こういうのがいいんです。ド派手なボディキット付きのシビックもいいですけど、プレーンなのが一番すこ。












↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・このシビックは2000年に初めて買ったクルマだった。当時18歳で、頭金を貯めるのに1年間、週50時間以上働いたよ。そしてブルーのシビッククーペを新車で買うことができた。このことは忘れられないな。




・1999年当時、このシビックがとても欲しかった。新しいシビックよりこっちの古い方が魅力的だなぁ。
 ↑絶対そうだ。この99年式と比べると、現行シビックSiはまるでリムジンだ。現行モデルは欲しいとは思わないな。




・ホンダと他の日本車メーカーにとっての黄金時代だ。最近のクルマはステアリングやスロットルなど、非常に多くのものが電子制御になっていて、ドライバーとクルマの物理的な接続が失われている。それがこういう古いクルマを魅力的に見せる理由だ。




・1.6リッターのNAエンジンなのに160馬力もあるなんて、1999年当時はかなり驚異的だ。今もだけど。




・このクルマはずっとお気に入りだ!1992年から2000年までのシビッククーペは最高だよ!




・これは高校の時に手に入れた夢のクルマだった。このモデル以降のシビッククーペはこれに敵わないよ。




・このシビッククーペの黒を新車で買った。何年か乗って、16万キロで手放したよ。乗っている間は、オイル、ブレーキパッド、バッテリーを交換するくらいの基本的なメンテナンスをするだけで十分だった。このシビックやプレリュード、インテグラは本当に特別なクルマだったよ。懐かしいなぁ。




・このシビックは、「速いクルマをゆっくり運転するより遅いクルマを速く走らせた方が楽しい」という定義そのものだ。




・このクルマがデビューした時の事を覚えてる。あれから20年以上経ったなんて信じられないな。このシビッククーペのキレイなノーマルの個体を探すのは不可能に近い。




・このシビックは好きだな。今手掛けているCR-Xがいい感じになってきたから、次はこのシビックをいじろうかな。




・自分もこの1999年式に乗ってた。レッドゾーンが8,000rpmからだから、実際よりももっとパワーがあるような気がしたよ。今では改造されていないやつが4~5万ドルで取引されているみたいだね。




・ハイスクールの時、このシビックが死ぬほど欲しかった。こんなに小さいエンジンからこれだけのパワーが出ているなんて信じられないね。初期のVTECはトルクが全くなくて、常に高回転までブン回す必要があったな。




・このシビックは自分の10代を形作ったクルマだ。




・当時、こいつはとてもクールなクルマだった。でも奇妙なことに、ABSが付いていなかったんだ。タイヤをロックさせて、フラットスポットを作っちゃった事を覚えているよ。




・自分にとってのシビックはこれだな。




・このシビックとインテグラはハイスクール時代の夢のクルマだったよ。




・当時は195/55R15でもロープロファイルタイヤって言っていたのか。おかしいな。




・この素晴らしいポケットロケットの唯一の欠点は、ABSはオプションとしてすら設定がないという事だった。それ以外は10点満点中10点だよ。




・ホンダの栄光の日々だ。当時はとても魅力的に見えていたよ。




・近所の人がこれを持ってる。売りたくなったら連絡しろって言ってあるんだ。





みんなシビックが大好きのようです。特別な人だけではなく、誰もが買える楽しいクルマだったという証拠ですね。