JDM速報 海外の反応

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    新型トヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。管理人が住む地域でもけっこう見かけるようになってきました。GR-Sportはかっこいい…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・EUでの販売価格を考えると、インテリアに硬質プラスチックが使われているのは受け入れがたい。前世代モデルでは上質な素材が使われていたんだけどな。




    ・エクステリアはGRの方が好みだ。でも、ライトのクオリティが劣る(マトリクスではない)こと、駆動用バッテリーの充電が遅いこと、車内のUSBポートでの充電速度が遅い事、リアシートにヒーターが付いていないなど、多くの欠点がある。




    ・近いうちにRAV4リミテッドAWDを買う予定だ。明日試乗してこようと思ってたよ。この動画を作ってくれてありがとう。リミテッドは悪路での乗り心地が良くなっていると聞いて安心したよ。まさに我々が求めているものだった。




    ・自分はGR-Sportを検討していたが、パノラミックルーフの設定がないのは大きな欠点だ。




    ・GR-Sportが、単純に最上位グレードにスポーティー要素を追加しただけのモデルだったらよかったな。GR-Sportでより快適なドライビングを求めようと思っても。マトリクスLEDヘッドライトやベンチレーション機能付きシートは選択できないし。




    ・個人的にこの新型RAV4は最高だと思う。自分は中東に住んでいるんだが、ここにぴったりのクルマだよ。ヨーロッパでの価格を見ると、我々が約28,000ユーロで最上位グレードを購入できたのは信じられない事だ。




    ・RAV4は象徴的なクルマだね。自分が運転を覚えたのはRAV4だった。2014年式の5MTのモデルだったな。




    ・トヨタが長年抱えていた情報表示の混乱をようやく解消してくれたのは素晴らしい事だ。ステアリングのボタンも今ではとても分かりやすくなった。いちいち見なくても使えそうだね。




    ・フロントにはライトバーがないし、バンパーに"ヒドゥン"ヘッドライトもない。とても良いね。




    ・ハイブリッド技術と総合的なパフォーマンスの面においては、新型RAV4は魅力的な選択肢のように思える。自分は長距離を運転する機会が多いかrあ、こういうレビューは参考になるよ。ただ、動画を観て少し気になったのはシートの質感だ。シートに触れたり動かしたりする様子を見ると、ソフトで安っぽいように見えた。ホンダCR-Vあたりと比べるとどうなんだろう?




    ・PHEVシリーズの最上位グレードであるGR-Sportはあらゆる機能を備えているはずだ。でもここニュージーランドでは2トーンルーフは無いし、シートにはベンチレーション機能やメモリー機能も無い。ヘッドライトはリミテッドよりも劣るし、ムーンルーフも付いていない。中国の競合車種と比較すると、決して良いとは言えないよ。




    ・新型RAV4のGR-Sportを注文したんだけど、フロントにPPFフィルムを追加したら63,000ドルになった。PHEVだとしても高すぎるよ。税金もかなりかかったな。トヨタは値上げを控えるべきだよ。




    ・RAV4の最大のセールスポイントは信頼性と経済性だ。しかし正直に言うと、経済性は馬鹿げた高価格によって相殺されてしまう。




    ・ここイギリスにおける税制計画では、2028年には走行距離に応じて課税されるようになる。興味深いことに、そうなるとPHEVはHVよりも不利になるんだ。




    ・とてもグッドルッキングなクルマだ。トヨタは相変わらず素晴らしいね。



    「プリウスのイラつく所3か所」というショート動画に対する海外の反応です。30系プリウスの

    ・バックブザー
    ・後方視界の悪さ
    ・チープなプラスチックのインテリア

    が嫌だと言ってますが…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このトヨタのチープなインテリアは少なくとも50年は持つだろう。
     ↑あのプラスチックはとてつもなく丈夫だからな。
     ↑24km/Lくらいで走れるなら間違いなく買う。




    ・タクシー用のクルマの中でも最高の1台だ。修理は簡単だし部品も安価でとても経済的なんだ。




    ・このチープなプラスチックのインテリアは、少なくとも日光によるひび割れに強い。それに他のクルマも似たようなものだ。だからこれは問題にはならないよ。
     ↑2012年式プリウスを新車で買ってずっと乗っているんだが、プラスチック部品の耐久性の高さには本当に驚いているよ。高級感は全くないが、見た目は全く古びていない。一体どうやってこんな風にプラスチックを長持ちさせているのかが不思議だ。




    ・Dr.Priusってアプリを使えば、バックブザーをオフにすることができるよ。
     ↑3代目のモデルではトラクションコントロールをオフにすることもできる。これは雪道や凍結路面で非常に役に立つんだ。トヨタがダッシュボード上でトラクションコントロールを切れるようにしなかった理由が分からないよ。




    ・正直な所、このプリウスは非常に耐久性が高く、何も壊れない。この3代目モデルに関しては、おそらくこれまでに生産されたクルマの中でも最も信頼性が高いと言えるだろう。




    ・安いクルマに対する「チープなプラスチック」という批判にはいつも戸惑う。プリウスは実際安かったし、ホンダシビックやインサイトなどといった同価格帯の他のクルマも同様に安っぽいプラスチックが使われていた。もしもっと良い素材を使っていたらもっと高価になって、今度は高すぎると文句を言われるだろう。




    ・Dr.PriusのアプリとOBD2ドングルさえあれば、バックブザーは2クリックで解決できる。後方視界は他のクルマよりも優れているよ。下部のガラスのおかげで視界が広がるからね。インテリアのプラスチックは新車当時から変わっていない。自分は18年前のプリウスに乗ってるんだ。トラブルは一切ない。必要なのは定期的なメンテナンスだけだ。




    ・シフトレバーは操作しても元の位置に戻るから、バックブザーの音は実際に役に立っている。リバースに入っているのを忘れてしまうのを防いでくれるからね。




    ・少なくともこのクルマは信頼性が高い。




    ・チープなインテリアこそこのクルマの魅力だ。経済的で燃費が良いことこそがこのクルマの目的なんだ。




    ・クルマがちゃんと走る限り、チープなプラスチックは自分の懸念事項の中では最も小さなものだ。




    ・2018年式のプリウスに乗ってる。燃費は24.2km/Lだ。バックブザーやその他諸々は全く問題ないな。




    ・OK、でもこのプリウスは100万マイルも持つんだ。




    ・チープなプラスチックねぇ。じゃあプレミアムなプラスチックってあるのか?




    ・自分は今でもこのプリウスが気に入っているよ。このクルマは初心者ドライバーにもぴったりだね。


    2026年モデルの日産アルマーダNISMOのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマは中東ではきっと飛ぶように売れるだろうな。
     ↑サウジアラビアとUAEでは既に飛ぶように売れているよ。
     ↑向こうではたくさん走ってるぞ。2月にオマーンに行ってきたんだが、かなりの台数を見かけたよ。




    ・日産がレンタカー用のクルマを大量生産するのではなく、こういった事に挑戦していることを高く評価してあげよう。
     ↑最近の日産は消費者の声に耳を傾けていて、素晴らしい変化を遂げているよ。CVTから徐々に離れ、フェアレディZのNISMOにMTを搭載するなど、その取り組みは目覚ましいものがある。最近の日産の動向には非常に感銘を受けているよ。




    ・こんなクルマが存在すること自体が素晴らしい。これは俺のためだけのクルマかと思った。成功するだろうか?おそらくしないだろう。しかし、自動車メーカーがリスクを冒し、奇妙で型破りなクルマを作るのを見られるのは素晴らしいことだ!




    ・このクルマはサイオンxB(トヨタbB/カローラルミオンの北米仕様)をデカくしたバージョンのように見える。




    ・日産は、日本のチューニングショップで見かけそうなものをアメリカでも販売してくれた。売れるかどうかは分からないが、作ってくれて嬉しいよ。
     ↑これは中東で非常によく売れているから、アメリカ市場に持ち込むのにはそれほど費用は掛からなかっただろうな。
     ↑こんな感じのトヨタハイエースバンを日本でよく見かけるよね。




    ・長方形のボディにエアロキットか。素晴らしい。




    ・UAEでハイビームで煽ってくるラスボスだ。




    ・ぶっちゃけ、このアルマーダNiSMOがかなり気に入ったよ。普通のSUVやオフローダー風のSUVが溢れている中で、これはまさに新鮮な風だ。日産がこんなクルマを作ってくれた事を称賛したい。




    ・車高が低いという事は、平均的な日産車よりも差し押さえでレッカー移動するのがはるかに難しいという事だ。




    ・これには赤いネオンのアンダーグローが必要だ。




    ・正直言ってこのクルマが大好きだ。もし自分がフルサイズSUVを探していて、予算に余裕があるならこれが間違いなく最有力候補だね。ここフロリダでは本格的なオフローダーは必要ないから、こういうスポーティーなバージョンが自分にはぴったりだ。




    ・もしこれが1990年代に発売されていたら、あらゆるHipHopのMVに登場していただろうな。スピナーホイールと、ランボルギーニ風のシザードア付きで…



    ・このアルマーダを買う人は、オフロード風のアップグレードよりもNISMOのアップグレードを選ぶ人の方が多いと思う。




    ・彼がなぜこのクルマには市場がないと考えているのかが理解できない。このクルマのハイエンドバージョンには市場があるのに、なぜローエンドバージョンには市場がないと言うんだ?人々は高性能で、目的意識のある外観を備えたSUVを求めているんだ。まさにこのクルマがそれだよ!




    ・もし日産がタイタンを廃止せず、トヨタタンドラに対抗できるバージョンを発売していたらどうなっていただろう。タンドラには様々な問題があったけど、それは日産がトヨタに対抗するチャンスだったかもしれない。


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