JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2026年07月



    アメリカのニュース専門CATVチャンネルのCNBCによる、「手頃な価格のセダンは若者世代を含む購入者を魅了している」という動画に対する海外の反応です。あちらでは新車価格の高騰が以前から問題になっていました。自動車メーカーが利幅の大きいピックアップトラックや大型SUVしか作らないようになり、それが主な原因になっていたようです。セダンの復権くるか…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・「我が家には子供が一人しかいないから、Jeepのワゴニアかシボレータホ、それか7人乗りのスクールバスが必要なの」ー郊外に住む母親たちが言いがちなこと
     ↑交通手段に100,000ドル払っておきながら、10ドルのハンバーガーに文句を言うんだよな。
     ↑彼女らはいつも、頻繁に故障する巨大なアメリカ製SUVを買うんだよね。
     ↑それは違う!出生率の低下を考えると、「我が家には子供が一人もいないけど、8人乗りの陸上用ヨットが欲しい」という方がより現実味がある。




    ・コンパクトハッチバックの復活も必要だ。
     ↑そうだ!ホンダフィットを復活させてくれ!
     ↑それらはまだ存在している。ただ車高を2インチ上げて4WDにしてクロスオーバーと呼び、5,000ドルほど高く売っているだけだ。
     ↑ハッチバック、クーペ、ステーションワゴンが復活する必要がある。




    ・みんな自分に自信がなさ過ぎる。自分を大きく見せてくれない普通のクルマに乗るくらいなら、破産した方がマシだと思ってるんだな。
     ↑SNSのおかげで、誰もが表面上は輝かしい人生を送っているからねぇ。
     ↑自分は小さくて機敏なクルマが欲しい。カローラでもいいな。エコノミーボックスで山道を駆け抜けるのは最高に楽しいんだ。




    ・かつてSUVは、ピックアップトラックのプラットフォームをベースにしたクルマのことを指していた。今ではただの背の高い乗用車でしかない。




    ・カリフォルニアではガソリン代が余計にかかると文句を言いながら、燃費が悪くて重心が高く、重量のあるクルマを買っている。




    ・世界は回復する方向に向かっている!セダンが復活した!




    ・子供の数が減って家族の規模が縮小しているのに、トラックのような大型車両への需要が高まっているのは面白いね。




    ・自分はこれまでに様々なSUVに乗ってきたが、そのハンドリング性能はどれも好きになれなかった。コーナリングに関しては、車高の低いクルマの方が安定しているんだ。結局のところ、物理の法則には逆らえないんだよ。




    ・アメリカの自動車メーカーはエントリーレベルのセダンやハッチバックを廃止することで将来の顧客を放棄してしまった。でもCEOは高額な報酬を得ている限り何も基にしていない。




    ・それに、誰もが車輪付きのスマートフォンを欲しがっているわけではない。物理ボタンやノブはそのままにしておいて欲しいね。何でも1つの画面でできるようなギミックは必要ない。
     ↑巨大スクリーン付きの新型車は嫌いだ。ボタンやノブの方が好きだね。自分みたいに触感が好きな人もいるだろうし、細かい操作をするのにいちいち画面をスクロールしないといけないのは嫌だ。そんなのは進歩とは言えないよ。




    ・先日家族旅行に行ってきたんだが、ハイブリッドのトヨタカムリをレンタルしたんだ。10日間で4,000km以上を走ったんだが、燃料価格の高騰にも関わらず全旅程でのガソリン代は150ドル程度だった。燃費は驚くほど素晴らしく、運転するのも快適だったよ。スポーツモードでは坂道を楽に登ってくれたが、それでも燃費は19km/L以上を維持していたんだ。エコモードで走ると21km/L以上走ったね。アイドリング中や低速走行時にEVモードに切り替わるととても静かだった。本当に素晴らしいクルマだったよ。




    ・自分は2013年式のホンダフィットに乗ってる。今までに買ったクルマの中では最高だね。修理の必要はほとんど泣く、走行距離は320,000kmを超えている。燃費は14.8km/Lくらいだね。室内空間も広々としているよ。奥さんと付き合っている時も結婚した今も、このクルマのことをからかわれることがたまにある。バカげているよな。このフィットは自分にとって人生最高の買い物だったし、必要なことは全てこなしてくれるんだ。




    ・アメリカの自動車メーカーの対応は常に後手後手に回っているように感じるよ。昔は販売台数を稼いで利益を上げ、価格と品質で顧客を獲得していた。低価格帯からブランドに参入できる価格帯を設定していたんだ。それに部品も豊富に用意されていたから、故障した時は修理のために何か月も待つ必要はなかった。部品は入手しやすかったし、価格も手頃だったよ。ところが今では、クルマを買う時には保険料などの他の多くの費用を考慮に入れなければならない。もし無事故無違反だったとしても保険料は安くないね。子供が2人いると、保険料ば毎月の自動車ローンの支払額と同じくらいになることもある。




    ・セダンが復活することを願っているよ。




    ・90年代に育った自分にとって、SUVはとても奇妙なものだ。若くて子供がいない夫婦がSUVを買うなんて考えられなかったよ。当時は多くの車種に4ドアと2ドアが用意されていて、セダンは実用性を求める郊外に住む家族向け、クーペは子供のいないクールな若者向けだった。あれから30年が経ち、誰も子供を産まなくなったのに、なぜか誰もが3列シートのSUVやピックアップトラックを必要としている。セダンを買う人はいなくなり、クーペはほぼ絶滅寸前だ。一体人々はクルマに何を積んでいるんだろう?2人でコストコに行くくらいだったら、カムリのトランクに十分収まるはずだよな?



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    海外ではMazda5の名前で販売されていた、2009年式のマツダプレマシーに対する海外の反応です。当時は既にトヨタウィッシュやホンダストリームなどといった競合がありましたが、このプレマシーはその2台よりもスポーティーでした。シートはフラットな印象でしたが、アイポイントが妙に低かったのを覚えています。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2009年式のデザインは時代を超越していて、今でも通用するものだ。この次のモデルのデザインはダメだったな。誰がデザインしたんだろう。もっとスポーティーにすべきだったのに、マツダは真逆のことをしてしまった。このマツダ5は、スポーティーな乗り味、デザイン、そして耐久性を備えた最高の多目的車だ。マツダよ、現在の技術で復活させてくれ!




    ・これに1年間ほど乗っているよ。今のところトラブルは一つもなく、これまでに所有した中で最も手のかからないクルマのうちの1台だった。マツダスピードプレマシーを作ってくれたら最高だったんだけどな。




    ・全体的に見ると、今までに買った中で最高のクルマだと言える。唯一の問題は、ホイールに関する長期的なものだ。タイヤが薄いから、サスペンションやタイヤにダメージが行きそうな気がする。それでも、もっと修理費がかかる重大な問題を抱えている他のクルマに比べればマシだけどね。




    ・初代ホンダオデッセイのサイズを思い出すよ。スライドドアではなく普通のドアが付いていたけどね。人気が出るのもわかる気がするよ。




    ・こいつはとてもクールだ。燃費がフルサイズミニバンと大して変わらないのが残念だ。




    ・2007年式のに乗ってる。こいつは今でも素晴らしいよ。最新のESCが付いていれば良かったなぁ。




    ・2012年式のマツダ5グランドツーリングがとても気に入ってるよ。5人家族に最適なクルマだ。DVDプレーヤーを付けてスモークガラスにして、それからダイナマット(防音シート)を貼れば、こいつはナイスなマイクロバンになる。




    ・自分はイギリスに住んでいて、2.0リッターディーゼルターボ6MTのマツダ5に乗ってる。史上最高の7シーターだね!




    ・"大人を3列目に乗せることは、残酷で異常な刑罰と見なされる可能性がある”だって。
     ↑自分もこいつの3列目に乗った事があるが、良い説明だと思うよ。
     ↑適正な描写だ。




    ・さっきマツダ5の事を考えていて、こいつはミニミニバンみたいなもんだなと思って調べてみたら、みんなもうミニミニバンって呼んでるのね。




    ・もし望むなら、こいつのトラクションコントロールはオフにすることができる。




    ・もしどうしてもミニバンを買わなきゃないとしたらコレだな。




    ・これはとても機能的だな。




    ・自分も2009年式のマツダ5に乗っているが、整備士でもエンジン警告灯を消すことができないでいる。修理してもらったんだけど、警告灯が点いたままなんだ。誰か助けてくれる人はいないかな。かなりのお金を払ったから、これ以上費やす余裕がないんだ。




    ・こいつにはちょいちょい問題があるね。今度はオイルクーラーからのオイル漏れだ。
     ↑それはリコールがかかっていたはずだ。うちのもちょうど直してもらったところだよ。




    ・3列目がとても窮屈そうだな。




    ・2005年から2010年までのマツダ5は、日本の広島で組み立てられたんだ。




    ・これはマツダのマイクロバン?




    ・ディーセル6速が欲しい!
     ↑気持ちは分かる。自分もアメリカにそれを輸入しようとしたんだ。撃沈したけどね。この世代のEU仕様では、マツダ製の優れた2.2リッターのディーゼルターボがマニュアルとの組み合わせで搭載されていたようだ。後のモデルでは、もっと非力な1.6リッターのプジョー製ディーゼルに置き換わったみたい。それでもまだ良いオプションだけどね。




    ・後ろに自転車は積める?
     ↑もちろん。



    ※※※過去記事を再掲します※※※




    北米専売の大型FFセダンの、2011年式のトヨタアバロンに対する海外の反応です。先代モデルは日本でも「プロナード」の名前で販売されていましたが、この3代目からは北米専売となりました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このモデルは8年間も生産されていた。2011年は2回目のマイナーチェンジがあった年だね。ちなみに、2005年式のアバロンは2GR-FEを北米で初めて搭載したモデルだったんだ。




    ・このアバロンにしばらく乗ってる。2016年に中古で買ったんだ。これはとても快適だね。これ以外のクルマにはもう乗りたくないよ。作りは本当に素晴らしいし、走りもいいクルマだよ。




    ・2000年式、走行528,000kmのアバロンに乗ってる。今でも力強く走ってるよ。タイベル交換より難しい整備はしたことがないね。
     ↑自分のは2011年式で713,000kmだ。2011年以降、新車を買う必要が無くなったよ。




    ・2011年式のアバロンに乗ってる。160,000kmに達した後は、ブッシュ類やステアリングラックのダストシール、フロントストラット、オルタネーター、タイロッドなんかを交換する必要があった。あとはリアのサンシェードのギアが壊れたっけな。HIDバルブも寿命は長くないみたいだ。でもすべて修理したから新車同様だよ。インターステートハイウェイを静かにスムーズに走れる。リアシートは広いしリクライニングできるから、乗せた人たちからの評判はいいね。あとガソリンタンクの容量が大きく、燃費がいいのも嬉しいポイントだ。ハイウェイなら満タンで800kmは走れるよ。エンジンのパワーも十分だね。




    ・トヨタがまだこのボディスタイルで作り続けてくれてたらいいのに。シートは素晴らしく、乗り心地はスムーズで快適だった。後部座席はリクライニングできたよね。




    ・2011年モデルに乗ったことがある。驚くほど静かでパワフルだった。それと、後部座席のレッグルームの広さは今まで見たことがないくらいだったよ。
     ↑自分はまさにこのクルマに乗っているが、確かにリアシートは巨大だね。スペースだけなら、当時のリンカーンタウンカーやキャデラックフリートウッドに匹敵するね。




    ・320,000km走った2006年式のアバロンに乗ってる。エンジンは今でもとてもパワフルだ。このクルマは永遠に長持ちするだろうな。




    ・2005年式のアバロンXLSに乗り始めて一か月になる。走行距離は288,000kmだ。今まで乗った中で最も乗り心地のいいクルマで、非常に信頼性が高い。運転するのもとても楽しいよ。ステアリングのレスポンスは結構良くて、こいつはまるで速く走りたがっているようだ。完璧なスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)だよ。もしセダンを探しているなら、絶対にこれを買うべきだ。




    ・これは自分のお気に入りのラグジュアリーな4ドアセダンだ。エクステリアはラグジュアリースポーツな雰囲気があって、インテリアは超豪華だ。パフォーマンスはクラストップだし、何より価格がお手頃だ。




    ・3.5リッターV6はとても満足がいくものだ。スムーズかつパワフルなエンジンだよ。アバロンではちょっと遅く感じるかもしれないけど、このエンジンを搭載したカムリは本当によく走る。




    ・アバロンの気に入っている点は、見た目がレクサスみたいなのに値段がずっとお手頃という所だ。




    ・このアバロンは、お手頃なセダンの頂点だった。




    ・このアバロンに20インチのナイスなホイールを入れている奴を知ってる。クルマ全体の見た目が超スウィートになるんだ。このクルマのインテリアはとても素晴らしい。スムーズだし作りが良いね。時々これがトヨタ車だと信じられなくなるよ。




    ・豪華な機能を備えた大きなファミリーセダン、そして優れた信頼性も求めたいなら、このクルマは悪くない選択肢だと思う。スポーティーなパフォーマンスとかスタイリングを求めたいなら、他のクルマを探した方がいいな。ヒュンダイジェネシスも素晴らしいセダンだけど、あれはスポーティーとは言えないな。BMW 3シリーズと違って少々ソフトだ。




    ・アバロンはいつでも非常に当たり障りのないクルマだったけど、信じられないほど快適なクルマでもあった。




    ・自分もこれと同じアバロンに乗ってたことがる。シートがとても快適だったよ。もう寝そうになるくらい快適だったね。




    ・俯瞰して見てみると、アメ車はほとんどが失敗して、メーカーは国からの救済を受ける始末だけど、日本車はアメリカ市場をほぼ独占している。これは皮肉なことだな。信じられないなら統計を見てみるといい。自分は1999年式と2007年式のカムリを持っている。これらは360,000km以上走っているけど、エンジンやトランスミッションに問題が発生したことは一度もない。ほとんどのアメ車は、これほど長くは持たないよ。
     ↑アメリカの自動車メーカーは、1970年代以降はタッチを失ったようだ。現在のビュイックやキャデラックは手を抜いて安い部品でクルマを作っているから、競合他社と比べると冗談のような存在だ。リンカーンは、アメリカが以前のように中国製品を買っていない事に気づき、中国市場で莫大な利益を上げている。高品質なクルマを作ることがアメリカの大衆市場にとって良いことだと気づいた日本は賢かった。




    ・リアが長く見えるトランクがお気に入りだ。




    ・これは当時の日本製ビュイックとでも言うべきクルマだった。自分はビュイックのファンだけど、ビュイックは2011年に"控えめな"高級車であることをやめてしまった。そこにトヨタがこのアバロンを携えて入ってきたんだ。そもそもビュイックは、見せびらかすのが嫌いな人のためのキャデラックだった。アバロンも同じようなものだよ。これは見せびらかすためのバッジが付いていないレクサスだ。




    ・こいつは日本製のフォードクラウンヴィクトリアって感じだな。




    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2009年式のFD型ホンダシビックに対する海外の反応です。3ナンバーサイズになり、アメリカ志向がより明確になったなぁ…と当時思った記憶があります。乗ってみて良いクルマだなぁとは思いましたが、ステアリングのチルトの具合によってはスピードメーターが見にくくて…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このFD型シビックから次のモデルの9代目FB型シビックに乗り換えて後悔したよ。このFD型は、次のモデルよりもはるかに優れたドライバビリティ、優れた内外装のスタイリングを備えていた。9代目はダメだったなぁ。




    ・これは今までに所有した中で最高のクルマだった。まだ2006年式のこのシビックに乗ってるよ。このホンダ以外は欲しいと思わないね。1.8リッターエンジンが素晴らしいんだ。速いし燃費も最高だ。アホみたいな乗り方をしても480,000kmまで乗れるし、定期的なメンテ以外は何も必要ない。日本のエンジニアリングの最高峰だ!JDM最高!




    ・このシビックは今でも必ずどこかで見かけるが、それには理由がある。この8代目は非常にバランスの取れたクルマだった。ちゃんと扱ってやれば永遠に走れるクルマだよ。




    ・ちょうど2007年式のシビックLXを買ったところだ。非常にお買い得だった。そんなに前かがみになるほどのスペックではないけど、これは間違いなく自分が買った中で最高のクルマの部類に入る。何も問題はなく、燃費は良好で、長距離ドライブもマジで快適だ。こいつが気に入ったよ!




    ・この世代のシビックはどこに行っても見かける。それが全てを物語っているね。




    ・2006年式のシビックEXの5MTを持ってる。もう300,000kmだけど、乗り味は新車の時から変わっていないよ。こいつは小さいが素晴らしいクルマだ。




    ・信頼性が高く、燃費が良く、スタイリングも良い。だから自分はホンダの名作であるシビックが大好きなんだ。自分は2006年式のシビッククーペに乗ってる。こいつは運転が本当に楽しいよ。




    ・2010年式のシビックEXに乗っていたけど、最高のオーナー体験をすることはできなかったよ。シートやインテリアの材質はかなり平均的なものだったし、優れた冬用タイヤを履いていても雪の中では苦労した。メカニカル面は素晴らしかったけどね。




    ・2011年式のシビックLXに乗ってる。こいつは事故って廃車にでもならない限り手放さないよ。毎年オハイオ州からフロリダまで(約1,700km)16~18時間かけて運転していくんだけど、このシビックならガソリン代が50ドルで済む。オーディオをRockfordのシステムに入れ替えたから、ロードトリップがさらに楽しくなったよ。あと、K&Nのショートラムインテークとアクスルバックエキゾーストを入れてある。これで素晴らしいサウンドが得られるんだ。爆音でみんなをイラつかせるようなものではないけど、乗っている時は結構うるさいね。




    ・経済的で信頼できてスタイリッシュ。このシビックは毎日の足として最適だね。




    ・2010年式のシビックに新車から乗ってる。232,000kmだけど、このクルマならそんなに多くはないよね。オイル、タイヤ、ブレーキを定期的に交換するだけで走り続けられる。このシビックの欠点はドアチェッカーが非常に弱いことと、ブレーキが小さいことだね。減りが早いし、過熱しがちになる。




    ・2011年式のシビックLXの5MTに乗ってる。明日には280,000kmになるね。新車で買って、ボルトオンの基本的なパーツをいくつか付けてある。このシビックは今でも新車当時と変わらない走りをしてくれるよ。




    ・自分も同じのに乗ってるよ!2009年式のシビックLX-Sだ。今までで最高のクルマだね。320,000kmを超えているけど、まるでオリンピック選手みたいに走ってるよ。




    ・ホンダシビックは最高のコンパクトセダンだ。




    ・8代目シビックのクーペは今までに所有した中で最高のクルマだ。まともなパフォーマンスに素晴らしい燃費、それに防弾並みの耐久性を備えている。今乗っているのは347,000km走っているけど、それでも約3,000ドルくらいのリセールバリューがあるんだ。




    ・アメリカにいた時、このシビックに乗りたいと思ってた。ここインドネシアでは、新車のシビックは36,000ドルくらいするんだ。




    ・ここブラジルにおいては、シビックは裕福な人向けというわけではないが、それでもお金を持っている人でないと買えないようなクルマだ。よそでも同じなのかな?それとも誰もが買えるクルマなの?




    ・この小さく非力なシビックはタイヤを鳴らせるのに、どうしてもっとパワフルな自分のアコードは出来ないんだ?これは不公平だ。




    ・シビックはこの8代目がベストだな。




    ・0-100km/h加速が9.8秒!?うわぁ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※




    2018年式のスバルWRXに対する海外の反応です。これぞスバル!という感じですね。現行型よりもこちらを好む人が少なくないのも納得です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は2018年式のWRXが大好きだよ。運転が本当に楽しいし、まともな燃費と十分なパワーを備えている。近いうちにカスタムする予定なんだ。楽しみだよ。




    ・2018年式のWRXを購入したよ。正直に言ってこれは素晴らしいクルマだ。ヒュンダイジェネシスとアウディA4も検討していたけど、安全性とAWDを考慮すると、自分にとっての最善策はスバルだった。ここカナダでは、去年もいつものように雪が降ったけど、こいつはまるで雪が存在しないような走りを見せてくれたよ。アプリとハーマンカードンのサウンドシステムの相性は最悪だけど、Spotifyなら問題なさそうだ。




    ・2019年式のWRX STiを持ってる。コーナーでの挙動はまさにオンザレールだね。めちゃくちゃ楽しい毎日の足だ。運転していると笑顔になれる。唯一無二のクルマだから買ったんだ。




    ・スバルWRXはオンロードでもオフロードでも評判の高いクルマだね。シンメトリカルAWDは本当に素晴らしいよ。




    ・2020年式のWRXリミテッドを買ったよ。こいつにはSTiショートシフターが付いていた。このクルマを最大限楽しむには必須の装備だ。もしWRXを買う人がいたら、これはぜひ付けた方がいい。乗り心地は少しハードだけど、自分が住んでいるオハイオ州の道路のがひどいだけなのかもしれないな。全体的に診て、WRXは最上位グレードでもお買い得なスポーツカーだと思う。自分が買った時はかなり割引してくれた。払った分の価値があるクルマだよ。




    ・2018年式のWRXリミテッドの96,000kmのを20,000ドルで手に入れたよ。とてもいい買い物ができたと思う。このクルマノーマル状態でも素晴らしいけど、チューニングするのが待ちきれないよ。




    ・2016年からCVTのWRXに乗ってる。信頼性は堅固と言っていいレベルで、今に至るまで何のトラブルも起きていない。今週ついに100,000kmに到達したよ。このクルマは永遠に純正状態のままキープするつもりだ。




    ・自分はこのモデルのWRXがとても気に入っている。クラシックなインプレッサWRXのイメージを残しつつモダンに仕上げてある。見た目を完成させるには、大きなリアウイングが必要だね。




    ・自分は決してファンではないけど、このWRXが気に入っている。競合と比較してみても、6MTでこれだけの馬力とトルクを備えたクルマはない。現時点ではこれ以上のものは望めないね。AWDも忘れられないポイントだ。アウディを含む競合他社には、このWRX以上のコストパフォーマンスを備えたクルマはないよ。




    ・WRXにはアンチが多いけど、結局の所は好みと、どれだけお金をつぎ込めるかって事だと思う。自分は2016年式のWRXを持っていてとても気に入っているけど。もし10億ドル持ってたとしたら、このクルマを家の前に置くことはないだろうな。




    ・こいつでハイウェイを走っている時は、レースをしたがっている奴らに気をつけなきゃならない。自分は2019年式のWRXに乗ってる。ベースグレードで、プレミアムやSTiでもない。それでもハイウェイを走っていると、カマロやマスタングに乗っている奴らが絡んでくるんだ。そいつらは10~15秒ほど並走した後、加速力を見せつけるためにイキリダッシュをする。自分はレースをするつもりはない。ただ通勤途中なだけなんだ。




    ・自分は2016年式のWRXを持ってる。STiよりもこっちがいいよ。FA20は、基本設計の古いEJ25よりも優れているんだ。パワーの燃費の完璧なバランスだよ。これは覚えておいた方がいい。そしてこれはマッスルカーではなくラリーカーだ。そういうクルマが欲しいならフォードGTやコルベット、GT-Rを買ったほうがいい。ダートや雪道を楽しく走りたいならWRXを買うべきだ。




    ・2017年式のWRXに乗ってる。こいつはすごいクルマだよ。タワーバーとセラミックのブレーキパッドを装備すれば楽しめる!




    ・4WD、マニュアル、4ドア、ハイウェイ燃費12.8km/Lのクルマを30,000ドル未満で欲しいなら、これがその選択しだ。




    ・スバルがWRXにCVTを採用したのは最悪の決断だったけど、EJ25ターボを採用したのも良くない事だった。ターボラグがあるし、パワーバンドも非常にピーキーで、あまり現代的なエンジンではないよ。




    ・こいつには、馬力よりももっとトルクが必要だ。




    ・2019年式のWRXに乗ってるが、120km/h巡航だと13.6km/Lは行けるよ。




    ・自分は2017年式のWRXの新車を25,000ドルで買ったよ。ルーフベーンとディフューザー付きなんだ。
     ↑どこの州で買ったんだ?
     ↑そんな価格で買えるなんて、それは窃盗も同然だ。




    ・どうしてこのクルマは、4,800rpmでパワーがカットされるんだ?
     ↑排ガス規制の関係だ。
     ↑簡単に解除できるよ。Cobbのステージ1のチューンでこの問題は解決できる。




    ・価格を考えるとあまり文句を言うべきではないと思うが、このクルマにはもっとパワーが必要だ。



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