JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2023年06月


    北米ではスバルGLの名前で販売されていた、1986年式のレオーネクーペに対する海外の反応です。直線基調のデザインがいかにも80'sという感じで本当にステキですね。

    セダンとバンとワゴンは昔よく見かけましたが、クーペはなかなか目にする機会が無かったように思えます…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・実際、このレオーネは1986年当時の基準からすると素晴らしいクルマのように思える。手頃な価格で、燃費は12.0km/Lで、4WDで、室内も広いしパワフルだし装備も充実している。アメリカの自動車メーカーの同じ価格帯のクルマよりも優れていたんじゃないか。
     ↑機能や性能の面では素晴らしかったけど、アメリカ北東部では当時のスバル車は数年以内に錆びてボロボロになってしまっていたよ。自分が住んでいたところでもこのクルマは何台か見かけたけど、例外なくみんな錆びてたな。




    ・LSD、4WD、4輪ディスクブレーキ、ターボ…当時としてはかなりプレミアムな装備だな。




    ・当時はメルセデスが品質を重視していて、信頼性では最高ランクだった。古き良き時代だ。この時のニューイングランドでは、一般家庭はスバル車を所有していて、金持ちはSaabを所有していた。もっと金のある家はメルセデスを持っていたね。
     ↑もし彼らが「Buy American」なタイプだったら、一般家庭はアリエス/リライアントかフォードエスコートを持ってた。金持ちはFFのオールズモービルかビュイックを持ってて、もっとリッチな家庭はジープグランドワゴニアを持ってたな。




    ・1990年代に、自分はこれと全く同じグレード・年式・色のスバルレオーネを持ってたよ。本当に素晴らしいクルマだった。何年もトラブルフリーで乗っていられたね。クルマの取扱説明書には、走行後には少しアイドリングしてオイルを冷やしなさいって書いてあったな。西海岸の北西部をあらゆる天候の中で走らせてきたけど、決して失望することはなかった。ただ、バンプステアのクセを掴むのに少し時間はかかったな。このレビューを見るまで、自分がこのクルマをどれだけ恋しく思っていたか分からなかったよ。




    ・自分は古き良き時代のクルマが大好きだ。自分でギアチェンジして、自分で運転するんだ。




    ・ジャンクヤードで、このスバルレオーネが500ドルで売られていたよ。そいつを買って300ドルくらい注ぎ込めば、問題なく走るだろうな。
     ↑レオーネは本当に楽しいクルマだった。15年前に、64,000kmのをお下がりで貰ったんだ。ハイエンドのスポーツカーを何台か持っていたけど、こいつだけは全くトラブルが無かった。とても快適でとても便利な冬用のクルマだったね。とても懐かしい。




    ・このクルマのメーターまわりのデザインがマジで気に入った。




    ・子供の頃、このクルマの見た目が大好きだった。駐車場にあるクルマの中で一番グッドルッキングだと思ってたよ。




    ・シンプルで実用的。こういうクルマは本当に懐かしいね。




    ・当時としては、そして値段の割には有能なクルマだね。4輪ディスクブレーキとは恐れ入ったよ。




    ・このレオーネに昔乗ってたよ。これが初めてのスバル車だった。ブレーキのヒルホールドコントロールのバルブとか、いくつかのトラブルはあったけど、GM製のクルマを何台か乗り継いだ後だったから、スバルのクルマの作り方には感銘を受けたね。あれから数十年経って、またスバル車に戻ってきたよ。今はXVに乗ってるんだ。製造品質とデザインは年を追うごとに向上していくねぇ。




    ・1986年に運転免許を取得したんだが、初めてのクルマは1982年式のビュイックスカイホークだった。これは全くのミスだったな。その後に買った1989年式のいすゞI-Mark(ジェミニ)が自分を正しい道へと導いてくれたんだ。その時はまさかスバル車を買うだなんて思ってもいなかった。その後、2台のインプレッサWRXに乗ることになったよ。




    ・クルマに適度な馬力とスペアタイヤがあった古き良き時代だ。




    ・全てのレオーネは錆びて朽ちて、母なる大地に還ってしまったに違いない。
     ↑確かに、あの頃は錆びていないスバル車を見るのは実にレアな事だったな。




    ・自分はこの時代のスバル車が大好きだった。後部座席へのアクセスが容易であっても、現代人はこのレオーネクーペをファミリーカーだとは見なさないだろうな。そしてこいつは、当時は過小評価されていたクルマだった。90年代半ばに、短い期間だったけど1985年式のレオーネに乗っていたことがある。見た目がファンキーで運転も楽しいクルマだったよ。




    ・昔、ターボ無しのレオーネクーペに乗ってた。そして今、それが82馬力しかなかったと知ったよ。どうりでクソほど遅かったわけだ!1速のギア比がかなり低かったな。まるでディーゼルのトラックみたいだった。リアシートはとても広く、荷室もかなりのスペースがあったね。当時は大学生でDJをしていたんだけど、機材は問題なく積むことができた。リアシートを畳んで毛布と寝袋を積んで、ディナーデートの後にビーチでキャンプすることもできたね。4WDも最高だった。激しい嵐の後、一本道の途中が土砂崩れで塞がれてしまったことがあったんだ。でも4WDに切り替えて、なんとか乗り越えることができた。ちょっと滑ったけど走り抜けることができたんだ。大学を出た後、いい仕事に就くことができて、初めての新車を買った。当時は若かったから、レオーネを処分するのに何の抵抗もなかった。でも今、これまでに乗ったクルマの事を考えてみると、このレオーネは特にお気に入りの1台だったよ。




    ・80年代のスバル車は魅力的だなぁ。




    ・これを観ていたら、昔乗っていたレオーネのステーションワゴンが恋しくなったよ。遅いけど、どこにでも行けるクルマだった。
     ↑このレオーネはマジで最高だったよな。
     ↑レオーネはかなり依存性のあるクルマだ。ひと冬過ごせばもう離れられなくなる。




    ・これはまさに今自分が乗っているクルマだ。ワンオーナーの中古車で、1996年から毎日乗ってるよ。新車で12,000ドルだったなんて知らなかったから、2,400ドルも払っちゃったよ。でも、今までで一番のお金の使いみちだったな。




    ・友達が80年代後半にレオーネに乗ってた。素晴らしいクルマだったけど、当時はスバルの部品は日本に注文しなきゃなかった。届くまで3週間は待つ必要があったんだ。




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    ニューモデル速報 第30弾 スバル オールニュー レオーネのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
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    レオーネ (スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    北米ではレクサスGS300として販売されていた、1993年式の初代トヨタアリストに対する海外の反応です。

    トヨタアリストには2JZのターボ/NAと、V8の1UZの設定がありましたが、レクサスGSはNAの2JZ-GEのみでした。

    147アリストは余裕たっぷりの高級スポーツセダンという感じでとても好きでした。純クロのホイールがまたカッコいいんですね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・父親のGS300の後部座席に乗っていた子供時代、人生はとても楽しかった。父親も自分も今より若く、活気に満ちていたよ。父親は後になってから、このクルマが人生に必要な「ブーストと自信」を与えてくれたと言っていた。それはある程度、自分も受け取っていたと感じているよ。




    ・ビューティフルなクルマだ。最近のどのクルマよりも素晴らしく見えるよ。




    ・クソ、これら90年代の日本車はどれも一流だった!




    ・このアリストは、90年代における最高のクルマの1台だった。自分は80年代に生まれてラッキーだったよ。こういうクルマと一緒に育つことができたからね。




    ・トヨタ版のアリストと同じように、レクサスがこいつに直6ツインターボを搭載して販売したらどうなっていたか想像してみろ。間違いなくBMWのM5やメルセデス500Eの競合になっていたはずだ。




    ・レクサスGSにマニュアルの設定が無かったのは残念だった。
     ↑マニュアルがあったのはSC300(ソアラのレクサス版)くらいだったか。
     ↑あとIS(アルテッツァのレクサス版)とES300(初代ウィンダムのレクサス版)もマニュアルがあった。
     ↑それはレクサスによる高級志向のイメージ戦略のためだ。マニュアルの設定は自分を含むクルマ好きにとっては嬉しいものだけど、当時の高級車市場では必要とされていなかったんだ。今と同じだよ。




    ・このGS300がとても気に入っているよ。夢のプロジェクトカーで、運転するのがとても楽しいんだ!今のところ改造する予定はないから、しばらくはノーマル状態のままだ。自分が持っている1993年式のはオプションフル装備で、ナカミチのステレオやシートヒーターが付いてる。年式の割にはとてもいいコンディションだよ。でも塗装がくすんでいるから、かつての栄光を取り戻すために洗車してバフ掛けしなきゃない。今の走行距離は392,000kmだけど、目標は1,600,000km走ることだ。こいつに1996年式の5速ATをスワップしたら、何か変わるだろうか…
     ↑きっと変わると思う。でも、ポン付けで機能するかどうかは分からないな。もしJDM仕様のツインターボにスワップするとしても、
    4ATのままで大丈夫だよ。




    ・初代レクサスGSは、今でも息をのむほど素晴らしいクルマだ!
     ↑自分もこのGS300が大好きなんだ。美しいし快適なクルマだよね。




    ・母親がグリーンの初代GS300を持ってた。あれはとても気に入ってたよ。ハイスクール時代はよく拝借してた。友達に大好評だったよ。
     ↑自分は幸運なことに、母親がレクサスLS400(初代セルシオのレクサス版)を持ってた。毎日のように母親の目をかすめて、そのLSでハイスクールに通っていたよ。おかげで友達がたくさんできた。




    ・この初代GS300は今でも楽しんで乗っているよ。そろそろ480,000kmになるところだ。




    ・この初代GS300は当時、それほど人気は無かったな。この次のモデルのGSはよく見かけたけど。




    ・当時この初代GS300は、中型高性能スポーツセダンのゴールドスタンダードであるBMW M5よりも高価だった。だからそれほど売れなかったんだ。




    ・このテールライトのデザインが大好きなんだ。1995年式のパールホワイトのを持っていたんだが、当て逃げされて廃車になってしまったんだ。




    ・この番組で、このGS300とアキュラのクルマを比較していたことがあったよな。あれは楽しかった。




    ・GSはレクサスのラインナップの中でも特にお気に入りのクルマだよ。初代の"ザトウクジラ"から現行のGSまでみんな大好きだ。
     ↑ああ、初代GSは懐かしいな。当時は子供だったけど、いろんなミュージックビデオや映画で使われていたのを覚えているよ。デビューからもう30年近く経つけど、こいつの黒なら今でもぜひ乗りたいと思う。パリっとしたナイキの白のエアフォースワンを履いて、黒のレザージャケットにサングラスを付けて、ビギーの曲を流しながら金曜日の街中をクルーズするんだ。




    ・素晴らしいビデオだった!自分も1997年式のGS300スポーツを持ってる。ホワイトとグレーのツートンなんだ。走行距離はまだ136,000kmで、乗り味は新車同然だよ!




    ・今じゃすっかり見かけなくなってしまったな。




    ・やっぱりこのクルマはカッコいいな。




    ・このクルマは今でも魅力的だ!スラロームで振り回している所がとても気に入ったよ。マジでタイムレスなデザインだね。レクサスのクルマの中ではこれが一番好きだな。1993年式のGS300に乗ってるんだが、今でもたまに褒められるんだ。




    ・あのシートのサポート部分を見てみなよ。




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    Hi-Story(ハイ・ストーリー) TOYOTA ARISTO 3.0V 1994(1/43) HS318BK
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    北米ではアキュラから販売されていた、1995年式のTトップのホンダNSXに対する海外の反応です。端正なスタイリングはいつ見ても素敵ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1990年初頭から半ばにかけては、ホンダにとっていい時代だった。アコード、プレリュード、NSX、シビックはみんな高品質で競争力があったよ。
     ↑インテグラとレジェンドも忘れずに。
     ↑ビガーも忘れないでね。




    ・NSXは大好きだ。自分の中では永遠のお気に入りの1台だ。




    ・このNSXは、ガキの頃のドリームカーだったよ。




    ・自分は1995年式のミッドナイトパープルパールのNSXを持ってる。この間、社外のスーパーチャージャーを付けたら415馬力も出るようになった。このクルマはまさにこの状態で出荷されるべきだったよ。本当に素晴らしい。




    ・NSXはいい年の取り方をしてるよなぁ。




    ・今の基準でもビューティフルなクルマだ。




    ・マーケティング部門のことにも言及してくれていて嬉しいね。当時のCar&Driver誌にこのNSXについて書かれていたのを覚えているよ。そこでは、重量が増えてハンドリングに悪影響があるから、タルガトップはおすすめしないって書かれてた。




    ・インフレを考慮すると、今のレートでは120,000ドルを超えるねぇ。




    ・このクルマは既に富裕層の投機の対象になっている。価値が目減りするのを恐れて、このNSXを所有するクルマ好きの中産階級が実際に乗って楽しむことができないのは残念だね。




    ・1990年代は、日本車にとって最高の10年間だった。ホンダは他の日本の自動車メーカーと同様に、多くのスポーツカーやクーペを作っていたんだ。2000年代になるとそのほとんどが姿を消して、とても退屈な時代になってしまった。30年近く経つ今、このNSXがどれほどの価格で取引されているかを見ると驚くばかりだ。90年代にたくさん素晴らしいクルマがあった事が懐かしいよ。




    ・NSX-Tって書いてあるから、このNSXには自分が知らないターボのモデルがあったのかと思ったよ。




    ・1995年式のカマロZ28も、0-100km/h加速のタイムは同じくらいだったよ。このNSXの方がいいクルマだけど、当時でもパワー不足だったと思う。




    ・90年代のクルマの車高の高さは面白いな。もちろんタイヤの厚さも。




    ・このNSXと現行のNSXを比べてみると、現行モデルがあまり人気がない理由がすぐに理解できる。




    ・タルガトップのモデルは50kg以上重くなって、剛性が低下して、トップを外すとクレイジーなほどうるさかった。オープントップ用に設計されていないからだ。そして剛性の低下によって、明らかにアンダーステアが増加していた。ミッドエンジン車にとって、俊敏性の喪失は良くないニュースだ。大きなサンルーフを付けたら、あまりにも多くのものを失ってしまった。




    ・背筋を伸ばした初代MR2に見えるな。




    ・とても美しいクルマだ。こういうレトロレビューはいいねぇ。




    ・もう昔々の話だな…




    ・うちの叔母さんがこのNSXを持ってる。ほぼショールームコンディションだよ。彼女はもう60代半ばだから、NSXを運転している所を見るととても面白い。




    ・もしホンダがこのNSXにもっと馬力を与えていたら、こいつの価値は成層圏を突破して爆上がりしただろうな。
     ↑分かる。0-100km/h加速やゼロヨンのタイムは、少なくともあと1秒は縮めるべきだった。



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    北米ではアキュラブランドから販売されていた、1990年式のホンダインテグラに対する海外の反応です。

    グレードは下から順にRS、LS、GSとなっており、1992年には走りに振った位置付けの、160馬力を発揮するVTEC付きB17A1型エンジンを搭載したGS-Rが追加されました。

    ここで紹介されているインテグラはGSで、130馬力のB18A1型エンジンを搭載しているそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1991年に新車で買ったインテグラに今でも乗ってる。白のLSスペシャルで、もう720,000km走ったよ。
     ↑なんてラッキーなんだ!このインテグラは素晴らしいクルマだったが、アホ共に酷使されたり改造されたり、排ガス検査に通らなかったりで姿を消していった。今ではもうあまり目にする事はなくなったよ。
     ↑昔、1992年式のインテグラGSハッチバックに乗ってたな。もうずっと昔の事だよ。
     ↑それはとても幸運なことだ。1991年当時、自分は11歳だったんだ。だから2011年にワンオーナーのインテグラを中古で買ったよ。このクルマには魂が宿っている気がするよ。




    ・初めてこのインテグラの実車を見たのは、クラスメートが学校に乗ってきた時だったな。奴のは赤だった。とても素晴らしいクルマだったね。自分はクラシックなホンダのスイッチ類やクラスターが大好きなんだ。それからクリーンなエンジンルームもね。角度によっては、レジェンドやビガーっぽく見える所もある。当時のホンダ/アキュラの優れた1台だよ。




    ・どうしてホンダはテスト車両としてオートマのインテグラをよこしたんだ?信じられない。
     ↑本当にな。5MTの方が運転するのが楽しいのにね。
     ↑ジョン=デイビス(この番組の司会者)を怒らせたかったのかな。
     ↑ここはアメリカなんだ。何を期待しているんだ?アメリカ人は断然オートマ車の方が好きなんだ。




    ・1989年からこのインテグラが欲しいと思ってた。ずっと憧れていたんだ。




    ・90年代のホンダ/アキュラ全盛期のお気に入りのクルマだ。30年以上前のクルマだとは信じられないね。見た目は現代的だけど、それでも90'sのホンダのスタイリングを備えている。パフォーマンスも信頼性も素晴らしいクルマだったね。もし自分がクールなクルマをコレクションできるなら、このインテグラはその一部になるだろう!…本当はトヨタのファンなんだけどね。




    ・この時代のホンダが大好きだったよ。美しいクルマばかりだった。自分はこの世代なら、シビックの方が好きという少数派だった。シビックの方がもっとボクシーで、小さいけど大人4人が普通に乗れるくらいの広さがあったんだ。




    ・このクルマには思い出がいっぱいある。このインテグラに乗って、家族でたくさんロードトリップをしたんだ。今すぐにでもミントコンディションのインテグラを買いたいと思うけど、それはもはやユニコーンを探すようなものだ。




    ・初めてのクルマは1992年式の2ドアのインテグラだった。2023年式インテグラの4ドアが買えるのを楽しみにしているよ。




    ・今後新型のインテグラが出たとしても、このモデルに匹敵するものは決してない。




    ・1990年4月に、カナダ仕様のインテグラLSセダンを父親と一緒に買いに行ったのを覚えている。色はトリノレッドだった。とてもビューティフルなクルマだったよ。まあ、祝福されたシビックって感じだったけど、それでも高級感はあったね。130馬力の1.8リッターエンジンを回すと、まるでホンダのF1のエンジンみたいな音がしたよ。




    ・ずっとこのインテグラが欲しいと思ってた!
     ↑俺は4ドアのGS-Rが欲しいな。シンプルかつクリーンで、そしてめっちゃ楽しいクルマなんだ。




    ・初めてのクルマがこれだった。高級車ではないけど、4ドアのインテグラLSをとても気に入って乗ってたよ。トランクスルーの機能は使った事が無かったな。このクルマの最大の特徴は、その製造品質だ。




    ・このインテグラは2台乗ったことがある。2ドアと4ドアで、どちらもハッチバックだった。片方はATで、もう片方はMTだったよ。どっちも気に入ってた。手放さなきゃよかったな。




    ・これぞ90年代のクラシックだ。




    ・自分は1986年式の初代インテグラに乗ってたよ。この2代目インテグラはずっと欲しいと思ってたけど、なかなかチャンスに巡り合えなかったんだ。今ではタマ数も少なくなっていて、ごく稀に見つけたと思えばとんでもなく改造されていたりするんだよな。




    ・このインテグラは当時の自分には高すぎた。代わりにシボレーを買ったんだよなぁ。




    ・1990年式の、この動画のと同じ色のインテグラを新車で買って乗ってたよ。自分のは5MTのLSだった。18年くらいは乗ったよ。




    ・いつもの昼の散歩コースに、白のインテグラが停めてある家があるんだ。見た感じは走らせていないみたいでサビもある。もしオーナーに会えたら、このクラシックな宝物に相応しい敬意を持って、購入できるかどうか尋ねてみるよ。




    ・ホンダが頂点にいた頃だ。でもベストな世代は1994~2001年だと思うな。それ以降は今に至るまでずっと下り坂だ。もし自分がアキュラを買うとしたら、現行モデルよりも昔のアキュラ車の方が欲しいなぁ。



    ・ハイスクールを卒業してすぐのあたりに、ターボを付けたインテグラセダンに乗ってた。あれはマジで速いクルマだったよ。燃えるまでは。




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    1985年式の初代ホンダシビックシャトルに対する海外の反応です。北米ではシビックワゴンと呼ばわれていたようですね。

    搭載されるエンジンは80馬力1.3リッターSOHC4気筒のEV型と、90/100馬力1.5リッターSOHC4気筒のEW型が選べました。懐かしのCVCCエンジンです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このシビックワゴンのサイズや構成、機能性を見ると、まるでホンダフィットのおじいちゃんのようだな。
     ↑絶対そうだ。
     ↑実はCR-Vのおじいちゃんらしいよ。
     ↑ホイールベースもほぼ同じだもんな。自分の1986年式シビックワゴンと友達の2016年式のフィットを並べてみると、ほぼ同じ寸法だ。でも正直、シビックワゴンの方が室内が広い気がする。




    ・このクルマは正直ブサイクだが、自分はこの見た目がとても気に入っている。80年代のこの手のクルマによくある"見た目なんかクソほども気にしねえ。ちゃんと機能してるんだから問題ないだろ"という姿勢が素晴らしい。
     ↑こういう感じの、目的があってきちんとまとめられているデザインを目にできるのは嬉しいね。インダストリアルデザインというのは、最近では失われた芸術のようだ。
     ↑その通りだ。最近では、実際に乗り込めないくらい狭い後部ドアを備えたセダンだってあるくらいだ。靴ベラとかを使って何とかリアシートに滑り込んでも、頭上のスペースがなかったりするんだよな。




    ・1994年当時、父親は1987年式の6MT+4WDのシビックワゴンを探していたけど、結局は1990年式のAT+2WDのを買うことになった。あれはとてもきちんとしたクルマだったな。
     ↑1987年当時に6MTなんかあったの?
     ↑5速マニュアル+スーパーローで6MTだったんだよ。




    ・1986年式の白のシビックワゴンをセカンドカーとして持ってたよ。実にファンタスティックなクルマだった!




    ・驚くべきことに、このホンダの重量は1,900ポンド(約860kg)しかない。空冷のVWビートルよりも100ポンド(約45kg)重いだけなんだ。このシビックはブリキ缶か何かだったに違いない。
     ↑そうだけど、ビートルは105km/h以上は出せなかった。下り坂でやっと110km/h出るくらいだったよ。この小さなシビックは180km/h近辺までは出せた。




    ・このあたりはホンダの黄金時代だったね。3代目(ワンダーシビック)と4代目(グランドシビック)のシビックはゲームチェンジャーだった。




    ・クソ!どうして俺は、昔バカにしてたクルマを欲しいと思ってるんだ?
     ↑我々は成長し、成熟し、そして老いていくのさ。
     ↑幼馴染の両親がこのクルマを持ってた。当時はすごく間抜けなクルマに見えてて、自分らはこのシビックをトースターって呼んでたよ。でもこのクルマは、アホほど信頼性が高かった。次のホンダ車に乗り換えるまで、彼らは15年くらい乗っていたよ。幼馴染と、その兄弟はこのトースターシビックで運転を覚えたんだ。
     ↑自分の初めてのクルマは1983年式のシビックワゴンだったけど、誰にも笑われたことはなかったな。信頼性が高く、燃費も良かったよ。ハイブリッドでもないのに17.0km/Lも走るんだ。




    ・こういう古い車を見ていると、新車が買えたらいいなぁって考えていた10代の頃を思い出すよ。




    ・パワーは無いけど、運転するのがとても楽しいクルマだった。うちの母親は、自分の勧めに従ってこのシビックを持ってたんだ。たまに借りてぶっ飛ばしてたよ。峠道を走るのはとても楽しかった。こいつは優れた"峡谷の彫刻家"だったよ。




    ・これが元祖クロスオーバーってことか。




    ・過去に戻って、このシビックワゴンを何台か買って戻ってきたいよ。このクルマは時代を先取りしていた。




    ・自分が子供の頃、うちの父親がシビックワゴンに乗ってた。1987年式の6MT+4WDのやつだった。奇妙なことに、後部座席のシートベルトが普通のクルマとは逆だったんだ。真ん中から引き出すタイプで、ラッチはシートの外側、ドアの方に付いていたんだ。




    ・昔、1984年式のワンダーシビックに乗ってたよ。5MTで1.3リッターのエンジンのやつだったな。街中を走り回るのも、ハイウェイを110km/hで飛ばすのも楽しいクルマだった。シフトの感触は、は今までに乗ったクルマの中で一番スムーズだったよ。でも1.5リッターか1.6リッターだったらもっと素晴らしかっただろうな。




    ・ずっと昔にこのシビックワゴンに乗ってたよ。とても信頼性の高い、実にナイスなクルマだった。懐かしいなぁ。




    ・不運な事故で1982年式のスバルレオーネを失ったあと、プッシュボタン式4WDと6MTを備えたシビックワゴンを手に入れたんだ。とても気に入ってたよ。あの4WDシステムは、まるでシュタイア・プフが設計したかのようだった。デカい岩は除くとして、どんな路面でも止まることなく走れたよ。広々として快適だったけど、それほど速くはなかったかな。もうこのシビックワゴンが走ってるのは見かけないね。これを保存しようと考えた人はいなかったようだ。残念だなぁ。




    ・うちの父親は、この動画のと同じ仕様のシビックワゴンに乗ってた。ディーラーでクルマを受け取った後、オーディオを取り付けるためにステレオショップに寄ったのを覚えているよ。




    ・自分はこういう80'sの超ボクシーな日本車が大好きなんだ。超かっこいいよ。




    ・80年代と90年代のクルマは、何故か惹きつけられるような要素を持っているんだよな。




    ・パンデミックの直前に、US仕様のMTのホンダフィットを買ったんだ。だからこのシビックワゴンも気に入った。このフィットも、シートが赤のチェック柄だったらよかったのにな…




    ・自分はどういうわけか、80'sの4WDのボクシーなワゴンが大好きなんだ。子供の頃バーモント州に住んでいたんだが、そこではこのシビックワゴンがいっぱい走ってたよ。




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