JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2023年06月


    キャンピングカー仕様に改造したスズキキャリイとホンダアクティで、オフロードを走り抜けつつキャンプを楽しむという動画に対する海外の反応です。ここでも何度か紹介しているMike Festivaさんの動画ですね。

    キャリイもアクティも大げさな改造は施されていませんが、それでもこれだけのオフロードを走破しています。やはり軽トラの基本性能はすごいですね。海外の方々がATVの代わりに求めるのもよくわかります。

    そして軽トラがあまりにもノーマルなので、このオフロードが近所の山の林道に見えてきました…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・あのトラックはとても居心地が良いに違いない。




    ・なんてこった!自分もこういうキャンピングカーを作らなきゃ!こいつは素晴らしい作品だ!




    ・楽しそうなキャンプ旅行だなぁ。路面の状況が悪い時に備えて、タイヤチェーンの携行を考えた事はある?




    ・キャンピングカーの作り方を詳しく解説しているビデオはあるのかな?自分は軽キャンピングカーの見た目が大好きだ。めちゃくちゃクールなデザインだ!




    ・素晴らしいトラックだ!気に入ったよ。




    ・どうして世の中にはスズキを嫌う人がいるんだろう。スズキ車は信頼性が高く、小さくて機敏なんだ。ZC13Sスイフトを手に入れたばかりなんだけど、とても気に入ってるよ。スズキ車は小さなジャーマンシェパードみたいなもんだ。かわいくて頼もしいよ。




    ・こういう小さなトラックがアメリカで合法になればいいのにと思う。そして、君が作ったトラックは実に楽しそうだ。
     ↑州によって合法だったりそうじゃなかったりするね。25年以上前のクルマなら輸入できるし、こういう軽トラックは輸入手数料を差し引けば3,500ドルくらいだよ。ここアメリカで取り引きされている高価なピックアップトラックに比べれば非常にお得だね。




    ・立派な軽トラックキャンパーだ!自分も君たちと同じように旅を楽しんだよ。




    ・このビデオが気に入ったよ。ブッシュの中に入って行くには、こういうショートホイールベースなクルマが最適だね。自分も到達困難な場所に行くために、軽トラックの入手を考えているよ。




    ・興味があるんだけど、完成したトラックの重量はどのくらいあるの?
     ↑(動画主)トラック自体は約820kgで、キャンパーシェルは約113kgだよ。




    ・フォードF-150よりも有能だなぁ。




    ・こりゃあマジで素晴らしい。小さくて軽くて、それでいて楽しそうだ。万が一ひっくり返っても、2人でロープで引っ張れば元に戻せそうだな。




    ・自分もスズキキャリイを持ってるよ。このブルバーはどこで入手したんだい?バンパーが欲しいんだけど、かっこいいのが見つからないんだ。




    ・日本では、実際にまともなサイズの軽キャンが作られているよ。超絶かわいくて最高に便利なんだ。自分が知る限り、狭苦しさを感じさせることなく小さなスペースにたくさんの物を詰め込むという、ステキな魔法をやってのけるのは日本だけだ。




    ・君らがこのキャンピングカーで成し遂げたことが気に入った!この軽トラックはとても機能的だね。Less is Moreを体現しているよ。




    ・なんてこった!このスズキキャリイトラックにはデフロックが付いているのに、俺のジムニーには付いていない…これは犯罪的だ。




    ・こういう軽トラックベースのキャンピングカーを、ここオーストラリアで作って走らせたら楽しいだろうなぁ。




    ・自分にもこういう軽キャンパーがあったらいいのに。これは小さくて実用的だ。




    ・楽しいビデオだった!時には小さい方がいいって事もあるんだな。




    ・自分の身長だと、軽トラックの荷台じゃ寝られないよ…




    キャリイトラック その他(スズキ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    アクティトラック SDX(ホンダ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    アクティトラック (ホンダ)【中古】 中古車 軽トラック/軽バン ホワイト 白色 4WD ガソリン
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    軽 & コンパクト キャンピングカー 2023 春 グラフィスムック 【ムック】
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    軽&コンパクトキャンピングカー 2023春[本/雑誌] (Grafis) / グラフィス
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    Autocar Indiaによるスズキジムニー5ドアのレビューに対する海外の反応です。長い間、ジムニーはインドで大活躍してきました。SJ413型ベースのハイルーフワゴンの"ジプシー"が警察や軍の車両としても使われていましたが、2019年に販売を終了しています。

    世界中でそうであるように、インドでもジムニーは諸手を上げて歓迎されているのかというと実はそうでもなく…

    コメントを読む限りでは、自国の自動車メーカー(マヒンドラやタタ)こそ至高!というユーザーが少なからずいるようです。特にマヒンドラのThar(タール)というSUVがジムニーのライバルとされ、そちらのファンによるディス的なコメントも散見されます。ちなみにマヒンドラタールというクルマはこんなのでして…
    mahindra_thar

    思いっきりラングラー!












    ↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓






    ・レビュアーが最後に言った「長い間待った甲斐があった」という言葉はとても満足のいくものだった。とてもワクワクしたよ。
     ↑それだけの価値があるクルマだもんな。




    ・ジムニーは、全てのクルマ好きにとって特別なクルマだ。特に90年代に子供時代を過ごした者にとっては実にエモい。




    ・自分は頭のてっぺんからつま先までジムニーに夢中になってしまった!自分にとっては5ドア版が最適なようだ。でも、残念なことにこのジムニーに搭載されているエンジンは古い世代のもので、排出ガスのせいでヨーロッパでは販売されない。どうしてスズキがジムニー用の最新のエンジンを開発しないのか、自分にはまったく理解できない。意味が分からないよ…誰か分かる人いる?




    ・ジムニーは本物のSUVだ。リフトアップしただけのハッチバックとは違うぜ。




    ・とてもカッコいいね。そして非常に有能なオフローダーでもある。もし50歳未満で冒険心があって十分に裕福なら、既にクルマを持っていたとしても、このジムニーはセカンドカーとして所有するのに最適なクルマだ。




    ・インドネシアのスズキはマジでこのジムニーを輸入する必要がある。たとえそれが非常に限定的で高価であっても(日本からの輸入になるだろうから)我々はこのクルマに心から惚れ込んでいる。スズキが5ドアのジムニーをFFのグランドビターラと同じ価格で販売したら、きっとすごい行列ができるぞ。




    ・驚くべきオフロード性能だ。そして素晴らしいビデオだった。レビュアーの体の揺れ具合を見ていると、まるで牛車にでも乗っているみたいに見えるな。




    ・スズキの4×4システムが優れていることは間違いない。インド軍が関心を示しているのもそのためだ。かつてはジプシーを軍用車として使っていたしね。でも、スズキはKCエンジンを搭載した2WDのジムニーも販売すべきだ。燃費が良くなるし、価格もより手頃になる。誰もが4×4を必要としているわけではないしな。




    ・車体の小ささのおかげで、狭い道のオフロード、特に丘陵地帯ではジムニーが最良の選択肢になるね。マヒンドラタールはビューティフルなクルマだけど、ちょっと大きくてかさばるんだよな…




    ・素晴らしいレビューだった。ターボエンジンには不向きな急な坂の多いケーララ州では、ジムニーは大ヒットするだろうな。ここでは今でもジプシーを作業用車両としてキープし続けている人々がいるよ。




    ・これはムンバイの道路に必要なオフローダーだ!




    ・このジムニーは、インドの路上に新たなトレンドをもたらすだろうね。




    ・オーストラリアでこのジムニーに乗ったよ。悪条件下での快適性と使いやすさの点では非常に優れていたけど、ハイウェイはダメだったなぁ。自分が乗ったのはAT車だったんだけど、オーストラリアのハイウェイをそれなりの速度で走り続けるために、常にアクセルを踏みっぱなしにする必要があった。素晴らしいオフローダーだったけど、ハイウェイでの性能はかなり妥協したって感じだったな。




    ・ジムニーを見ると、昔のジプシーを思い出すね。ジプシーと比べたら、このジムニーは次のレベルに行ったって感じだ。唯一気に入らなかったのは、ATが4速だって事だ。6速ATを提供すべきだったよ。このエンジンに対応する6速ATがないという意見には同意するけど、マルチスズキくらいの会社なら簡単に用意できたはずだ。全体的に、このクルマは丘陵地帯に最適なようだ。セカンドカーとしてもいい選択肢になるね。




    ・マヒンドラタールよりは良さそうだけど、ディーゼルエンジンの設定がない事にはかなりガッカリしたよ。




    ・マイルドなオフロードだったら、ジムニーとイグニスのどちらが実用的なんだろう?




    ・ハマーのベイビーというよりは、メルセデスGクラスのベイビーって感じだね。




    ・パワー以外は全て良さそうだな。4WDのオフローダーなら、せめて130~150馬力くらいは欲しい所だ。105馬力はちょっと少なすぎるよ…




    ・このクルマに対して懐疑的な人が多いのは助かる。納車待ちの期間が短くなるからね。




    ・ジムニーはインドの道路条件にぴったりだ。




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    !【KYOSHO/京商】 32530MB 1/24スケール 電動RC クローリングカー ミニッツ4×4シリーズ スズキ ジムニーシエラ ブリスクブルーメタリック (完成品)≪ラジコン≫
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    ジムニーシエラ JC(スズキ)【中古】 中古車 SUV・クロカン イエロー 黄色 4WD ガソリン
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    ジムニー XC(スズキ)【中古】 中古車 軽自動車 グリーン 緑色 4WD ガソリン
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    1994年式のアコードクーペに対する海外の反応です。もうこのモデルは見かけることは少なくなりましたね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このアコードは素晴らしいクルマだった。今でも路上を走っているのを見かけるよね。
     ↑でもその数は急速に減っているよ。
     ↑そのうちのほとんどはライサー仕様(日本車を派手にカスタムしているもの)になっている。
     ↑自分はオランダに住んでいて、このアコードクーペを所有して1年経つけど、同じクルマを見かけた事は一度もないな。




    ・手頃な価格のクーペがたくさんあったのは、そう昔のことではなかった。ホンダは特にバリエーションが豊富だったね。シビック、アコード、プレリュードがあって、アキュラではインテグラとレジェンドがあった。あの頃が懐かしいな。




    ・現在においても、このデザインは最高のものだと思う。それにこのアコードは事実上破壊不可能なクルマだった。
     ↑正直、自分もこのデザインが気に入っている。特にワゴンが好きだな。




    ・このアコードのデビュー当時のことを覚えているよ。かなりの大ヒットだった。ひとつ前のモデルも人気があったけど、この新しいボディスタイルはアコードを全く新しいレベルに引き上げた。




    ・アコードが今のシビックと同じくらいのホイールベースだった時代か。これはとても信頼性の高いクルマだったな。
     ↑2002年式のV6搭載のアコードに乗っているんだが、この間信号待ちの時、新しいシビックが隣に停まったんだ。サイズがほとんど同じくらいだったから驚いたよ。




    ・このアコードクーペは自分の初めてのクルマだった。ブラックで5MTだった。懐かしいなぁ。2001年に124,000kmのを中古で買ったんだが、15年後には640,000kmになってたよ。
     ↑そいつはナイスだ。
     ↑MTでよく整備されているホンダ車なら、600,000kmを超えるのはそう難しくない。素晴らしいことだね。




    ・やっぱりクーペはスポーティーだね。独身ならこのクルマがぴったりだ。カバーの類が付いていないエンジンルームも気に入ったよ。このアコードは、最近のホンダ車と比較しても信頼性が優れているね。




    ・昔乗ってた1994年式のアコードワゴンが懐かしいな。とってもいいクルマだったよ。




    ・これが発売された時、自分はアリゾナ州のホンダディーラーで働いていたんだ。ビューティフルなクルマだと思ったよ。この一つ前の、1990~1993年式のアコードもよかったね。1990~1997年にかけてのアコードが一番魅力的だった。それ以上のものはないね。
     ↑わかる。USDM仕様のアコードは、1998年あたりからは当たり障りのないものになってきた。A地点からB地点に移動するだけの広めのファミリーカーって感じだね。




    ・自分は今でもこのアコードに憧れているよ。5MTのがあれば今後15年くらいは生きていける。アメリカがまたこういうクルマに興味を持つようになればいいのにな。




    ・1986年から1997年までが、アコードの全盛期だったと思う。その間の3世代はどれも非常に魅力的で素晴らしいクルマだったよ。1997年以降はまるで崖から落ちるようだった。日本の自動車業界に何が起きたかは分からないけど、80年代後半から90年代前半までは間違いなくピークだった。この1994年式は特にビューティフルだったね。
     ↑全てのいいことには必ず終わりがくるものだからな。クーペと6速MTが無くなったのは悲しいね。




    ・自分は長いことアコードのファンだった。ホンダにはこれからも頑張ってほしいね。




    ・うちの親戚が、このビデオに出ているのと同じ色のアコードセダンを持ってた。社外のセキュリティーシステムと、それから助手席の下にCDチェンジャーが付いていたなぁ。




    ・あのシンプルかつクリーンなインテリア。90年代のホンダとアキュラが大好きな理由はこれだよ。




    ・今でも1997年式のアコードEXセダンに毎日乗ってるよ。来月には480,000kmに到達しそうだ。今のところ全てオリジナルだよ。ショックもノーマルで、エアコンも買った時のままだ。




    ・このアコードはサビが問題になるけど、水抜き穴を掃除して下回りをきちんと洗っていればサビは回避できる。機械的な面を見ると、こいつはほぼ破壊不可能なクルマだと言っていい。ガラスの面積も大きいし、小さいながらも素晴らしいクルマだよ。




    ・この頃はホンダの黄金時代だった。当時は、ホンダのする事は全て正解だったな。




    ・これは素晴らしいクルマだった。いつか状態のいいアコードを手に入れて乗りたいなぁ。




    ・このアコードが出た時は小学1年生だった。今ではもうアラサーだよ。ワーオ。




    ・自分もこのアコードに乗ってた。1995年式のLXだったよ。EXグレードの純正アルミを手に入れて、クロームメッキを掛けてもらって履かせてた。懐かしいなぁ。




    1/24 ザ・モデルカー No.76 ホンダ CF2 アコードワゴンSiR '96 プラモデル アオシマ
    1/24 ザ・モデルカー No.76 ホンダ CF2 アコードワゴンSiR '96 プラモデル アオシマ

    アオシマ 1/24 ザ・チューンドカー No.66 ウイングスウエスト CF2 アコードワゴン '96(ホンダ) 【58039】 プラモデル
    アオシマ 1/24 ザ・チューンドカー No.66 ウイングスウエスト CF2 アコードワゴン '96(ホンダ) 【58039】 プラモデル



    ちょっと古めの動画ですが、2012年式のマツダCX-5に対する海外の反応です。

    このモデルはとにかく売れましたね。ススの問題はさておき、2.2リッターディーゼルターボのトルクはとても素晴らしいものでした。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマのルックスは、超絶保守的で退屈なVWティグアンよりも100倍優れている。




    ・2022年に2.0リッターのガソリン+MT+AWDの組み合わせのCX-5を注文した後、この動画を観ているよ。2000年代初頭から2010年代半ばにかけて、ディーゼルがどれだけ経済的で環境に優しいものとして描かれていたか、そして各国の政府がディーゼル車の購入にどれだけの補助を行っていたかに感銘を受けた。でも最近は、内燃機関を禁止して手放させるような方向に行っているね。




    ・素晴らしいレビューだった。マツダが運転を楽しむエンジニアリングのモットーを貫いているところが気に入った。




    ・エクステリアのデザインが気に入った。リアシートもかなりの空間があるようだ。素晴らしいクルマみたいだな。マツダはよくやった!




    ・すごいレビューだった。今日ちょうど試乗してきたよ。エンジンのパワフルさには驚かされたけど、インテリアはかなり残念だったな。パワーシートは付いてないし、オートパワーウインドウは運転席だけだった。




    ・インテリアが気に入ったよ。これに乗ったことがある。ドライビングポジションが素晴らしかったな。カーナビも申し分なかったし、シートも非常に快適だった。見た目もかっこいいし、エンジンも素晴らしかったね。




    ・CX-5が気に入ったよ。せひとも購入したい。




    ・ナイスなクルマで、デザインは印象的、そして価格はお手頃だ!




    ・実際の所、アイドリングストップとインテリアはそこまで悪くはないよ。ちょっと偏っているかもだけど、全体的にはいいレビューだった。




    ・アメリカでもスカイアクティブディーゼルが販売されればいいのにな。




    ・エンジンの停止と始動を繰り返すと、エンジンやトランスミッションの一部の部品が早く摩耗するから、自分はアイドリングストップしない方がいいと思うなぁ。




    ・うちの母親が機能このCX-5を買ったよ。これでようやく、休暇でスペインに行く時の移動が快適になる。




    ・このCX-5のインテリアをディスるコメントが目に入るけど、CX-5はWardの2012年のベストインテリアTOP10に選ばれているのだが…




    ・CX-5とVWティグアンで迷ったけど。結局CX-5にしたよ。こっちの方がスポーティーな乗り味だったんだ。




    ・ぶっちゃけ、自分は大気汚染とかは気にしていない。自分の関心ごとは燃料を節約すること、つまりお金を節約することだ。例えわずかでも、それが一年分となればかなりの節約になるはずだ。お金を節約したいんなら、アイドリングストップを有効活用しなきゃね。




    ・これを観てわくわくしてたけど、ここアメリカではディーゼルはさほど人気がないって事を思い出した。残念だ。




    ・istopの問題が分からない。うちの嫁はアイドリングストップ機能付きのトヨタヤリスに乗っているんだけど、クラッチを踏んで、エンジンが始動して、そしたら1速に入れて発進する。エンジンが正常に始動する前に発進しようとしたら、当然エンストするだろう。
     ↑彼はいつも問題がないのに問題を見つけようとするからな。アイドリングストップのシステムは全て同じだと思うよ。クラッチを踏んで、エンジンが始動したらギアを入れる。エンジンに良くなさそうだから自分はいつも切っているけどね。




    ・おいアメリカ人、クルマのレビューはこうやってするもんだ。観てるか?




    ・今は2007年式のマツダスピードアクセラに乗っているんだが、これに乗り換えてもいいかもしれない。




    ・自分もこのCX-5を買ったよ。マットはistopで何をしたかったんだ?ニュートラルに入れてクラッチをリリースすればエンジンが止まる。で、クラッチに足を乗せるとエンジンが始動する。1速に入れて、クラッチをつなげて発進する。彼はギアを入れてからクラッチを離したようだ。そりゃストールするさ。誰かが金を掴ませて、istopのネガキャンをさせようとしたのか?変なの。





    CX-5 XD Lパッケージ(マツダ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD 軽油
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    CX-5 XD プロアクティブ(マツダ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD 軽油
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    CX-5 XD(マツダ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD 軽油
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    CX-5 XD プロアクティブ(マツダ)【中古】 中古車 SUV・クロカン レッド 赤色 4WD 軽油
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    北米では日産スタンザアルティマとして販売されていた、1993年式のU13型ブルーバードに対する海外の反応です。このいかにも90'sアメリカンなラウンドフォルムがたまりません。国内仕様とは異なり、USDM仕様で搭載されるエンジンはKA24DEのみだったそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この頃は間違いなく日産の黄金時代だった。
     ↑全ての自動車メーカーにとっての黄金時代だ。1990年から1997年あたりにかけてのクルマは、見た目が最も美しく、小さく、可愛げがあって、信頼性が高くて、維持費が低かった。
     ↑それに異論を唱える人はいないだろうな。このアルティマについて特に考えたことはなかったが、改めて見ると素晴らしいクルマのようだ。同世代の他の日産車を見てみろ。真のクラシックといえる初代インフィニティQ45、89~94年のマキシマ、そしてZ32があった。90年代の日産は熱く燃えていたよ。2000年代初めには燃え尽きていたけど…




    ・この初代アルティマは、2000年代以降のモデルとは異なり、非常に信頼性が高かった。日産の90年代のラインナップは素晴らしかったが、ほとんどのライバルより優れていたとしても、消費者の反応が期待通りにならなかったのは残念だった。当時の日産車はパフォーマンスも信頼性も群を抜いて素晴らしかったよ。
     ↑ルノーのせいで日産のような優れたブランドが台無しになったのは残念だ。まあ今は関係を解消したようだが。
     ↑ゴーンが抜けて、最近はだいぶ良くなってきたようだ。
     ↑時々CVTの問題が発生することを除けば、アルティマは今でも優れたクルマだよ。




    ・初代アルティマにスタンザの名前が付いていたのは、アルティマの名前を使っていたコンピュータ会社から訴えられたからなんだ。同様に、トヨタはレクサスの名前を巡って法律調査会社レクシス(現Lexis Nexis)から訴訟を起こされた。その時、レクシスは「レクシスからインフィニティを当てよう!」という、インフィニティ車をプレゼントするコンテストをやってたな。
     ↑Lexis Nexisだなんて、まるでグランドセフトオートに出てくるホンダNSXのダサいクローンみたいだ。




    ・このモデルは、歴代の日産アルティマの中でより良い、というか最高の世代だ。
     ↑本当だね。かつて1995年式のを持ってた。10年くらい乗ってたよ。今の日産アルティマは大きくなり過ぎちゃってなぁ。




    ・日産が作ったアルティマの中では最高のものだ。自分はこいつをタマゴと呼んでたよ。ハイスクール時代に友達が持ってたのを何回か運転させてもらったけど、ハンドリングや走りはとても印象的だった。240,000kmも走っていたのに、とてもタイトだったんだ。まあ、当時自分が乗ってたボロいビュイックがひどかったってのもあるけどな。唯一の問題は、当時のトーラスやリーガルなどに比べると、室内がちょっと狭かったって事だ。もっと広いセダンが欲しければマキシマに乗り換える必要があったね。




    ・90年代後半のあたりに、友達がこの日産アルティマに乗ってた。走行距離は300,000kmを超えていたけど、走りはまるで新車みたいだったし、乗り心地もよかった。警告灯の類はひとつも点いてなかった。この時は日産が高品質のクルマを製造していたね。今みたいに、フリートグレードのCVTを搭載した使い捨てのジャンクではなかった。
     ↑使い捨てジャンクを製造しているのは日産だけではない。正直に言うと、冷却系にプラスチック部品を使用しているメーカー全てがそうだ。ミニとかね。プラスチック製のサーモスタットハウジングなんてありえないよ。つまり、クルマはリースか保証の期間の間だけ持つように作られているんだ。信頼性を重視していると思われるメーカーはトヨタ/レクサスだけだな。




    ・このクルマが出た時は本当にフレッシュな風が吹いたようだった。たくさんのグレードとオプションを備えた、実にナイスなクルマだったよ。




    ・子供の頃、母親がこのクルマに乗ってた。うちのはシルバーでATだった。柔らかいファブリックのシート、変な木目調のパネル、それから電子音ではなくちゃんとしたチャイムの音がしていたのを覚えているよ。




    ・当時はまだ幼い子供だったが、それでもこのクルマはあちこちで見かけたのを覚えているよ。過去17年間は、日産にとって非常に厳しいものだった。でも最近は、90年代のルーツに戻りつつあるようだね。
     ↑新型フェアレディZにMTが設定されていたのは素晴らしいことだった。
     ↑"コストカッター"のカルロスゴーンを追放したことによって、日産はようやく自由になったんだ…




    ・当時、このクルマは新しいスタイリングの方向性を示していた。品質もそれまでより向上しているように思えたね。
     ↑この当時は重要な時代だった。1992年式の日産スタンザと1993年式の日産アルティマに乗っていた事があるが、まるで昼と夜くらい大幅に違っていたよ。アルティマの方がもっとしっかりしていて、より洗練されていて、全体的にプレミアムな雰囲気を備えていた。それは当時のCMにも反映されていたね。本質的にレクサスの広告をコケにしている感じだった。




    ・このアルティマに搭載されていたKS24DEは本物のワークホースで、SEグレードのより硬めな足回りと合わさると、活発なドライビングにもよく反応してくれる。アコードやカムリがアンダーステアになる曲面でも、アルティマならさらに切り込んでいけるんだ。何ならオーバーステアからパワースライドに持ち込んで、それをコントロールする事だってできた。だから今乗ってるアルティマは絶対に手放さないよ。





    ・90年代から2000年代にかけて、このアルティマをよく見かけたのを覚えているよ。当時の日産車はクールだった!




    ・ちょうどうちの母親が1993年式のアルティマを手放したところだ。新車からずっと乗ってたんだ。手放すまで問題は一切起きなかったよ。自分はそのアルティマで運転を覚えたし、自分の息子が初めて運転したクルマもこのアルティマだった。




    ・このアルティマはどこでも見かけたけど、最近はそうでもなくなったね。同世代のカムリとかシビックなら見かけるんだけどな。
     ↑この時代のクルマはもう滅多に見なくなった。たまに見かけるとしても、錆びてボロボロになって、ミッションの調子が悪くて、オイルが上がって白煙を吹いているカムリくらいかな。
     ↑たぶんカムリとかアコードの方が良く売れていたからだよ。そっちも大抵錆びているけどね。それか、単に耐久性の問題かもな。




    ・こいつは最初で最後の最高品質の日産アルティマだった!このアルティマはとてもしっかりしていたね。




    ・2000年代初頭に、このクルマを中古で買って乗ってたよ。パフォーマンスも信頼性も素晴らしかった。ここオーストラリアでは、こいつは日産ブルーバードの名前で売られていた。いずれにせよ、こいつは素晴らしいクルマだったよ。




    ・この世代のアルティマは大好きだよ。もうしばらく見ていないな。近所には1993年式のフル装備のやつと、1995年式のGLEグレードのがあったな。日産がトヨタやホンダと同じくらいの信頼性を備えていた時代だ。




    ・この初代アルティマは、当時としては非常に素晴らしいクルマだった。日産が本気で挑戦していたんだ。今でもこれに乗ってる人を何人か知っているが、みんなクリアが剥げていて排気音がうるさいんだ。しかし今でもまだ走ってるからなぁ。



    ・アメリカ国外に住んでいた時、このクルマを日産ブルーバードとして知っていたよ。とてもクールなクルマだった。2.0リッターターボのSR20DETを搭載したモデルさえあったんだ。




    ・90年代のクルマの、スムーズで丸みのあるラインが大好きなんだ。一貫性があるデザインに見えるね。最近の、バカでかいグリルを備えたクルマを見たときのような不快は感じない。




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