※※※過去記事を再掲します※※※
東南アジアやインドで販売されている、トヨタの「イノーバハイクロス」というミニバンに対するインド人の反応です。
もともとはラダーフレーム構造でしたが、このモデルではTNGAのモノコックのプラットフォームを採用しています。パワートレインはガソリンとハイブリッドが用意されており、ハイブリッド版は152PS/6,000rpm、19.1kg・m/4,400~5,200rpmを発揮する2.0リッター直4のM20A-FKS型エンジンに113PS、21kg・mのモーターが組み合わされ、システム出力は186PS、燃費は21.1km/Lとなっています。
ハイラックス風味のエクステリアがかっこいい…!
↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓
・トヨタがしなければならないことは、高価にしないことだ。
・3列目シートの生み出す空間の大きさはショッキングだ。
・トヨタが競争力のある価格を設定し、現在の半導体不足の状況に賢く対処し、可能な限り迅速に予約を受け付けるなら、この新型イノーバは大きな成功を収めるだろう。近い将来、このイノーバにディーゼル版とEV版が追加されるのを楽しみにしてるよ。
・実に広々としている。本当の意味での7~8人乗りだ。パンチの利いた中間加速はないかもしれないけど、燃費は大したものだ。このサイズのクルマとしてはすごいよ。
・信じられないかもしれないけど、自分が持ってるディーゼルの2012年式イノーバは、ハイウェイを75~85km/hで走っていると18km/Lはいける。
・予想される価格帯を考えると、6エアバッグは標準装備にしておいて欲しかった。
・レビュアーもクルマもスムーズだ。彼に任せておけば間違いないな。レビューもクルマも素晴らしかったよ。
・見た目がかっこいいしデカいな!気に入った!
・一つ前のディーゼルバージョンとのハイウェイ燃費やランニングコストの比較に興味がある。あのイノーバのディーゼルはツアーオペレーターや長距離走行を頻繁に行うオーナーに人気があるんだ。ハイブリッドのセットアップは実に興味深い。
・素晴らしい!質問は一つだけだ。EVモードでの航続距離は?
・このくらいの価格帯のクルマなら、リアサスはマルチリンクくらいにしてくれてもいいのに。
・3列目の窓のサイズが小さくなった気がするな。こういうミニバンの場合、乗り物酔いを感じさせないために窓をもっと大きくする必要がある。3列目に3人乗るのはムリかなぁ…
・少なくともハイブリッドモデルでは、19インチのタイヤを装備するべきだった。トヨタとアップルはいつも最新機能を試乗に投入するのが遅いよな。でも、長期的な信頼性を考えると、この2つは欲しくてたまらない…
・全てが良さそうに見えるけど、このクルマの成功はパフォーマンスよりもオフロードや丘陵地帯で受け入れられるかどうかにかかっている。イノーバの大半は、特にヒマラヤでタクシーとして使用されていることに注意しなければならない。今の所ガソリン車しか提供されていない事を考えると、ここがうまく行くかどうかのカギになる。
・とにかくプライスタグが物を言う。どんなに優れた製造品質、ハイテク機能、安全性を備えていても、高すぎたらそもそも買えないよ。
・えー、ディーゼルないのかよ…
・フォーチュナー(ハイラックスから派生したSUV)も同じプラットフォームで出るといいな。ようやくトヨタは、ラダーフレームがトラック専用だと気が付いたようだ。
・この4WDモデルってのは出るんだろうか。
・イノーバハイブリッドはかっこいいな。
・ラゲッジスペースはちゃんと確保されているようだが、どこにバッテリーを積んだんだ?
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