JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2023年06月


    北米ではいすゞインパルスの名前で販売されていた、1990年式の2代目ピアッツァに対する海外の反応です。

    このピアッツァは全車がハンドリングbyロータスで、独特な4WSシステムの「ニシボリックサスペンション」を装備していましたね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ヘッドライトがとても上品だな。
     ↑確かに。控えめで、怒りを感じさせることなくアグレッシブな印象を与えているね。
     ↑ニッサンのグロリアに似ているね。
     ↑ああ、1990年にしてはとても良い。




    ・80~90年代にあった、第2線級の日本の自動車メーカーが懐かしい。いすゞ、スズキ、ダイハツなどだ。選択肢が増えるのはいつの時代でもいいことだよ。




    ・ここ何年もこのクルマは見たことがないな。このクルマに乗れたらいいだろうな。90年代のステキな骨とう品みたいなものだ。パッケージングもスタイリングも素晴らしい。でもうちの辺りでは全く見かけない…
     ↑自分は10代の頃、いすゞI-Mark(2代目ジェミニの北米での名前)を400ドルで買って乗り回してた。3年後に100ドルで手放したんだが、売らずにキープしておけば良かったよ。




    ・オールズモービルと90年代のBMWの間にできたベイビーみたいだ。




    ・このクルマは、カナダのポンティアックのディーラーではアスナサンファイアとして販売されていたよ。アスナはカナダにおいて、ポンティアックのエントリー向けブランドだったんだ。このクルマは好きだったなぁ。
     ↑ああ。カッコいいクルマだったよな。




    ・このクルマの事は知らなかった。そして奇妙なことに、自分はこのクルマの見た目が気に入った!正直1台欲しい!
     ↑もし4ドア版が欲しければ、いすゞスタイラス(3代目ジェミニの北米での名前)というクルマもあるぞ。オプションでロータス製の足回りを装備したものもあったんだ。
     ↑今ちょうど1991年式のインパルスXSを売りに出しているよ。ただレストアが必要なんだ。4年前までは調子よく走ってたんだが、それから動かしていないからかなりの作業が必要だと思う。もし興味がある人がいたらペンシルベニア州まで来てくれ。500ドルで譲るよ。
     ↑うちの嫁がアスナサンファイアを持ってるんだが、売ろうと考えているよ。実質的には1993年式のいすゞインパルスだ。走行距離はたった64,000kmだよ。




    ・このクルマの事はずっと好きだったけど、ハンドリングbyロータスだとは知らなかった。ナイスだ!




    ・エンジンルームが素晴らしいな。ヘッドカバーなどのアルミ製パーツが目を引くね。




    ・改めて見てみると、フロントエンドの造形は素晴らしい。




    ・時々このクルマがクレイグスリスト(大規模な個人売買サイト)に現れる。そのたびに自分はこのスタイリングにヨダレを垂らしているんだ。小さいがクソほどクールなクルマだ。




    ・自分はハンドリングbyロータスのクルマは何でも大好きだ。




    ・このいすゞインパルスは昔も今も非常にクールなルックスを持つクルマだ。彼らが忘れ去られ、消えて行ってしまったのは残念だ。




    ・なんてグッドルッキングなクルマなんだ。今まで見たことも聞いたことも無かったよ。




    ・このようないすゞ車が存在するとは知らなかった、ヨーロッパ、イタリア、マセラティ、アルファロメオの雰囲気がある。角度によっては悪くないデザインだ。古き良き時代ってやつだなぁ。




    ・まさか今さらいすゞ車が欲しくなるだなんて思ってもみなかった。




    ・このクルマはもう20年以上見てないな。当時はかなりクールなクルマだったが、今ではもっとクールだ。




    ・フロントエンドはどうしてこんなにカッコよく見えるんだ?




    ・マジでクールなクルマだ。ロータスが協力しているってのもクールだ。




    ・いすゞはかつて、ユニークでクレイジーなスタイルのクルマをいくつか作っていた。今では商用車しか作っていないけどな。




    ・1991年に、新車のいすゞインパルスを買おうとしていたのを思い出した。でも残念な事に、当時はまだ18歳で、クレジットヒストリーがゼロだったんだ。4,500ドルの頭金とフルタイムの仕事(陸軍)があったけど、ローンが下りなかったんだよ。





    北米ではマツダGLCの名前で販売されていた、マツダファミリアに対する海外の反応です。動画のタイトルでは1986年式となっていますが、1986年式にはGLCから323に名前が変わりますので、実際は1984年か1985年式かと思われます。

    GLCとはGreat Little Carの略だそうでして。搭載していたエンジンは2バレルキャブで68馬力を発生する1.5リッターで、多少非力な感はありますが、内外装の質感はその名に恥じぬものがありますね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・大学にいた頃、1985年式のマツダGLCに乗ってたよ。サンルーフやカセットプレーヤーや、その他諸々の装備が付いたトップグレードだったんだ。あのクルマはとても気に入っていた。正直、今でも喜んで乗りたいと思うよ。




    ・自分はこのファミリアに乗るまで、クルマを好きだと思った事がなかった。これは2台乗り継いだよ。1台目のハッチバックはひどい事故で廃車になってしまって、次にこの4ドアを買ったんだ。とてもシンプルでわかりやすく、メンテナンスは信じられないほどに簡単だった。そして非常にお買い得なクルマだったよ。室内の広さ、荷室、それからパワーは全てちょうどよく、お手頃で快適なクルマだった。




    ・メルセデスが高級コンパクトSUVにGLCの名前を付ける前に、マツダはコンパクトファミリーセダンにその名前を付けてたのか。




    ・2000年に初めて買ったクルマは1986年式のファミリアだった。480,000km走ってたけどちゃんと走ってたよ。ラジオはウォームアップに10分くらい掛かってて、左後のドアは曲がり角で勝手に開きがちだったけどね。300ドルで買って、数年後に手放した時は500ドルで売れたよ。今はきっと野ざらしのスクラップヤードにいるんだろうな。




    ・昔これに乗ってたよ。楽しいクルマだったな。スポーツカーというほどではなかったが、でも燃費と快適性は驚くべきものだった。週に2回、200kmの通勤も苦にならなかったな。




    ・ハイスクールにいた1993年に、このファミリアのハッチバックを買ったよ。オハイオ州の冬のせいでサビて朽ちるまで、6年間乗った。安くて信頼性が高くて、遅いけど楽しいクルマだった。リアシートを倒せば、ギターとアンプ、それから友達のドラムセットまで積むことができたんだ。




    ・このレビューは素晴らしいな。自分は80年代と90年代の日本車が大好きなんだ。




    ・GLCというのは本当にふさわしい名前だった。うちの兄は、この次のモデルのファミリアを新車で買って、ATが壊れた2008年まで乗ってた。あのクルマで最も優れた機能は、バックミラーの防眩コーティングだったな。後続車のライトを眩しく思った事は一度も無かったよ。




    ・このクルマは当時、フィンランドでも人気があった。ここではマツダ323という名前だったよ。初期のモデルには1.1リッターの設定があった。MC後には1.3リッターと1.5リッターが選べるようになって、1.6リッターのGTiも追加されたんだ。3ドアと5ドアのハッチバック、4ドアセダン、FRのステーションワゴンのバリエーションがあった。エンジンは非常に長持ちするもので、300,000kmを超えるのも珍しくなかった。しかしクルマが古くなってくるとサビが問題になってきていたね。きちんと手入れをしていれば、20年以上はもつクルマだったよ。こういうクルマが今、新車で買えたらいいのにね。




    ・ずっと前にこのクルマに乗ってたよ。ここオーストラリアではフォードから販売されていたね。初めてのクルマとしてはとてもいいものだった。




    ・このクルマのオプションのエアコンは、エンジンのパワーを実際に奪うものだった。その結果、エンジンが過熱してしまうんだよな。




    ・今で言うと、このクルマはマツダ3になるのか。




    ・この次の323は素晴らしかった。84馬力を発揮するインジェクション式の1.6リッターエンジンと、優れたサスペンションの組み合わせは最高だったね。自分は1987年式の323に乗ってたけど、あれは小さいが楽しいクルマだった。




    ・なんてバカでかいタコメーターなんだ。




    ・「本物のプラスチック製ウッド」だと。気に入った!




    ・2バレルキャブレターで69馬力!自分が持ってる同じ年式のフォードレンジャーはEFIで90馬力だ。当時のクルマは軽かったとはいえ、例えマニュアルだったとしても、このクルマを運転していたら何度も中指を立てたくなるだろうな。このパワーだったらオートマは無理だ!




    ・今となっては、70馬力未満のクルマなんて想像がつかないよ。気が遠くなりそうだ。




    ・2バレルキャブの1.5リッターで69馬力か。あまり良くはないな。フランスでは、1986年には2バレルキャブレター付き1.4リッターで85馬力を出す元気なプジョー205XSがあった。もう少し控えめなシングルバレルキャブレター版でも75馬力だったよ。




    ・イギリスでは、このクルマはミドルサイズに分類されるよ。最後のアメ車と並んで走っているシーンを見ると、とても小さく見えるね!




    ・うちのおじさんはこのクルマを持ってたけど、フォードのバッジが付いていた。OEMのレーザーだね。おじさんはめっちゃ長い間乗ってたよ。確か2000年代まで乗ってたと思うな。




    ハイストーリー 1/43 MAZDA FAMILIA Super Custom (1978) グランプリレッド【HS352RE】 ミニカー
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    1/24 アオシマ プラモデルマツダ BD ファミリア XG '80
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    KYOSHO(京商) MAZDA FAMILIA(1/18) KSR18049R
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    【中古】1/43スケール 92 マツダ ファミリア GT-R CO25ホワイト<コレクターズアイテム>(代引き不可)6597
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    1982年式の720ダットラに対する海外の反応です。これは中古車のプロモーション動画で、このダットラの走行距離はたったの60,000kmと、かなりの極上車なようです。

    最近のクルマとは違い、シンプルで必要最低限な感じがとても素晴らしく見えます。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・うちの祖父もこのトラックを持ってた!エンジン音を改めて聞くと素晴らしいな。自分が覚えているのと同じだ。祖父のは色もこれと同じだったけど、インテリアはブルーだったな。




    ・これで7,995ドル!?乗り出し価格か?このトラックの年式とすばらしいコンディションを考慮すれば、これは全く悪い値段ではないぞ!




    ・なんてステキなトラックなんだ!最近じゃあもうこういうのは見かけないよ。




    ・自分が小さかった頃、親がまさにこのダットラを持ってたよ。アイスホッケーのパックを使ってボディリフトしてあった。ペイントはDIYで、デカめのタイヤを履かせてあったな。エンジン音がうちにあったのと一緒だ。




    ・自分も昔、同じトラックに乗ってたよ。今までに乗った中で最高のトラックだった。192,000kmくらいの時に売ったんだ。今でもまだキープしておけば良かった。




    ・これはとても素晴らしい。自分も同じ1982年式の4×4のキングキャブのを持ってるけど、ここチリでは4×4用のスペアパーツが手に入らないんだ。どうにかして入手したいもんだ。




    ・うちの父親も乗ってるよ。ヘッドガスケットが抜けた状態でもう10年以上も乗ってる。こいつを破壊することは不可能だ。マジで伝説級のトラックだね。




    ・年式や状態を考えると、7,000ドル台というのはとてもリーズナブルだ。それにこのトラックなら、これより新しいクルマよりも長持ちするだろうな。




    ・自分もシルバーのダットラを持ってたよ。あれを処分したのは大きな間違いだった。




    ・自分は1981年式のダットサントラックの4×4を1,350ドルで手に入れたよ。でも、コンディションはこいつには及ばないね。




    ・自分もダットラを持ってるよ!自分のはよく走るけどボロボロだ。これはとてもキレイでピカピカだな!




    ・18歳の時にこのトラックに乗ってたよ。いい時代だったなぁ。




    ・自分の友達は、このダットサンピックアップにシボレーの5.7リッターV8エンジンをスワップして乗ってた。アクスルやドライブシャフトは他車種のを流用していたけど、トランスミッションはどうだったんだろう。




    ・こいつは小さいがクールなトラックだ。自分は1991年式のダブルキャブを持ってる。少々ボロいけど、このクルマは決してドライバーを失望させることはない。




    ・自分は1981年式のダットサントラックに乗ってるけど、かなりヤレてきてる。このビデオと同じくらいピカピカにしたいよ。




    ・こいつは永遠に長持ちするマシンだ。




    ・たった60,000kmってマジか!





    ・誰か、キャブレターまわりの配管がわかる図とかマニュアルを持ってる人いる?1982年式のダットサンキングキャブを持ってるんだけど、今ちょっと困ってるんだ。




    ・これはトラックではなく、乗用車として扱われていいたのかな。




    ・これは外国版のシボレーS10ってところだな。自分はこういうミニトラックが大好きなんだ。




    ・おお!自分にはこのトラックが必要だ!誰か持ってる人いたら連絡をくれ!
     ↑エルサルバドルにいる従兄弟が持ってるけど興味ある?
     ↑持ってはいるが、俺のは4×4じゃないんだよなぁ。




    ・まるでアーマオールに漬け置きしていたみたいなコンディションだ。




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    北米ではレクサスからES300の名前で販売されていた、1992年式のトヨタウィンダムに対する海外の反応です。日本では2.5リッターの設定がありましたが、北米では3.0リッターV6の3VZ-FEのみの設定でした。日本にはなかった5MTが選べたのは羨ましい…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このデザインは、30年以上経つ今でも衰えていない。
     ↑自分も同じことを考えていたよ。現行のレクサスのセダンよりも、こっちの方が見た目がいいね。
     ↑俺はいつも、このデザインはとても未来的だと思ってた。
     ↑完全に同意する。とても30年前のクルマには見えないよ。いいとこ10年落ちってくらいか。
     ↑レクサスはこのデザインと丸みを帯びたヘッドライトをキープするべきだった。今でもナイスでクリーンに見えるよ。
     ↑デザインだけじゃないおそらく、このクルマはあと30年後もまだ持ちこたえているだろう。注目に値する、非常によくできたクルマだ。




    ・オーイエス。マニュアルのレクサスか。これはもう神話上の生き物みたいなもんだ。
     ↑IS250には、2013年まではマニュアルの設定があったぞ。
     ↑自分は1992年式のダークグリーンのES300と、ブラックの1997年式SC300(30系ソアラのレクサス版)を持ってた。どっちもMTだったよ!




    ・インテリアにしてもエクステリアにしても、これが30年以上前のデザインだとは信じられない。今でも素晴らしい。タイムレスってこの事だね。




    ・このクルマは今でもモダンに見える。見栄えのするインテリアに、素晴らしいフロントエンドのデザイン。アホみたいにデカいグリルなんか無しだ。マジでグッドルッキングだね。そして何よりマニュアルだぞ。
     ↑マニュアルしか勝たん。




    ・初めてのクルマは1993年式のカムリだった。ドアハンドルやステアリング、サンルーフのスイッチなど、多くの部品をこのクルマと共用していたんだ。しかし、このES300のデザインの出来栄えはとても美しい。カムリも好きだけど、これは自分のお気に入りのクルマの1台だ。
     ↑その世代のカムリは、部品も共用していたし実質的にレクサス製みたいなもんだった。その世代はカムリの中でもベストだ。




    ・自分はプロジェクター式のヘッドライトが大好きなんだ。これは時代を先取りしていたね。1992年当時、プロジェクター式のヘッドライトを採用していたクルマはほとんど無かったんだ。




    ・今ではほとんど見かけないけど、このクルマを見るたびにピラーの細さに驚く。最近の巨獣と比べると、実に小さくて可憐なクルマに見える。今でも十分素晴らしいクルマだ。あのセクシーなプロジェクター式のヘッドライトは今でも大好きだよ。




    ・1990年代は、アキュラやレクサスが本当に輝いた10年間だったと思う。当時のアキュラには、レジェンドやインテグラなどの美しく楽しいクルマが何台かあった。レクサスも、このESを含めて魅力的なクルマばかりだったよ。最近のレクサス車は、購入を検討しようとも思わないな。




    ・このレクサスESのツートンカラーが大好きなんだよ。
     ↑ものすごく80~90年代感があるよね。これは自分も大好きだ。
     ↑わかる。とても上品だよね。




    ・デビューから30年以上経つけど、今でもたまに走ってるのを見かけるね。多少ボロくてもまだちゃんと走ってる。ごく稀に極上なコンディションのも見かけることがあるね。




    ・当時は、このES300が今後30年間で最も信頼性の高いクルマの1台になるとは誰も思っていなかった。このスタイリングは、少なくとも10年分くらいは時代を先取りしていたね。




    ・タイムレスで、今でもグッドルッキングなデザインだ。最近のクルマはデザインし過ぎなものばかりだよ。
     ↑俺も同じ考えだ。全ての新しいクルマはまさにその通りだから、俺の目は見るのを拒否しているよ。カドに更にカドを追加してみたり、フェイクと本物のエアベントがごっちゃになっていたり、未塗装の黒樹脂パーツをあちこちに貼り付けてみたり…それらが自動車という混沌の中で溶け合っている。




    ・自分のお気に入りの部分は室内の静粛性だ。エンジン音はほとんど入ってこない。風の音とタイヤの音だけが聞こえてくる。




    ・母親が、新車の1996年式レクサスES300コーチエディションで学校に迎えに来てくれた時の事を思い出すよ。あのプロジェクター式ヘッドライトは大好きだった。当時、父親は1993年式カムリのV6に乗ってたな。そっちの方がもっと速かった。




    ・初代レクサスES(カムリプロミネント)は、そのルーツであるカムリがはっきりと見えていた。2代目ESのこいつは、非常に大きな進歩を遂げた。こっちの方がもっと実の詰まった感じで、見た目もフィーリングもよりLSに近づいた。このクルマは、レクサスは欲しいけどLSを買う余裕がない、またはSCよりも実用的なクルマが欲しいという人々にアピールする、より望まれていたクルマだった。




    ・このクルマは間違いなく、競合よりも長持ちする!当時の競合はレクサスの事をバカにしていたけど、まさかその会社が高級車市場を支配するとは思いもしなかっただろうな。




    ・美しく、クリーンで滑らかなデザインは今でも見栄えがする。1990年代のツートンカラーはいいね。彼らがカムバックする事を願っているよ。




    ・ゴージャスだ。デザインは決して古くなることはないし、品質も最高だ。10段階で評価するとしたら…100点だな!




    ・今でも十分素晴らしいクルマだ。買うだけの価値はある。中古車市場においては最高のクルマのうちの1台だ。




    ・マニュアルがあったのか!驚いた!もし今これを見つけることができたら、素晴らしい宝物になるだろうな。



    First43/ファースト43 トヨタ ウィンダム 1991 ホワイト/グレイ  1/43スケール F43052
    First43/ファースト43 トヨタ ウィンダム 1991 ホワイト/グレイ  1/43スケール F43052

    First43/ファースト43 トヨタ ウィンダム 1991 ダーク・グリーン/グレイ 1/43スケール F43051 プラモデル 模型[▲][AB]
    First43/ファースト43 トヨタ ウィンダム 1991 ダーク・グリーン/グレイ 1/43スケール F43051 プラモデル 模型[▲][AB]




    ウィンダム 2.5G(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ブラック 黒色 2WD ガソリン
    ウィンダム 2.5G(トヨタ)【中古】 中古車 セダン ブラック 黒色 2WD ガソリン


    G100系のダイハツシャレードに対する海外の反応です。このモデルは、日本仕様はエンジンのバリエーションが豊富でしたね。
    このシャレードは、実はアメリカにも輸出されていました。エンジンは1.0リッター3気筒と1.3リッター4気筒の2種類で、3ドアと4ドアセダンが輸出されていました。3ドアハッチバックはバジェットカーの位置付けで、1.0リッターとMTのみの組み合わせだったそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・みんなダイハツシャレードの事覚えてる?
     ↑ダイハツロッキーほどは覚えていないかな。
     ↑プエルトリコにいた子供時代によく見かけたのを覚えてる。ダイハツロッキーと共に、シャレードは今でもまだ走ってるはずだ。当時は普通のクルマとしてしか見ていなかったけど、今となってはノスタルジックな雰囲気のおかげで少し特別なクルマに見えるね。
     ↑オーストラリアではけっこう長い間よく見かけるクルマだったよ。
     ↑覚えてるよ。1990年あたり、ラスベガスに小さなダイハツのディーラーがあったんだ。
     ↑学生時代を思い出すよ。当時のルームメイトが、この動画に出ているのと同じシャレードに乗ってた。当時の大学生は、クルマを持っていれば勝ち組だったんだ。車種は関係なかった。
     ↑11歳の時、シアトルのモーターショーで初めてシャレードを見た時の事を覚えてる。ダイハツという変わった名前と、リアのフェンダーアーチの形が印象的だった。で、その後にロッキーを見に行ったんだ。ダイハツの思い出と言えばそれくらいだな。でも大好きなクルマだよ!




    ・ダイハツシャレードはまだヨーロッパにはあるけど、日を追うごとに稀少になっていくようだ。ほとんどの人は初めてのクルマとしてシャレードを買って、新しいクルマを買った時や車検に通らなくなった時に廃車にするんだ。でも、シャレードはとてもクールなクルマだと思う。今乗ってる1,000ccのスバルジャスティとよく似ているよ。友達は5ドアハッチバックのに5年間乗ってる。奴はダイハツアプローズから1.6リッターのエンジンをスワップしようとして頑張っているところなんだ。シャレードはもっと愛されるべきクルマだよ!
     ↑スバルジャスティな!そいつもしばらく見てないクルマだ。ここニューヨークの北部では、冬場に道路に撒く塩ですぐにダメになってしまうんだ。自分は1988年式3気筒1.2リッターのジャスティに乗ってた。5MTで4WDだったよ。70馬力かそこらだったけど、自分はそのチビが大好きだった。ヒーターはよく効いたし、雪をかき分けて走ることができたんだ。






    ・忘れ去られた普通車の愛好家になるのは本当に楽しいことだ。とてもユニークで、人と違うものを持つことになるからね。ヴィンテージの記念品やディーラーオプションを探すのも楽しいね。そしてこれは、自動車エンスーになるためのはるかに安価な方法だ。




    ・標準色のソリッドホワイトのペイント、未塗装の樹脂バンパー、そしてグレーの鉄チンホイール。自分はこの組み合わせが大好きなんだ。




    ・シャレードのGTtiは、3気筒エンジンで小さいながらも素晴らしいホットハッチだったよ。




    ・フィンランドでもダイハツシャレードは販売されていたよ。この前のモデルのシャレードも覚えている。それから、後輪駆動のカローラがベースのシャルマンもあったし、1989年にはアプローズも発売されていた。ハイゼットという名前の小型バンもあったっけな。




    ・あのシャレードの5ドアのに乗ってたのを覚えているよ。父親のクルマだったんだ。素晴らしいコンパクトカーだったけど、最近フィリピンではすっかり珍しいクルマになってしまった。




    ・自分はここ3年間ほどシャレードを探し続けているけど、売りに出ているのを見つけたのはたったの2回だけだ。こいつはとても素晴らしいエコノボックスだから、2台ともすぐ売れてしまったんだ。いつか輸入できるくらいのお金が手に入るといいな。




    ・自分はいつも、マーケティング部門の誰がこのシャレードという名前のゴーサインを出したのか疑問に思ってたよ。当時は友達がロッキーに乗ってたな。あれは本当にクールなクルマだった。タルガトップのパネルを固定し忘れてハイウェイを走っていて、パネルが飛ばされたことがあったんだ。パネルは2mくらい飛び上がってから道路わきの草むらに落ちたんだけど、傷ひとつ付いていなかったな。




    ・このシャレードのGTtiは、1,000ccのターボエンジンから100馬力以上のパワーを発生させていた。当時の排気量1リットルあたりの最高出力だよ。




    ・どういうわけか、自分は当時からこのシャレードが好きだった。独特なルックスだなぁって思ってたよ。




    ・このシャレードみたいに、小さくて修理が簡単で、全体的に素晴らしいクルマをもっと作ってくれればいいのにな。




    ・このシャレードはオーストラリアで非常に人気があった。3気筒ターボのGTtiは良かったね。




    ・このシャレードはイギリスでも販売されていたよ。こっちでは1.0リッターのディーゼルの設定もあった。しかもNAとターボが選べたんだ!




    ・自分は1990年式の4気筒のシャレードを持ってる。とても気に入っているけど、サードパーティー製を探す以外にパーツを見つける方法がないんだ。運転席のドアハンドルを探した時は、危うく自分の髪の毛を全部引き抜くところだったよ。




    ・これを観ていると、昔乗っていた1.0リッター3気筒53馬力のスズキスイフト(カルタスの海外版)が恋しくなるよ。ターボのシャレードは乗ってみたかった。きっと楽しいクルマなんだろうなぁ。




    ・このクルマには特別な思い入れがある。初めてのクルマがボロボロのダイハツシャレードだったんだ。実は長い間シャレードを探している。もし売りたいと思っている人がいたら、ぜひ連絡して欲しい。すぐに買いたいと思う。本気のバイヤーがここにいるよ!




    ・シャレードはつい最近まで持ってたよ。1989年式の3気筒だった。顧客が3気筒は遅すぎるという理由でダイハツに訴訟を起こしていたっけな。速さを気にするんなら、なんでシャレードなんか買ったんだろう。
     ↑そいつらは試乗中に遅さを理解できなかったのかね?




    ・シャレードのターボはミニモンスターだった!




    ・ちょうど今、ジャンクヤードでシャレードを見ていた所だ。今までに見たことがないクルマだから、買う価値があるかどうか知りたかったんだ。




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