JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2023年09月

    同タイトルの考察動画に対する海外の反応です。

    アメリカの方々はみんなテスラ万歳!!!なのかと思いきや、割とそうでもないようで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自動車メーカーが20年くらい前に戻って、最小限のエレクトロニクスを備えたシンプルなクルマを作れば、きっとバカ売れすると思う。
     ↑それはDacia(VW傘下のルーマニアの自動車メーカー)がしていることと非常によく似ているね。彼らはICE(Internal Combustion Engine=内燃機関)車を13,000ポンドほどで販売している。一方、ここで一番安いEVはMG4で、約26,000ポンドほどだ。約2倍だね。貧しい人たちや裕福ではない人たちが試乗から追い出されているよ。
     ↑頑丈なコンポ―ネントを備えたシンプルなクルマというアイディアは大賛成だ。もしMTがあれば、自分は天にも昇る思いになるだろうな。
     ↑労働者階級に移動手段を持たせたくないのかなぁ。置かれた場所に留まる新しい封建制度かな。




    ・世界がEVや代替燃料に移行する中で、トヨタは過剰な宣伝に従うのではなく、数字を批判的に見る長期戦略を持っているのかもしれないな。
     ↑世界はEVに移行なんかしていないぞ。ほとんどの人にとってEVは贅沢品だ。




    ・EVはより持続可能である可能性を秘めているが、車両のライフサイクル全体と、充電やバッテリー製造に使用されるエネルギー源について考えることが重要だ。トヨタは我々の環境福祉に対して責任あるアプローチを取り、製造業が地球に与える影響を認識していると信じているよ。




    ・自分はマツダ車が大好きだ。MX-30のEVに乗ろうと思ったけど、航続距離と実用性の欠如は無視できなかった。だから結局CX-30を買ったよ。トヨタとマツダは、EVに関しての考え方は同じだと思う。CX-30は見た目も使い勝手も気に入ったよ。自分には素晴らしいクルマに思えるね。




    ・2022年にオーストラリアで最も売れたクルマはトヨタハイラックスだった。販売総数の20%を超えたんだ。トヨタは自分たちの市場をよく知っているね。
     ↑今年世界で最も売れているクルマはテスラモデルYだよ。
     ↑自分はアメリカに住んでいるが、トヨタはここではハイラックスを売ってくれないんだ。
     ↑テスラはまだ解決策ではない。充電するために多くのお金を払う必要があるし、充電にも時間がかかる。特にカリフォルニアに住んでたら、充電器の順番待ちに1時間はかかるぞ。




    ・EVは様々な分野、特にラストワンマイル的な配送やタクシーなどでは可能性があると思う。ただ、個人所有としてはどうだろう。プラスの面はよく理解しているけど、みんなが思うよりもマイナス面はたくさんある。まず車両価格が高い。初期費用は常軌を逸していると言わざるを得ない。個人的にはそれは正当化できないな。
     ↑でも配送やタクシーは一日中走っているから、EVは向かないんじゃない?充電する時間がなさそうだ。
     ↑今はコストが大幅に下がっている。SUVを買おうと思って調べてみたら、今乗っているテスラモデルYよりも高かった。バッテリーの劣化は充電と運転スタイルの問題だよ。ICE車でもアグレッシブに乗るとエンジンが劣化するのと同じだ。控えめに乗っていれば、バッテリーはそうそう簡単には劣化しないよ。EVはトルクが大きいからアグレッシブに乗る人が多い。そうするとバッテリーにかなりの負担がかかるんだ。
     ↑すべてその通り。自分が住んでいるのは幸いにもEUでもなく、カリフォルニア"民主主義人民共和国"でもないから、まだ選択肢はある。EVには乗らないよ。




    ・自分はトヨタのファンではなかったけど、世界市場を考慮してみると、EV一辺倒にならないトヨタの戦略はビジネス的には理にかなっていると思う。
     ↑2023年8月時点で、トヨタは燃料電池車と水素エンジンを開発しているが、中国やテスラのEVは多くの課題に直面している。トヨタは世界をリードする自動車メーカーであることを改めて証明した。その革新性と持続可能性への取り組みは広く尊敬されているよ。
     ↑最高のクルマは古いクルマだ。新しいクルマは…SxxTだ。




    ・自分は2015年式のトヨタアバロンを持ってる。とてもスムーズでパワフルなクルマなんだ。自分はこのクルマが大好きだ。2015年式はアバロンの当たり年とも言われているね。自分はEVのためにこのクルマを手放すことは絶対にない。このアバロンには30年乗るつもりだ。トヨタは世界で最高のクルマを作っているから、別に驚くことでもないよ。




    ・トヨタの判断はおそらく正しい。バッテリーパワーに関する技術はまだ確立されていないし、他の技術もまだ開発中だ。重要な課題は、サプライチェーンの観点から考えて、生産現場への材料の流れが滞らないような選択をすることだと思う。
     ↑ここでの問題は、全体主義的な政府がトヨタを自国から追い出そうとしていることかもしれない。




    ・EVへの参入を身長に進めているトヨタはスマートだと思う。EVについては、全体的なストーリーがまだ見えてないからね。




    ・トヨタがEVの誇大広告に乗っからず、数十年後の市場を見据えているのはいいことだと思う。




    ・トヨタは賢いな。EVを作らないと言っているのではなく、両方作って消費者に決めてもらうと言っているだけだ。いずれにせよトヨタは勝つだろうな。
     ↑EVにはまだ克服すべきハードルが多い。カリフォルニア州はガソリン車に厳しい締め切り日を設けたけど、全部EVになったら電力需要が供給量を超えてしまう。EVは素晴らしいとは思うけど、技術はまだまだだ。
     ↑アンチの連中はトヨタが遅れていて苦しんでいると思い込んでいるけど、トヨタにはまだ時間はあるし、見た目ほど愚かじゃない。彼らは方向を変えて調整しているんだ。Appleを見てみたらいい。彼らは革新的なテクノロジーをもたらしたけど、それらは既にあるものだった。でも、Appleはマーケットの準備が整ったジャストのタイミングでそれらを発表したんだ。




    ・完全にEVにシフトするというのは採算が合わなくなるだろうな。もし「トヨタがEVに完全シフト!」だったらショックだったよ。EV分野で誰がナンバー2になれるかという点では、注目すべきはトヨタだろうな。




    ・EV/ハイブリッド技術者としては、自分はトヨタに100%同意できる。EVのバッテリーが故障によってどのくらいの頻度で交換されているかを人々が理解できればいいんだけど。バッテリー交換の価格は非常識だよ。そしてここカナダでは、冬の間はバッテリーがうまく働かないのは有名だね。




    ・ここフィンランドでもトヨタはナンバーワンだ。トヨタがクルマの価格を高くして、ハイエンド市場を狙うような道を歩まないことを願っているよ。それは大きな間違いだ。市場でのシェアを大きく減らすことになる。この動画で述べられているのと同じ理由から、自分はEVに乗りたくないと思っている。自分の大好きな自動車メーカーがこのEVの誇大宣伝の中でも冷静な考えを持っていると聞いて嬉しく思うよ。




    ・自分はEVを所有している。もう8年くらい経つかな。自分としては、EVは好きでも嫌いでもない。EVは適切な状況にあるならとても経済的だけど、全ての人に適しているわけではないね。自分は地球を救うためにEVを買ったんじゃない。お金を節約するために買ったんだ。自分の状況ではうまくいくからそれを選択しただけだ。




    ・去年クルマを探していた時、電気だけで80km位走れて、バッテリーが無くなったらガソリンエンジンに切り替わるPHEVのSUVを見つけた。EVモードでなくても、普通のSUVより燃費がいいんだ。これはまさに人々が必要とするクルマだと思う。EVモードの航続距離が80kmもあれば、一般的な人なら電気だけで通勤ができる。そして長距離のロードトリップの時はガソリンエンジンも併用すればいいんだ。これなら航続距離の心配はないし、ガソリンエンジンのおかげでトレーラーのけん引もできる。ロードトリップやトレーラーのけん引にのみガソリンエンジンを使えば、ガソリン代や汚染はごくわずかになるだろう。でもこのPHEVのSUVの唯一の問題は価格だ。50,000ドル以上もするんだ。ほとんどのアメリカ人と同様に、自分の予算は30,000ドル以下なんだよな。ああ、それと自分はアパートに住んでいるから、充電用の屋外コンセントがないという問題もあった。




    ・実際の使用とロードトリップの計画の便利さにおいては、ほとんどの人にとってハイブリッドの方が適している。ハイブリッドを選ぶ方がはるかに賢明な選択だよ。




    ・EVの最大の欠点は、買って何年か後にバッテリー交換のコストが掛かることだ。バッテリーだけでも車両価格の40%くらいかかると聞いたことがある。数年後には、EVよりバッテリーの価格が高くなったりして。
     ↑簡単だよ。バッテリーの寿命が来たら、充電して洪水が多発する地域まで走って行って停めておくんだ。そして車両火災が発生したら保険金を請求して、別のEVを買えばいい。我々はすぐに地球を救えるぞ。




    ・集中的な計画は、市場の反応に対応していくような計画よりも壮絶な失敗をする傾向がある。そしてEVシフトには課題がまだある。EVになると車重が増えるけど、それが道路インフラにどのような影響を与えるか確認する必要がある。






    2017年式の日産セントラNISMOに対する海外の反応です。ベースは3代目シルフィですが、このNISMO仕様は1.6リッター直列4気筒ターボのMR16DDTを搭載し、188hp/5,600rpm、240Nm/1,600-5,200rpmを発揮します。組み合わされれるトランスミッションは6MTとCVTが用意されていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この日産セントラNISMOのMTを持ってる。前にCVTのセントラに乗ってたことがあって、燃費と車内の広さがいいなと思ってた。これを買うまでMT車に乗ったことがなかったよ。個人的にはとてもグッドルッキングなクルマだと思ってる。クラッチの繋がる所がとても高くて、1~3速くらいまではギクシャクしちゃうけど、今のところはとても気に入ってる。耐久性がどのくらいか、これから見ていこうと思ってるよ。




    ・自分はセントラNISMOのCVTのに乗ってる。71,000kmの中古を20,000カナダドルで買ったんだ。2022年式のキアスティンガーから乗り換えたけど、マジで気に入ったよ。買ってすぐにマフラーのリアピースとコールドエアインテーク、それとブローオフバルブを付けた。個人的に、NISMOならこれくらい付いてて当たり前と思ってたからね。加速はまったくゴミだったけど、スロコンを付けたらすぐに楽しいクルマになった。シートも出来が良くてお気に入りだね。こいつを買って、1,000ドルほど投資すればNISMOのあるべき姿が完成するよ。こいつは小さくも素晴らしいスポーツカーだ。




    ・自分はノーマルのセントラに乗ってる。燃費が14.7km/Lを下回ることがないのがお気に入りだ。でもサスペンションがすぐ底突きするんだよな。
     ↑改良しようと思えばすぐできるけど、セントラに乗る人はしないだろうなぁ。




    ・日産アルティマの方が良いチョイスだったと思うけど、でもこのNISMOのディテールはインテリアもエクステリアも素晴らしいね。




    ・ちょっと前の2.5リッターの日産アルティマに乗っているが、これと同じターボエンジンを載せたら面白いだろうな。にしても、このクルマが2.5リッターターボじゃないことにはびっくりした。




    ・今は中古の価格が下がるのを待ってる。安くなったら絶対に買うよ!




    ・このクルマはとてもシャープに見える。歴代セントラの中では一番いいと思うな。




    ・0-100km/h加速タイムが7.6秒だって?同じ排気量のNAエンジンを搭載した1998年式シビックSiよりも遅いなぁ。日産は何を考えていたんだ?




    ・2003年式の日産セントラSE-R Spec-Vの方がこれよりずっとスペックが優れていた。運転するのもあっちの方が楽しかったよ。NISMO仕様はフェアレディZだけにしておいたほうが良さそうだ。




    ・セントラSE-R Spec-Vのオーナーとしては、これには苦笑せざるを得ない。それより新しい240SXを出して欲しいな。そっちの方がもっと興味深いものになるだろう。




    ・昔、1991年式のセントラSE-Rの5MTを持ってた。2ドアで、窓は手動だったよ。あのクルマはマジで運転するのが楽しかった。このクルマよりもずっと軽かったしね。




    ・前みたいに、セントラに2.5リッターエンジンを搭載すればよかったのに。




    ・「全部がNISMO!」とはいうけれど、それを本気で達成するんなら240馬力ともっとハードなサスペンションが必要だった。




    ・これとほぼ同じ価格で、もっと優れたパワーと外観、そしてより多くの機能とスペースを備えたV6のカムリSEが買える。この来るあmが魅力的になるには、少なくともあと60馬力は必要だね。自分は1991年式のセントラSE-Rが好きだった。あれは小さく手、ずっと軽く、このクルマより40馬力少々低いだけだった。なんという「進歩」だろうね。




    ・このクルマのキモはマニュアルトランスミッションだな。本物のドライバー向けだ。




    ・この値段なら、もっと多くのパワーが必要だ。少なくとも200馬力はないと。




    ・昔乗ってた1994年式のセントラSE-Rより遅いじゃないか。がんばれよ日産。




    ・ノーマルのセントラよりはいいけど、NISMOの名前を付けるほどではなかった。これはNISMOのブランドを下げるものになってしまう。もし日産がこれをセントラGTとでも名付けていれば、そんなに問題は無かっただろう。このクルマにおけるNISMOとは、ただ単に値段を吊り上げるためだけのものだったみたいだな。まあでも、MTの設定があるのは良かった。




    ・たった188馬力かよ。2002年式のアキュラRSXタイプS(インテグラタイプSのアキュラ版)は200馬力だったぞ。日産ならもっと多くのポニーをボンネットに詰め込めると思ってたんだが。




    ・これが90年代後半だったら、ホットなクルマと見なされていたんだろうけどなぁ。





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    2014年式の北米仕様のトヨタカローラに対する海外の反応です。この北米仕様では、1.8リッター直列4気筒が搭載されていました。132hpの2ZR-FEと、VVT-i付きの140hpの2ZR-FAEの2種類のエンジンが用意されていたようです。用意されるトランスミッションは4AT、6MT、そしてCVTでした。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このカローラには新車当時に試乗したことがある。インテリアも機能も素晴らしかったよ。急な登り坂では、まだ余力があるように感じたね。




    ・トヨタカローラは大好きだ。これに乗った事があるが、ハンドリングが非常によく、とても快適だったよ。自分はあまりにも味気ないという理由でカローラが嫌いだったけど、一度乗ってみると、どうしてカローラがセールスNo.1なのかがよく分かったよ。




    ・自分は2016年式のカローラに乗ってるよ。とても気に入ってる。少なくともあと2~3年は乗り続けようと思ってるよ。燃費が良くて、ガソリン価格が高騰している時でも破産することはなかったから、このクルマに文句は言えないね。




    ・2010年式カローラに乗ってる。こいつのことはとても気に入ってるけど、このモデルはパーフェクトだな。過剰すぎることはなく、さりとて退屈すぎることもない。




    ・自分もこのカローラLE ECOに乗ってる。こいつは期待を裏切らないよ。乗り心地はとてもスムーズだし燃費がいい。街乗り3割、ハイウェイ7割で16.6km/Lも走るんだ。18.7km/L走ったこともある。




    ・このカローラLEがとても気に入ってる。自分のはパールホワイトで、個人的にはとてもゴージャスだよ。走りはスムーズだし、車内はとても静かなんだ。




    ・この当時、LEDヘッドライトが全車標準装備というのは嬉しかったな。




    ・ちょうど中古の2014年式のカローラSを買ったところだ。走行距離は92,800kmだったよ。長持ちしますように。




    ・カローラSを1週間ほど借りて乗ったことがある。全体的にはまともなクルマと言えるね。でもロープロファイルタイヤのせいで乗り心地は少々ラフだ。ハンドリングは前世代に比べて改善されているよ。インテリアとトランクのスペースは素晴らしい。CVTはエンジンのパワーをうまく引き出しているね。乗っていた間の燃費は15.3km/Lだった。気に入らない点は、バックモニター用の画面が小さすぎるのと、ロードノイズが耳につくことだったね。とても扱いやすいし、見切りは良いし、CVTのレスポンスも良いから通勤用には最適なクルマだよ。




    ・自分は2010年式のカローラSに満足しているけど、このモデルもいいなぁ。




    ・おいおい、インテリアが良すぎやしないか。自分が乗ってる2013年式のカムリSEよりもかっこいいぞ。




    ・ToyotaNationの掲示板でも言われていたけど、こいつのLEDヘッドライトは超明るいんだよ。




    ・カローラには2ドア版も設定するべきだ。昔はクーペがあったんだけどな。




    ・トヨタがカローラっぽいルックスを維持してくれていて良かったよ。派手にする必要はないよ。




    ・このカローラには安っぽさがない。ベースグレードのカムリに匹敵するくらいよく出来たクルマだ。インテリアも品質が良く、アバロンっぽいインパネのおかげで、同世代のカムリよりも先進的に見える。エンジンはまあ問題ないだろうな。こいつはレーシングカーじゃないし、カローラをレーシングカーみたいに走らせる人もいないだろうし。




    ・CVTのカローラSに乗っているが、もう少しパワーがあっても良かったな。社用車として2010年式のフォードフォーカスに乗ってるんだけど、フォーカスの方がずっとパワーがある。
     ↑マニュアルならもう少しマシだったと思うよ。CVTは、特にエアコンを使っている時はダメだな。アクセル全開にしても、動き出すまで2秒くらいかかることもある。




    ・自分は今でもまだ1996年式のカローラに乗ってる。新しいカローラを買う必要性を感じなくてね。
     ↑そのままキープし続けてくれ。その世代のカローラは作りがとても良い。宝石並みの価値があるぞ。




    ・初めてのクルマは兄のお下がりのカローラだった。気に入ってはいるけど、他のクルマと比較すると機能が少なくてねぇ。




    ・フロリダ州南部において最も一般的なクルマだ。そこら中を走ってるよ。




    ・「トヨタ車は退屈だ」とディスるクルマ好きの連中にはうんざりだ。一つ言わせてくれ。自分は昔マスタングに乗ってたが、あのクルマは故障しまくりだった。仕事を終えて家に帰るだけでも冒険みたいだったよ。自分としては、冒険よりも信頼性の方がいいな。
     ↑その"クルマ好き"とやらは、本物のクルマ好きやエンスーではないだろうな。本当にクルマを愛する人は、たとえプリウスであっても、クルマが提供してくれる素晴らしい点に気づくものだ。自分はあらゆる種類のクルマが好きだし、それらについて学ぶことも大好きだ。





    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N273b トヨタ カローラバン DX 銀 2000年式 完成品 316954
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    ★365日毎日発送OK★LV-N287a/トヨタ カローラワゴン Lツーリング オプション装着車(青/銀)96年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック
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    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N264b トヨタ カローラワゴン Lツーリング 銀 97年式 完成品 316862
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    LV-N264a/トヨタ カローラワゴン Gツーリング(赤/銀)97年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック
    LV-N264a/トヨタ カローラワゴン Gツーリング(赤/銀)97年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック

    カローラアクシオ GT(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    カローラ GT(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    カローラ GT(トヨタ)【中古】 中古車 セダン グレー 2WD ガソリン
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    日本車人気を考察する動画に対する海外の反応です。

    JDM=Japanese Domestic Marketカルチャーは、ワイルドスピードのおかげで一気に広まった感がありますね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・(動画主)みなさんのお気に入りのJDMカーは何ですか?
     ↑4WS付きの1988年式プレリュード!初めてのクルマだった!
     ↑AE86だね。
     ↑4ローターのRX-7!
     ↑2代目の三菱エクリプスGSX。
     ↑もちろん三菱3000GT(三菱GTOの北米での名前)だ。
     ↑日産スカイライン"Hakosuka"GT-Rだな。




    ・この動画では、日本の自動車産業がアメリカで成長するのに、石油危機が大きな影響を与えたことは言及していなかったな。それがきっかけで、アメリカ人はコンパクトで燃費に優れた日本車に興味を持つようになったんだ。




    ・90年代のJDMカーはマジで素晴らしかった!
     ↑70'sや80'sも素晴らしかったぞ。
     ↑90年代はJDMカーの黄金時代だったね。




    ・ワイルドスピードのせいで世界が変わってしまった。以前は手頃な価格で買えたクルマが、今では家よりも高価になってしまった。




    ・グランツーリスモがJDMカルチャーの一般化に大きな役割を果たしたのは間違いない。ワイルドスピードでは、アジア人の男がグランツーリスモをプレイしているシーンがあったよな。
     ↑確か壁にぶつかるか何かしてたな。
     ↑自分はグランツ―リスモとTokyo Highway Battle(初代PSの首都高バトルの北米版)にすっかり魅了されてしまって、それ以来ずっとJDM沼だねぇ。




    ・自分はNeed For Speedが好きだったな。実際にレースをするのではなく、テストトラックでセッティングするのに何時間も費やしていたよ。懐かしいな。




    ・自分は子供の頃はJDM好きだったけど、13~14歳でマッスルカー派に改宗したよ。V8のサウンドにやられたのかな。例えJDMカーより遅くてデカくても、どういうわけか好きになってしまった。




    ・自分は1978年生まれで、この動画で述べられていたことはだいたい経験した。そしてRX-7やシビック、インテグラなど、何台かのJDMカーを乗り継いだよ。この動画のおかげで最高のフラッシュバックを味わうことができた。




    ・ハイスクールを出て最初に自分のために買ったものは、1998年式の三菱エクリプスGSXだった。家族と晩ごはんを食べている時ですら、自分はスーパーストリートやインポートチューナーなんかのクルマ雑誌に夢中になってたよ。カスタムパーツが欲しかったんだよね。懐かしいなぁ。




    ・ワイルドスピードが公開された時、自分はまだ生後5ヶ月だったけど、それでもJDMシーンに夢中になったよ。今はFC RX-7を持ってる。クルマをカスタムするたびにクリスマスが来たような気分になるね。




    ・PSPで遊んだレーシングゲーム、ホットウィールやマッチボックスなどのミニカー、そしてワイルドスピードシリーズのおかげで、自分は子供の頃からJDMカーが大好きだった。




    ・今は1990年式のトヨタMR2に乗ってる。これはまだ手頃な値段で買える部類だね。とても気に入ってるよ。




    ・グランツーリスモ、ワイルドスピード、Need For Speed Underground、それから頭文字DのおかげでJDMに夢中になった。




    ・日本人のクルマに対する視点はユニークだし、みんなが「ヘイbro、あれは超クールだ。俺も欲しい!」という意見に完全に同意したから、日本車とJDMカルチャーが一般的になったんじゃないかな。




    ・自分は古いJDMカーが大好きだ。ハコスカやコスモスポーツ、昔のカローラとか。50年経ってもこの気持ちは変わらないだろうな。




    ・マッスルカーもJDMカーもどちらも大好きだけど、買うだけのお金がないよ…




    ・"実際には速くなくても、速そうに見えるクルマを持つことが重要だ"だって。俺のS14型240SX(KA24DE搭載の北米版S14シルビア)の事かよ。泣いたわ。
     ↑そうだけど、そのクルマにはドリフトができるという特典が付いているぞ。




    ・懐かしいな。初めてNeed For Speed Undergroundでオンライン対戦をした時の事を思い出したよ。当時はラグの事とか知らなかったから、みんながテレポートしているのかと思ってた。




    ・ワイルドスピードが公開されていなかったら、うちの嫁が1995年式アキュラインテグラGS-R(DC2インテグラSiR-Gに相当)を買ってストリートレースに参加することはなかっただろうな。




    ・JDMカーにかなり人気がある理由は、それらのクルマは素晴らしく、信頼性も高いからだよ。






    スズキキャリイのターボ搭載モデルに対する海外の反応です。そういえば、これにはシングルカムのF6Aターボの設定がありましたね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ずいぶん遅いけど、でも他の軽トラと比べたら加速は良さそうだね。
     ↑これは日本の街中で使うように作られているんだ。公道で80km/h以上出すことはまずない。だから新幹線は320km/h以上で走らせているのかな。




    ・うちの敷地内ならNAでも十分だ。しかし、カナダの道路で乗るには危険なほど遅いみたいだな。
     ↑それよりも保険の方が問題だ。




    ・いやいや、この軽トラはけっこう速いよ。たぶん、自分が乗ってる2.4リッターのトヨタタコマ(北米専売のミドルサイズピックアップトラック)よりも少し速いと思う。




    ・こういう軽トラックが欲しいけど80馬力くらい必要というなら、東南アジアで売られているスズキメガキャリイかダイハツグランマックスがいいんじゃないか。インドネシアでは1.5リッターで100馬力くらいのエンジンが搭載されて販売されているよ。これなら、ハイウェイを走ってもいいんじゃないかな。




    ・悪くないな。こういうトラックがあったら楽しいだろうなぁ。
     ↑問題は、アメリカではスズキ車の部品がもう手に入らないということだ。スズキはずいぶん前に撤退してしまったからね。ここではもうスズキ用のアイドリングエアコントロールバルブなんかは手に入らないよ。




    ・嫁も自分も、こういう軽トラックが欲しいと思ってる。DIYをするのに、ホームセンターで買った木材を運ぶのに使いたいんだ。あと、荷台にフルラックを付けて、側面を閉じられるようにしたいな。薪を運んだり、ハンティングに使ったりもしたいね。これはとても経済的なオールラウンダーになりそうだ。基本的には80km/h以下で走るけど、たまにはハイウェイも使うから100km/h出せる能力があるといいなぁ。




    ・これは、街中の配達に使うのにマーベラスな小型トラックだ!




    ・このキャリイは自分が持ってるサンバーと同じくらい良さそうだ。




    ・エンジンのサイズを考えたらかなり速い方だぞ。
     ↑ターボ付きでライトウェイトなシャーシ。典型的な日本車って感じだね。




    ・状態のいい軽トラックを見つけるのは非常に困難だ。ターボ付きなんて激レアだね。




    ・このキャリイにはF6Aが載ってるの?自分はF6Aターボ搭載のAZ-1を持ってる。こいつはめちゃくちゃ楽しいクルマだ。この2台のセットアップは同じなのかな?




    ・ああ神様、このトラックがめちゃくちゃ欲しいです。




    ・軽トラを買ってバイクのトランポにしようかと思ってる。バイクの重さは180kgだから、載せるのは問題ないと思う。燃費ってどのくらいなんだろう?
     ↑こういう軽トラは、荷物を積んでいてもいなくても燃費は大して変わらないよ。かなりハイギア―ドで、荷物を積んでいるのかどうかわからないくらいだ。




    ・これはまるでスポーツカーじゃないか。




    ・この軽トラはとてもフレッシュだ。ここフィリピンでも日本の軽トラを輸入しているけど、切り刻まれた状態でコンテナに詰められて届くんだよね。




    ・フロントミッドエンジン、2ドア、ライトウェイト…まるでスポーツカーだ。




    ・ターボ付きの軽トラックについてネットで調べてたんだ。どうにかしてここブリティッシュコロンビア州で乗りたいと思ってる。この純正ターボ搭載のトラックの型式やエンジンコードはわかる?
     ↑このキャリイの型式はDB52Tで、搭載されているエンジンはF6Aターボだ。このエンジンはスズキの軽バンやジムニー、その他多くのスズキ車に搭載されていたけど、軽トラに搭載されたのはごく短い期間だったんだ。




    ・このトラックはいくらぐらいで手に入るんだろう?自分はウィニペグに住んでいて、軽トラックの購入を検討しているんだ。
     ↑ターボのが欲しいなら、11,000カナダドル位かな。これはかなりレアなんだ。




    ・5速でクルージングするときのスピードはどのくらい出るの?ハイウェイがちょっと心配だな。長い時間アクセル全開ってのはちょっと…
     ↑快適にクルージングするなら80km/hだね。




    ・これは自分が乗ってる直6NAの1995年式フォードF-150よりも遅いな。で、こいつはどこで買えるんだ?





    キャリイトラック ターボ(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    キャリイトラック ターボ(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン グレー 2WD ガソリン
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    キャリイトラック X(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン グリーン 緑色 4WD ガソリン
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    キャリイトラック KCエアコン・パワステ(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン グリーン 緑色 4WD ガソリン
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    キャリイトラック X(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン グリーン 緑色 4WD ガソリン
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