JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    ※※※過去記事を再掲します※※※

    以前にも紹介したことがありますが、スズキジムニーはかつてアメリカにおいて「サムライ」の名前で販売されていました。しかし、消費者団体が高速域での緊急回避時に横転の可能性があるとイチャモンをつけ、スズキとの訴訟に発展しました。結局は、極端な操作をしなければそうそう横転しないという事が判明し、スズキが勝訴しました。ですがそれ以降、アメリカにおいてはジムニーは販売されていません。現在はJDM人気も相まって、海の向こうでもジムニー人気が高まっています。そんなスズキサムライに対する海外の反応を紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・昔乗っていた小さいサムライが恋しいよ。自分が持ってたのは2WDモデルだったけど、いつもオフロードを乗り回していた。買ったのはハイスクールにいた1992年で、今でもクラスメイトとサムライがいかに楽しいクルマだったか話すことがある。自分が今やっているビジネスも、当時そのサムライとともに始めたんだ。自分の人生の中で最高に楽しかった年だな。いい思い出だ。




    ・自分はかつて、農場の柵を設置する仕事をしていた。ときどきものすごい湿地帯の現場に当たる事もあったよ。この小さなビーストは、どんな現場でも完璧に仕事をこなしてたね。トラクター用のタイヤを付けた以外はほぼノーマル状態で乗ってた。ジムニーのおかげで仕事がとても楽しかったよ。




    ・ジムニーのロングホイールベース版(2代目)は、インドで軍向けにまだ製造されているよ。民生版は2017年に終わってしまったけどね。




    ・若い頃の最高の思い出のうちの一つが、このサムライでいとこと一緒にオフロードを走り回った事だ。幌を外してオープンにした状態で、荒れた路面や太陽、空気、そういった周囲の環境を体験する事ほど素晴らしいものはない。スズキがもしまたアメリカで売ってくれた、自分は秒で買うと思うな。




    ・サムライは軽さが身上だよね。自分は何年もかけて、マイルドなやつからワイルドなやつまで、いろいろな仕様のサムライに乗ってきた。サムライはロッククライマーだけど、ジープラングラーはロッククライミングをしようとする180kgの男ってとこだな。少なくとも、自分が手放した2006年式ルビコンはそう感じたよ。近いうち、またサムライを探す羽目になりそうだな。




    ・自分が16歳の時、初めて乗ったクルマがサムライだった!いろいろとイジり倒して手放したけど、また手元に戻ってきた。今はまた手を加えているところだよ。




    ・サムライの売れ行きが良すぎて、コンシューマーレポートがアホなテストをして難癖を付けたんだ。車体に補助輪を付けて、高速域で車体を振り回して横転させるようなテストをな。それでサムライは危険だと宣伝して、セールスを台無しにしたんだ。でも、大抵のトラックやSUVは、時速80~100km/hでハンドルを左右に振ったら横転しそうになるもんなんだけどな。




    ・サムライもいいけど、93年式サイドキック(初代エスクードの輸出名)も悪くなかったぞ。自分のは3cmリフトアップした以外はノーマルだったけど、困難なシナリオから自分を救い出してくれた。扱いが簡単だし修理費も安い。高速域は褒められたもんじゃないし、今日の安全基準には適合しないけど、でも安く手に入れられるクールなクルマだよ!




    ・昔、地元にオーバーフェンダーとオフロードタイヤを付けたサムライがいたっけな。80~90年代当時、サムライは車高を下げたミニトラックと同じくらい人気があったよ。




    ・この小さなトラックはオーストラリアでとても愛されているよ。オフロード能力がとても高いし、壊そうと思っても壊れないからね。




    ・サムライに初めて乗ったのは1985年で、フェンダーフレアは小さくてエアコンもパワステも付いてなかった。ただとてもベーシックで、操作が簡単だったよな。サムライで運転の基本を学んだよ。とても楽しかった。




    ・多くの人がSammy(サムライの愛称)をバギー風に改造したのを見たよ。UTVとして使うために、屋根を取って、スチールでキャブを自作したりしてたね。





    ・自分は1987年式のJLXグレードを持ってた。ソフトトップにオプションのエアコン付きのモデルだった。、あまりにも好きすぎて、トルコに2年半駐留することになったとき、サムライも持って行ったよ。




    ・もしスズキサムライを持っているなら、セキュリティーシステムを付けた方がいい。誇るわけじゃないが、自分はこのクルマを盗んで刑務所に行くことになったからね。カギがなくても、こいつに乗り込んでお宅のドライブウェイから走り去るのに10秒かからないからな。




    ・2020年の9月に、前のオーナーが15,000ドル費やした88年式のハードトップのサムライを手に入れたよ。とても気に入ってるし、とても注目されるクルマだね。




    ・スズキサムライをアメリカに戻してくれ!!!





    スズキジムニーシエラとルノーダスターの比較動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ジムニーとダスターなんてどうやって比較するんだ。ジムニーはあらゆる地形の達人だ。ジムニーをひっくり返して見てみると、まるで80系ランドクルーザーを縮小したような鋳鉄製アームを備えたサスペンションが見える。これに異論を唱える人なんているだろうか。頑丈なリジッドアクスルはオフロードに最適なソリューションだ。だからこそこの比較は間違っているんだ。ヒマラヤのラダックに滞在し、-25℃の厳しい冬を過ごす様子をまとめた「Rebo on Wheels」というYouTubeチャンネルがある。これ以上過酷な条件はないが、ジムニーは文句も言わずにそれをこなしているんだ。




    ・自分は2023年からジムニーに乗っているが、これはヒマラヤ山脈において最も高性能かつ信頼性の高いクルマの1つだ。
     ↑ジムニーならどこにでも行けるよね。
     ↑自分も同じだ。デカン高原でジムニーに乗ってる。こいつは最高だよ。




    ・自分もジムニーに乗ってる。このクルマを愛しているんだ。ジムニーのコミュニティは素晴らしいよ。アクセサリー、サービス、部品の価格など、素晴らしい所を挙げるとキリがないくらいだ。ジムニーを所有することは素晴らしい経験だね。




    ・初代ダスターに乗ってた事がある。4WDで1.5リッターディーゼルのモデルだ。素晴らしいクルマだったよ。でもスズキジムニーの方がより本格的なオフローダーだよね。




    ・この2台は全く異なるクルマだ。片方はオンロードも走れるオフローダーで、もう片方は多少のオフロード性能を備えたロードカーだ。どっちを選ぶかはドライバー次第だね。




    ・自分の3台目のクルマがジムニーだった。確か1992年モデルだったかな。この現行モデルもそれと同じような感じで、高速道路よりもオフロードに重点を置いているようだね。5速で120km/h出した時のエンジン回転数が5,000rpmだった事を覚えているよ。でも5速でレッドゾーンに入ったまま1時間以上運転しても全く問題なかった。いつ壊れてもおかしくないような音がしていたけど、自分を失望させた事は一度もなかったよ。




    ・どんな道でも自分の4WDダスターは最高だ。運転が本当に楽しいんだ。




    ・以前のダスターに載っていた1.5リッターディーゼルは素晴らしかった。どうしてルノーがこのエンジンを搭載しないのか理解できないよ。




    ・自分は3台目のジムニーに乗っているが、これは本当に素晴らしいクルマだよ。シンプルな構造で軽量ってのがいいよね。ちなみに今までジムニーに乗っていてスタックした事は一度もないよ。




    ・自分は建設関係の仕事をしていて、通勤には3ドアのジムニーを使っている。以前乗っていた大型ピックアップトラックでは入れないような駐車場にも楽々停められるから本当に便利なんだ。リアシートを倒せば工具をたっぷり積めるスペースがあるし、助手席を倒せば週末の旅行を快適に過ごせる一人用のキャンピングカーにもなる。




    ・エンジンを始動するのに物理キーが必要という事は、盗難の可能性がより低くなる。気に入ったよ。




    ・うーん、ジムニーとダスターの関連性がよく分からないな。ダスターとビターラ(スズキエスクードの海外での名前)の比較の方がより気になる。ここオーストラリアでは、ダスターは意外といいクルマだと思うよ。こっちはまだ砂利道とかあるしね。でも本格的な4WD走行には向いていないな。




    ・ジムニーとダスターは、どっちの方が運転していてより刺激的な気分になれるんだろう?自分は2000年式のトヨタハイエースのキャンピングカーを持っているんだが、それに乗る時は静けさや快適さを期待しない。何かを感じたいと思って乗るんだ。自分はこれから旅に出るわけだからね。この2台では、どちらの方がそういう気分になれるんだろう。




    ・自分はいつ聞かれてもジムニーを選ぶと思う。頑丈なアクスル、ドライバーよりも長持ちするデチューンされた1.5リッターエンジン、本格的な4WD、そしてクラシックなボディスタイルを備えている。そして余計な装飾がないのもいい点だね。




    ・5ドアのATのジムニーはオールドスクールで素晴らしいクルマだよ。ガソリンエンジン+MTのダスターよりも断然そちらを選びたいね。





    2027年モデルのインフィニティQX65のレビュー動画に対する海外の反応です。2.0リッター4気筒VCターボに9速ATの組み合わせで、最高出力は268馬力だとか。このサイズならもうちょい大きなエンジンが欲しくなるような…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・インフィニティがハイパフィーマンスカーを作っていた時代が懐かしいよ。




    ・日産370Zに搭載されていたエンジンが無くなったのは悲しい事だ。
     ↑VQ37VHRは史上最高のV6エンジンだった。




    ・このクルマには興味はあるけど、V6エンジン搭載モデルが出るまで待ちたいな。




    ・これはレクサスRXのライバルとなるクルマだ。その観点から見れば納得できる。ここで言われている事とは反対で、自分はこれは素晴らしいクルマだと思う。来年あたりにV6エンジンが追加されれば、本当に売れる可能性を秘めていると思う。




    ・自分は2010年式のインフィニティG37と2012年式のインフィニティFX50に乗っていたことがある。2010~2012年はインフィニティにとって最高の時代だったよ。真のパフォーマンスとラグジュアリーを兼ね備えていた。




    ・まるで芝刈り機みたいなサウンドだな。全くのゼロから設計された完全に新しいクルマだと言っているけど、外観はムラーノみたいだし、インテリアはQX60のパーツの寄せ集めみたいだ。ピアノ鍵盤型のライトも安っぽく見える。常時点灯式のLEDライトの方がずっと見栄えがいいだろうね。




    ・インフィニティはFXを復活させる必要がある。




    ・フェアレディZに搭載されているV6ツインターボを搭載したモデルを最初に出せばよかったのに。




    ・V6が設定されるのを待つか…




    ・素晴らしいクルマだけど、VQ型エンジン、またはVR型エンジンが必要だ。このエンジンじゃ力不足だよ。




    ・代車としてこの新型QX60を借りて1日乗ってみた。自分が乗ってる旧モデルのQX70よりもこの新型で気に入った部分と言えばシートの快適さだけだな。本当にスムーズだった。




    ・このクルマに3.0リッターV6ツインターボを搭載し、NAの3.5リッターV6をオプションとして用意するのはどうだろう。現在のパワートレインでは、このブランドの魅力を十分に引き出せていない!




    ・パッケージングの点では素晴らしいクルマだけど、エンジンは最悪だ。VCターボだけでも、競合他社のクルマに乗り換える理由になるだろう。




    ・見た目は素晴らしいね。




    ・もしこれにV6エンジンが搭載されたら絶対に買うよ。




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