JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2022年10月


    ミニカダンガン懐かしい!1992年式のスペックを…

    3G83型 直列3気筒DOHC15バルブターボ
    658cc
    64PS/7,000rpm
    9.8kg・m/3,500rpm
    700kg
    前マクファーソンストラット、後3リンク式
    165/60R12

    ボディーの5バルブのデカールが誇らしげですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・この軽カーが気に入った!




    ・長野市のナンバーだ!今そこに住んでるよ。




    ・これは三菱ミニカダンガンZZだね。純正アルミにはバルブを模したものが刻印されているんだ。5本のスポーク全てに刻印されていて、5バルブエンジンであることを表している。当時の軽自動車のエンジンはほとんどが4バルブだったから、三菱はこだわりを持っていたようだ。
    ちなみに自分もK-Carを持っている。4代目スズキアルトワークスの後期型(HA22S)だよ。K6Aを搭載しているモデルだ。




    ・クール&ピュアなJDM軽カーだ!スズキのアルトワークスみたいだね。




    ・本当に激レアなクルマだ。エンジニアリングもすごいな。ガソリンが節約できそうだ。




    ・こいつは11,000回転までブン回せる。もちろんアメリカの基準では信じがたい事だけど、優れたエンジンなら可能なんだよ。




    ・とてもかわいいクルマだ!気に入ったよ。自分のクルマに似てるけど、こっちの方がクールだし速そうだ。1991年式のポンティアックファイアフライ(スズキカルタスのOEM車)に乗ってるんだ。




    ・グランツーリスモに出てる軽自動車で大好きなのはスズキワゴンRのRRだ。シボレーアストロのミニバージョンみたいな所がいいよね。




    ・こういう4WDでターボの軽自動車は大好きだよ。ロシアの西側の方にもこんなクルマがもっとあればいいのにな。ウラジオストクとナホトカは日本に近いから、ロシアの東側にはJDMカーがたくさんあるんだ。




    ・ミニカにダンガンというグレードがあることにびっくりしたけど、それ以上にコンディションの良さに驚いたよ。




    ・動画主は、もしかしたら自分の異母兄弟かもしれない。自分もトヨタMR2スパイダーとか、スズキカルタスGTiみたいな小さいJDMカーが大好きなんだ。嫁さんはそんなのよりセーフティーの方が大切だって思ってるけどね…




    ・このナンバープレートを付けていて、警察になんか言われなかった?




    ・こいつでUBER TAXIの仕事をしたら、乗客は驚くだろうな。4ドアじゃないし。




    ・自分も軽カーを2台持ってるよ!どちらもダイハツミラで、エンジンスワップしてある。片方はL900ムーヴRSのターボで、もう片方はYRVの1,300ccのNAだ。ターボはいいぞ。NAよりもスムーズで静かだからね。いいレビュー動画だった!




    ・質問!アメリカで右ハンドル車に乗ってもいいの?それと、日本のナンバープレートをつけたままで大丈夫なの?
     ↑(動画主)アメリカでは、右ハンドル車を所有し運転することは合法です。それから私のいる州では、リアのナンバープレートのみが必要なので、フロントには好きなプレートを付けることができます。ジャパニーズスタイルのプレートは、このクルマのルックスと性格に合っていると思います。




    ・そういえばフェラーリF50も5バルブエンジンだった。




    ・三菱ミニカダンガンがグランツーリスモに出ていたのを覚えているよ。お気に入りのクルマの1台だった。ゲームでも運転するのは楽しかったよ。




    ・ミニエボだ!




    ・このクルマとパジェロミニは、自分の輸入したいクルマのリストに入ってる!




    ・こいつはミツ(三菱のあちらでの愛称)がまだワルだった頃に作られたクルマだ。今じゃもう見る影もないがね。





    こちらではもう見かけないクルマですし、大事に乗ってもらえたら嬉しいですね。







    プレリュードはかつて、デートカーとして人気でしたが、妙に速いクルマでした。H22Aを搭載したBB4型が印象に残ってます。

    そういえばグランツーリスモでも、最初に買うクルマとして悪い選択肢ではなかったですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・プレリュードか。ガキの頃はFRだと思っていたよ。
     ↑俺もだ。
     ↑プレリュードはそうであるべきだった。




    ・80年代~90年代にかけて最高の、しかし最も見過ごされたスポーツカーだ。ホンダはこのクルマを復活させる必要があるけど、名前は"エピローグ"(=終章)にするべきだ。
     ↑友達が1997年式のプレリュードを手に入れた。最近のクルマよりもカッコいいよな。
     ↑自分が運転した中で最高のクルマだ。高回転でンバアアアア!!!!ってなるVTECも最高に楽しい。




    ・90年代には、熱狂的なドライバーのための選択肢が常にあったというのが気に入っている。最近はあんまり無いよな。新しいクルマの多くは古いクルマが持つ独自のアイデンティティみたいなのが無いし、ダイヤの原石もとても少なくなった。




    ・友達のプレリュードに乗っていて、180km/hでテールがコーナーの外に振られた時の事を思いだしたよ。自分は終わったと思ったけど、そいつが軽くカウンターを当てたらすぐにコントロールを取り戻せた。自分も何回も乗ったけど、2,000ドルで買ったクルマにしては素晴らしいハンドリングだったという事は認めなければならない。ブレーキも良かったし、リッターあたり100馬力出ていたし、何よりVTECが作動してカムが切り替わった時の音は笑顔になれる。




    ・プレリュードの事は忘れられないよ。初めてのクルマだった。ホンダディーラーの中古をたった5,800ドルで買って、全てのビギナーレースで勝つことができた。当時は14歳だったよ。…グランツーリスモ2の良き思い出だ。




    ・BB1プレリュードはおそらく、今まで製造されたうちで一番美しいクルマの1台かもしれない。ボディーラインがとにかくビューティフルだ。少し重かったけど、とてもバランスが良かった。コーナーでの挙動はオンザレールって感じだったな 。自分もかつてプレリュードを持ってて、超ハードに乗り回した。こちらから投げかけたものをきちんと受け止めてくれて、反応を返してくれるクルマだったよ。今でもあのクルマが恋しいと思ってる。素晴らしい思い出がいっぱいだ。




    ・1994年式のプレリュードSiに乗ってる。とてもユニークなクルマだよ。最近は超レアなクルマになってきているね。
     ↑あのUFOスタイルのダッシュボードが大好きだ。
     ↑俺は1996年式のプレリュードSiを買ったところだ。初めてのホンダ車、初めてのマニュアルだよ。うれしいね。
     ↑自分は1993年式のプレリュードに乗ってる。この間、家に帰る時にマフラーを落っことしちゃったよ。




    ・プレリュードはシルビアのライバルとしてFRレイアウトを採用するべきだった。H22AエンジンならSR20DEには勝てたはずだ…
     ↑もしかして:S2000




    ・4代目と5代目のプレリュードを持ってたよ。どちらも素晴らしいクルマだった。忘れ去られたクラシックだね。




    ・プレリュードはどの世代も素晴らしかった。セリカと並んで、自分のお気に入りな外車のクーペだよ。5代目のプレリュードを見つけて乗れたら最高だなぁ。




    ・今に至るまで、プレリュードは絶対的なドリームカーだ。過去に4台乗り継いで、今も1台持ってる。絶対に売ったり手放したりしないよ。オートマのトランスミッション以外は全部大好きだ。
     ↑自分もATのプレリュードに乗ってる。MTを探してたんだけど、なかなか幸運に恵まれなくて。




    ・2台のホンダプレリュードのオーナーとして、この動画を気に入った!ホンダが、若い人たちでも買えるように3万ドル未満でプレリュードを復活させてくれるといいんだけどな。




    ・初めてのクルマは5代目プレリュードだった。オクラホマ州で買って、ステレオなしで12時間ドライブしてジョージア州に帰ってきた(オクラホマ州~ジョージア州は約1,600km)。自分はそのプレリュードを心から愛していたよ。




    ・プレリュードはまるでカミナリのようだった。明るくて、シャープで機敏だった。そして、地面に落ちて永遠に消えてしまったんだよなぁ。




    ・プレリュードのテールランプのデザインが好きなのって俺だけかな?超JDMな雰囲気がする。




    ・5代目(最後)のプレリュードは、当時は最高にクールなルックスのクルマの1台だった。今でもクールだね。




    ・4代目と5代目のプレリュードに乗ってた。この手のクルマがとても恋しいよ。運転するのはクソほど楽しかった。高回転域でのVTECサウンドに勝るものは何もない。




    ・4WS付きの1989年式プレリュードSiを持ってた。あのクルマが大好きだったよ。駐車場で急にハンドルを切ると、後ろのタイヤがパンクして滑ったように感じるんだよね。




    ・プレリュードは初めて乗ったクルマだ。中古で買うときに検査してもらったら、330,000kmも走ってる個体だったのに圧縮が規定値の範囲内だったんだ。




    ・自分が今まで所有した中で最高のクルマは、3代目プレリュードSiだった。乗ってたのは4WSなしだったけど、それでもハンドリングが素晴らしく、うまく設計された楽しいクルマだったよ。自分にとっては、今の基準で見ても美しいクルマだと思う。つまり、ボディーカラーに合わせてモールを塗装して、車高を下げて、17インチのホイールを入れれば、って事だ。





    管理人以外にも、グランツーリスモでプレリュードを選ぶ人がいたとは…!






    トヨタランドクルーザーは、長い歴史を誇り、世界中でも信頼性の代名詞のように認知されています。

    アメリカでは200系までは販売されていましたが、それ以降は販売されないようです。レクサスLXやトヨタセコイアという選択肢がありますが、ラグジュアリー性は不要だというユーザーはランドクルーザーを熱望しているようです。

    それから、オーストラリアでもランクルは大人気です。イギリスが宗主国ということもあり、かつてはランドローバー/レンジローバーの天下でしたが、ランクルは信頼性の高さを武器にシェアを完全に逆転させてしまいました。

    だからなのか、海外のレンジローバー党とランクル党はやたらと仲が悪かったりします…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・地球の75%は水で覆われているという。って事は、残りの部分は俺のランドクルーザーで制覇できるということだな。




    ・レンジローバーが約束したことは、ランドクルーザーが実現する。
     ↑めちゃくちゃ信頼性の高いクルマだからな。
     ↑最高のスローガンだ。
     ↑このコメントがマジで気に入った。
     ↑ジャングルに入るだけならランドローバーで良いけど、ジャングルから帰ってきたいならランドクルーザーって言ってた人もいる。
     ↑誰か破産させたい奴がいたら、レンジローバーをプレゼントするといい。修理費用にお金を使い続ける事になるからな。





    ・オーストラリアにおいて、ランドクルーザーはホールデンコモドアと並ぶ非常に一般的なクルマだ。
     ↑ここ中東諸国でも、ランドクルーザーは愛されている。驚くべきことに、ランクルをチューンして速くする人もいるんだ。
     ↑ランドクルーザー>ホールデンコモドア>フォードファルコン>日産パトロール




    ・ランドクルーザーのけん引能力は3.5トンだ。つまり、オーストラリア中央部からレンジローバーをけん引してくることができる。
     ↑レンジローバーは4トンまでけん引できる。プラスチック製の不快なランクル2台を同時にけん引できるし、最高速だってランクルより速い。
     ↑しかしレンジローバーの信頼性はクソなので、故障して道路脇で立ち往生する。そして別のトヨタ車に助けてもらう。
     ↑通りすがりのカムリに拾ってもらえるかもね。
     ↑レンジローバー?渋滞にはまるとすぐオーバーヒートするじゃん。




    ・オーストラリアでランドクルーザーが発売される前、ランドローバーはオフロード車マーケットにおいて90%のシェアを持っていた。でもランドクルーザーが発売されてすぐ、たったの2%まで下がってしまった。もう他にコメントしている人がいると思うけど、オーストラリアでは「アウトバックに行きたいならランドローバーに乗れ。アウトバックからまた戻ってきたいならランドクルーザーに乗れ」と言われている。ランドローバーを軽視しているわけではないけど、つまりまあ、そういうことだよ。
     ↑「ランドローバーでバックカントリーに行く時は携帯電話を忘れるな。いざという時はランドクルーザーに引っ張ってもらうことになる」とも言うね。




    ・dislikeボタンを押したのはランドローバーのオーナーに違いない!
     ↑ちょっと増えてるから、きっとジャガーのオーナーも押したんだろうな。
     ↑いや、ランドローバーのオーナーはまだ道路脇か修理工場にいるだろうから違うと思うよ。




    ・自分は60ランクルの幸運なオーナーだよ。20年前、自分が18歳の時に買って、今は38歳になった。みんなによく「ずいぶん古いのに乗ってるな!」って言われるけど、自分は何も言い返さない。この20年間は最高だったよ。路上、泥、砂、雪、土、雨、どんな状況でも故障したり止まったりすることはなかった。自分を運命へと駆り立てて、その後家に帰るのに何も邪魔するものはなかったよ。丁寧に乗っても普通に乗っても手荒く乗っても、こいつは永遠に走り続けるだろう。こいつはクルマのAK47みたいだ。
     ↑60ランクルは以前に乗ってた。気に入ってたよ。今はプラドに"アップグレード"したよ。
     ↑ずいぶん古いのに乗ってるな!




    ・フィンランド陸軍で2001年式のD4-Dのランドクルーザーに乗ってる。かなり深い雪でも、ローレンジに入れてデフをロックすれば簡単に通り抜けることができる。それに、望むならとても良い感じのドリフトができるよ。




    ・ランドクルーザーはビーストだ。同僚が北アフリカで地震調査の仕事をしていた。ほとんどが荒れ地だ。彼らはランドローバーを使っていて、メンテナンス契約があったにも関わらず故障が頻発するからランドクルーザーに切り替えたそうだ。その後は問題がごくわずかしか発生しなかったらしい。ランドクルーザーには防爆と言っていいほどの耐久性がある。




    ・100系と40系のランドクルーザーを持ってる。どちらも素晴らしいクルマだよ。FJ40は週末向けのクルマで、100系は街乗りや泥だらけの農場での日常使いに優れている。どちらもハードに乗っているけど、今までにスタックした事は一度もないよ。




    ・オーストラリアでは、ランドクルーザーはアウトバックのキングであり、決して死ぬことはない。有能で信頼できて、必ず家まで連れ帰ってくれる。




    ・自分のお気に入りは、80年代後半の62系だ。80系の前の、短命なブリッジアップデートモデルだよ。ディーゼルバージョンは、ボンネットの下にはクオリティの高い日野のエンジンが収まってた。80系のランクルは、経験豊富なユーザーから非常に高く評価されているようだね。中古のランクルを買うに当たっては、フロントのデフハウジングが曲がっていないかを確認した方がいい。曲がっていると、ハンドリングがおかしくなっているからね。




    ・自分は80系に乗ってて、まさに使い倒しているよ。今までに乗った中で一番信頼できるクルマだ。ちょうど48万キロを超えたところだよ!




    ・2001年式の100系ランクルに乗ってる。V8で4.7リッターのやつだ。もう11年乗ってるけど、全く問題は無いね。電球をいくつか替えたのと、タイヤを3セット替えたくらいだ。本当に素晴らしい!




    ・ランクルじゃないけど、自分がまだ8歳だった頃、父親がキレイな新車のトヨタのピックアップを買ったんだ。自分と父親はテキサス中のオフロードスポットに走りに行ったよ。サンジャシント川には、水場や泥沼、木の根だらけのロッククライミングセクションがあった。我々はブルーとホワイトのツートンのトヨタでそこに行ったら、でかいフォードやシボレー、ダッジに乗った男達がいた。彼らはトヨタを"Jap Crap"とか"Pussy ass rice burner"とか言ってディスってた。でもその日の終わりまでには、トヨタはそこにいるすべてのクルマ―ブロンコやブレイザー、その他でかいトラック―を泥から引き上げていたんだ。あれは面白くて仕方なかったな。ちょっとしたオフロードのお話でした。




    ・輸入車のメカニックとしては、ランドクルーザーは今まで扱った中で一番頑丈で信頼性の高いクルマだと言える。先週、56万キロ走ったランドクルーザーのオイル交換に来た人がいた。漏れや故障はひとっつもなかったよ。ランドクルーザーの品質にはいつも驚かされる。こいつはまるで防弾並みの頑丈さだよ。




    ・自分はオンタリオ州のサドバリーに住んでいる。ここは世界的なニッケル鉱の産地で、街は鉱山を中心に展開しているんだ。自分も採掘場で働いている。ランドクルーザーが走り回っているのを毎日見ているよ。ランドクルーザーのキャブを改造して、作業員を地下に運ぶために使っているんだ。本当に素晴らしいクルマだよ!




    ・うちの店の常連さんは1994年式のランクルに乗ってるね。今48万キロで、まだまだ走るって。たまにランドローバーをけん引してあげてるらしいよ。




    ・ここブラジルでは、バンデイランテという名前で40系のみ販売されていたよ。2001年まで販売されていた。少しのフェイスリフトがあったくらいだ。最初はガソリンエンジンのみで、1970年にはディーゼルのみになった。面白いことに、トヨタは1991年までメルセデスのディーゼルを載せていたんだ。我が家には1989年式のロングホイールベースでトラックの荷台が付いているのがある。とても気に入ってるよ。うちはコーヒー農家なんだけど、畑まで行くのがとても大変なんだ。ランドクルーザー/バンデイランテは確実に仕事をこなしてくれるよ!




    ・興味深いことに、トヨタが日本以外で初めてクルマを生産したのはブラジルだった。1960年代からランドクルーザーが生産されていて、ブラジルの田園地帯を発見した男性に敬意を表して「バンデイランテ」の名前が付けられたんだ。





    本当に世界中で大活躍してますね!そしてレンジローバー派とランクル派はマジで仲が悪いな…























    日本のピュアスポーツとして名高いRX-7は、JDM好きの海外勢にも大人気。一番人気があるのはFDですが、FCやSA22Cもレトロみがあってとても素敵です。

    ちなみに、SA22Cは海外では「FB3S」という型式で販売されていたそうです。あまり馴染みのない呼び方ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・自分はSA22CとFDの両方に乗ったことがある。1984年に新車でSA22Cを買って、34万キロ乗った後に手放した。それから中古の、というかくたびれたFDに乗り換えたんだ。この2台は全く異なる気質を持っていた。SA22Cは低速域で振り回すのが楽しかったけど、FDはアホな振る舞いをしない精密な武器という感じだった。FDに比べてSA22Cはメンテナンスがいらなかったな。SA22Cが親友だとすれば、FDは高貴な愛人という感じだったよ。
    我が家に双子が生まれた頃、FDはちょうど手入れが必要だった。友達の手を借りて走れるようにして売りに出したら、その状態なのに12,500ドルにもなった。そのうち3,000ドルでNBミアータ(ロードスター)を買ったよ。




    ・かつてFC RX-7に乗ってたよ。近所にある橋を、レッドゾーンまで回して走るのが好きだった。今までに乗ったノーマル車の中では、FCが一番すごかったなぁ。




    ・1,000馬力のRX-7はどんな感じなんだろう。




    ・自分にとってFB3Sは忘れられたレジェンドだな。




    ・FD RX-7はこれまでに製造された中で一番美しいクルマだ。ロータリーエンジンは全く問題ではないよ。すべての問題を解決できるちょっとした改造がある。それはLSエンジン(コルベットやカマロに搭載されるV8エンジン)スワップだ。FDほどLSスワップに適したクルマは見た事がないね。みんなも知っているとおりだ。




    ・みんなRX-8には偏見があるようだな。シャーシは良くなっているし、NAロータリーは徹底的にチューンされている。運転する価値のあるクルマだよ。それに、大柄な人でも快適に運転できる。FD RX-7は、すてきなガレージクイーンって所かな。




    ・RX-7は自分の理想のクルマだよ。完全にグランツーリスモのせいだ。




    ・この動画を観ると、ワイルドスピードを観たくなるな。




    ・自分はずっと、RX-7は日本のポルシェだと思っていたよ。




    ・RX-7は断トツでお気に入りのクルマだな。




    ・RX-7の良い所:ロータリーエンジン
     RX-7の悪い所:ロータリーエンジン




    ・子供の頃、両親がFC RX-7を買ったのを覚えている。赤っぽいインテリアにサテンゴールドメタリックのボディーカラーだった。コルベットを買う時に下取りに出したけどね。
     ↑そいつはクールな組み合わせだ。俺もFCを買うとしたら同じチョイスをしただろうな。




    ・自分はそこまでクルマに詳しくないけど、最近いろいろ調べていて、RX-7が自分のドリームカーのように思えてきた。でもロータリーエンジンはちょっと怖いんだ。V8とかにスワップするとしたら、それは良い選択なんだろうか?ロータリーよりも燃費は良くなるのかな?それとも自分はただのアホなのか?
     ↑FC RX-7を2台持ってる俺から言わせてもらえば、ロータリーエンジンをキープする事をオススメしたい。その方が賢明だし、エンジンスワップしたものより信頼性は高い。もしエンジンを載せ替えるとしたら、エンジンだけじゃなくミッションやデフ、その他諸々のパーツが必要になるしね。まあRX-7は素晴らしいクルマだけど、特別なケアも必要になってくる。もし本気で欲しいなら、いろいろ調べてみた方がいいよ。




    ・人生で一度も見た事がないクルマをどうしてこんなに好きになれるんだろう…いつかFDに乗りたいな。




    ・今じゃ走行距離の少ないFDは4万ドル以上するんだよな。




    ・ひとつ聞きたいことがあるんだが、部品取り車なしでRX-7をゼロから作る事は可能なのかな?もしイエスなら最高だ。そして、純粋主義者に不快感を与えることなくV8をスワップしたいな。
     ↑ならコルベット買いなさいよ。




    ・走行距離たった6万マイル(=約9.6万キロ)のFCをちょうど手に入れたところだ。ものすごくテンションが上がってるよ!




    ・RX-8は好きだけど、RX-7はもっと好きだ。




    ・バイクにロータリーエンジンをぶち込んだスズキの事も思い出してあげて!




    ・RX-7=RX Heaven
     RX-8=RX Hate 





    RX-7にV8スワップか…






    日産スカイラインの歴史について説明している動画です。JDMチューナーシーンにおいて、スカイラインは文字通り伝説の扱いを受けているようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・R32スカイラインGT-Rがオーストラリアのレースを支配していたから、レギュレーション変更によって参加できなくされたことを言い忘れたな。




    ・新型GT-Rは、後ろがスカイラインでフロントは370Zだよな。
     ↑スカイラインと350Zが子供を作ったみたいだな。




    ・自分は1999年から2006年まで日本に駐留していたよ。最初にR33を手に入れて、それからS14も手に入れた。個人的にはS14の方が好きだったなぁ。



    ・ハコスカとR32が特に好きだ。本当にビューティフルなクルマだよ。




    ・R35はスカイラインとは名付けられていないけど、前世代から多くの技術的要素を取り入れているね。自分はしばらくインフィニティG35に乗っていて、友人は新しいGT-Rを持っていた。いろいろ比べてみたら、ボンネットの下には多くの類似点が見られた。パーツの形やサスペンションのデザインとかね。




    ・R34とR32は、日産をレジェンドたらしめたクルマだ。




    ・面白いことに、自分が住んでいる場所ではR34スカイラインGT-Rを合法的に所有することができる。なぜかというと、カナダには25年ルールがないんだ。その代わり15年ルールってのがあるけどね。




    ・素晴らしいビデオだ!スカイラインがクソほど欲しくなった!
     ↑欲しいなら買った方がいい。スカイラインは買うだけの価値があるクルマだよ!




    ・動画の中で、R32がどうしてゴジラというニックネームで呼ばれるようになったかを解説する必要があったな。もともとはJGTCというカテゴリーのレースカーとしてリリースされた。最初の1年で全てのレースで優勝し、レギュレーションが変更されてR33が登場するまで、全てのチャンピオンシップで優勝した。その後数年にわたってずっと勝ち続けたんだ。その少し前にオーストラリアにも行き、そこのレースでも当然勝った。そこで有名なレーシングドライバーがゴジラというニックネームを付けたんだ。これがその由来だよ。




    ・R33はマジで愛されていないレジェンドだ。どうしてだ?俺は大好きなんだけどなぁ。




    ・初代プレステのグランツーリスモ依頼、スカイラインが大好きだ。




    ・R32スカイラインの方が好きだけど、グランツーリスモ2でニスモ400Rを持っていたことを覚えている。ありゃビーストだったな。




    ・興味深い事実として、ニスモとR32GT-Rの成功はオーストラリアのフレッドギブソンモータースポーツによるところが大きい。とても速いけど平均的でオールラウンドなスポーツクーペをレーシングウェポンに作り替え、ゴジラという名前を勝ち取ったんだ。




    ・スカイラインの歴史を思い出すことは、国の歴史を思い出すよりも簡単だ。




    ・GT-Rが道路を切り裂くように走っているのを見て泣きそうになった。マジで美しい。




    ・「アメリカでは、あなたがポール・ウォーカーでもない限りこんなクルマには乗れません」だって。ハハハ。




    ・R34は、自分にとって常にキングだ。




    ・実は、R32スカイラインGT-Rをゴジラと呼んだのは、オーストラリアの自動車雑誌だったんだ。1989年にここオーストラリアで販売されていて、評論家はそのクルマを東から来たビーストだと思ったようだ。その後、R32スカイラインGT-RはオーストラリアのグループAレースを支配し続けたけどレギュレーションが変更されて、国産のV8以外はレースに出られなくなってしまった。基本的にフォードとホールデンは引退すべきテクノロジーの恐竜の集まりで、ビッグな子供たちと一緒に遊びたくなくて不機嫌になったのさ。




    ・自分は「ゴジラ」が大好きだけど、R35とゆっくり恋に落ちつつある。




    ・スカイラインというクルマは日本の自動車文化を形作った。アメリカで右ハンドルのスカイラインが合法になる時、このクルマはマジでヤバいってのがわかるだろうな。





    買われていくのは仕方ないとして、盗むのはマジでやめて!





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