JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    2022年05月


    世界的な人気を誇る200系トヨタハイエースの、おそらくメキシコのレビュー動画です。さまざまな国の人たちからコメントが付いていました。というかこれ、国内にはない標準ボディのコミューターですよね?ほちい…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・一つ前の100系の方が好きだなぁ。あれは本当に強くて、かなり長持ちしたよ。




    ・ああ、200系トヨタハイエースは本当に夢のクルマだ…




    ・こんな素晴らしいクルマの販売を妨げるアメリカの規制や法律がなかったら、絶対に買ってたよ。
     ↑どうにかすれば、正規に登録できるんじゃないかな?




    ・ノルウェーでは悲しいことに、2012年でハイエースの販売が終わってしまったんだ。最も売れたバンの1台で、本当に素晴らしいクルマだった。ぜひまたこっちでも売ってくれ!




    ・自分は古いクルマの方が好きだけど、このバンは気に入った。




    ・この200系ハイエースの、左ハンドルでATのモデルは米ドルでいくらだ?あと4WDバージョンの価格も知りたい!




    ・この質素さが好きだよ。




    ・200系ハイエースは2007年のデビューから大きな変更はない。出た時に新車で買ってまだ載ってるよ。かなり信頼できるクルマだ。購入からちょうど10年後にクラッチを交換して、今は510,000kmくらい走ってる。良いクルマだけど、乗り降りが大変なんだ。文字通りよじ登って、そして飛び降りなきゃない。それと、車内には派手なものは何も付いてないよ。そろそろモデルチェンジしてもいい頃だよなぁ。




    ・もっと排気量が大きいエンジンが必要だ。これじゃあトルクが少なすぎるよ。




    ・どうしてトヨタはハイエースをアメリカで売らないんだ?とてもクールなクルマなのに乗れないなんて残念だ。これは15人乗りみたいだから、きっとよく売れるはずだ。トヨタは素晴らしいチャンスを逃しているよ。あと、こいつはFRだって?そこも気に入った!




    ・インドでの価格はいくらだろう?インドで売ってるのかな?




    ・インドネシアでは、ハイエースはマニュアルの設定しかなかったよ。オートマの方がいいんだけどな。




    ・2KDエンジンが載ったモデルが欲しいなぁ。




    ・どうしてこのハイエースはアメリカに来ないんだ?
     ↑GM製じゃないからさ。
     ↑たぶん安全基準を満たせないからだと思う。




    ・見た目はとてもクールだけど、全くもって安全そうには見えないな。




    ・このクルマがドイツで販売されていないのが残念だ。





    世界各国の言語による「いくら?」「ウチの国には来るのか?」で、コメント欄が埋め尽くされていました…



    BM CREATIONS 1/64 トヨタ ハイエース 2015 ホワイト LHD 完成品
    ビーエム クリエイション(Bm Creations)
    2021-10-24



    Tiny City JP2 トヨタ ハイエース (ADVAN)
    トイイースト(Toy East)
    2021-12-24






    コンセプトカーをほぼそのまんま発売した事で有名ないすゞビークロス。かなり突飛なデザインですが、今見るとようやく時代が追いついたような感じがします。これで中身がちゃんとしたクロカンだというのがすごい。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマは時代を先取りしていた。今でこそSUV流行りだけどね。




    ・1999年当時、新車のビークロスが走ってるのを見かけたことがあるよ。路上のクルマの中で一番かっこいいと思ったし、とても未来的に見えた。




    ・今、SUVやクロスオーバーは飽和状態になっているけど、このクルマは時代を先取りしていた。今こそいすゞは再挑戦する時期だと思うんだけど、我々は見捨てられたのか…




    ・こいつは文字通り、リファインや変更を加えることなく生産性を高めたコンセプトカーみたいだ。マジでよく作ったよな。エクステリアのデザインはタイムレスだなぁ。




    ・自分はずっとビークロスが好きだった。いすゞが別次元のデザインと品質で戻ってきた時だったよな。




    ・ビークロスのJDMバージョンのオプションが欲しいよ。リアビューカメラとかカーナビとか…




    ・神様、いすゞが恋しいです…




    ・近頃のSUVに欠けている主成分はラダーフレームだ!このビークロスにはあったし、ランドローバーディスカバリーにもあった。今の自動車メーカーがそういう構造を採用しないのは百も承知だけどな。




    ・こいつが出た当時、グリルに蛇の牙みたいなのが付いていたから、ダッジバイパーの隣に停めたら面白いだろうなって思ってたよ。




    ・このクルマは当時、競争のはるか彼方にいたよ。今ようやくオートマのSUVが大流行りしてるからね。




    ・2001年に兄がクルマを買おうとしていたとき、これに試乗したよ。でも当時で35,000ドルで高価すぎた。結局、27,000ドルのマツダトリビュートを買ってた。でも超クールなクルマで、時代の先をいっていたね。よく考えてみると、ビークロスを買わなかったのは文字通りリアシートに入ることができなかったってもの理由の一つだったな。マジで不可能だった。




    ・もしいすゞが4ドアで出していたらもっと成功しただろうな!4ドアなら、怒ったローラースケートみたいに見えることもなかっただろうしね。




    ・ああなんてこった。10~12歳くらいの頃、このクルマが本当に本当に欲しかったんだよ…




    ・ある意味で、現行のチェロキーを思い起こさせるね。




    ・ビークロスは少しクールで少しモダンなメルセデスのスタイルに見えるね。




    ・子供の頃にこのビークロスを見かけたのを覚えているよ。とてもエキサイティングだった。当時としてはかなり未来的でスポーティーで、かつアグレッシブなスタイリングだったからね!




    ・現代の小型SUVと比べても、スタイリングはタイムレスで素晴らしい。いすゞがまた北米市場に戻ってきてくれるといいな。アジアと南太平洋あたりではまだクルマを作っているはずだし。




    ・これが29,000ドルというのは高すぎる。いいとこ16,000ドルくらいだろうって当時思ってた。売れなかったのも不思議じゃないよ。そんな高そうに見えないクルマだよ。かっこいいけどチープだ。年収29,000ドルの若者にアピールしようとしていたんだろうけど、ちょっと高すぎらあね。




    ・このクルマの外見は、ポンティアックアズテックに至る道を作ってしまった…




    ・ハワイではまだ何台か走ってるのを見かけるよ!




    ・今日ディーラーの前を通った時、ビークロスが1台置いてあるのが見えた。どの動画も自分にディーラーに電話しろって言ってるみたいだ…






    こんなクルマを平然と世に出しちゃういすゞまじですこ。










    T200系セリカといえば、管理人の世代的には初代セガラリーを思い出します。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このセリカの見た目が大好きだ!90年代の日本車のデザイナーはいいテイストを持っていたよ!




    ・昔、このクルマが大好きだったよ。25歳の時に買った。よくクルマを褒められたし、知らない人からも何のクルマなのかをしばしば聞かれたよ。今はもうアラフォーだけど、当時はとてもいい時代だったなぁ。




    ・このセリカはまだまだたくさんそこらを走ってるよ。トヨタは偉大なクルマを作ったもんだ。




    ・セリカは女性をターゲットに開発されたと言っているが、それは確かにその通りだと思う。ルックスにおいてはトップだからね。でも、インテグラGS-Rとこのセリカを比べると、直列4気筒1.8リッター170馬力のエンジンと優れたハンドリングを備えたインテグラの方が優れていた。トヨタはマジで、アメリカでもターボとAWDを搭載したGT-FOURを販売するべきだったよ。




    ・現在においても、史上最高のデザインだといえる。




    ・自分も1994年式のセリカを持ってるよ。オドメーターは537,000kmを超えた所だ。それでもまだ力強く走ってるよ。




    ・このセリカのデザインは大好きだった。




    ・「GT」って付くモデルなのに135馬力ってのはジョークだよ。当時、VTEC搭載のホンダプレリュードは200馬力近かったのになぁ。




    ・この間1994年式セリカSTを手放して、1993年式の1JZ-GTE搭載のソアラを輸入したんだ。驚くべきことに、セリカを恋しがっている自分がいるよ。とてもバランスの取れたハンドリングで、1.8リッターの小さいエンジンでも運転が楽しかった。来年あたり、このソアラを手放してセリカGT-FOURを輸入しようかと考えてるよ。




    ・この世代のセリカGTを持ってるよ。マジで信頼性の高いクルマだね。




    ・自分は1997年式セリカを持ってる。ちょうど走行距離が560,000kmを超えた所だよ。驚くべきクルマだね。




    ・みんなが疑問に思ってるだろうから全米を代表して言うけど、どうしてアメリカではGT-FOURが発売されなかったんだ?




    ・90年代、プレリュードがそこら中にいた頃はあまりセリカを見かけなかったな。逆に今はプレリュードがいなくなって、セリカの方をよく目にするね。




    ・自分もこの1994年式セリカのSTを持ってる。走行距離が540,000kmなのにトラブルフリーなんだ。路上にあるクルマのうちで一番だよ!




    ・テスラを買おうと思っていたけど、このチャンネルを見て気が変わった。1994年式セリカを探すか。




    ・自分が今までに手放した中で一番惜しいと思ったのはこのセリカだよ。赤いボディーでレザーシート、サンルーフが付いて5速Mtだった。あまりにも好きすぎて何度かクルマの中で寝たことがあるし、いつも寝室に行く前に窓からセリカを眺めてた。機械をこんなにも愛するなんておかしいかもしれないけど、セリカは自分のベイビーだったんだ。





    ・今までに所有した中で一番遅いクルマは1995年式のセリカSTだった。でもかなり気に入ってたよ。このセリカに乗る4日前にようやくマニュアルに乗れるようになって、以来ずっとマニュアル車にしか乗ってないんだ。




    ・新車価格が高騰し、信頼性が低下している今において、この6代目セリカは輝いて見える。




    ・この世代のセリカでGT-FOURが選べなかったのは本当に苦痛だった。




    ・トヨタがアメリカ向けのクルマに3S-GEを搭載しなくなったのは残念だった。そのエンジンがあればセリカはもっと楽しくなっただろうし、チューニングのベース車としてもかなり人気が出ただろうな。





    T200系セリカについては当時、アメリカ向けだからこんなデザインになったんだ的なことを言われていた覚えがあります。狙いは当たっていたようで、反応からも分かる通りあちらではこのデザインが大人気だったんですね。


















    日本仕様のB13サニーでは、GT-SというSR18DEを搭載したスポーツグレードがありました。一方、北米仕様のセントラに設定されたSE-Rというグレードには、なんとSR20DEが搭載されていました。この時代の日産車には割とSR20を搭載するクルマが多かったのですが、こういう実用セダンにシルビアと同じエンジンが載っているってのは胸熱です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この死ぬほど退屈な見た目のクルマは、これまでに作られた最高のクルマの1台だ。実際に乗ってみなければ、素晴らしさは理解できない。サイズのわりに車内スペースはとても広いんだ。残念な事に、SE-Rは代を追うごとに骨抜きになっていった。




    ・日産が素晴らしかった時代だ。このSRエンジンは伝説だよ。




    ・人々が昔ほどクルマに興味を持たなくなってしまって悲しいよ。現代のクロスオーバーは退屈だ。ああいうのは実質的には車高を上げたハッチバックだしね。




    ・このセントラを手放さなきゃよかったな。大規模な修理の必要はなく、基本的な整備だけで270,000kmまで走れた。いつも調子よく走ってたよ。こういうシンプルなクルマが作られなくなったのは残念な事だ。




    ・0-100km/h加速が7.4秒、ゼロヨン15.9秒で到達速度142km/hというのは、E30型BMWの325iに迫る数字だ。現代においても申し分のないパフォーマンスだね。




    ・当時このタイプのクルマで0-100km/h加速が7.4秒というのは、今で言えばカローラの0-100km/hタイムが6.0秒だっていうのと同じことだ。




    ・このレビューの言う通りだ。自分はこの1992年式セントラのSE-Rを持ってるよ。ノーマル状態でもとても楽しい。グリップの良いタイヤ、性能の良いブレーキ、リアのアンチロールバー(スタビライザー)にリアのストラットタワーバーも付いている。




    ・このクルマのパフォーマンスは、発売当時は本当に並外れたものだった。デビュー後10年間はホットハッチのセグメントでは十分に競争力があって、とても印象的だったよ




    ・このセントラSE-Rは、今でも十分戦える90'sのスポーツコンパクトだよ。この数字は今でも十分に通用する。




    ・1992年:5速マニュアル・LSD付 現在:ゴミ同然のCVT




    ・80年代後半から90年代前半の自動車業界はとても楽しい時代だった。当時のクルマに乗ると、シンプルな生活をしていた頃に戻るようだ。




    ・これはとても優れたクルマだったよ。エンジンは高回転までよく回るし、ギアの感触はいいし、とても軽量だった。シートの出来もよかったなぁ。




    ・このあたりは日本の自動車メーカーがすばらしかった時代だ。現代の「安全機能」とやらが付いていない、シンプルで洗練されたクルマが欲しいもんだ。




    ・これはとても楽しそうなクルマだね。いつか所有してみたいけどできないだろうな。今は2001年式の日産マキシマに乗ってるんだが、こいつがダメになる頃にはこのセントラSE-Rのタマ数は皆無だろうしなぁ。




    ・自分は1992年式と1994年式の2台のセントラに乗っていたことがあるよ。どっちも480,000km以上走ったな。片方は事故で廃車になって、もう片方は下取りに出したけど、どっちも手放す直前まで力強く走ってた。




    ・この世代のセントラSE-RはBMWに似ているなぁと常に思ってたよ。決して偶然じゃないはずだ。でもかっこいいよね。




    ・よい点:スポーティーなハンドリング、スマートなスタイリング、無敵の価格設定  悪い点:これ以降に販売された全てのセントラ




    ・ルノーが日産を骨抜きにしてしまう前に、本物のセントラSE-Rがあったんだな。




    ・ああ、これは素晴らしいクルマだ。自分ちのガレージにはこのセントラSE-Rがいるよ。日本仕様のSR20DEにスワップしてあるんだ。自分はこいつをFFのミアータ(マツダロードスター)と呼んでるよ。NAのSR20DEの音は信じられないくらい最高だよ。




    ・この時代、このセグメントは競争が非常に激しく、信頼性の高いクルマがたくさんあった。セントラ、カローラ、エスコート、シビックなんかは全て信頼性の高いクルマだったよね。





    ベーシックなセダンにスポーツカーのエンジン。刺さりますねぇ。







    海外ではセントラSEの名前で売られていたサニーRZ-1。B12型のトラッドサニーをクーペボディに仕立て、スポーティーな雰囲気に仕上げたクルマです。中身はサニーなので運動性能は推して知るべしという所ですが、雰囲気が楽しめればそれでいいんです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・1987年式のクルマにしちゃとてもかっこいいじゃないか。80~90年代の本物の日産が恋しいよ。




    ・ああああスイートな思い出だ。ハイスクールに通っていた時、これに乗ってたよ。1996年式のビュイックリビエラにぶち抜かれるまでは速いクルマだと思ってた。




    ・笑いが欲しい時には、いつもこのチャンネルの80'sカーの動画の、0-100km/h加速の部分を観るんだ。(ちなみにこのサニーRZ-1は15.5秒)




    ・0-100km/h加速のタイムは間違いなくこの通りだ。母親が1986年式のセントラ(サニー)セダンのオートマに乗ってた。素敵なクルマで信頼性もあったけど、ハイウェイに乗る時の加速は痛ましいほど遅かった…




    ・日産がまだ日産だったとき。




    ・こいつは16バルブとマルチポイントEFIを備えたアキュラインテグラのベースモデルに近いものだ。セントラの低グレードのセダンやファストバックワゴンよりずっとレアなのも不思議ではないな。




    ・ルノーとくっつく前の日産が恋しいよ。




    ・湾曲したリアウインドウは自分好みの80'sデザインだ。




    ・まさにこのクルマを先日手に入れたよ。オートマ、チルトステアリング、ディーラーオプションのエアコン、手動で上下する窓、ビニールシート、室内から操作できないサイドミラーが主な装備だな。とにかく気に入ってるよ。シンプルで控えめで正直なクルマだ。走行距離はまだ100,000kmちょっと。いつか、動画を撮ってYouTubeに上げようかな。




    ・このセントラが大好きだよ。パルサーSEに搭載されていたCA16DEエンジンが搭載されていれば、本物のスポーツコンパクトだったんだがなぁ。




    ・後部のグラスキャノピー以外は、フォックスボディマスタングに似ているね。このクルマはまだ自分の住んでいるギリシャで見かけるよ。こちらではサニーの名前で売られていたよ。




    ・自分はまだ1988年式セントラの2ドアのを持ってる。当時新車で買ったよ。まだ140,000kmしか走ってないんだ。19歳の時、母ちゃんの言う事を聞いておいてよかったよ。




    ・いとこがディーラーに見に行って即買いしてたのを覚えているよ。赤と黒のツートンで、とてもスリークな見た目だった。




    ・日産がドライバーズカーを作っていた時代だ。スマホとのコネクティビティなんかどうでもよかった時代だね。




    ・初めてのクルマだ!自分が買ったのは1996年で、当時はもうすでに古いクルマだったよ。まあ確かに遅かったけど、でも気に入ってた。




    ・セントラSEを持ってるよ!速くはないけど、これに乗るのが好きだ。その辺を走るだけでも楽しいしね。自分のはオートマなんだが、マニュアルだったらもっと楽しかったろうな。




    ・メキシコではターボ搭載モデルもあったけど、それもそんなに速くはなかったな。SE-R2.0ってのが速かったよ。




    ・いつかこのセントラSEを手に入れて、SR20ターボをスワップしてやりたいな。そういうプロジェクトのベースにはぴったりのクルマだ。




    ・自分はこの3ドアのセントラは見た事がないよ。確かに見た感じスポーティーだね。




    ・大学生の頃、このセントラSEに乗ってたよ。赤と黒のツートンだった。1990年に中古で買って、160,000kmをはるかに超えるまで乗ったけど特にトラブルはなかったよ。この動画を見て、当時の事をいろいろ思い出した。まあ、非常に遅いクルマだったけど、当時アホな大学生だった自分はそのおかげで運転免許にキズを付けずに済んだよ。





    ルノーと提携する前の日産は、確かによかったですよねぇ…

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