JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2022年07月

    このプレリュードはデートカーといいつつも速かったですよね。グランツーリスモでは序盤でお世話になりました。

    VTECありと無しの2.2Lのエンジンが搭載されており、VTECが付いているH22A型エンジンは200ps/6,800rpm、22.3kg-m/5,500rpmという、素晴らしいスペックを誇っていました。

    これで車重は1.2トン少々ですし、前後ダブルウィッシュボーンですからそりゃまあ速いですわな。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ああ、古き良き時代だ…。トップグレードの唯一のオプションが5速MTだった時代だ。




    ・ホンダはまたこういうクーペを復活させる必要がある!
     ↑全くその通りだ!
     ↑もし可能ならFRで…




    ・うわー!こいつは現行のシビックSi並みに速いじゃないか!とても印象的だ。どうしてみんなが90年代のホンダ車にこだわっているか理解できたよ。当時、ホンダは優れたパフォーマンスカーを作っていたんだ。




    ・このクルマは今でも全く見劣りしない。もし今このプレリュードに乗れたら、自分はあり得ないほどハッピーになれそうだ。




    ・今までに作られた最高のホンダ車の1つだ!




    ・このプレリュードはただ速いだけじゃなく、防弾並みの頑丈さも兼ね備えている。前に1995年式のプレリュードに乗っていたが、手放すときは48万キロを超えていたよ。




    ・90年代はホンダとアキュラの黄金時代だったな。




    ・プレリュードの中でならこの4代目が最高だと思う。今では程度の良い低走行のものがなかなか見つからないよ
     ↑完全に同意する。最終型のボディスタイルがあまり好きじゃなくて…




    ・このプレリュードは当時とてもクールだったよ。自分は1985年式の2代目プレリュードの2.0Siに乗ってた。破壊不可能と思えるほどにトラブルフリーだったよ。25万キロくらいの時に手放したけど、その時でもまだちゃんと走ってた。




    ・自分は1994年式のプレリュードに乗ってた。VTECじゃない方だったから160馬力だったけど、17インチのホイールとタイヤを入れていたから運転は楽しかったな。




    ・18歳のとき、1993年式プレリュードのVTEC付きを中古で買った。とてもいいクルマだったよ。その後に買った6速MTのBMW 330iよりも気に入ってた。




    ・90年代初頭、ルームメイトがオプションフル装備のこのプレリュードを持ってた。彼が酔っ払って帰ってこない時、自分はそいつを拝借して楽しんでたよ。自分のイーグルタロンTSI(三菱エクリプスのOEM)ほど速くはなかったけど、それでもそこそこ速くて安全・簡単に運転できる楽しいクルマだった。懐かしいなぁ。




    ・1/4マイル(ほぼ400m)14.6秒かよ。シビックタイプRから0.6秒落ちくらいか。すごいな。当時のコルベットと比較しても1秒落ちくらいだぞ。
     ↑当時のV8搭載のマスタングと同タイムだ。




    ・思い出すなぁ。1999年に、6万キロちょっとの1994年式プレリュードVTECを中古で買ったんだ。緑色で、内装はブラックレザーだった。後期型のホイールが付いてたな。これに乗るのは好きだったけど、実用性が無さすぎて1年も乗らなかったよ。ほぼ2人乗りなんだ。リアシートはジョークみたいなもんだった。でも運転は楽しかったよ。短い間しか乗らなかったけど、買った事は後悔していないよ。




    ・ちょうど1994年式で14万キロのプレリュードVTECを買ったところだ。免許取り立ての頃にこれが欲しかったんだけど、お金が無くて買えなかったんだ。当時に戻った気分だよ。




    ・このクルマは宝石みたいなもんだった!ずっと欲しいと思ってたんだ。試乗したくてディーラーに行ったのを覚えているよ。時代を先取りしたクルマで、今見てもビューティフルだ。本当にこのプレリュードが欲しかったけど、予算オーバーだったから結局シビッククーペを買ったんだ。全く悪いクルマではなかったけど、欲しいのはプレリュードだった。




    ・ほう。0-100km/h加速が6.3秒で1/4マイルが14.6秒というのは、90年代当時の手頃な4バンガー(4気筒エンジン搭載車のこと)としては本当に素晴らしい数字だ。




    ・自分は1996年式のプレリュードVTECを持ってた。新車から7年間乗ったよ。今まで乗った中で最高のクルマだった。どの回転域でもエンジンがスムーズに回ってたのを覚えているよ。




    ・ハイスクール時代、何人かのクラスメートがこのプレリュードを持ってたよ。いつもクールなクルマだなと思ってた。今見ても相変わらずクールだな!




    ・このプレリュードはかなり革新的だった。たくさんのV8エンジンは同じくらいの馬力を得るのに苦労していたからね。





    このプレリュードにV6を搭載しなかったホンダはエラいと思いました。4発でいいんですよ4発で…







    ようやく理想のドライバーに行き着いたかも知れません…!


    ドライバーは工具の中でも1番単純で基本的な道具です。それだけに、モノの良し悪しや使い心地が、ダイレクトに作業に影響してきます。


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    はいこちら。支払いは任せろー!なお財布に見えますが、これはドイツの工具メーカー「Wera(ヴェラ)」の差し替え式ドライバーセット、クラフトフォームコンパクト60というものです。




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    差し替え式ドライバーと言うと短いビットのものが思い浮かびますが、これはシャンクが約9cmと長めなのです。



    そして気になる入り組みの内容は…

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    これだけ入っております。プラスは1〜3番、IKEAの家具の組み立てに使うポジドライブも1〜3番、マイナスは一本だけで、HEX(六角)は3〜6ミリの4本、それからいじり止めトルクスが5本。

    それぞれ単独のドライバーで揃えたら結構なお値段になりますし、収納場所にも困りそうですが、差し替え式ならコンパクトにまとまるのでとても良き。



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    ドライバーハンドルはラチェットタイプです。左右切り替えの他に固定モードがあります。ギア数は45枚ですが、空転トルクは軽め。驚くべきは耐久性で、なんと50Nmまで耐えられるとか。

    人間がドライバーで掛けられる締め付けトルクは10Nm少々がいい所なので、耐久性はまず問題ないでしょう。



    いい所は他にもあります。ビットの精度が抜群にいいんです。

    スズキアルトのオーディオをバラすのに使ってみたのですが…




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    しっかり食いつく!

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    ガッチリ食いつく!!


    精度のよいドライバーと言えば定番はPB SwissToolsですけども、Weraも負けていません。

    何が良いって、帯磁もせず、ACR(アンチカムアウトリセス=ネジに食いつくためにドライバーの先端にレーザーなどで刻み目などを入れてあるもの)タイプでもないのにこの食いつきです。

    帯磁してると砂鉄を拾うし、ACRはネジを傷めそうですし、どちらも便利ですがあまり好きじゃないんですよね…



    あと、このビットは一般的な1/4HEXなので、インパクトドライバーでもいちおう使えます。

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    ただしあくまで「一応」です。
    ビットの規格が日本仕様と異なり、インパクトドライバーに差し込むと前後方向にガタがあります。

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    上がWeraのビット、下が日本仕様のビットです。くびれの後ろの長さが違いますね。

    保持はできますが、これでは常用には向かないと思います。緊急的な用途では一応使えますよ、というくらいの所ですね。



    とてもいいドライバーセットですが、やはり欠点はあります。

    これは差し替え式ドライバーですので、構造上やむを得ない少々のガタがあります。私は実用に差し支えないし、こんなもんだろうと思って使っていますが、許せない人もいるかも知れません。気になる方は、一度実物を触ってみた方が良いでしょう。



    Wera Kraftform Kompact 60RAは、クルマやバイクをDIYでいじる人はもちろん、本職の整備士さんにもおすすめできるクオリティのドライバーセットです。

    不意にHEXやトルクスが出てきても、よくあるサイズなら対応できる入り組みです。

    ポジドライブも入っているので、家にひとつ置いておけばIKEAの家具の組み立てにも使えます。

    よくあるビットドライバーと違い、シャンクにはある程度の長さがあるのが嬉しいです。約9cmの長さなので、狭い所もそれなりに対応できます。

    工具箱をスッキリさせたい人、これから工具を揃えたい人、車載工具を探している人、いろいろな人におすすめできるドライバーセットです。

    中古車価格急上昇中のEKシビック。北米においては、カローラやセントラと同じくそこら中にいそうなイメージでした。

    USDM仕様にして乗ろうかなと思った事もありましたが、その時はすでに高価で…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・間違いなく史上最高のクルマの1つだ。
     ↑100%同意する。我々は90年代の日本車のクオリティに甘やかされていたようだ。このシビックはまだ普通にその辺を走ってる。1996年に販売されていたどのクルマよりも多く残っているんじゃないかな。
     ↑このシビックはカローラと並んで、まだまだたくさんその辺を走ってる。信頼性と耐久性を考えて日本車を所有していた素晴らしい時代だ。




    ・史上最高のシビックだ!優れた品質、元気があって経済的なエンジン、素晴らしいハンドリングが素敵だった。欠点は、シートが平らなのとステアリングのギア比がスローだった事くらいかな。ライサー(日本車を派手にイジって乗り回す人たち。下品な感じの意味も含む)に台無しにされるのがもったいないクルマだよ。




    ・今でも道路のいたるところで見かけるね。とても頑丈なクルマで、このモデルのSiグレードは本当に運転が楽しかった。誰もがみんなシビックに乗ってたよな。




    ・このシビックは自分がホンダに恋をしたきっかけのクルマだ。BMWに乗ってるんだけど、通勤用に使い捨てのつもりで1996年式のボロいシビックフェリオを買ったんだ。あれから9年経って、通勤の必要はなくなったけどまだ持ってるよ。
     ↑使い捨てはBMWの方だ。ホンダの方がきっと長持ちするぞ。




    ・彼女が2000年に1998年式のシビッククーペを買った。2018年にアコードを買うために手放したんだけど、その時の走行距離は44万キロで、クラッチはオリジナルのままだったんだ。




    ・このレビューに出ているものと全く同じシビックに乗ってたよ。もらい事故で廃車になっちゃったけど、その時までに40万キロくらい走ってた。今まで所有した中で最高の小さなクルマだったよ。




    ・自分はこのEKシビックが大好きだ!SiもタイプRも、下手にいじらずノーマルのままがいい。




    ・ああ、自分はこういう日本の小型車が大好きなんだよ。たくさんの機能があって長持ちして、決してオーナーを失望させることがないんだ。




    ・コンパクトカーが本当にコンパクトだった時代だ。今はどうだい?ハマーなんか4トンで1000馬力だぞ。あれは運転するために特殊な免許がいるんじゃないか。




    ・今でもまだ1996年式のシビッククーペに乗ってるよ。5速MTでパワステ、エアコン、クルーズコントロールなしだ。6速MTのアキュラTL(インスパイアやビガーのクラスのセダン)の走行距離を伸ばさないために、普段のアシとして乗ってる。もう46万キロを超えたけど、でも普通に走ってるよ。
     ↑アキュラTLタイプSの6速MTがめちゃくちゃ欲しい…




    ・この型のシビックは今でもそこら中にいるよ。ハイスクールの時は、みんなシビックを欲しがってたなぁ。




    ・このシビックは初めて新車で買ったクルマだ。素晴らしいクルマだったよ。ロードノイズはひどかったけど、まあそんなに気にしなかった。とにかく信頼性の高いクルマで、役割はきっちりこなしていたね。1998年にトヨタアバロンに乗り換えた。かなりの飛躍だよな。
     ↑ロードノイズは、自分がシビックを買うのをためらったただ一つの理由だよ。そういうクルマに乗るには歳を取りすぎてしまった。でもシビックは好きだよ。
     ↑確かに、ホンダ車のロードノイズはひどかった。
     ↑当時、シビックはコンパクトカーとしては静かな部類だと考えられていたよ。アバロンなんかと比べるのは酷だよ。1999年式のクライスラーネオンと2000年式のマツダプロテージュ(ファミリア)に乗ってたことがあるけど、どっちもシビックよりうるさかったよ。




    ・何でか分からないけど、前世代のEG型の方がより滑らかで成熟していて、ちょうど良いデザインに見えた。でもインテリアはこのEK型になってだいぶ改善されたよね。




    ・クオリティ抜群の素晴らしいクルマだった。でも自分としてはEG型のシビックの方が好きだったな。そっちの方がビューティフルだった。




    ・ハイスクールの時、1998年式のシビッククーペEXに乗ってた。小さくて楽しいクルマで、しっかり役に立ってくれたよ。ただ純正のシートはひどかったね。でもありがたいことに、社外品には困らないクルマだった。




    ・このEK型シビックは大好きだよ。毎日の足として今すぐ買えればいいのになぁ。




    ・自分はEG型シビッククーペのルックスがお気に入りだ。あれは完璧なプロポーションだよ。




    ・自分が乗ってた1998年式のシビックは、手放す時は72万キロまで走ってた。素晴らしいクルマだったな。
     ↑ずいぶん走ったね。月まで行って帰ってこれるくらいじゃないか。




    ・懐かしいな。ハイスクール時代、2000年式のシビッククーペに乗ってた。とても気に入っちゃって、以来ホンダ車ばかり乗ってるよ。




    ・このシビックが壊れる原因といえば、タイミングベルトが切れるくらいかな。あ、それと、ワイルドスピード気取りのガキが木に衝突することも。
     ↑このシビックは5台乗り継いだけど、うち2台がヘッドガスケットが抜けちゃったよ。とはいえ、そうなったのはどっちも32万キロ超の個体だったから、大した問題でもないか。





    シビックはとても人気があったんですね。ハイスクール時代にシビッククーペだなんて、向こうじゃ当たり前の選択肢なんでしょうけど、とても羨ましい…









    日本では2021年9月に販売開始されたカローラクロスは、タイ、台湾、中国、アメリカ、ブラジルでも販売されています。世界的なSUVの流行に乗っかって、C-HRとRAV4の間を埋めるべく開発されたCセグメントのクルマです。

    日本では堅調に売れているようです。半導体不足による納期遅れがなければもっと出ていたことでしょう。海外ではどのように受け止められているか、反応を見てみたいと思います。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・外観は素晴らしいな!2代目トヨタマトリックス(オーリスやブレイドみたいなハッチバック)のオーナーとしては、このクルマは完璧なアップグレードだな。




    ・この形がマジで気に入った。あまり角ばってないね。トヨタの高価なハイランダー(ハイラックス以上ランクル未満のSUV。クルーガーに相当)や実用的すぎるRAV4の良い代替案に見えるね。




    ・こいつはなかなか見た目がいいぞ。きっとよく売れるはずだ!ハイブリッドのモデルに興味がある!




    ・カローラはレンタカーでよく乗ってるよ。燃費がいいよな。いつも17km/lくらいは行くんだ。素晴らしいことだよ。




    ・アグレッシブなグリル、デュアルエキゾースト、パワフルなエンジンを用意すればホットケーキみたいによく売れるぞ。




    ・AWDモデルには、ドライバーが機械的にローギアを保持する手段があるのかな?それがあればオフロードを走れる。普通のCVTの場合だと、低いギア比を長時間使ってると過熱してしまうんだ。




    ・カローラは、カローラらしいかどうかに関わらず常にベストセラーになる。




    ・とてもクールだね。内装は自分が乗ってる2021年式のトヨタヴェンザ(ハリアーの北米仕様)に似ているようだね。




    ・RAV4とハイランダーが一夜を共にすると…
     ↑ヴェンザが産まれる。
     ↑自分はカローラとRAV4が交配したと思ってる。




    ・90年代に、カローラワゴンのAWDを持ってたよ。またあれに乗りたいな。




    ・C-HRみたいに、変に若者に媚びる要素が無くてよかった。




    ・これは販売終了したマトリックスの穴を埋めるモデルだ!マトリックスはいいクルマだったよ。自分は絶対このカローラクロスを買うと思う!




    ・カローラクロスのEV版が欲しいな。今はRAV4のハイブリッドに乗っているけど、ここまで大きなクルマは必要ないんだ。たぶん次にクルマを買うとしたらEVになると思う。カローラクロスのサイズならEVにするのにちょうどよさげだと思うんだよなぁ。トヨタが全個体電池とより速い充電スピードを併せ持つEVを作るのを待ってるよ。でもBZ4xは高すぎるんだよなぁ…




    ・トヨタがカローラクロスをアメリカに持ち込んでくれて嬉しいよ!




    ・トヨタは成長しているな。




    ・これは良さそうだ。ヤリスクロスもかっこいいけどね。




    ・カッコいいし、完璧なサイズだ。RAV4のセールスに影響が出そうだな。




    ・お願いだからオプションでスキッドプレートを設定して欲しい
    。自分はこいつにルーフバスケット、フロントライトバーも付けるつもりだ。きっとカッコよくなるぞ。



    ・おお!これは素晴らしいクルマだな。いつイギリスに来るんだろう・




    ・きっとそのうち、このクルマはそこら中で見かけることになりそうだ。





    なかなかの評価なようです。トヨタの狙い通り、RAV4では大きすぎるという層にハマるみたいですね。

    あとは順調に新車が供給されれば…





    トヨタMIRAIはTFCS(トヨタフューエルセルシステム)という、燃料電池とハイブリッドを合わせた技術を採用しています。

    水素の充填は3分で済み、航続距離は650kmほど。EVより魅力に思えますが、水素のタンクを交換しなきゃならんとなれば200万円くらいかかるそうでして…

    EV推しが多いイメージの海外では、燃料電池車はどのように受け止められているのでしょうか。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・トヨタの燃料電池車を見られてわくわくした!




    ・インドで発売されるのを待っているよ。EVはそこらじゅうにいるが、このトヨタミライはEVを選ぶにあたっての充電時間に対する躊躇を終わらせてくれそうだ。




    ・トヨタは常に誰がボスなのかを示している。最高の自動車ブランドだよ。品質、耐久性、信頼性が優れている。




    ・カリフォルニアのセントラルコーストとセントラルバレーに水素ステーションがあれば、こいつを検討してもいい。でも、今の所まだ水素は高そうだし、ガソリンでいいかな。




    ・とても未来的で素晴らしいクルマだ!気に入ったよ!




    ・車高が低いのはよろしくないな。これじゃあ一般的なアメリカの都市を走れないよ。バンパーやロッカーパネル、アンダーカバーを交換する羽目になるだろうな。




    ・それで、ミライを買ったとしてだ。どこでこの高圧で爆発の危険があるガスをチャージすればいいんだ?




    ・自分は電気自動車より燃料電池車の方が好きだ。フロリダに水素ステーションがあればいいのになぁ。トヨタはレース用の水素自動車を作るべきだ!




    ・現行トヨタミライにAWDがあれば更にいいんだけどな。




    ・リチウム電池の生産においてはたくさんの二酸化炭素が排出される。水素燃料ならもっとサステナブルだし、運転も楽しいよ。




    ・ちょうどこのトヨタMIRAIを買ったところだ。とても気に入ってるよ。これは働く人のためのクルマだな。今の所、燃料満タンで480kmは走れるようだ。毎日の通勤は200km弱で、2つの山越えがある。給油にはだいたい5分くらいかかるかな。




    ・水素で動く6速MTのGR86が欲しいよ。どうかスポーティーなクーペを作って欲しい。燃料電池のMR2なんか最高だろうなぁ。




    ・問題は、水素を補給できる場所が不足してるって事だ。トヨタは全てのディーラーに水素ステーションを併設するべきだよ。EVと同じようにね。テスラの充電ステーションみたいなインフラが必要だ。




    ・トヨタは全てをSUVに変えようとしないから好きだ。




    ・上段のヘッドライトが無ければ、もっとカッコよく見えたのになぁ。




    ・水素は未来だ!




    ・有害なガスも汚染もなく、ただ水だけか。




    ・こいつがテスラのケツを蹴っ飛ばすのを見てみたい!




    ・水素燃料電池の未来が来るのが待ち遠しい!




    ・もし飲み物を口に含んだ状態でこのクルマを見たら、きっと噴出しただろうな。いい意味で。





    とても好意的に受け入れらているようで。ただ、やはり水素インフラの整備は万国共通の課題のようですね。







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