JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    2026年07月

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    スズキスイフトに対する海外の反応です。よく考えてみると、これは日本だけではなく、ヨーロッパやインドでも販売されているワールドカーなんですよね。スイフトはボディ剛性が高く、低いグレードでも走りが楽しめる素晴らしいコンパクトカーだと思います。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ヨーロッパではスイフトスポーツってのもある。130馬力で楽しいクルマだよ 。でもかなり過小評価されている。
     ↑メキシコにもスイフトスポーツあるよ!
     ↑新しいのってターボ付きで140馬力じゃなかったっけ?
     ↑かつてはそうだったけど、今は130馬力のマイルドハイブリッドバージョンに置き換わっているんだ。手頃な価格の毎日の足が欲しいから、自分は110馬力のハイブリッドじゃないスイフトに落ち着いたよ。




    ・この価格は10点満点だと思うな。信じられないほど安価なのに沢山の機能を備えたクルマだ。もしこれがアメリカで販売されて、値段が15,000ドルに跳ね上がったとしても、それでも非常にお買い得だ!




    ・これはインド出身の自分が共感できる動画だ。スズキはインドにおいて最も信頼されているブランドの一つなんだ。多くのインド人は、クルマの購入を考える時に頼りになるメーカーだよ。それと、スイフトにはDzireという名前のセダンバージョンもあるんだ。




    ・スイフトにはレンタカーで乗ったことがある。あれは素晴らしいクルマだった。この動画では言及されなかったけど、スズキ車は驚くほど信頼性が高く故障が少ない。それに、万が一故障したとしても、ディーラーの工賃は最も安い部類に入る。これらの理由で、ランニングコストが大幅に削減されるんだ。




    ・このスズキスイフトは、ここオーストラリアではナイスなコンパクトカーとして知られているよ。このクラスのクルマとしてはオプションは優れているし、乗り心地も良いし、仕上げも良好だ。特にGTIモデルは長い間優位を誇っていたよ。初心者からお年寄りまで、幅広い層に人気のクルマなんだ。




    ・驚くべきことに、このクルマはいつも非常に高価なクルマをレビューしているような評論家から高評価を得ているんだ。イギリスのPetrol Pedも、この乗り味が非常にMiniっぽく、そしてエンジン音とハンドリングが気に入ったと言ってこのクルマを褒めていたよ。




    ・自分もこれと同じスイフトのEU版を持ってる。本当に気に入っているよ。4WDやシートヒーター、ミラーヒーターのオプションがあって、冬にはとても便利だ。4WDモデルは、FFと比べると少し車高が高く、若干遅いという違いがある。でもドライビングは素晴らしいし、見た目も悪くない。コストパフォーマンスに優れたクルマだね。




    ・ひとつ前のモデルのスイフトに8年以上乗ってるけど、本当に満足しているよ。価格、使い勝手、信頼性、パフォーマンスのバランスがとても良い。現行のジムニーも良いらしいね。最近のスズキはとても調子がいいみたいだ。




    ・このレビューは本当に楽しくて笑ってしまったけど、とても客観的かつ徹底的だ。自分は2004年式のスズキグランドビターラ(グランドエスクードの海外での名前)を持っているんだ。ラフなオフロード、市街地、ハイウェイを合わせて300,000km走った。それでも今なお信頼性は高いままだし、快適でドライビングも良好だよ。他に必要なクルマはないね。適切な価格の素晴らしいクルマだ。




    ・2008年式のスイフトで運転を覚えた。値段の割には、かなり元気に走れるクルマだね。こいつは現行の三菱ミラージュよりは優れている。こっちのスイフトの方が古いけど、それでも装備は同じだ。




    ・アメリカでのスズキの過去について話した時、1991~1994年に販売されていたスイフトGT(カルタスの北米での名前)に言及するのを忘れていたね。あの小さなスクリーマーは1.3リッター4気筒130馬力のエンジンを搭載していた。軽いクルマだったからパワーウエイトレシオに優れていて、スポーティーなサスペンションとアグレッシブなエクステリアを備えたハッチバックだった。あれに乗っているとどこに行っても会話のきっかけになったし、羊の皮を被ったオオカミみたいなクルマだったね。あれがこのスイフトの遺伝的な祖先だよ。




    ・スズキが必要だと思うものを全て詰め込んだクルマがたった13,000ドルで、しかも楽しく乗れるということに感銘を受けたよ。スズキはよく頑張ったな。90年代後半のスイフトを思い出すよ。全てが人間工学に基づいていて、価格の割に品質が高かったように思う。このスイフトの見た目も気に入ったよ。ちょっと日産ジュークを思い出すね。それから「ブースタージェット」エンジンの名前は良いね。60年代後半にオールズモビルが作っていたアルミブロックV6ターボに「ジェットファイア」という名前が付いていたけど、そいつを上回っているよ。




    ・2017年式のスズキスイフトに乗ってたよ。市街地の燃費は素晴らしく、ハンドリングも良好だった。でも、ハイウェイのスピードレンジでは燃費が大幅に低下してしまうのと、加速が悪いのはダメだったな。あのクルマが懐かしいよ。




    ・メータークラスターにある画面が、今乗っているVWジェッタのものによく似ているのが興味深い。フォントまで似ているよ。ステアリングもVWっぽいな。




    ・自分はイギリスに住んでいて、前にビターラに乗っていたよ。走りは素晴らしかった。燃費も信頼性も良かったな。唯一の欠点は、本当に暑い夏の日はエアコンの効きが悪かったことだな。あれには困ったよ。




    ・自分は2010年式のスイフトスポーツ3ドアが好きだな。イギリス仕様のが本当に好きだった。うちの嫁は2台乗り継いだよ。内装はちょっとプラスチッキーだけど、作りは良かったね。1.6リッターの十分なパワーと、17インチのタイヤの十分なグリップを備えたクルマだった。嫁はなかなか自分に運転させてくれなかったよ。




    ・イギリスには、ホットハッチと呼べる140馬力の1.4リッターターボがあるよ。あれは驚くほどいいクルマだ。




    ・ひとつ前のモデルのスイフトスポーツを毎日の足として乗ってる。取り回しと操縦性は完璧だね。もっと高いクルマに匹敵するレベルだよ。




    ・以前、父親がスイフトに乗ってた。自分の意見では、ハンドリングはMiniよりも優れていると思う。Miniよりも軽いからかな。限界域まで追い込むと、Miniはコースアウトしそうになるけど、スイフトは決してそうならなかったよ。




    ・このモデルがメキシコでこんなに安いなんて信じられない。ここオーストラリアでは、1,000ccターボが16,000米ドルだけど、ATしか設定が無いんだ。CVTを搭載する1.2リッターのスイフトとは異なり、ブースタージェットモデルはトルコン付きの6ATを搭載しているよ。ハイオク指定ってのが欠点だね。






    2026年モデルのレクサスIS350 F-Sportsのレビュー動画に対する海外の反応です。









    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・月曜日にこのクルマを買ったんだ。このクルマがどれほど素晴らしいか表現する言葉が見つからない!本当にすごいんだ!
     ↑自分は今日納車されたよ。クリスマスに新しいおもちゃをもらった子供みたいになってる。
     ↑それを聞いてとても嬉しくなった!こっちは2週間後に納車なんだ!




    ・2026年にNAのV6エンジンを搭載したコンパクトカーが存在するという事実だけでも素晴らしい。




    ・このV6エンジンはトヨタ/レクサスのハイライトだ。長年培ってきた信頼性を維持するためには、このエンジンは絶対に欠かすことができない。ターボでは到底太刀打ちできないだろう。




    ・V6エンジンのパワー不足を補うために、レクサスは大型ディスプレイにGフォースモニタリング機能を追加し、さらにオプションで周辺のレーストラックを表示するGPS機能も搭載することで、F-Sportsのコンセプトに意味を満たせるべきだった。




    ・以前のフロントエンドの方が明らかに優れていたけど、今回の変更は多くの人が言うほど悪いものではない。改良されたインテリアがそれを十分に補っていると思う。個人的に、このインテリアは現時点の高級車の中では最高だと思う。




    ・このパロミノのインテリアカラーはF-Sportsには設定されておらず、下位グレードのF-Sportsデザインモデルのみに設定されている。F-Sportsには赤いブレーキキャリパーが装備されているよ。我が家のゴールデンレトリーバーたちは、アップグレードパッケージのパロミノをきっと気に入るだろうな。




    ・自分は2GR-FES型エンジンを搭載している2010年式のIS350に乗っているが、サウンドは全く同じだね。これは本当に頑丈なエンジンなんだ。この新モデルに搭載されているのは2GR-FKS型だけど、FSEと比べるとマイナーチェンジ程度の違いだ。自分のIS350の走行距離は354,000kmを超えているが、オイルは全く減らないね。摩耗の兆候も全く見当たらない。この新モデルに搭載されている2GR-FKS型エンジンは、おそらく今の市販車に搭載されている中で最も信頼性の高いエンジンだと思う。




    ・自分にとって最も残念なポイントは、リアに黒字で「Lexus」と書かれている点だ。以前ほど上品には見えないよ。新しいフロントグリルはそれほど気にならないかな。




    ・ウインカーがLEDではなくハロゲン球だ。レクサスなのに信じられない。
     ↑自分もそこに気が付いた。レクサスのライトは全てLEDであるべきだ。それが最低限の条件だよ。




    ・2026年モデルのインテリアのアップデートは気に入ったけど、自分は結局中古で2022年式のIS350 F-Sportsを買ったよ。2021~2025年モデルのフロントグリルの方が断然いいからね。




    ・個人的には、マイナーチェンジ前のグリルの方が好みだな。そのグリルと時計がない事を除けば、今回のモデルはちゃんと改良されていると思う。




    ・このフロントエンドを見るとカローラを思い出す。変更前のフロントデザインの方が好きだな。




    ・自分はイリジウムカラーの2024年モデルのレクサスISに乗ってる。とても目を引くボディーカラーで、いろんな人に褒められるんだ。新しいISのインテリアのアップグレードとホイールが気に入ったよ。




    ・フロントエンドのデザインはあまり好きじゃないけど、インテリアはほぼ完璧だね。




    ・まさにゴージャス!NAのV6エンジン、アイドリングストップ機能なし、気筒休止システムなし。レクサスの傑作を絶妙なチューニングで仕上げた1台だ。レクサスよ、俺のカネを受け取れ!ガレージにある5代目4ランナーの隣にこのクルマを置きたい!

    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのスバルBRZ tSのレビュー動画に対する海外の反応です。




    brzts





    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・重量が1.3t少々で、ドライバーに話しかけてくるような感覚があるとなれば、228馬力のクルマがエキサイティングだというのも納得だね。
     ↑パワーウエイトレシオこそが最も重要なんだ。




    ・"tuned by STi"というのは、"STiの価格に合わせました"って事みたいだな。
     ↑残念ながら、STiはTRDと似たようなものになってしまった。いくつかの外装パーツを追加するだけで、性能面のアップグレードは一切ない。




    ・スバルがSTiバッジを復活させてくれたらいのにな。BRZ STiを欲しがる人はたくさんいるはずだ。




    ・このクルマにもう少しの実用性を追加するために、2ドアワゴンのスポーティングブレークを販売するのは非常に理にかなっているように思える。




    ・自分はVA型のWRX STiに乗っていて、息子はチューニングしてある初代BRZに乗ってる。あのBRZは今までに運転した中で一番楽しいクルマだ。もし自分のWRXと同じくらいのパワーがあれば完璧なクルマになると思う。




    ・このtSというグレードは、クルマを改造するつもりがない人向けのパッケージだと思う。そうでなければ、ベースグレードを購入し、好みや希望に合わせて改造するのがいいだろう。




    ・ボクサーエンジンの本当に素晴らしい点は、ボンネットの角度をよりシャープにできる事だ。シリンダーが垂直ではなく水平だからね。フロントガラスから前を見ると、ボンネット全体が見えることはない。他の同様のクルマでは、坂道を登る時にボンネット越しの視界が悪く、先が見えない事がある。




    ・こういう小型でスポーティーなクルマをもっと作ってほしいよ。そして彼女の服とクルマのコーディネートは最高だ!




    ・エアコン操作用の半透明のダイヤルは最高だ!なぜもっと多くのクルマにこれが採用されていないんだろう。




    ・このBRZのように、スバルがウィルダネスモデルの車体下部を保護する方法を見つけ、このクルマに搭載されているLSDがウィルダネス仕様のSUVにも搭載されたら素晴らしいと思わないか?




    ・両親が乗っている1999年式のアウトバックと同じシートヒーターのスイッチがまだ使われているのが嬉しいね。
     ↑壊れていないなら直す必要はないと言うしな。
     ↑まとめ買いすると安くなるんだよ。




    ・彼女の言う通りで、NAの高出力エンジンは最高だよ!メンテナンスのしやすさ、少なくともアクセス性は維持できるしね。それにこのクルマはスピードが全てじゃない。軽さとハンドリングが何よりも重要なんだ。ターボは重量と複雑さを増すだけだよ。




    ・リアシートを取り外せるオプションがあればいいのにな。棚みたいなのがあればいい。そうすれば車体が軽くなって走行性能が向上するし、一人で乗る人にとっては使い勝手が良くなると思う。




    ・スバルは高品質なクルマを作っている。最高級のミシュラン製タイヤを装着しているのは特筆すべき点だ。




    ・現代のクルマにおける軽量化に関する彼女の意見については、自分は大いに賛成だ。速く走りたいなら軽量化しろってのはよく言われる話だしね。さらに重要なのは、軽量化によってクルマのパフォーマンスが向上するという事だ。







    バニング仕様のハイエースの紹介動画に対する海外の反応です。エアブラシで浜崎あゆみが描かれている…管理人の世代は工藤静香でした。









    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・Pimp my rideみたいなバンだな。




    ・2000年代のトランスフォーマーみたいだ。




    ・これはライサー(Rice+Racer=Ricer。ド派手にカスタムした日本車やそのオーナーのこと)の究極のラスボスだ。




    ・Bosozokuバンか。気に入ったよ。
     ↑これはBosozokuスタイルではない。Bosozokuはバイクのギャングで、クルマの場合はKaidoレーサーという。そしてこのスタイルはバニングというんだ。




    ・うわー、マジでこのアート作品は死ぬほどクールだ。これはもうクルマじゃない。すごく欲しい。




    ・浜崎あゆみ!?彼女のユーロビートリミックスをよく聴いているよ!




    ・自分はこういうクルマの狂気じみているような所が大好きだ。




    ・こいつはギャラドスに似ているな。




    ・これぞカスタムカーの正しい作り方だ!細部にまでこだわっていて素晴らしい!ただ、TVの周りの部分は少々手直しが必要みたいだな。残念ながらひび割れてしまっている。




    ・このエアロパーツ、空気もどこをどう流れて行けばいいか分からないだろうな…




    ・我々がどう思おうと関係ない。オーナーは楽しんでいるんだから。




    ・人々の文化に対する理解はまだまだ不足しているようだ。




    ・こんなインテリアを備えたバンが欲しい。あのバンパーも欲しいな。




    ・こいつが走る時はどんな音がするんだろう。




    ・前後のバンパーには文字通り寝転がることができるね。








    フルカスタムされた日産シーマの紹介動画に対する海外の反応です。最近はこういうクルマは見かけなくなりましたね。こういうのまでアメリカに輸出されているのか…








    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・さて、タービンはどこに隠れているのかな?




    ・1998年式のY33型シーマに乗ってる。このクルマは最高だよ。タッチスクリーン式のカーナビが付いているんだが、そいつは未だに日本にいると思っているんだよね。




    ・昔の日産車が本当に恋しいよ…




    ・これはトヨタクラウンマジェスタのライバルだったクルマだ。




    ・これはアメリカで販売されていた2代目インフィニティQ45の日本市場向けバージョンだ。もちろん、いつものようにJDMバージョンはUSDMバージョンよりもはるかに優れていたんだ。




    ・日本のラグジュアリーカーは全く別次元だ。




    ・VIPスタイル!




    ・2000年代のメルセデスって感じがするな。




    ・全てが気に入った。ボディーカラーも最高だ。




    ・自分もこれ欲しいなぁ。




    ・日産がまだ日産だった頃のクルマだね。




    ・こいつはなかなかハードだな!




    ・数年前のロサンゼルスオートショーでこういうクルマを見た気がする。




    ・フロントにあるインタークーラーについては触れない方がいいのか?




    ・こいつは日本版のメルセデスだ!


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