JDM速報 海外の反応

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    80年代のSF全開!!初代スバルアルシオーネに対する海外の反応です。


    1.8L水平対向4気筒で120ps/5,200rpm、18.2kg・m/2,400rpmを発揮するVRターボと150ps/5,200rpm、21.5kg・m/4,000rpmを発揮する2.7L水平対向6気筒搭載のXT6が選べました。


    確か、ターボの方にはとても独創的でSFチックなデジタルメーターが付いてましたよね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・なあ、80年代はクールだったよな。
     ↑ああ、特にこいつは素晴らしい。80年代のクルマはデロリアンのドアみたいなメカニズムを持っていたよ。日本の1985年のスバルレックスコンビには回転シートがあったしな。80'sのSF趣味全開なケンウッドのカセットプレーヤーなんか最高だ。




    ・スバルが快適にクルマを運転できるよう、まるで宇宙船でも発進させるような雰囲気に仕上げたのがたまらない。




    ・間違いなくロボコップやトータルリコールの時代のクルマだ。自動車メーカーがこの時代に大きなチャンスを掴むことができてうれしいよ。今どきのクルマはみんな同じに見えるからね…




    ・この番組を見ていると、時間を遡りたくなるよ。そうすればこういうクルマが買えるからね。




    ・自分が所有した中で一番快適なクルマだった。みんなは操作性について大げさに言うけど、自分が経験した限りではそんなでもなかったかな。とても革新的なデザインのクルマだった。また見てみたいもんだな。




    ・このクルマに現代のスバルのボクサーエンジンを載せたやつが欲しいな。いかにも80'sなクルマだな。




    ・このクルマは風変りで他とは違っている!気に入ったよ。ひとつ変更したいのは20Wのステレオだな。それ以外はパーフェクトだ!




    ・アルシオーネは実際にとてもクールなクルマだった。ハイスクールの時、友達が乗ってたよ。速かったし、冬に強いクルマだった。問題はあんまり売れなかった事くらいかな。でも走りは良くて、当時のV8エンジンのクルマに付いていく事はできたよ。




    ・自分はターボの方に乗ってたよ。面白いクルマだったけど、エアサスがやたら壊れるんだ。ノーマルサスのFFの方に乗っていたら、もっといい意見を持っていたんだろうけど。




    ・1989年式のプレリュードのオーナーとして、このクルマはプレリュードが多量のコカインを摂取したように見える。でもこのクルマは気に入ってるよ。




    ・前に乗ってたアルシオーネが恋しいよ。自分が持ってたのも白で、ボタンで4WDに切り替えられるやつだった。4WDにするとどこでも走れたね。ダッシュの下にワイパーの夏冬切り替えのスイッチがあった。ワイパーを少し持ち上げて、寒い時にワイパーが凍ってくっつかないようにするためのものだったよ。こういう少し風変りなタッチが、このクルマをさらにクールにしていたね。




    ・これは1994年に自分が19歳だった時、初めて乗ったクルマだった。大学のバスケのコーチが1,200ドルで売ってくれたんだ。彼はこのクルマに乗ったらトラブルに巻き込まれるだろうって言ってたけど、本当だった。最初の1年間に4回もスピード違反で捕まったよ。こいつは目立つクルマだった。思い出が甦るねぇ。




    ・80'sテクノロジーはもっと愛されるべきだ。このクルマは間違いなくガジェット警部(1980年代のアニメ)のオーラを持っている。このアルシオーネには風変りなデジタルメーターが付いていないけど、まあ些細な事だ。レアでクラシックなクルマだ。




    ・エクステリアがいかにも80'sで超クールだ!特にリアエンド。cd値はたった0.29で、機能的でもあったんだ。




    ・1989年式のアルシオーネを1994年に中古で買ったよ。維持するのにやたらと金がかかった。エキゾーストが壊れて、修理に1,500ドルかかるって言われた時に廃車にしたよ。でもマジで楽しいクルマだった。最近はスバルBRZに乗ってる。このアルシオーネを思い出させるような魅力のあるクルマだよ。




    ・アルシオーネの事をすっかり忘れていた!もう10年以上は目にしていないな。




    ・ファンキーで小さいクルマだな。1台欲しいよ。自分はこういう80年代のスバルの奇妙さが大好きなんだ。




    ・当時はこのクルマは最高にモダンだったけど、今は最高にレトロに見えるね。




    ・なんてシャープなクルマなんだ。オートマのアルシオーネが欲しいなぁ。




    ・スバルWRXのエンジンに載せ替えて、車高を落として、ボディとサスペンションをいじってやれば最高にやべえクルマができそうだ。




    ・なんてこった!このステアリングホイールは80'sを強く主張している!




    ・1986年式のターボXTを持ってた。インテリアはナイトライダーみたいだったよ。とんでもないデジタルメーターとか、ステアリングの両サイドのスイッチ類とか。ニューヨークの厳しい冬から自分を救ってくれたけど、エアサスが抜けてなぁ。ノーマルサスに交換したよ。





    ハイテクの限界に挑戦しているようなクルマだったんですね。このアルシオーネのデジタルメーターがたまらないんですよね…












    懐かしの、バラードスポーツCR-Xに対する海外の反応です。

    フェンダーやドアに樹脂パネルを使用し、1.5リッターのモデルでも車重はたったの800kg。それで出力は110ps/5,800rpm、13.8kg・m/4,500rpmなんですから、そりゃ楽しいクルマだったろうなぁ…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・「これは最も魅力的にデザインされたクルマではない」って言ってるね。でも30年以上経った今、多くの人がこのクルマを求めているよ。




    ・車重800kgで燃費が23km/lで、ハンドリングも良い!1984年にCR-Xを運転したことがある。とても楽しかったよ。今のクルマはこのCR-Xには及ばないね。




    ・1984年:「これは最も魅力的にデザインされたクルマではない」
        今:「おい見てみろよ!こいつはすげえぞ!」
     ↑自分はずっと、CR-Xはシャープなデザインのクルマだと思ってたよ。




    ・自分は10年以上、1985年式のCR-Xに乗ってたよ。素晴らしく、楽しく、クールで、信頼性が高く、効率の良いクルマだった。今でもまた乗りたいと思ってるよ。




    ・1984年:「フロントフェンダーにプラスチック素材を採用したのは素晴らしい事です」
                今:「初代CR-Xの嫌いな所は?」「フロントフェンダー」




    ・時間の経過とともに、この外見は受け入れられたんじゃないかな。今では80年代の最もクールなクルマの1台として評価されているよ。




    ・スポーティーと省燃費を両立させた、レトロなスタイルのコンパクトで楽しいランナバウトだ!自分は生まれる時代を間違えたようだ。




    ・プラグの交換とか、DIYで整備をしていた時代が懐かしい。




    ・自分は1989年式のCR-Xに乗ってたよ。間違いなく、今まで乗った中で最高のクルマだった。ポップアップサンルーフが素晴らしかったし、燃費も良かった。フィラデルフィアからボストンまで(約500km)燃料計の2/3のガソリンがあれば行ける。今そういう燃費のクルマを望むならハイブリッド車を買うしかないんだろうけど、運転はそれほど楽しくないだろうな。




    ・個人的にはカッコいいコンパクトカーだと思う!いいのが見つかったらぜひ乗ってみたいな。




    ・このクルマのスタイリングは時代を先取りしていたんだ。このルックスを悪く言うなんて、モーターウィーク(この番組)は恥をかいたな。




    ・このCR-Xと同世代のシビックは、1984年当時のライバルよりもはるかに進んでいた。このクルマがディーラーに来た時の事を覚えているよ。それまでのクルマとは本当に異なっていて、1980年代に日本の自動車メーカーが何を目指していたかを指し示していた。




    ・当時、最もパワフルな小さいクーペではなかったとしても、個性のあるクルマだったよ。ホンダは当時、素晴らしいクルマを作ってたよな。




    ・自分はまだ1991年式のCR-X HFに乗ってる。38万キロ超だけど、オイル上がりはしてない。圧縮もあるし、ボディも腐ってないし異音もないよ。




    ・最近のクルマよりこのCR-Xの方が魅力的だな。古いクルマは良い具合にタフで、運転している時のフィーリングが良い。




    ・1984年式のCR-Xが懐かしいよ。1996年に1,400kmくらいのドライブをしたんだけど、その時のガソリン代は灰皿に貯まっていたコインだけで賄えたんだ。その上こいつは速かった!お気に入りのクルマだったよ。




    ・このクルマの事はよく覚えているよ。楽しくて速いけどすぐサビるクルマだった。男の人が運転してるのを見た覚えがないな。これは女子が乗るクルマだった。




    ・当時にタイムスリップして、新車で購入したい。




    ・このクルマはホンダの小さなポケットレーサーだったよ。モーターウィークが悪口を言っているのは残念だな。




    ・このCR-Xは、今出回っているハイブリッド車を圧倒できる。ハイブリッドじゃないのに、頑張らなくても20km/l以上出せるんだからな。





    エクステリアのデザインについて特に思う事はありませんが、当時としてはコーダトロンカは革新的というか、斬新なデザインだったんでしょうね。

    2代目エクリプスは、初代ワイルドスピードで一番最初にブライアンが乗ってたクルマですね。スポコンといえばこのクルマの印象が強いです。


    RS:FF+クライスラー製2.0L直4
    GS:FF+NAの4G63
    GS-T:FF+ターボの4G63
    GSX:4WD+ターボの4G63


    というグレード展開でした。中身は6代目ギャランですが、GSXはもうほぼランエボですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ハイスクールの時、クラスメートの何人かがエクリプスに乗ってたよ。自分もこれがとても欲しかった。とてもクールだと思ってたんだ。今見てもカッコいいクルマだね。




    ・90年代後半、このエクリプスはどこにでもいるクルマだった。最近は走ってるのをほぼ見ないね。




    ・このクルマが20年以上も前のクルマだなんて、理解が追いつかない。




    ・2代目エクリプスを見ると90年代の三菱が本当に恋しくなる。3代目エクリプスをリリースした時、三菱は下り坂になった。ランエボでさえ救う事はできなかった。
     ↑エクリプスクロスを作っちゃったから、さらに下り坂だよ。




    ・昔クルマのセールスをしていた時、この型のエクリプスはホットケーキのように売れていたよ。




    ・初代と2代目のエクリプスは大したもんだった。かっこよかったし、改造しやすいクルマだった。4G63は史上最高の4気筒エンジンだよ!DSM(ダイヤモンド・スター・モーターズ=クライスラーと三菱の合弁企業)が大好きだ!




    ・一番かっこいいエクリプスは2代目だな。次のモデルは、自分には間抜けに見える。マンガチックな肥大化したスポーツカーみたい。2代目と3代目のエクリプスを並べると、3代目はコミカルに見えるよ。
     ↑確かにそうかもな。3代目はアコードにリアスポイラーを付けたみたいだ。もはやポケットロケットとは呼べないね。




    ・今でもまだセクシーに見えるクルマだ。




    ・初代ワイルドスピードでブライアンが乗ってたのはRSだったけど、まあ同じクルマだ。ミツ(三菱の愛称)がまた以前のような姿に戻れるといいのに。DSM、VR-4、エボといったものは全て過去の物になってしまった。




    ・このエクリプスが一番かっこいい!1997年モデルのフロントバンパーがお気に入りだ。




    ・1995年式のクルマの純正オーディオにAUX端子だと!?ほとんどのクルマには2000年代後半まで付いてなかったのに…
     ↑ポータブルCDプレイヤー用だよ。助手席に載せて再生するとアホみたいに音飛びするやつ。




    ・これは絶対的に美しいクルマだ。ところで、自動車メーカーが必ずエアコンのスイッチをラジオより上に配置する理由が永遠に分からない。




    ・これが一番お気に入りのエクリプスで、自分の中のお気に入りのクルマの1台でもある。あの湾曲したリアスポイラーが特にたまらない。




    ・今でもストリートで力を見せつけられるクルマだね。




    ・自分はもう泣きそうだ。このビデオを見て、今の三菱がどれだけひどいか思い出しちゃったからな。




    ・三菱はこの2代目エクリプスを作らなくなってから、長い転落の道のりを歩んでいる。




    ・三菱は90年代、とても過小評価されていた。特にオーディオのオプション。アナログイコライザーをクルマに載せようと考える人なんているか?父親がモンテロ(パジェロ)に乗ってたんだが、そのオーディオが付いてたよ。




    ・これまでに作られた最高のターボエンジンの1つだ。巨大なアフターマーケットサポートがあったからね。




    ・オーマイガー!このディープオレンジのエクリプスは自分が初めて乗ったクルマと一緒だよ!RSグレードの5速MTだった。あのクルマが懐かしいなぁ…




    ・これは10代にとって最適なクルマだった。残念な事に、ピストンリングは摩耗しやすかったけどね




    みんなそんなに三菱の悪口を言わなくても…

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