JDM速報 海外の反応

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    2026年07月

    2代目ホンダフィットのショート動画に対する海外の反応です。このフィットはアメリカで意外と人気があるようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ホンダフィットは現代版の90年代ハッチバックだと思う。自分もGE8型の2009年式フィットスポーツを持ってるよ。これは最高のクルマだ。




    ・この世代のフィットが一番好みだ。新しいモデルのデザインはあまり好きじゃないな。古いホンダ車のエクステリアは魅力的だ。




    ・これは自分が今までに見た中で最も実用的なクルマだよ。




    ・2010年式のフィットスポーツに乗ってる。走行距離は524,000kmを超えているが、クラッチはオリジナルのままなんだ!
     ↑俺はすぐ後ろにいるぞ!こっちの走行距離は447,000kmだ。




    ・ホンダフィットは、D16/D15型エンジンを搭載したシビックの精神を受け継いでいる。ホンダが作った歴代最高のモダンカーだ。




    ・2012年式のフィットスポーツに新車から乗ってる。この動画のフィットと同じく、走行距離は257,000kmオーバーだ。改造せず、ノーマル状態で乗っていても楽しいクルマだよ。雪の多い地域で日常使いのクルマとして乗っているから、車高を下げたり社外のサスペンションに交換したりするのはあまり現実的ではないな。でもノーマルのままでもコーナーを攻めるのは最高に楽しいよ!




    ・GK5型フィットと比べるとこっちの方があらゆる天で優れている。GKフィットは気に入っているけど、もっとよく調べてGE8型を買うべきだったよ。




    ・3か月前に、修復歴ありの走行距離315,000kmのフィットを2,000ドルで買ってきた。自分にとっては素晴らしいクルマだよ。唯一の問題は触媒がダメになっている事だけど、それでも走りは素晴らしいよ。




    ・過去20年間で12台のクルマに乗ったが、このフィットが一番良かったよ。今でも所有しているんだ。これは以前に乗っていたシビックのハッチバックにとても良く似ていると思う。




    ・サスペンションを社外品に交換する前にリアのスタビライザーを付けてみるといい。きっと後悔しないはずだ。




    ・ストームシルバーメタリックの2009年式フィットスポーツを持ってる。5速MTだ。走行距離は212,000kmを超えているよ。




    ・2010年式の最低グレードのフィットに乗ってる。走行距離はわずか115,000kmだ。街乗りには問題なく使えているよ。




    ・2012年式のベースグレードに乗ってる。走行距離は318,000kmだ。まず壊れることのないクルマだな。500,000kmまでは問題なく走るはずだ。




    ・このフィットは値段に見合う価値のあるクルマだ。確かにスピードはめちゃくちゃ遅いけど、それでも買うだけの価値はあるクルマだよ。




    ・これに600000kmオーバーまで乗る人もいるんだよね。


    200ドルで買ってきたトヨタカムリのレストア動画に対する海外の反応です。懐かしのトヨタセプター…!













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これは日常使いに最適なクルマだ。控えめながらも、ドライバーにさりげなく奉仕するという本来の目的をしっかりと果たしてくれる。このクルマが欲しい!




    ・自分は今でもこれと同じカムリに乗ってる。1992年モデルで走行距離は598,000kmを超えているが、全くトラブルは起きていない。




    ・1990年代のカムリの中ではこれが一番グッドルッキングだ。




    ・トヨタ車に乗りたいな。自分の初めてのクルマはこのモデルのカムリだったよ。




    ・素晴らしい動画だった。自分はトヨタ車が大好きだ。このクルマをフードデリバリーの仕事に使いたいよ。今は2002年式のスズキXL7に乗っているんだが、サスペンションの修理が必要で走行できない状態なんだ。




    ・トヨタカムリか。きちんと手入れをしていれば、これは素晴らしく、丈夫で、信頼できるクルマであり続ける。自分はトヨタブランド全体が大好きだ。




    ・1996年式のカムリに乗ってる。今は修理工場に預けているんだ。オリジナルのウォーターポンプが壊れたから交換を頼んだんだけど、時期だからついでにタイミングベルトやシールも交換することにしたよ。今の所2.2リッターエンジンは壊れていない。車内の時計も含めて全て正常に動作しているよ。信頼できる日常の足として、これからもお金を惜しみなく注ぎ込んでいこうと思ってる。個人的には、新車はお金をかける価値がないと思ってるんだ。




    ・このカムリが欲しい。子供の頃からずっとこのクルマが好きだったんだ。近所の人がまさにこのモデルのシルバーのカムリに乗ってたよ。すごくクールだと感動したのを覚えている。いつになったらこれを運転できるんだろうって何時間もずっと眺めてたんだ。




    ・ビューティフルなオールドスクールカムリだ。




    ・自分も以前にこのクルマを所有していたが、手放した事をずっと後悔していた。ぜひともこのクルマが欲しいな。自分が乗っていたのは1992年式のXLEグレードで、サンルーフが付いていた。走行距離は117,000km少々で、乗り心地がとても良く、腰への負担も少なかった。自分と家族にとってはきっといいクルマになるだろうな。




    ・自分が住んでいる地域では、こういうカムリは常に1,000~2,500ドルで売られているよ。




    ・このカムリは世界最高のクルマだ!




    ・この1995年式カムリLEはお買い得なクルマだ。今でも3,500ドルの価値はあると言われている。いい投資だよ。日本車は最高だ。




    ・このクルマは冬に融雪剤が撒かれるアメリカ北部ではサビでボロボロになっていただろうけど、アメリカ南部のサビとは無縁の州では今でも走っているだろう。




    ・日常の足としてこのカムリが欲しいなぁ。


    中国製のAE86トレノのホワイトボディを買ってみた!という動画に対する海外の反応です。おおお!?と思いましたが、やはりボルト穴が合わないなどの問題はあったようで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・窓ガラスが全部収まるかどうか早く確認したい。もし収まらなかったら、新たな窓ガラスを調達するのがとんでもなく大変だろうな…
     ↑収まらないのはほぼ確定じゃないか?Aピラーの片方が反対側より1.5インチ低いって言ってたし…
     ↑オリジナルのガラスは絶対に合わない。ポリカーボネートを使う必要があるだろう。
     ↑ほとんどのサプライヤーは段ボールの型紙を使ってカスタムメイドの製品を作ることができる。ただし、曲線の基準としてオリジナルの窓ガラスが必要になるけどね。




    ・自分はAE86をこれまでに10台ほど所有したことがある。今も2台持ってるよ。もし新しいサーキット専用車を作るなら、このシャーシを使って何もない状態から初めて徐々に改造していくかな。交換するパーツが増えれば増えるほど、オリジナルのシャーシを購入する意味は薄れていく。古くてくたびれていて、分解する労力に見合わない可能性があるからだ。自分はAE86のインテリア、4基の4A-GEエンジン、5基のトランスミッション、2基のリアアクスルを倉庫に保管している。ボロボロのシャーシから始めるよりなら、このホワイトボディから始めた方がいいだろうな。




    ・偶然にでも合うボルト穴がいくつかあるかと思ってたのに。
     ↑位置がかなりずれていたね。何だったら穴を開けずにそのままにしておいて、エンドユーザーが好きな場所に穴を開けるようにした方がよかったかもしれない。
     ↑全くその通りだ。これは文字通りスキャンしただけで、穴の寸法を測ったり、切り欠きの真円度を確認したりする努力が全くなされていないのが分かる。あのストラットマウントの出来は酷かった。




    ・これは素晴らしいね。問題点は、これが明らかに量産前の試作品で、SEMAショーのために急いで作られたものだという事だろう。溶接が雑だったり、穴が空いていたり、品質が悪かったりするのはそのためだ。これは非常に特殊で高価な製品であり、初期投資も高額だから、手抜きをすれば利益は上がらないはずだ。このような製品を売るには、品質の高さを人々に示し、口コミで評判が広がるようにする必要がある。この動画はメーカーによって厳しくチェックされるだろうし、量産モデルは完璧な仕上がりになるはずだ!




    ・パンケーキみたいなものかな。最初の1枚は必ずまずいことになる。
     ↑まさにその通りだと思う。メーカーのサイトを確認してみたら、彼らは数年前からフォードエスコートMk.2のレプリカボディシェルを製造していて、このAE86のものとは異なり、寸法は完璧だし素材や溶接も優れている。




    ・もしこの中国製のシャーシが、正規のAE86がドリフトコースで破壊されたり、さらに高価になったりするのを防ぐことができるなら、ぜひとも大量に生産するべきだ。
     ↑そうだよな?たとえこれが粗悪品だったとしても、オリジナルのAE86のサビた所を切除して貼り替えるのには使えるはずだ。
     ↑これは破損したユニットを「適切に」修理できるようにするものだ。




    ・あの溶接の質を考えると、運転するのは恐ろしい。
     ↑ホワイトボディの状態なんだから、溶接部分を削ってやり直せばいいじゃないか。やってみるだけの価値はある。クルマを作るには時間がかかるんだから、溶接に30時間追加したって大したことないだろう。
     ↑ロールケージを入れれば問題ないさ。ちゃんとしたロールケージなら剛性を保つ事ができる。




    ・未塗装の状態でデリバリーされる方がよかったな。そうすれば溶接やシームシーラーの問題を解決できるし、チューブフレームの車体に載せるために外側のボディだけを残すのも簡単だ。




    ・✗:Trueno
       ◯:TEMUeno




    ・全てをやり直し、適切な位置に穴を開け直し、鋼材の厚さと硬さを確認すれば良さそうだ。自分がこれまでに使ってきた中国製品の多くに言えることだが、それらは決して悪いものではない。全体を点検し、部品交換なども含めてリビルドする手間をかければ、かなりいい製品になるんだ。




    ・中国製2JZエンジンを中国製AE86のボディに搭載してみてくれよ!
     ↑他のYouTubeチャンネルが中国製2JZエンジンのレビューをしていたけど、ひどい出来だった。あの値段じゃ買う気にならないよ。
     ↑中国製の2JZエンジンはダメだ。検証動画を見たが、エンジンブロックに亀裂が入っていたよ。




    ・これは試作品だという事を考えると、合わない部分を合わせるために大きな改造を必要としなかったという事実は驚くべきことだ。




    ・ラリー用にフォードエスコートMk.1とMk.2のレプリカボディが、ドリフト用にAE86のレプリカボディが再び制作されている。なんて素晴らしい時代なんだろう。
     ↑彼らはAE86のボディシェルだけでなく、シリーズ1のランドローバー、ランドクルーザー、クラシックみに、S30型フェアレディZなどのボディシェルも制作しているよ。




    ・ホイールアライメントがどうなっているのかを見るのが待ちきれない。
     ↑そもそも合わせたとしてどれくらい持つんだろう?乗るたびに全部狂いそうだ。
     ↑アライメント調整にはおそらく1週間はかかるだろうな。




    ・オクラホマ州では、登録して新しいVINコード(車台番号)を取得したり、リビルド車としてVINコードを移転したりするのはとても簡単だ。排ガス検査や点検は必要ない。カリフォルニア州では、ドナー車があればリビルド車としてVINコードを移転することはできるが、制限がかなり多くなるんだ。



    スズキジムニーノマドのASMR?動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・とてもビューティフルだ。いつかこのジムニーを買えたらいいな。




    ・いわゆる評論家の多くは、ジムニーが純粋な4WD車として設計されていることを忘れ、2倍以上の価格のクルマと同じ走りをすることを期待している。




    ・今年中には絶対このクルマを手に入れるぞ。




    ・クラシック&オフロード。これはすごい。かっこいいね。




    ・このクルマの価格は日本ではそれほど高くはないけど、ここインドネシアに輸入されると関税だの税金だので高額になる。でも驚くべきことに、インドネシア人はそれでも買うんだ。




    ・これは今まで見たクルマの中で一番キュートだ。




    ・自分もスズキジムニーに乗ってるよ。個人的には素晴らしいクルマだと思ってる。




    ・ブラジル人の多くにとっては、このクルマは憧れなんだ。




    ・このジムニーノマドのAT車を注文したばかりだ。納車されるのが待ちきれない!




    ・ジムニー大好き!マニュアルがいいな。




    ・ビューティフルだ。ぜひ購入したい。




    ・これがスペインでも販売されていればよかったのになぁ…




    ・ナイスだ!大好き!でも今はお金がない(泣)




    ・自分はアドベンチャーがしたいから、3ドアモデルの方を選びたいね。




    ・プエルトリコでもまたジムニーを販売してくれ!



    2026年モデルの三菱アウトランダーPHEVのレビュー動画に対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2023年式の三菱アウトランダーPHEVに乗ってる。カナダで毎日これに乗っているが、とても満足しているよ。性能、燃費、機能面は日常使いに最適だ。特にカナダの冬のために三菱に追加してほしいと思う装備はリアカメラウォッシャーだ。シャーベット状の雪や融雪剤でカメラがすぐに汚れてしまうから、頻繁に掃除しなければならないんだ。それ以外は、このクルマは自分たちにとっては信頼性の高い素晴らしいSUVだよ。




    ・Made in Japanであることは大きなセールスポイントだね。
     ↑うん。俺もそう思う。もしこれがアメリカ製だったら絶対に買わないよ。
     ↑そうだな。自分も今のところはアメリカ製のクルマは買わないつもりだ。早くこのクルマを試乗してみたいよ。今検討しているクルマの中では、これが一番の候補だ。




    ・2023年モデルのアウトランダーPHEVにリースで乗ってた。とても気に入ったから、返却したあと2025年モデルのアウトランダーPHEVに乗り換えたよ。




    ・あのインテリアは、今年のトロント国際モーターショーで見た99%のクルマのインテリアよりも優れている。ぜひあのインテリアを備えたセダンを出してほしいな。自分はぜひとも購入したいと思う。




    ・これは現在で市場で最高のPHEVだと思う。




    ・これは確かに良い選択肢だ!インテリアもエクステリアも気に入ったよ!




    ・以前アウトランダーに乗っていた事がある。あれは今までに乗った中で最高のクルマだった。トレーラーの牽引からハイウェイの走行まで、我々の望むことを完璧にこなしてくれたんだ。今はジープに乗っているが、次はおそらくこのクルマに乗り換えると思う。




    ・RAV4を買おうと思っていたんだが、最近のトヨタ車は安っぽいプラスチックが新たなスタンダードになっているようだ。これまで3台のトヨタ車に乗ってきたが、次は三菱アウトランダーを買う事にするよ。




    ・これはまさに隠れた名車だ!これに勝るものはない。よくやった三菱!




    ・素晴らしいレビューだった。1500Wのインバーターには触れられていなかったな。ほとんどのクルマは400W程度だけど、このクルマは1500Wもの出力がある。それだけあれば調理器具を動かすことができるから、キャンプや停電の時に最適だ。




    ・このクルマはずっと気になってたんだ。もしかしたら次はこれに乗り換えるかも。




    ・三菱にはアウトランダーPHEVが必要だった。カナダでのブランドを救ったのはまさにこのクルマなんだ。




    ・我が家では2023年式のアウトランダーPHEVを所有している。今の走行距離は76,000kmで、オイル交換以外の整備はしていない。トラブルは起きていないよ。ブレーキとタイヤもオリジナルのままだ。最寄りの街までクルマで40分ほどの所に住んでいるんだが、90%の時間はバッテリーで走行しているよ。充電費用は1回あたり2CAD以下だ。つまり、街まで行くのに1CADしかかからないんだ。マイナス32℃の時に一度だけタートルモードになってしまったけど、冬にそこまでの気温になるのは年に4回位しかない。これは大したことではないね。




    ・うちでは2024年モデルを持っているよ。とても気に入っている。今回のアップデートは素晴らしいね。仕上がりも最高だ。日本の製品ならではの品質の高さが素晴らしいね。




    ・インテリアはRAV4よりもずっと良さそうだ。プラグインハイブリッド車が欲しいから、このクルマを近いうちに探してみようと思う。



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