JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    2010年式のスズキキザシに対する海外の反応です。警察車両としてのイメージが強い人が多いと思います。実はアメリカ、ヨーロッパ、中国でも販売されていました。改めて見るとカッコいいスタイリングだと思うのですが…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・道路上でキザシを見かけることはめったにない。見かけたら二度見塩ちゃうね。こいつはマジでハンサムなクルマだ。




    ・ダイアゴナルグリッドのグリルや全体的なデザインは時代を先取りしていたようだ。当時このクルマを知っていたら買っていたかもしれない。ヨーロッパにいる自分の家族もスズキ車に乗ってるよ。2005年式だけど、今でもチャンピオンのように走ってるよ。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。2012年の新車当時から所有している。トラブルは一度も起きていない。本当に気に入っているよ。




    ・今でも2010年式のキザシXLSに乗ってる。240,000kmを超えているけど全く問題はないな。6ヶ月おきにメンテナンスしてもらっているんだ。




    ・これはかなり過小評価されているクルマだ。




    ・2011年式を持ってる。こいつが大好きだよ。ドライビングは本当に楽しいし、見た目もステキだ。




    ・当時レンタカーで借りたことがある。キレイなメタリックシルバーだったな。フロリダ州マイアミからワシントン州シアトルまで(約5,275km)運転しなきゃなくて、このスズキでいろいろな道路を走ったよ。快適さやコントロール性に関しては何も不満はなかったし、ドライビングダイナミクスも気に入った。唯一許せなかったのはタイヤだな。舗装の小さな凹凸すら伝えてくるんだ。当時はカムリを持ってたから、このスズキに乗るまで自分がいかに甘やかされているか気付かなかったよ。




    ・このクルマは完全に自分のレーダーに引っかかった!自動車メディアからの評判がよくない最近のスズキ車よりは優れている事を願っているよ。




    ・ドライビングが優れたクルマだよ。スズキがこのクルマに相応しい敬意を得られなかったのは残念だ。CVTじゃなくてATだったらよかったのに…




    ・アメリカには経済性と信頼性を提供してくれるブランドが掛けている。過去10年間にイギリスで行われた信頼性の調査では、スズキは非常に良い成績を収めていたんだ。場合によってはトヨタを上回ることさえあった。




    ・このクルマがアコードやカムリよりも小さいのは素晴らしいことだと思う。大きいことが良いことだとは限らないからね。




    ・キザシはジェッタよりも大きいから、もし買うなら寸法を確認しておく必要がある。そこまで大きくはないけど、長さがあるからね。




    ・こいつは何年経ってもカッコよく見えるね。




    ・この4気筒にターボを付けて265馬力以上にして、4WDにすべきだった。そうすれば本物のスポーツセダンになっただろうに。




    ・こいつはスズキのラインナップの中で最も美しいクルマだと思う。




    ・聞けば聞くほどキザシが欲しくなってくる。




    ・スズキは今よりももっと評価されるべきだ。アメリカから撤退してしまった事には憤りを感じるよ。




    ・今でも2011年式のキザシを持ってる。だいぶボロボロになっちゃったから、今はクルマ屋さんに預けてるんだ。このあたりでは珍しいクルマだから、新車状態に戻そうと思ってる。




    ・おそらく直噴仕様にすれば、このクルマは200馬力を超えただろうな。こいつにはそれで十分だ。0-100km/h加速が8.5秒くらいならそれでいい。でもターボは要らないな。エンジンが壊れる前に他の所が摩耗して、修理に余計なお金が掛かってしまう。




    ・あと30馬力くらい出力が多いV6が搭載されていれば、もっと魅力的なクルマになっただろうな。




    ※※※過去記事を再掲します※※※




    2010年式のレクサスLS460に対する海外の反応です。このクルマもだいぶ中古が手頃になってきました。いつか乗ってみたいものです…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・残念なことに、1990年代以降のドイツ車には"確固たる信頼性"というものがまるでない。全てのドイツ車ディーラーのウェイティングルームが立派なのはそのせいかな。




    ・もしクルマを2台持っていて、普段乗り用がこのLS460だったら超サイコーだ。渋滞の中でも車内は全くもって静かだし、乗り心地はスムーズだ。ハードなサスペンションや超ダイレクトなステアリングは必要ない。必要なのは快適性だよ。スポーツカーはセカンドカーとして持てばいい。LSに乗ってみないと、このクルマの要点や素晴らしさは理解できないだろうなぁ。




    ・今でも2007年式のレクサスLS460に乗ってるが、こいつは新車同然だよ。修理費は全くかからないね。




    ・これは高級車であって、パフォーマンスカーではないんだ。自分はどんなパフォーマンスカーよりも、この豪華でスムーズで信頼性の高いクルマの方がいいな。




    ・このクルマはおそらく、クオリティだけでなく機械的な面でもドイツのライバルより優れている。2倍ほどではないにしろ、それに近いくらいの差がありそうだ。トヨタが長持ちするクルマを作るのはみんな知ってることだよな。発売から時間は経つけど、このクルマは注目に値する。今でも価値を保っているよ。




    ・超ラグジュアリーなレクサスLS430の、走行160,000km未満のやつを12,000ドルで手に入れたよ。全てがちゃんと動作していて、状態は完璧だ。これからはレクサス以外は買わないことにするよ。こいつはまるで戦車だ。次は2010年式のLSに乗りたいな。中古で20,000ドルを切るのが出たら買うことにするよ。
     ↑2010年式のLSを買う必要はない。LS430は事実上永久に乗ることができる。




    ・ちょうど2010年式のLS460 Fスポーツを買ったところだ。とても気に入っているよ。
     ↑ナイスな選択だ。




    ・メルセデスSクラスとBMW 7シリーズは価値が下がるのが速すぎる。レクサスはもっと作りが良くて信頼性が高く、世界最高のアフターサービスもある。だから価値をずっと維持できるんだ。




    ・自分もこのレクサスLsを持ってるよ。とても気に入っている。メルセデスのS55AMGも持っていたけど、レクサスの方が優れているね。




    ・自分はソフトで快適なラグジュアリーカーが欲しい。サーキットを走ったり、ノーズダイブするほど激しいブレーキングをするつもりはないんだ。




    ・このクルマは、同じカテゴリーのどのドイツ車よりも4倍は長持ちする。このクラスのクルマを買おうとする人は、信頼性の低いクルマに大切なお金を払いたくないはずだ。少なくとも、BMWやメルセデス、レンジローバーの実績について知っている人はそう思うに違いない。




    ・ここのコメントを参考にして、2010年式のレクサスLS460を買うことにしたよ。評判どおり、信頼できるクルマであることを願っている。自分は信じているよ。トヨタは、多少の問題はあったかもしれないが、これまでに良いクルマをたくさん生産してきた確かな実績がある。




    ・もしアメリカに住んでいるならこのクルマを買いたいと思う。一般的な長期の信頼性を見てみると、レクサスLSはそのクラスで平均を上回る唯一のクルマだ。




    ・"蝶のように舞い、BMWのように刺す"だって。いいねえ。




    ・アメリカの自動車メーカーが何十年にも渡って快適なインテリアの構築を怠ってきたのと同じように、どうしてアジアの自動車メーカーはドイツの競合のようなエレガントなエクステリアの構築を怠っているんだ?




    ・ピクニックができそうなエンジンベイだな。




    ・インテリアは良いようだけど、でも全体的にはオーバーサイズのカムリのように見える。レクサスは、特にその価格帯ではブレーキと乗り心地のパフォーマンスをもっと向上させることができたはずだ。




    ・自分は何よりも信頼性を重視したい。このLSは、このクラスでは群を抜いて素晴らしいね。




    ・これはきっと素晴らしいクルマだと思う。でも、スタイリングからは年寄りくささがぬぐい切れない。決してスポーティーなものではないね。リンカーンタウンカーの隣に停めたらしっくり来るだろうな。




    ・ドイツ車:リースでいいや。
     レクサス:買います。




    ※※※過去記事を再掲します※※※





    1997年式の初代ホンダCR-Vに対する海外の反応です。当時のホンダが提唱していた「クリエイティブ・ムーバー」の第2弾にあたるもので、シビック系のプラットフォームを使用し開発されました。モノコックボディに4輪ダブルウィッシュボーンサスを採用した、都会派SUVの先陣を切ったうちの1台ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・俺の初代CR-Vはそろそろ410,000kmだけどまだまだ元気だよ。




    ・なんてこった!自分はもう15年くらいこのCR-Vに載っているが、ピクニックテーブルが搭載されているだなんて知らなかった。(管理人注:荷室の底板に足が付いていて、底板を外してテーブルとして使うことができた。)
     ↑昔うちの母親がこれに乗っていたんだが、自分はクルマにピクニックテーブルが付いているという事をよくみんなに自慢していたよ。
     ↑自分は4年前にこのCR-Vを購入したんだが、テーブルはその時に見たきりで、このビデオを観るまで忘れてたよ。一回も使った事がなかった。
     ↑きっと、動画を一時停止してクルマを確認しに行ったんだろうな。




    ・うちの母親は1998年式のCR-Vに乗ってた。事故に遭って全損と言われるまで340,000km走ってたよ。廃車にせずにそいつを修理して、大学に通う妹にあげたんだ。そこでさらに4年間、2回のロードトリップを含めて192,000kmを走った。妹は卒業する時、このクルマを手放したんだが、14年落ちで540,000km走っていたのに1,300ドルの値が付いた。機械的な故障はなかったよ。ブレーキ、タイヤ、バッテリーなどの通常のメンテナンスしかしてなかったのにね。
     ↑日本の優れたエンジニアリングは最高だな。
     ↑アメリカのものとは違って、日本の品質というのはすごいな。




    ・このCR-Vは最高だよ!大きすぎず小さすぎず、でも車内は広々としている。安全だし信頼できる。大学生や高校生にもオススメだし、子供がいる家族にももちろん最適だ。




    ・自分が生まれた時、2000年式のCR-Vで病院から家に帰ってきた。そして自分が15歳になった時、そのCR-Vを受け継いだんだ。
     ↑そいつはクールだ。こいつはマジでいいクルマだからな。
     ↑うちの家も同じような感じだよ。自分は生まれた後に1997年式のCR-Vで家に帰ってきて、今はそのCR-Vが自分のクルマだ。585,000kmだけどまだまだ走ってるよ。
     ↑そのCR-Vは保存しないと。




    ・自分の初めてのクルマは2000年式のCR-Vだった。NB型のロードスターを買う時に下取りに出した時は400,000kmくらいだったけど、まだちゃんと走ってた。小さいが本当に素晴らしいクルマだった。初めて一人で運転して学校に行った日は忘れられない。CR-Vで大学にも通ったし、初めての仕事にも通った。ドライビングはエキサイティングではなかったけど、非常に信頼性があったよ。いつでもちゃんとエンジンが掛かって、行きたい所まで連れて行ってくれた。自分にとって、この経験は初めて味わった自由といえる。だからCR-Vの事はずっと好きなんだ。




    ・新型よりもこっちの方がかっこよく見える。
     ↑分かる。新しいのはジャバザハットよりも太っているよ。
     ↑自分は2019年式と1999年式のCR-Vを持ってる。どちらも気に入っているが、自分が毎日乗るのは古い方だ。4WDだから、冬はビースト並みの走りをしてくれる。新しい方は嫁がベビーカーとして乗ってるよ。




    ・自分も1997年式のCR-Vに載ってる。エンジンもミッションも載せ替えせずに568,000km走った。それでもまだ新車みたいに走ってくれるよ。
     ↑走行距離が320,000km超のCR-Vを買おうとしているんだけど、何か気を付けるべき点はある?
     ↑サビだな。




    ・自分はようやくこのピクニックテーブルを使ったよ!コロラド州で息子と釣りに行った時に使ったんだ。クルマから100ヤードほど離れたところまで運んで使ってみた。なかなかいいね。ちなみに自分が乗ってるのは1998年式の5MTのCR-Vだ。384,000kmだけど走りは素晴らしいよ!




    ・大学時代に初めて買ったクルマがこれだった。ホンダの事は何も知らなかったけど、キャンプに行く予定があって、そのテーブルがとても魅力的に見えたんだ。それ以来ずっとホンダ党だよ。




    ・このクルマが今でも街のあちこちを走り回っているのは驚くべきことだ。




    ・自分はカナダのマニトバ州に住んでいる。このクルマがとても魅力的に見えるよ。ほとんどの個体は300,000kmを超えているけど、それでも3,000カナダドルくらいの価値がある。つまりそれだけ信頼できるクルマだという事だ。マニュアル車はさらに価値が高い。残念ながらこのモデルのほとんどのCR-Vにはサビがあるけど、どういうわけか価値を保っているんだ。




    ・自分は2000年式のに乗ってる。今までに所有したり運転したクルマの中では一番のお気に入りになった。こいつは自分のするべきことを黙って実行してくれるんだ。




    ・1997年に新車でCR-Vを買った人のほとんどは、あのピクニックテーブルを使わなかっただろうな。それどころか存在も忘れていただろう。




    ・自分の1997年式CR-Vはもう160,000km走った。そして、そこからさらに走行距離を伸ばせるであろうことは確信している。これは毎日の足として必要なものを全て備えたSUVだ。小さいけど素晴らしいクルマだよ。燃費がいいし信頼性も高いし、荷物を運ぶのに使いやすい。こいつを買ってから自分がしたことは、社外のスプリングを入れたくらいだ。乗り心地を維持したままハンドリングを劇的に改善できるんだ。




    ・自分は1996年式の日本から輸入した右ハンドルのCR-Vを持ってるよ。郵便配達に使っているんだ。このSUVは同じ重さのゴールドと同じくらいの価値があると言ってもいい。燃費が良いし、スペースも広いんだ。自分が今までに所有した郵便配達車両の中では最も快適だね。JDM仕様の発煙筒も標準装備されていたよ。ピクニックテーブルは…そのうち使うかな。




    ・このCR-Vはまだまだ現役だね。また乗りたくなって探してるんだけど、いいのを見つけるのは大変だ。初めて乗ったクルマがこれだったんだ。もっと大事に乗っていればよかったよ。ああ、あのテーブルは素晴らしかったな。




    ・半年前ぐらいに2000年式のCR-Vを買って、このクルマの多用途さに驚かされた。それで最近、オフロード/キャンプ用として1997年式のCR-Vも買ったんだ。こいつは本当に素晴らしいね。今まで所有したクルマの中でもトップクラスだ。




    ・自分はサイプレスグリーンメタリックの1998年式のを持ってる。もうすぐ160,000kmになるね。このCR-Vは、定期的なメンテナンスさえ行っていれば永久に走り続けることができるし、ほとんどのメンテナンスや修理はDIYでも行うことができる。自分はこいつでオフロード、狩猟、釣り、キャンプ、そして長いロードトリップに出かけた。燃費はハイウェイで11.5km/L、都市部で9.8km/Lくらいだね。ホンダは今でもこういうクルマを作ってくれていればいいのに。




    ・こいつは最も優れた作りのクルマの中の1台だ。自分が乗っている1997年式のCR-Vはまだ300,000kmだから、あと300,000kmは走れるって事だな。雪の中での走りも信じられないほどだ。スタックさせようと思ったけどできなかったよ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※




    三菱が2009年に販売を開始した軽EV「i-MiEV」に対する海外の反応です。リチウムイオン二次電池を搭載した量産型の電気自動車で、2021年3月まで販売されていました。またPSAグループにもOEM供給され、プジョーからはイオン、シトロエンからはC-ゼロの名前で販売されました。

    出力が64馬力と47馬力の2つのモデルが用意され、ベースグレードの航続距離は空調無しの市街地走行で120km、エアコン使用時は100km、ヒーター使用時は80kmくらいだったそうです。今となっては短すぎるように思えますが、使い方次第では便利なEVになりそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ノルウェー人にとっては、これは日常的に見かけるクルマだ。現在購入できる中で最も安いEVだよ。中古の日産リーフよりはるかに安いんだ。
     ↑新しい日産リーフをディーラーで見たけど、なかなか良さそうだった。でも39,000ドルだったよ。ちょっと高いね。




    ・これはまさにアーリーアダプター向けのEvだった。2009年のバッテリー技術のために航続可能距離が大幅に制限されていたけど、その性能は日本とヨーロッパのシティカーの基準からすると、そこまで悪いわけではない。そして、シティカーとしては実際に優れていた。小さくて取り回しがよく、十分に実用的だった。
     ↑その通りだ。残念なことに、人々は効率的なシティカーに本当に必要なものは何かを忘れている。EVは荒野を旅したり、一度の充電で世界を征服するために作られていると考えているんだ。当時としては、このクルマはかなり良いものだったと思うよ。




    ・i-Mievは、多くの人が思っている以上に時代を先取りしていたと思う。現在は航続距離と出力に重点が置かれていて、バッテリーの質量が大幅に増加している。駐車に困ることがなく、そして急速充電ができれば、500kmもの航続距離が必要になることはほとんどない。




    ・自分はこのクルマを何台も整備するショップで働いていたよ。社用車としてプジョー版のこいつが配備されていて、とても気に入っていた。あれ以来、こういう実用的なクルマを運転する事はなかったな。大人が4人乗ってほぼ毎日走ってたけど、あのクルマはとても信頼性が高かった。-15℃でも起動できて、普通の日と同じように雪の中を走ることができた。電動ミラーは隙間を通り抜ける時に有難い機能だったな。夏場は窓を全開にすると、まるでコンバーチブルに乗っているような気分になれた。みんなはこのクルマを嫌うけど、自分はこの風変りなタマゴの事を良く覚えている。そしていつか手に入れられることを願っているよ。




    ・おおー!これは自分にとって初めてのEVだった!数年前、3,000~4,000ドルで買えたんだ。オレゴン州ポートランドに住んでいたんだけど、このクルマは街中を移動するのにとても適していて、駐車も笑えるくらいに簡単だった。60km/hまでは元気に加速する、都会にピッタリのクルマだった。雨の中、自転車に乗るよりずっと良かったよ。支払った金額よりも高く売って、ドライビングがより楽しいフィアット500eを買ったんだ。でもラゲッジルームはさほど広くないね。この小さなクルマが大好きだったよ。




    ・以前に社用車として使っていたよ!割とお気に入りのクルマだった。バカバカしいようなクルマだったけど、それでもなぜか楽しかった。他のクルマとはかなり違うように感じたね。航続距離はめちゃめちゃ短かったよ。冬は60kmくらいしか乗れなかったかな。窓が曇るから、エアコンを止めるわけにはいかないしね。




    ・このクルマで自分が気に入っている所は、他のEVのようにランダムで直感的ではないダイヤルとボタンのギアセレクターではなく、普通のシフトノブが付いているという所だ。




    ・昔、このクルマでピザの配達をしていたことがあるよ。素晴らしいクルマだったね。まあ毎日の足としてはひどいだろうけど、社用車や街乗り専用車としてなら素晴らしいね。
     ↑イギリスではパトカーとして採用されていたよ。




    ・フル充電で100km走れるとしても、ハイウェイを100~110km/hで走らせた場合、航続距離が大幅に減って、50kmも走らないうちに止まってしまうだろう。上り勾配を考慮すれば、航続距離はさらに減ると思う。ハイウェイでの使用にはあまり適していないようだ。しっかり計算したうえで、短距離だったら大丈夫かもしれないけど。
     ↑こいつはたぶん市街地専用だと思うよ。
     ↑自分は8年前、サンアントニオからオースティンまで、1回の充電で135kmを走ったよ。ほぼ下道だったけど、一部はフリーウェイを90km/hくらいで走ったんだ。




    ・2011年に、お楽しみと初めてのEV経験のためにレンタカーでこいつを借りて乗ったことがある。本当に斬新だったから、当時はマジで感動したよ。でもアウトバーンのランプでアクセル全開にしたら、航続距離が一気に減ったんだ。レンタカーのお店まで無事に帰れるか心配になったよ。




    ・今の基準ではあまり優れたものではないけど、初期の量産型のモダンなEvとしては非常に重要なクルマだ。こいつが動画になって良かったよ。かつてこのクルマがヨーロッパで占めていたポジションは、シトロエンアミ、オペルロックスエレクトリック、フィアットトッポリーノが取って代わった。それらはハイウェイを走ることはできないけど、一部の国では運転免許を持っていなくても運転できる。ダチアスプリングもこのセグメントだね。




    ・このくらいのパワーと航続距離なら、シティカーとしてはパーフェクトだよ。小さくて軽くて駐車がしやすい。まあ、これは日本向けに作られたクルマだから、当然っちゃ当然だね。




    ・乗ってみれば分かるが、こいつは信じられないほどスポーティーだ。RWDに電気モーターのトルク、デジタルメーター、パワーモード。自分にはナイスなパッケージに思えるね。




    ・こいつは正直に言って、超クールなクルマだ!2012年当時、アメリカには今のような充電インフラがほぼなかったことを考えると、こいつに乗るのは大変な事だったに違いない。




    ・自分はこいつのシトロエン版を持ってる。短距離での使用なら素晴らしいクルマだね。見た目も三菱のより優れているよ。自分の経験では、航続距離は105kmくらいだ。でも冬には30%ほど短くなるね。




    ・自分はカナダに住んでいるんだが、何年もの間、かなりの数のi-Mievを見てきた。冬の寒さのせいで航続距離が短くなるから、これは驚くべき事だと思う。でもみんな普通に街中で乗ってるんだ。ハイウェイでは見たことがないな。




    ・自分はノルウェーに住んでいて、セカンドカーとしてi-Mievを持ってる。ここでは本当に一般的なクルマだよ。とても気に入っているね。素晴らしいクルマなんだ。走りはめちゃくちゃ機敏で、維持費もかからないし、クルージングは快適だし、後輪駆動だから冬は楽しめる。確かに航続距離は短いし、ヒーターやエアコンを使うのに躊躇するけど、こいつは安くて楽しいクルマだし、狭い駐車スペースや狭い通りでも苦労しない。自分のi-Mievにはスクリーンが付いていないから、Apple CarPlayのユニットを2DINスペースに取り付けようと思ってる。そうすればさらにいいクルマになるだろうな。




    ・このクルマはそれなりに素晴らしいクルマだし、三菱がやりたかった事の素晴らしい試みだった。当時のEVテクノロジーは急速に進化していたけど、それでも後に出る日産リーフよりバッテリーの熱管理がはるかに優れていたんだ。当時の価格に困惑した人は、当時のリチウム電池の価格を調べてみるといい。現代の基準からすると、こいつに搭載されていた小さいバッテリーでさえ、このクルマの価格の大部分を占めていたんだ。僅か数年後、価格は半分になって、現在では10分の1以下になっている。このクルマは2009年当時のある種の先駆者であり、立派な取り組みだったといえる。市街地で乗るのはとても楽しかったよ。




    ・おい兄弟、このクルマはまったく悪いもんじゃないぞ。この航続距離は、日本における市街地、特に都市部でのユーザーのニーズに合うものだった。デザインと同様にサイズも、日本のコンテキストに沿ったものだったんだ。




    ・2012年から2年ほど、このクルマをリースで乗ってたよ。45,000kmくらい乗ったね。素晴らしいものではなかったけど、リース料・保険料・充電費用を合わせた金額は、フルサイズのピックアップトラックのガソリン代より安かったんだ。だから実質タダみたいなクルマだった。それでも自分が必要としている役目は果たしてくれたよ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※





    5ドア仕様のスズキジムニーのレビューに対する海外の反応です。とにかく安定供給を…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・これは、私たちの国の北東部に最適だな。道が狭くて荒れているから、そこでは大活躍しそうだ。




    ・素晴らしいレビューだった!実用性とクールな外観は、エンジンに対する少しの不満を簡単に打ち消した。これを購入する自分の理由としては、オフロード性能、家族向けの十分なスペース、ユニークな外観、実用性、そして最も重要なのは販売後のサポートだ。マルチスズキがこれをいくらで売り出すか気になるな。




    ・「これは家族のためのリアシートが与えられた本物のオフローダーであり、オフロード性能が与えられたファミリーカーではありません」だって。このクルマについてはこの一言に尽きるね。言ってくれてありがとう。




    ・自分ならマニュアルを選ぶね。そっちの方が運転していて楽しいよ。




    ・これは丘陵地帯で大活躍しそうだ。素晴らしいレビューだった!そしてマニュアルを残してくれたマルチスズキに感謝したい。時代遅れかも知れないけど、受ける恩恵は大きいよ。




    ・このクルマは素晴らしい!個人的には、リアシートの居住空間を広くするために、車体をもう少し伸ばしても良かったと思う。




    ・個人的にはジムニーは大好きだ。デザインもユニークでいいね。これくらいの欠点なら我慢できるかな。オフロード性能が特に気に入ってるんだ。でも残念だけど、自分にこのクルマが買えるとは思えない。休暇で出かけるときにレンタルできたらいいな。




    ・加速が無気力なのは、スズキが燃費をかなり心配していて、燃調をかなり燃費方向に振っているからに違いない。ターボが付いていないせいだけではないはずだ。




    ・ジムニーというクルマは、オフロードに目的を絞った、ガレージに置いておく2番目のクルマだと思う。車内スペースは狭いし、最新の機能はないし、パワーも不足している。これだけ制限されたようなクルマだし、適切な価格設定が必要だと思うな。




    ・ジムニーのNAエンジンはパワー不足だから、大したことのないオフロードや追い越し加速の時でもかなり回転数を上げる必要がある。そのことがエンジンやクラッチ、ギアボックスの耐久性に影響しなきゃいいけど。




    ・このジムニー5ドアか、グランドビターラALL Gripのどちらにしようか迷ってる。うちは3人家族で、主な目的はムンバイの穴だらけの道で速度を落とさずに走ることだ。その次の目的は、年に一度の雪国へのドライブだね。
     ↑その目的なら、グランドビターラの方が役に立ちそうだ。




    ・100km/hでのオートクルーズは問題ない?それと、100km/hの時の回転数はどのくらい?
     ↑100~120km/hでのクルーズは可能だよ。ATは分からないけど、MTの方は100km/hで3,000rpmくらいだったよ。




    ・包括的で楽しいレビューだったよ。もう少しパワーがあれば良かったのに…




    ・豪華さよりも走りの良さが重要になる丘陵地帯や山岳地帯に住んでいるなら、このクルマは優れた日常の足になるだろうな。しかし、オフローダーなのにガソリン車というのはなかなか理解できないな。




    ・もっと優れたエンジンか、もっと優れたギアボックスを提供してくれればよかったんだけどな…




    ・ターボどころかマイルドハイブリッドの設定もないなんて、まるで10年前じゃないか。




    ・安全性とパワーを除けば、ジムニーは全ての面でマヒンドラタールよりも優れている。でも、パワーウエイトレシオはタールど同等なんだよな。ジムニーの方がタールよりも燃費がいいし、アフターサービスもいい。信頼性は比べ物にならないくらい高いし、リセールもジムニーの方が高い。タールよりもオフロード性能が高いし、何より世界的に認知されているクルマだ。あともう一つ付け加えたいのは、マヒンドラタールを買う人は、道路上での存在感のためだけに買っている。そしてほとんどの時間をオンロードで過ごしている。真のハードコアなオフローダーは間違いなくジムニーを選ぶだろうな。




    ・最近は、オフロード走行のためはなく路上での存在感のためにSUVを買う人が多い。機能性を求める人はごくわずかだ。スズキは、電子部品を一切省いた、超シンプルな3ドアバージョンを販売すべきだった。そうすればマヒンドラタールとの価格差が大きくなって、チャンスがあったかもしれない。




    ・このアップグレードでは、4人乗りじゃなくて3列シートの7人乗りにして欲しかったなぁ。




    ・どうしてオフローダーのインテリアがこんなに高級でプレミアムなんだ?頑丈に作られるべきだし、またそう感じさせるものであるべきだ。






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