JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    2026年07月




    ※※※過去記事を再掲します※※※

    トヨタコースター!かと思いましたが、2000年式の日野リエッセⅡでした。この個体は日本のオークションで落札され、イギリスへ輸出されたそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このバスを見た時に最初に思ったのは、こいつは素晴らしいキャンピングカーになるだろうなという事だった。見た目もクールだし、扱いやすいサイズだ。プライバシーを犠牲にするのは良くないけど、キャンピングカーを改造して窓を追加し、景色が見えるようにするというのは悪くない事だ。そうすると室内が広く感じるんだ。
     ↑自分もまさに同じことを考えていた。暑い時や寒い時は温度管理が問題になるけど、対処法はいくつかある。




    ・これはもしかすると、イギリスに上陸した初の日野製マイクロバスになるんじゃない?もし出会ったらラッキーだ。
     ↑見かけたら手を振ろう!




    ・ナイスなバスだね。カナダがバスの輸入を許可してくれればいいんだけど。その規制に気づくまでは、本当に欲しいと思っていたよ。




    ・自分もトヨタコースターを持っている。乗客も気に入っているみたいだよ。




    ・MTのバスはそれほど珍しいものではないよ。ここ香港のマイクロバスは今でも全てMTだよ。




    ・キャンピングカーや移動販売車としてイベントで使いたいから、こういうバスを注文しようか検討中。




    ・うーん、1HD-FTEか。独特のアイドルサウンドだな。




    ・ほう。これはとても素晴らしいものだな。




    ・最初はちょっと戸惑ったけど、とても興味をそそられたよ。バスとは想定外だった。




    ・日野自動車はトヨタのGMCみたいなもんだ。




    ・このバスはアメリカドルでいくら?
     ↑少なくとも20,000ドルって所だね。
     ↑それだけの価値はあるねぇ。




    ・こんなところに停めていたら、日本のカレン(迷惑なおばさんの通称。ネットミーム)が大騒ぎするだろうよ。




    ・これは自分のスクールバスだった。




    ・ああ、HIGH-NOじゃなくてHE-NOって発音するのね。そして日野は日本の会社だったんだ。ずっと中国のブランドだと思ってたよ。日本製なら安心だね。




    ・これはトヨタコースターとは何が違うんだ?
     ↑名前とバッジが違うだけだよ。




    ・このワンダフルなバスを手に入れることができた人は本当にラッキーだな。




    ・これはヒノと発音するのか。知らなかった。にしてもこれはクールなバスだな。




    ・ほう。これは気に入った!




    ・7:15に映っているのはマーチスーパーターボ?




    ・自分もこのバスを買って、この中でウィードをモクモクしたい。



    アメリカのめちゃくちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、2026年モデルのレクサスRX550eのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはナイスなクルマだけど、航続距離はまだ物足りないな。60,000ドルという価格帯では、競争は非常に激しい。




    ・彼が自分用にEVを購入したら、自分も同じEVの購入を検討する。自分はそれくらい彼を信用しているんだ。




    ・レクサスRZ350eを手に入れたよ。全てが最高だ。自分の好きなように運転できる上に、航続距離は480km以上ある。とても満足しているよ。




    ・トヨタ製EVのレビュー動画をもっと作って欲しいな。最近は車種が増えているみたいで、今年の後半頃に購入を検討しているんだ。




    ・トヨタは他社に先駆けてハイブリッドシステムを開発した。その技術も全てここに搭載されている。品質、信頼性、そして今や効率性も向上し、極端なパフォーマンスのEVを除けば、他の全てのEVと同じような航続距離を実現している。他のEVよりもバッテリー容量が小さい事を考えるとこれはすごい事だ。トヨタは素晴らしい仕事をしたといえるだろう!




    ・結局のところは、場合によっては凍えたり茹で上がったりするリスクを抱えながら長い航続距離を求めるか、それとも短い航続距離でも快適さを求めるか、という事だな。少なくとも選択肢はあるわけだ。




    ・レクサスRZのインテリアはトヨタbz4Xよりも優れていると思う。ステアリングホイールで見えなくなるヘッドアップディスプレイが無いし、センターコンソールのスペースを占領するワイヤレス充電気もないからだ。




    ・フロントトランクがない分、電子機器の点検や整備が容易になっているね。




    ・四角いレンガみたいなデザインは空力的に優れているとは思えない。航続距離にも影響してそうだ。




    ・自分は2026年式のスバルソルテラに乗ってる。1日の通勤距離は130kmほどだが、航続距離への不安は全くない。2日に1回、自宅で80%まで充電しているよ。2日間乗ると、バッテリー残量は約20%になるんだ。




    ・レクサスなのにボンネットダンパーがないだと!?我々はどんな世界に生きているんだ?




    ・新しいクルマのレビューを観るたびに、自分の愛車であるベーシックなカローラLEへの愛着が深まる。




    ・BMW、メルセデス、ボルボは、今年または2027年初頭に航続距離600~800kmの電動SUVを試乗に投入する予定だ。320kmの航続距離では不十分だよ…




    ・確かにこのクルマの見た目は他とは違う。最近のキッズはマンガに出てくるような見た目のクルマが好きなんだな。




    ・トヨタに神のご加護がありますように。ハイブリッド車に関しては、彼らは業界のトップに立っている。でもEVではもう少し時間が必要かもしれない。とはいえ、彼らは大きな進歩を遂げてきているけどね。



    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedにより、2026年モデルのスバルソルテラのレビュー動画に対する海外の反応です。サムネのSUBARU...ishがじわる…



    soltera



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・「CVTが嫌いな皆さんへ。このスバル車にはCVTが搭載されていません。」だって。なんて悪魔的な…




    ・自分もスバルソルテラに乗っているが、このレビューは正しいと思う。これを買ったらNACS充電器とCCSアダプターが付属していたよ。インセンティブとゼロ金利ローンを利用すれば、このクルマはこのカテゴリーのEVとしては最高の価値を備えた1台だと言えるだろう。




    ・ベースグレードのレビューが見られるのは嬉しいな。




    ・ぶっちゃけこのクルマはトヨタとのコラボレーションのおかげでかなりリーズナブルだし、日産ジュークみたいにブサイクでもない!




    ・EVにおけるスバルとトヨタのコラボレーションが実現して嬉しいよ。このクルマをぜひとも毎日の足にしたいな。




    ・ベースグレードでもデュアルX-MODEが搭載されているのは素晴らしいね。




    ・我が家ではソルテラに乗ってる。充電用にソーラーパネルを搭載しているよ。運転しやすいクルマだし、山道での回生ブレーキ機能も気に入ってる。ガソリン価格が高い時期には特に重宝するクルマだね。




    ・ガラスルーフがないEVはすごくレアだ。自分みたいにガラスルーフが不要だと思う人にとっては。これは望ましいクルマだ。暑い時期にはより快適になるはずだよ。塗装されたフェンダーが大きな違いを生み出しているね。まるでトヨタとスバルが今すぐにでも購入してもらおうとしているかのようだ。ベースグレードでも0-100km/h加速タイムが5秒未満だが、これはほとんどのガソリン車よりも速いタイムだ。




    ・このデザインが気に入った!




    ・見た目はストームトルーパーみたいだな。




    ・フェンダーはボディ同色の方がずっとグッドルッキングだね。




    ・バッテリープレコンディショニングはスバル製だ。このシステムのおかげで、ソルテラの充電時間を45分から25分に短縮することができたんだ。




    ・去年の12月からこのソルテラに乗ってる。今の所はとても気に入っているよ。特にガソリン価格が1ガロン5ドル近くになっている今はなおさらだ。自分にとっては完璧な毎日の足であり、プレミアムグレードでも十分な高級オプションと加速性能を備えているから満足しているよ。コロラド州の雪の中でも(極寒時に航続距離が半分になる点を除けば)問題なく走行できるんだ。




    ・自分は2024年モデルのベースグレードのソルテラに乗っているが。それと比べると多くの改善点が見られる。電動リアハッチは大きな利点だ。自分のは手動なんだが、かなり重いから小柄な人には扱いづらいんだ。2028年にリース満了を迎えたらまたソルテラを検討したいと思っているけど、価格と競合車種の状況次第かな。クルマの品質と信頼性には100%満足しているよ。機械的な問題も電気的なトラブルも全くない。今のガソリン価格の高騰を考えると、このクルマに乗っているのは本当に幸運だ。




    ・このEVはとても便利に使えそうだな。



    新型トヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。管理人が住む地域でもけっこう見かけるようになってきました。GR-Sportはかっこいい…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・EUでの販売価格を考えると、インテリアに硬質プラスチックが使われているのは受け入れがたい。前世代モデルでは上質な素材が使われていたんだけどな。




    ・エクステリアはGRの方が好みだ。でも、ライトのクオリティが劣る(マトリクスではない)こと、駆動用バッテリーの充電が遅いこと、車内のUSBポートでの充電速度が遅い事、リアシートにヒーターが付いていないなど、多くの欠点がある。




    ・近いうちにRAV4リミテッドAWDを買う予定だ。明日試乗してこようと思ってたよ。この動画を作ってくれてありがとう。リミテッドは悪路での乗り心地が良くなっていると聞いて安心したよ。まさに我々が求めているものだった。




    ・自分はGR-Sportを検討していたが、パノラミックルーフの設定がないのは大きな欠点だ。




    ・GR-Sportが、単純に最上位グレードにスポーティー要素を追加しただけのモデルだったらよかったな。GR-Sportでより快適なドライビングを求めようと思っても。マトリクスLEDヘッドライトやベンチレーション機能付きシートは選択できないし。




    ・個人的にこの新型RAV4は最高だと思う。自分は中東に住んでいるんだが、ここにぴったりのクルマだよ。ヨーロッパでの価格を見ると、我々が約28,000ユーロで最上位グレードを購入できたのは信じられない事だ。




    ・RAV4は象徴的なクルマだね。自分が運転を覚えたのはRAV4だった。2014年式の5MTのモデルだったな。




    ・トヨタが長年抱えていた情報表示の混乱をようやく解消してくれたのは素晴らしい事だ。ステアリングのボタンも今ではとても分かりやすくなった。いちいち見なくても使えそうだね。




    ・フロントにはライトバーがないし、バンパーに"ヒドゥン"ヘッドライトもない。とても良いね。




    ・ハイブリッド技術と総合的なパフォーマンスの面においては、新型RAV4は魅力的な選択肢のように思える。自分は長距離を運転する機会が多いかrあ、こういうレビューは参考になるよ。ただ、動画を観て少し気になったのはシートの質感だ。シートに触れたり動かしたりする様子を見ると、ソフトで安っぽいように見えた。ホンダCR-Vあたりと比べるとどうなんだろう?




    ・PHEVシリーズの最上位グレードであるGR-Sportはあらゆる機能を備えているはずだ。でもここニュージーランドでは2トーンルーフは無いし、シートにはベンチレーション機能やメモリー機能も無い。ヘッドライトはリミテッドよりも劣るし、ムーンルーフも付いていない。中国の競合車種と比較すると、決して良いとは言えないよ。




    ・新型RAV4のGR-Sportを注文したんだけど、フロントにPPFフィルムを追加したら63,000ドルになった。PHEVだとしても高すぎるよ。税金もかなりかかったな。トヨタは値上げを控えるべきだよ。




    ・RAV4の最大のセールスポイントは信頼性と経済性だ。しかし正直に言うと、経済性は馬鹿げた高価格によって相殺されてしまう。




    ・ここイギリスにおける税制計画では、2028年には走行距離に応じて課税されるようになる。興味深いことに、そうなるとPHEVはHVよりも不利になるんだ。




    ・とてもグッドルッキングなクルマだ。トヨタは相変わらず素晴らしいね。



    「プリウスのイラつく所3か所」というショート動画に対する海外の反応です。30系プリウスの

    ・バックブザー
    ・後方視界の悪さ
    ・チープなプラスチックのインテリア

    が嫌だと言ってますが…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このトヨタのチープなインテリアは少なくとも50年は持つだろう。
     ↑あのプラスチックはとてつもなく丈夫だからな。
     ↑24km/Lくらいで走れるなら間違いなく買う。




    ・タクシー用のクルマの中でも最高の1台だ。修理は簡単だし部品も安価でとても経済的なんだ。




    ・このチープなプラスチックのインテリアは、少なくとも日光によるひび割れに強い。それに他のクルマも似たようなものだ。だからこれは問題にはならないよ。
     ↑2012年式プリウスを新車で買ってずっと乗っているんだが、プラスチック部品の耐久性の高さには本当に驚いているよ。高級感は全くないが、見た目は全く古びていない。一体どうやってこんな風にプラスチックを長持ちさせているのかが不思議だ。




    ・Dr.Priusってアプリを使えば、バックブザーをオフにすることができるよ。
     ↑3代目のモデルではトラクションコントロールをオフにすることもできる。これは雪道や凍結路面で非常に役に立つんだ。トヨタがダッシュボード上でトラクションコントロールを切れるようにしなかった理由が分からないよ。




    ・正直な所、このプリウスは非常に耐久性が高く、何も壊れない。この3代目モデルに関しては、おそらくこれまでに生産されたクルマの中でも最も信頼性が高いと言えるだろう。




    ・安いクルマに対する「チープなプラスチック」という批判にはいつも戸惑う。プリウスは実際安かったし、ホンダシビックやインサイトなどといった同価格帯の他のクルマも同様に安っぽいプラスチックが使われていた。もしもっと良い素材を使っていたらもっと高価になって、今度は高すぎると文句を言われるだろう。




    ・Dr.PriusのアプリとOBD2ドングルさえあれば、バックブザーは2クリックで解決できる。後方視界は他のクルマよりも優れているよ。下部のガラスのおかげで視界が広がるからね。インテリアのプラスチックは新車当時から変わっていない。自分は18年前のプリウスに乗ってるんだ。トラブルは一切ない。必要なのは定期的なメンテナンスだけだ。




    ・シフトレバーは操作しても元の位置に戻るから、バックブザーの音は実際に役に立っている。リバースに入っているのを忘れてしまうのを防いでくれるからね。




    ・少なくともこのクルマは信頼性が高い。




    ・チープなインテリアこそこのクルマの魅力だ。経済的で燃費が良いことこそがこのクルマの目的なんだ。




    ・クルマがちゃんと走る限り、チープなプラスチックは自分の懸念事項の中では最も小さなものだ。




    ・2018年式のプリウスに乗ってる。燃費は24.2km/Lだ。バックブザーやその他諸々は全く問題ないな。




    ・OK、でもこのプリウスは100万マイルも持つんだ。




    ・チープなプラスチックねぇ。じゃあプレミアムなプラスチックってあるのか?




    ・自分は今でもこのプリウスが気に入っているよ。このクルマは初心者ドライバーにもぴったりだね。


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