにこの色のレクサスCT200hに乗ってる。彼はITセキュリティエンジニアで、27歳だが去年家を買ったんだ。ずっと貯金をしてきたそうだ。今は家のリフォーム費用を捻出しようとしているよ。でもスケジュールが許せばいつでもパーティーに付き合ってくれる、最高の仲間でもあるんだ。この動画はまさに的を射ているね。




    ・Made in Japanのクルマは、アメリカで作られたクルマよりも2つほど上のレベルの製造品質を備えている。
     ↑日本製のツインターボV6エンジンは、同じエンジンのアメリカ製バージョンを悩ませたような品質問題に見舞われることはなかったもんな。
     ↑自分がCX-50ではなくCX-5を選んだ理由の一つがそれだ。




    ・自分は2016年モデルのレクサスCT200hに乗ってる。原油価格が1バレル100ドルを超えた時、このクルマに対する愛はかつてないほどに深まった。




    ・2013年式のCT200hに乗ってる。このクルマはとても気に入っているよ。ワンオーナー車を中古で買ったんだ。このクルマのおかげでゆっくりとしたドライブが楽しめるし、カリフォルニアの渋滞も耐えられている。今でも時々、状態のいいCT200hが中古で売りに出ているのを見かけるね。このクルマはセカンドカーとして所有される事が多かったからだろうな。CTはレクサスにとって重要なクルマだったよ。こいつは高級ハイブリッド車の市場があることを示してくれた。とはいえ、CTはホットハッチだと思われがちだから、Fスポーツにはもっと馬力があってもよかったと思ってる。




    ・レクサスNX200tに搭載されていた2.0リッターターボがこのクルマに搭載されていたらどんなに良かっただろうか。アウディA3の魅力的な代替案になっていたと思う。




    ・ヘッドガスケット、ブレーキ、タイヤが新品に交換されたレクサスCT200hを手に入れたよ。走りはまるで新車のようだ。カローラXSEのホイールと後期モデルのフロントバンパーを付けてあって、全面スモークフィルム貼りだ。ハンドリングの良さ、ヒーター付きレザーシートの快適さ、サブウーファー付きのサウンドシステムの素晴らしさ、どれも気に入っているよ。バッテリーはオリジナルのままなのに、燃費は常に17km/L以上なんだ。ローンを組む必要はなかった。今は今後必要になるかもしれない修理費用を貯めている所だ。




    ・幸運なことに、自分は数ヶ月前に家族からこのクルマをお下がりでもらったんだ。おかげで片道40kmの通勤で、プリウスと同じような走りをプリウスよりも快適に楽しめる。リアシートに乗っている子供に「もっと速く走って!」とせがまれた時、アクセルを全開にすればエンジン音に子供は喜んでいるよ。しかもコントロールを失う事はない。




    ・正直なところ、レクサスのインテリアとプリウスの燃費性能を兼ね備え、しかもエクステリアが上品だというのはまさに最高の組み合わせだと思う。




    ・自分も2016年式のCTに乗ってるよ。とても気に入ってる。普段使いには十分すぎるくらいだね。スピードを出したい時はプレリュードに乗り換えるんだ。




    ・自分が乗ってるCT200hの走行距離は217,000kmを超えているが、乗り心地は今でも相変わらず夢のようだ。



    トヨタランドクルーザー250とレクサスGXの比較動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・現行型のランドクルーザーの価格を調べていたら、もうクルマに対してそれほど愛着を持てなくなってしまった事に気がついた。自分はかなりの距離を走るんだが、トヨタに家を買う時の頭金レベルの金額を払うより、乗りつぶしても罪悪感を覚えない三菱のクルマを買った方がいいと思ったんだ。ということで三菱を買うことにしたよ。




    ・アメリカのどこかで、ブーマー(boomer=ベビーブーム世代のこと。アメリカ版の団塊の世代のような人々の意)が自分が8年後に中古で買うことを楽しみにしているGX550に乗って、ショッピングモールの駐車場を走り回っているんだろうな。




    ・この2台はどちらも高いよ。片方がより高いってだけだ。




    ・レクサスGXのあのグリーンは素晴らしい!




    ・この2台はどちらも気に入っているけど、自分は2026年式のホンダパスポートを買ったよ。
     ↑ぶっちゃけ、それが一番賢明な選択だと思う。
     ↑パスポートみたいなクルマで十分というなら、オフローダーとしてランドクルーザーを検討する必要すらない。ただ街乗りをするためだけにこれらのクルマを買う人がいるなんて全く意味が分からないよ。舗装路を走るだけなら、もっといい選択肢がたくさんある。




    ・以前2013年式のランドクルーザーに乗っていて、買い替える時期が来た時にレクサスGXを試乗してみた。ランドクルーザー250も試乗しようと思ったけど、トヨタディーラーは試乗するだけでも手付金が必要だと主張した。だからレクサスGX550オーバートレイルを予約したんだ。でもその後、ツインターボV6の問題が明らかになり、納車待ちリストから外されてしまった。トヨタがV6エンジンの問題を解決したとは到底思えない。最終的に、走行距離91,000kmの2020年式レクサスLX570を買ったよ。アトランタ近郊で乗られていた元リース車で、下回りにサビはなかった。燃費は非常に悪いけど、レギュラーガソリンで問題なく走れる。GX550は多少燃費はいいんだけど、ハイオク指定だからコスト削減にはならないね。




    ・ネット上の意見は間違っていると思う。今日ランドクルーザー250を試乗してきたが、インテリアの質感とエンジンのパワーにはかなり感銘を受けたよ。低速域でのトルクが非常に太く、高速域でも力強い加速を見せてくれた。4気筒と6気筒の中間くらいのパワー感だったね。不満は全くなかった。パワフルなクルマではないが、間違いなく洗練されている。購入を検討中だ。




    ・この2台のどっちを買うかなんて、まるでどっちの家を買うかを聞かれているようだ。




    ・2026年式のランドクルーザー250プレミアムを買ったばかりだ。通勤には問題なく使えるし、雪道では無敵だ。燃費は大学時代に乗っていた2007年式スバルアウトバックと同じくらいで、9.7km/Lそこそこだね。満タンでの航続距離は560kmと表示されているよ。普通のクルマだね。正直なところ、ハイブリッドのクロストレックとランドクルーザーで迷ってたんだ。でもクロストレックは予約が必要だったのに対し、ランドクルーザーは常に在庫があった。1~2年後にローンを払い終わる頃、クロストレックのハイブリッドがもっと普及していて、タッチパネル式のエアコン操作系が採用されているといいなと思ってる。そうすれば、ランドクルーザーを冬用&トレーラー牽引用のクルマにして、クロストレックを普段使いのクルマにできる。もう一台プリウスも持っているんだが、ランドクルーザーに毎日乗っているのはちょっと変な感じがするよ。




    ・2015年式のレクサスGX460に乗ってるが、あと数年は乗り続けるつもりだ。レクサスGX550が欲しいんだけど、80,000ドルはちょっと高すぎるよ。




    ・次はランドクルーザー250と4ランナーの比較をやってくれ。




    ・レクサスGXの排気音は、1980~1990年代のGM製V6エンジンを思い起こさせる。




    ・GX470、GX460、そして以前のモデルの4ランナーでかなりの距離を走った経験から言わせてもらえば、一番良い選択肢は45,000ドルで数年落ちのGX460を購入し、好きなだけ乗り続けることだ。自分が持っている2007年式のGX470は313,000km以上走っているが、通常のメンテナンス以外に必要な事は何もなかった。とはいえ、この新しいGXは素晴らしい。5~10年後に手に入れるのが楽しみだ。




    ・レクサスGX550を買って1か月になる。これ以上ないほど満足しているよ!




    ・オプションフル装備のランドクルーザー250のオーナーとして言えるのは、本来払うべき金額よりも1,000~2,000ドルほど余計に払ったかもしれないが、GXよりもランドクルーザーを選んだ事についてそれほど後悔はしていないという事だ。もし自分が価格を重視して買い物をするタイプだったら、4ランナーを買っていたと思う。



    「軽自動車はアメリカの自動車価格問題の答えなのか?」というタイトルの考察動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・俺はただスズキジムニーが欲しい。
     ↑メキシコに行った時に乗ったんだが、あれは最高だった(泣)




    ・ホンダアクティバンに乗ってる。とても気に入っているよ。速くはないけど、この国の道路では速く走る必要はない。街中で運転するにはこういうクルマが最適だね。巨大なSUVやピックアップトラックが狭い路地を通ったり駐車するのに苦労しているのを見ると、いつも笑ってしまう。自分は全く問題なく運転できているよ。




    ・西側諸国においては、ディーラーは必ず何らかの方法でこれらの価格をつり上げ、結果として他のクルマの価格も高くしてしまうだろうと自分は予測している。




    ・自分は軽バンが欲しいなぁ。




    ・この動画では農業関係のことについては言及されていなかったな。アメリカの農家は農場で使用するために新しい軽トラックを購入しているんだ。それらは同等のサイズのサイドバイサイドより装備が充実しているのに安価なんだ。ただ公道走行が認められていないだけだ。多くの企業は軽トラ・軽バンなどの配送用車両から恩恵を受けるだろう。警備会社も、軽バンのことを「プラスサイズの密閉型ゴルフカート」と呼ぶ人がいるように、同じく恩恵を受けるだろう。初心者ドライバー、大学生などは、小型車の運転のしやすさから恩恵を受けるはずだ。




    ・自分や姉妹、そしてその他の300万人もの人々が、1980年代には非力なシボレーシェベットを購入して愛用していた。アメリカでは、10,000ドル程度の安価で非力なクルマにも間違いなく需要はあると思う。




    ・軽トラックはセカンドカーとして最適だろうな。買い物や荷物の運搬には実用的だし、初めてのクルマとしても素晴らしい。高いクルマを買えない人にもぴったりだ。最高速度がそれくらいなら、ハイウェイも短距離なら問題ないだろうしね。




    ・この状況では、軽自動車は三菱ミラージュや日産ヴァーサ(日産ラティオの海外での名前)と同様に、まだ一定の需要があると思う。10,000ドルで新車のホンダやトヨタを手に入れる事は、若者、高齢者、労働者階級、企業、そして予算を重視する人たちにとって、非常に魅力的な提案だ。保証はあるし、清潔でモダンなクルマが手に入るし、今後何年も乗り続けられるという保証も得られる。10,000ドルで10~15年落ちの中古車を購入しても、同じような保証はほとんどない。中古車ローンは金利もはるかに高くなるしね。軽自動車の次に安いホンダやトヨタの新車は、軽自動車の2倍以上の値段だ。アメリカ市場向けとしては、安全性と性能を向上させれば更に魅力的なクルマになると思う。




    ・ホンダS660を所有したいなぁ。




    ・もしアメリカで軽自動車を販売するなら、「安価で手頃な価格の代替車」という表現は使わない方がいい。それだと「お金がない人向け」というレッテルを貼られてしまう。人々は「本物のクルマの代替品」として売り出されたものは買いたがらないからね。代わりに、「コンパクトで燃費が良く、メンテナンスが簡単」という点だけをアピールすればいい。価格が残りの魅力を物語ってくれるだろう。大型車と何ら遜色なく、そしてEVでなく、単に小型化された普通のクルマなんだ。ホンダとスズキは軽自動車で大儲けできると思う。




    ・軽自動車は絶対にアメリカに来るべきだ。特にニューヨーク、ボストン、シカゴなど人口密度の高い都市で積極的にマーケティングを行うべきだと思う。




    ・好きなクルマを自由に輸入できたらいいのにな。でもメルセデスディーラーが昔やらかしたおかげで、今はそんな事はできない。初度登録から25年以上経過したクルマでないと輸入できないんだ。今はもう手に入るクルマしか買えない。大型ピックアップトラックやSUV、クロスオーバー、セダン以外のクルマが欲しくても、今の状況では無理だ。




    ・牧場で使うために軽自動車を12台買ったよ。軽トラ消防車2台、軽バン2台、ウインチ付きのリフトダンプの軽トラ8台だ。牧場の従業員たちは大喜びしているね。特に冬と夏には重宝しているよ。軽トラックを作業ごとに割り当ててやらないと、従業員たちが軽トラックの取り合いで喧嘩をしてしまうほどなんだ。今後はさらに増車を計画していて、リフトダンプの軽トラをもう12台追加しようと思ってる。何が良いって、維持費とメンテナンス費用が安いのが最高なんだ。




    ・バイクが合法的に購入できるなら、軽自動車も同様にするべきだ。




    ・ヨーロッパでは、新車の軽自動車が販売されていたことがあった。オーストラリアでも、軽トラックやスズキマイティボーイなどが販売されていたね。自分は2台のイギリス仕様のダイハツコペンに乗ってた事がある。これは2002年から販売されていたクルマで、イギリスでは非常によく売れたんだ。ダイハツは左ハンドル仕様も作ってた。初代コペンは2002年から2012年までイギリスで販売されていて、2005年からは左ハンドル仕様になったね。スズキカプチーノやダイハツミラTR-XXもイギリスでは新車で販売されていたよ。実際、ダイハツはイギリス仕様の軽自動車をかなり多く販売していた。スズキキャリイは複数の世代にわたって販売されていたね。


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