JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    2022年11月


    2003年式のスズキエブリイバンに対する海外の反応です。こちらはカナダに輸出されたものだとか。自作軽キャンのベースに最適…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・軽カーがアメリカで合法的に公道を走れればいいんだけど、残念ながら規則上はゴルフカートと同じ扱いだ。




    ・適度にリフトアップすれば、オフローダーとして問題なく使用できる。




    ・見た感じ、毎日の足にしたら楽しそうなクルマだね。それにこいつにはターボが付いてる!




    ・これをカナダに輸入するにはいくらかかるかな?左ハンドルにコンバートしてくれるの?それとも右ハンドルのまま?




    ・これはマジでスウィートなクルマだ!マニュアルだったら完璧だったんだけどな。
     ↑ほとんどの軽バンはマニュアルなんだけどねえ。




    ・うちの国ではいっぱい走ってるよ。ディーラーがあって、そこで左ハンドル仕様にコンバートしている。このクルマは本当に信頼性が高いよね。自分も前、DA64W型のスズキエブリイワゴンに乗ってた。フル装備だったよ。手頃な価格のクルマなのに、パワーウインドウ、電動格納ミラー、AT、オートエアコンが付いてた。




    ・この2003年式エブリイ用のオイルの種類とグレードを教えてくれ。




    ・このクルマが気に入った。自分は今71歳なんだが、これは老人にとってナイスなクルマのようだ。




    ・このクルマはカナダでどうやって使うんだ?自分もカナダに住んでいるけど、冬場はどうするんだろう。
     ↑十分な地上高があって、小さなホイールで、オーバーハングも短い。それに4WDだから、雪の中では本当に役立つはずだよ。
     ↑簡単だよ。ブリティッシュコロンビア州(バンクーバーがある州。都会。)に住めばいい。




    ・こういう軽バンって長距離は走れるの?




    ・パキスタンでは、こういうバンがいっぱい走ってるよ。




    ・このタイプにはサンルーフ付かないの?




    ・エブリイが気に入った!




    ・こいつはUSドルだといくらだ?




    ・このエブリイを買う方法を教えてください。




    ・この手のJDMカーの99%は喫煙車両ってのは本当?
     ↑(動画主)25年落ちのクルマの場合だけど、そのうちの30%は禁煙車だね。2~5%のクルマはとてもヘビーなたばこのニオイがする。




    ・このエブリイには、シークレットのカップホルダーが付いてる。




    ・ナイスで経済的なプアマンズキャンピングカーだ。




    ・アニメの背景に描かれているクルマみたい!




    ・こいつはクールだな。





    アメリカではゴルフカート扱い…





    オープンデッキ!とっても懐かしい!初代bBは、北米ではトヨタの若者向けブランド「サイオン」から「xB」という名前で販売されていました。

    管理人もかつてこの初代bBに乗ってまして、トラブルといえばオルタネーターとイグニッションコイルが壊れたくらいで16万kmくらいまで乗れました。

    このオープンデッキのパッケージングは、海外ではどう見られるのでしょう…?












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・サイオンのブランドが始まった時、人気を博したのはXBだった。もしトヨタがアメリカでこのオープンデッキを売っていたら、きっとバカ売れしただろうな。こんなのは見たことなかった。今まで見た中で一番近いのは、xBの後部を改造してDJブースにしてあるやつだった。しかもそのブースがスライドアウトして出てくるんだ。ありゃイカれてたな。
     ↑ああ、それに日本仕様のbBには4WDもあった。小型車で4WDの設定がある車種はなかなかないから、こっちでも4WDが選べたらもっと人気だっただろうなぁ。




    ・この小さいクルマはかなりクールだな。こっちで売られていたxBとはまるで違う。後部がオープンになってるよ。




    ・企業は何を考えていたんだろうな。こいつはここアメリカでよく売れただろうに。けっこうカッコいいクルマだと思うんだけどな。
     ↑トラックと見なされて、チキンタックス(海外から輸入されるピックアップトラックに課せられる高額な関税)の対象になるからじゃない?
     ↑お買い物用のクルマとしてはちょっと小さいかも。
     ↑俺これがめっちゃ欲しい。
     ↑まさか。ほとんどのアメリカ人はこういうクルマを見たら笑うだろうよ。自分は好きだけどな。




    ・これは大したクルマだな!自分は初代サイオンxBが大好きなんだけど、こいつはよく似ているね。




    ・信じられない!AT車である以外は素晴らしい!自分は2,000ccのサイオンxB(カローラルミオンベースのもの)に乗ってるけど、このクルマはそれによく似ているね。でもボディーカラーも含めて、こっちの方が良さそうだ。ヴィンテージのベスパを運ぶのに、このクルマが欲しいな。スモールフレームのベスパをxBで運んでるんだけど、その時はリアシートの座面と助手席を外さなきゃないんだよね。このクルマなら楽そうだ。




    ・すばらしく独創的な小型車だ。これはフランスではほとんど知られていないよ。紹介してくれてありがとう。




    このbBオープンデッキが日本以外でも売られていたら、どれくらい人気が出たんだろう。アメリカなら、東海岸より西海岸での方が売れただろうな。しかしこのクルマのCMを見ると…まあ、それがトヨタのターゲットだったんだろうな。




    ・見た目がクールだ。クリアテールランプに交換するとか、今風の見た目になるように改造すればもっとカッコよくなりそうだ。




    ・bBオープンデッキは最高だ。どうしてアメリカに入ってこなかったんだろう。1台欲しいなぁ。




    ・もしこいつが4WDで、最低地上高が高くてトレイルや砂地を走れたなら、最高の釣り用トラックになっただろうな。




    ・スーパークールなクルマだな!気に入ったよ。




    ・ほう、これは素晴らしいな。こいつがアメリカで販売されていたら、人気が出たかなぁ。箱型のスバルバハ(レガシィツーリングワゴンの後部をトラックにしたクルマ)みたい。




    ・自分が建設業に従事している時に、こいつがアメリカで販売されたらよかったのになぁ。




    ・もしこのクルマが社用車として使われていないのであれば、ぜひとも欲しい。




    ・こいつは欲しいな。テールゲートパーティーに最適なクルマだ。




    ・こいつが成長するとハイラックスになるのか。




    ・もしこいつが売りに出されたら買うしかないな。




    ・自分はこのクルマはカスタムカーだと思ってたよ。まさかトヨタがxBのピックアップバージョンを作っていただなんて。




    ・とても興味深い小型車だ。ペイントとフロントグリル以外は気に入ったよ。理由は分からないけど、あのフロントグリルがどうも癪に障る。




    ・クールすぎるから2台欲しい。





    とっても高評価!





    1993年式の、D21型ダットサントラックベースのキャンピングカーに対する海外の反応です。こちらはカナダに輸出されたようですね。年式相応のヤレはあるものの、なかなか素敵なキャンパーです。














    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この手のクルマは、長年メンテナンスされていないとボディとFRPの接合部分からサビが発生することがある。友達がこういうのを買ったけど、シリコンのシール材が割れてフレームに水が入ってしまってた。Aピラーに深刻なサビが隠れてたよ。




    ・ラブリーなルックスのキャンピングカーだ。ここアメリカで販売されているなら買いたいな。ターボ無しのディーゼルエンジンは大好きだよ。0-100km/h加速は自分には関係ないね。耐久性、信頼性、メンテナンス性の方がもっと重要だ。
     ↑全くもって同じ意見だ。こういう日本製のエンジンは、でかいGM製のV8とは対照的にとても評判がいい。
     ↑だよね!アメリカで2~3リッタークラスのディーゼル車が販売されない理由が分からないよ。そりゃ空気はキレイな方がいいに決まってるけど、これはちょっと馬鹿馬鹿しいな。




    ・自動車メーカーはどうしてこういうシンプルで信頼性が高くて手頃なクルマを作らないんだろう?
     ↑資本主義のおかげ。
     ↑「計画的陳腐化」ってやつさ。




    ・コラムシフトはいいね。フロアシフトより好きだよ。




    ・D21型として有名なピックアップトラックだ。しかもディーゼル版か。ここチリではガソリン車しか見ないなぁ。




    ・このキャンピングカーが気に入った!もし自分が買うことになったら、ビルトインのバックモニタ―の所に新しいオーディオを取り付けて、スペースを確保したいな。しかし、こういうキャンピングカーは見た事がないよ。それに、どのメーカーもこういうクルマを作らない理由がわからない。




    ・とてもクールだ!このクルマの全長・全幅・全高が知りたいな。あと、路上ではどのくらい遅いんだろう?




    ・こいつはスウィートなキャンピングカーだ。アメリカでこいつに乗りたいもんだ。




    ・家族のために、こういうキャンピングカーが欲しいな。




    ・自分は1995年式WD21型のPathy(日産パスファインダー=日産テラノ)を今でも毎日乗ってるよ。こいつはマジでクールだぞ。




    ・このキャンピングカーの値段が気になる。ナイスなユニットだ。




    ・もし余裕があってこいつを買うことができたら、実際に寝泊りしたり装備をあぷグレードしたりしてみたいな。




    ・もしかすると間違ってるかもしれないが、このクルマはどう見ても日産ハードボディー(D21型ダットサントラックの海外での名前)に見える。カナダとアメリカでキャンピングカーバージョンが提供されなかったのはとても残念だ。当時、こいつはクールなコンバージョンだったんだろうな。




    ・このシャーシはノーマル?それとも延長してあるのかな?




    ・①ボディーが赤、白、青
     ②ワシっぽい鳥が描かれている
     ③ディーゼルのピックアップトラックのキャンピングカーコンバージョン
    これらの要素はいかにもアメリカっぽすぎるので、このクルマはアメリカで販売されませんでしたとさ。くそが。




    ・すごいキャンピングカーだね!だいたいのディーゼル車のオイルは、いつチェックしても交換が必要そうに見える。VWのディーゼルエンジンも、オイル交換の5分後にレベルゲージを確認するともう黒くなってる。ディーゼルのエンジンオイルはこんなもんだよ。そしてこいつがフロアシフトじゃない理由は、たぶん「爆発!!デューク」みたいな事をしたいからだよ。




    ・1993年式にしちゃ悪くないな!




    ・おおー完璧なサイズのキャンピングカーだ!本当に気に入ったよ。




    ・こいつに搭載されているTD27型のディーゼルエンジンは究極的に信頼性が高い。
     ↑ターボの有無に関わらず良いエンジンだよね。




    ・マジでうらやましい!どうしてアメリカ人はこういう素晴らしいモノを手に入れられないんだ…





    海外では、このD21型ダットラは「ハードボディー」の名前で販売されており、そのタフな外見と名前から大きな人気を博していました。

    それにディーゼルエンジンが搭載されているもんですから、このキャンピングカーはオールドスクールな趣味の方々に刺さったようです。






    そういやありましたね…

    このクルマは、E33A型ギャランをベースにあのAMGが手を入れた注文生産車でした。VR-4にならってターボ+4WDではなく、あえてNAの4G63にFFの組み合わせ。ターボ全盛の1989年に出たクルマとしては、ずいぶん大人びた構成に見えます。

    出力は170PS/6,750rpm、19.5kg・m/5,000rpmと、通常のNAから少々パワーアップしていました。

    控えめなエアロパーツも相まって、なかなかシブいセダンですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はこの世代の三菱に弱いんだ。初めて乗ったのは、このギャランと同世代の三菱コルト(ミラージュの事)だった。まさにこのギャランを縮めて、トランク部分を切り落としたみたいなクルマだったね。AMGギャランなんて見たら欲しくなる。マジでクールなクルマだ!




    ・こいつは確かに古いクルマだけど、自分はこのギャランを買うために貯金している。ギャランならGTiでもAMGでもVR-4でも何でもいい!できればVR-4がベストだけど…三菱がまた、この時代みたいにクールになってくれないかな。




    ・(動画主)オーケイ、今クルマについてきたパンフレットを解読したよ。タイプ1とタイプ2ってのが同時に発売されたようだ。メカニカルコンポーネントは共通で、見た目が異なるんだね。タイプ1はフロントバンパー、グリル、サイドドアカバー、リアバンパー、リアスポイラーが変更される。そして追加メーター、ツートンカラーのシートがついて、理由は分からないけど30kg重くなるようだ。フロントバンパーはよりAMGっぽくなって、リアスポイラーは醜いスタイルでリアガラスまで伸びている。サイドドアカバーには溝がなくフラットだ。タイプ1は「スポーティー」仕様、タイプ2は「ジェントルマン」仕様として販売されたようだ。




    ・このギャランは、チューニングパッケージのおかげで真のAMGのように際立っていた。1989年から1991年にかけて、500台限定で販売されていたんだよな。ボンネットの下には、170馬力/192Nmを発揮する2.0リッターの4気筒が収まっていた。




    ・「で、最近は何に乗ってるの?」
     「あー、AMGだよ」
     「マジ!?すごいね!どのモデル?」
     「三菱のノンターボのFF車で…話せば長くなる」




    ・きっと無知なドライバーは、こいつはギャランにパチモンのAMGバッジを貼ったRicer(ハデな走り屋仕様の日本車のこと。侮蔑の意味を含む。Rice+Racer=Ricer)だと思ってるんだろうな。




    ・このギャランは、お金とガレージに余裕があれば欲しいタイプのクルマだ。




    ・こいつにターボを搭載したやつを想像してみてくれ。




    ・これは日本だけでなく、インドネシアでも当時販売されていた。でも非常に限られた数だったな。そしてギャランではなく、エテルナの名前が付いていた。140馬力の4G63を搭載したギャラン/エテルナGTiと併売されていたよ。




    ・この時代のシンプルな4気筒NAエンジンにしては、なかなかのパワーが出ているね。




    ・イギリスに住んでいるが、これがぜひ欲しい。スタンダードのギャランGTiもいいけど、ギャランAMGの方がカッコいいよ。




    ・これはレアなクルマだ。そしてとてもクールだ。




    ・このチャンネルが気に入った。変なクルマがいっぱいだ!




    ・こいつは1990年代前半の三菱ギャランでありつつAMG車でもあるのか。クールすぎるな。自分の意見では、今のAMGメルセデスのラインナップよりもこっちの方が優れていると思うな。




    ・これを買った人がめちゃくちゃ羨ましい!マジでクールなクルマだよ。




    ・レアだしユニークなクルマだなぁ。




    ・三菱は当時スーパークールなクルマを作っていたのに、今はいったいどうしちまったんだ?
     ↑確かに、三菱のクルマは退屈になってしまった。現行のミラージュは80馬力あるかないかだ。一方、90年代のミラージュアスティRXバージョンRは175馬力も出ていたんだ。




    ・自分はトルコにいるんだけど、どうすればこのギャランを買える?誰か助けてくれる人ー。




    ・リアスポイラーは正直似つかわしくない。それ以外はナイスなんだけどね。




    ・これはバージニア州で登録できるのか?





    このギャランはDSM(ダイヤモンド・スター・モータース。1985年設立の三菱とクライスラーの合弁会社)時代からアメリカで販売されていたので、認知度は結構高いようです。







    カナダに輸出された、1999年式トヨエースダブルキャブに対する海外の反応です。カナダにこのトラックの需要あるのか…

    元々は電気屋さんが使っていたんでしょうか?荷室が細かく仕切られていて、とても使いやすそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・気に入ったよ!もっとこういう商用車を紹介してくれると嬉しいな。こういうトラックを購入してキャンピングカーに改造する所を想像してた。2回も観ちゃったよ。




    ・これはいいな!レースカーのサポートカーにして、工具やスペアパーツを運ぶことができたらクールだろうな。こいつは4WDだから、オフロードレースのサポートかーとしても使える。欲しいものリストに入れておくよ。
     ↑パリダカのサポート車両的な?




    ・ダブルキャブのピックアップっぽいけど、こっちの方がもっと実用性が高そうだ。




    ・日本から輸入されたトラックが走ってるのを見た事がある。もともと消防車だったみたいで、消防局のロゴがまだ残ってたよ。こいつは元消防車のトラックほど目立たないけど、仕事と環境にぴったりフィットしているように見えるね。




    ・いつかこのトラックがメキシコに来てくれるといいな。




    ・このチャンネルはいろんなクルマを見ることができてうれしい。




    ・この動画は結構前のだってのは知ってるけど、なんて最高な仕事用のトラックなんだ!




    ・自分はトラックが大好き。こいつはかなりいいものだぞ。




    ・トヨエースに関する情報があまりないから、この動画は本当に助かるよ。




    ・こういうトラック欲しいなぁ。夏の間は芝を刈らなきゃないから、芝刈り機とガソリンを運べるトラックがあったら最高だ。




    ・このトラックは、ポルトガルではトヨタダイナの名前で販売されていた。あらゆるバリエーションが選べたよ。




    ・思った通りすばらしいトラックだ。




    ・このクルマは、自分の敷地のメンテナンスやガーデニングをする人にとって理想的だな。




    ・こいつのけん引能力はどれくらいだろう?
     ↑クルマの重量次第かなぁ。うちのボスはこれよりも大きいダイハツデルタに乗ってる。たぶん3t積みだ。そのデルタトラックには1tのトレーラーをくっつけて、それに5tの木材と2tのホイールローダーを載せてるよ。とりあえず安全性が確保できて、ブレーキに影響がなければ過積載じゃないと思う。




    ・窓のクリーニング用の作業車としてこういうトラックが欲しいなぁ。




    ・こいつに適切なペイントや装甲を施して、適切なタイヤを付ければ素晴らしいゾンビアポカリプスビークルになるぞ!
     ↑お前は正しい考えを持っている。そのアイディアは嫌いじゃない。
     ↑フロントにブルバーを付けたくらいにしてな。




    ・奇妙に見えるクルマだけどいいレビューだった!




    ・車内に手袋やたばこの吸い殻が残ってたら、出荷前に掃除するの・それてもそのまま?
     ↑(動画主)吸い殻等はこちらで取り除くけど、洗車は港にある会社に委託しているよ。もしクルマが汚ければ、税関は生物学的に安全が確保された施設でクルマを掃除するんだけど、それには1,000ドル以上かかる。手袋とかはよくクルマに置きっぱになってるね。




    ・輸入したクルマが25年ルールを満たすまで保管できる用意がある場合は、製造から25年経たないクルマをアメリカに輸入することはできるの?それとも税関に怒られるのかな。
     ↑(動画主)税関はこっそり輸入しようとするのは好まないな。港で保管するには月額500ドルかかる。日本に置いておいた方がいいね。




    ・ダッシュボードにセンターデフロックのボタンが付いてる!





    向こうはボンネットのあるピックアップトラックが主流ですから、こういうキャブオーバータイプは珍しいのかもしれませんね。





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