2011年式の3代目にあたる30系トヨタプリウスに対する海外の反応です。10万km以上乗っても思いのほか耐えてくれる素晴らしいクルマでした。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・このホイールを履いたこの30系プリウスは、とてもカッコよく見える。17インチだけどとても上品に見えるよ。2010年モデルには、LEDヘッドライトや素晴らしい運転支援機能が装備されていたね。このクルマはとても気に入ってるよ。走りもけっこう良いと思う。スポーツモードは少々ノイジーだけど十分な速さがある。
・海外で乗って以来、この世代のプリウスのファンになった。デザインは非常に特徴的で、ハッチバックのボディスタイルは効率的な空間の利用に役に立っている。現行の2023年モデルは、この30系のさらに洗練されたバージョンみたいに見えるね。
・2012年式のプリウスに乗ってた。とても気に入ってたよ。短距離・長距離のロードトリップに最適で、快適なクルマだった。自分としては遅いとは感じなかったな。224,000kmあたりでハイブリッド用バッテリーがダメになって交換したんだけど、その時で1,600ドルかかったかな。でもこれは悪くはないと思う。EGRの掃除が面倒だったな。ネズミにハーネスや燃料ラインをかじられてしまって、結局2018年式のシボレーボルトに乗り換えることになったよ。
・プリウスは大好きだ!自分は初代から4代目まで乗ったよ。今は新車で買った2016年式の4代目プリウスと、2018年式の燃料電池車のミライを持ってる。プリウスはとても頑丈で、オーバースペックなくらいの設計の素晴らしいクルマだ。こいつのコストパフォーマンスは最高だよ。
・プリウスには2013年からレーンキープアシストが搭載されていたんだな。トヨタは2017年に車線逸脱警報・車線維持機能とダイナミックレーダークルーズコントロールを含むセーフティセンススイートを導入し、同年のほぼ全てのトヨタ車に搭載したんだ。カローラにも2017年のモデルチェンジの時に搭載されてたね。
・これには多くの機能が備わっていて、その良さを十分に理解するには実際にこのプリウスを所有する必要がある。シフトノブはとても操作しやすくて気に入っているけど、新型プリウスでは従来型のシフトノブになってしまったのが残念だ。ゴム製のドライブベルトの心配をする必要もないし、タイミングチェーンだからタイベルの心配をする必要もない。
・2012年式のプリウスαを持ってる。一週間前に400,000kmを達成して、ハイブリッド用バッテリーを交換した所だ。バッテリー再生を専門に行っている会社から購入して、自分で取り付けたよ。何も難しいことはない。時間をかけてChris Fixesの動画を何回か観れば大丈夫だ。これによって人件費が500~700ドルは節約できる。多走行だからヘッドガスケット抜けが気になる所だね。冷却系を調整したから、P301のミスファイアのエラーコードは出なくなった。走りもビューティフルだよ。プリウスは、ハイブリッド用のバッテリーがダメになっても安く手に入れることができる。普通の人は廃車にするしかないと思うだろうけどね。安い車体を見つけて、安い再生バッテリーと交換すれば結構なクルマが手に入るよ。
・正直なところ、自分は今でもこの3代目プリウスが欲しいと思っている。素晴らしいロードトリップ車両になると思うんだ。
↑こいつは絶対に買うだけの価値があるクルマだぞ!
↑自分もこれを持ってるが、ロードトリップには最適だよ。思った以上に広いし快適なんだ。もちろん燃費も抜群に良い。
・このプリウスのレビューを待ってたよ。この30系が好きなんだけど、ヘッドガスケットが抜けるという噂を聞いて、買うのが怖いなと思ってたんだ。
↑俺はこのプリウスに乗ってるし、2ZR-FXEのリビルドもしたことがあるんだが、確かにその懸念はある。でもEGRバルブを定期的に掃除して、クーラントや各種オイル、各種フィルターの交換を行っていれば楽に500,000kmは狙えるよ。160,000kmに達する以前にEGRバルブの整備をした記録があるものを選べばまず大丈夫だ。自分のは330,000kmを超えているが、唯一ディーラーで修理したのは左後ろのタイヤの空気圧センサーだけだ。150ドルかかったよ。今はオールペンをしてスモークガラスにして、新しいサウンドシステムを組んだところだ。サスペンションやエクステリアもいじるつもりだよ。
・2012年式のプリウスに240,000kmまで乗ってたけど、全くトラブルはなかった。オイルとタイヤを交換したくらいだね。とにかく燃費が良くて、23~25km/Lくらいで走れるんだ。80~110km/hくらいが一番燃費が伸びるね。この間、Apple CarPlay対応のデッキを付けたよ。タイヤが外れるまでこいつに乗ろうと思ってる。
・音楽に興味がある人ならわかると思うけど、プリウスは自動車業界におけるニッケルバックみたいな存在だと思う。悪くはないけど驚くべき存在でもなくて、それでも一般的に見るとかなり優れている。
・この世代のプリウスPHEVを持ってる。こいつは年式を考えるとクレイジーなほどクールだ。
・中古の3代目プリウスを買おうと思ってる。2013年式、走行距離300,000km少々で価格は9,000ドルなんだ。これはどうだろう?あとヘッドガスケットの問題も気になるなぁ。
↑自分でクルマをイジれるか?もしできるなら、そのプリウスは買っても大丈夫だ。そして買った後でEGRとインテークマニホールドを掃除して、オイルキャッチタンクを付けるといい。
・前にこのプリウスに乗ってたけど、自分にとっては信頼できないクルマだったよ。メンテナンスはきちんと時期を守って行ってたが、ハブベアリングやABSなどの問題がランダムに発生するようになった。それに、夏場はバッテリーの過熱を防ぐためなのかやたらと遅くなる。飽きてCarmax(アメリカの中古車販売大手)に売っちゃったよ。
↑そりゃあ完全にハズレを引いてしまったようだな。ハイブリッド車ではこういうのは避けたいな。
・パワーモードにすると燃費が良くなるんだ。モーターを頑張らせてエンジン出力を減らす制御が入るみたい。
・この世代ではないけど、自分が運転を覚えたのはプリウスだった。こいつはクールだな。
・これは信頼できるし見た目も悪くないクルマなのに、なぜ愛されないんだろう。
・自分もこの3代目プリウスを持ってるよ。とても素晴らしいクルマで、ガソリン代をかなり節約できるんだ。もしUberやLyftの仕事をすることになったら、新しいプリウスを買いたいね。
・自分はこの3代目プリウスの後期型に乗ってる。史上最高のクルマだよ。
・これはみんなが大好きなUberのクルマだ。
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