JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    2026年モデルのトヨタクラウンクロスオーバーに対する海外の反応です。








    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これは快適性と広々とした室内空間を追求したセダンだ。普通のセダンよりも室内高と室内長があり、パワフルなエンジンとAWDならではの安定した走行性能でスムーズな加速を実現している。ミニバンのようにやや高めのシートポジションは、良好な視界を確保しているね。日常使いにも長距離ドライブにも最適なクルマだと思う。




    ・トヨタはアバロンの後継としてこのクラウンクロスオーバーを開発したと思ってたけど、実際にはアバロンほどの人気は得られていない。でも見た目はなかなか魅力的なクルマだね。
     ↑アバロンの真の後継車は、日本で販売されている後輪駆動のクラウンセダンだ。
     ↑アバロンと比べて見た目が劣るから、売れ行きが伸び悩んでいるんだろう。




    ・サイドモールディングはもう少し細くてもいい。SUVみたいなフラットなフェンダーフレアはちょっとやり過ぎだと思う。フェンダーフレアはブラックかボディー同色でペイントしてルーフをツートンカラーにするべきだと思う。でもこれはいいクルマだとは思うよ。




    ・2024年式のクラウンクロスオーバープラチナムに乗ってる。全体的には気に入っているけど、インテリアがブラックしか選べなかった事、電動テールゲートが付いていなかった事が不満だな。燃費も8.8km/Lくらいだ。ブロンズカラーのが欲しかったけど、当時はここ西海岸で在庫しているディーラーを見つけられなかったんだ。最近はブロンズカラーのクラウンシグニア(クラウンエステートの北米での名前)をよく見かけるようになったね。




    ・2026年式のクラウンクロスオーバーXLEを数週間前に買ったよ。本当に気に入ってる。ボディーカラーはホワイトで、インテリアはブラックだ。これは間違いなく、これまでに所有した中で最高のクルマだね。




    ・このクルマは大好きだけど、ムーンルーフがちゃんと開いたらもっと良かったのにと思う。ガラスが開かないのが残念だ。晴れた日に開けると見た目もカッコいいしね。2027年モデルでアップデートされる事を願っているよ。




    ・クラウンクロスオーバーリミテッドを買ったよ!乗ってみたら、乗り心地と燃費の良さにすぐに感動したね。本当に素晴らしくてナイスなクルマだよ!こいつは気に入った。




    ・トヨタクラウンクロスオーバーは大好きだけど、JDM仕様と同じデザインがアメリカでも手に入ったらいいのにな。フロントのデザインやエンブレムは、アメリカで売られているものよりも日本仕様の方がずっとナイスだ。




    ・これはトヨタが現在販売しているセダンの中では最もナイスだと思う。
     ↑そうだね。でも価格が高すぎるんだよなぁ。
      ↑それな。




    ・自分もクラウンクロスオーバーに乗ってる。車体側面のインサート/パネルはあまり好きじゃないんだけど、自分のはブラックだからあまり目立たないんだ。




    ・最上位グレードには電動テールゲートが装備されるべきだった。あれは残念だ。




    ・このクルマを路上で見かけると、いつも高級感があるなぁって思うんだ。




    ・自分はクラウンクロスオーバーが大好きだ。なぜこんなに売れ行きが悪いんだろう。素晴らしいクルマなのにな。値段が高すぎるのかな?




    ・この価格帯なら、電動+ソフトクローズ機能付きのテールゲートは標準装備であるべきだ。




    ・フロントエンドのデザインが、前方カメラをうまく隠している所が気に入ったよ。

    2026年式のホンダパスポートトレイルスポーツとスバルアウトバックウィルダネスの比較動画に対する海外の反応です。








    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分もこの2台を比較したことがある。どっちも素晴らしいクルマだね。パスポートは室内空間が広く、けん引能力も高い。でも運転しやすいのはアウトバックの方だし、パスポートよりも速いと感じたよ。パスポートはNAのV6エンジンに10速ATで、エンジンは可変バルブタイミングが付いていてタイミングベルト式だ。一方、アウトバックツーリングXTは4気筒ターボにCVTの組み合わせでタイミングチェーン式だ。自分が住んでいる地域では、アウトバックの方がパスポートよりかなり安い。スバルディーラーは定価からかなりの値引きをしてくれたけど、ホンダディーラーは値引きをしてくれなかった。我が家ではアウトバックを買ったけど、この2台ならどちらを選んでも間違いはないと思うな。




    ・ホンダパスポートトレイルスポーツとスバルアウトバックツーリングXLを試乗して比較してみた。どちらもいいクルマだったが、自分はスバルを買った。価格は考慮しなかったね。下取りに出した2003年式カムリよりも幅が約3インチ広く、長さが役2インチ長く、車高も少し高いだけだから、パスポートよりも乗用車に近い感覚で運転できるんだ。




    ・自分はこの動画に出ているのと全く同じホンダパスポートトレイルスポーツに乗ってる。買って1年経つけど、全く問題なく快適に乗れているよ。




    ・自分はスバルが大好きだ。今は2016年式のアウトバックに乗ってる。このアウトバックのグリーンはウィルダネスグレードにぴったりだね。ゴージャスだ。




    ・自分もこの2台を試乗したよ。その結果、2026年モデルのアウトバックを選ぶことになった。




    ・アウトバックの外観とCVTを考えると、自分なら間違いなくパスポートの方を選ぶだろうな。
     ↑CVTは大幅に改善されたよ。
      ↑そうなの?自分は2025年式のクロストレックに乗っているんだが、CVTはあまり良くない。アクセル開度とスピードの間に直接的な関係が全くないみたいに感じるんだ。




    ・先日、ブラックアウトパッケージ付きの2026年式パスポートトレイルスポーツを買ったよ。今のところはとても満足している。ボディーカラーはラディアントレッドにしたよ。このグレードでは珍しい色みたいだね。




    ・自分は身長190cmなんだけど、アウトバックではシートをどれだけ調整しても頭がルーフに当たってしまった。それでパスポートに乗ってみたら、すぐにこれが正しい選択だと気が付いたよ。




    ・ぶっちゃけ、この場合ならウィルダネスよりツーリングXTの方が比較対象として適切だと思う。ウィルダネスじゃないグレードでも、パスポートトレイルスポーツより最低地上高が優れているんだ。インテリアも最高級のブラウンのナッパレザーが使われていてナイスなんだ。




    ・この2台は比べものにならないよ。スバルは現在のポジションを誇りに思うべきだ。




    ・自分はホンダファンではないが、パスポートは本当に素晴らしいクルマだと思う。インテリアのカラバリも豊富だしね。ホンダ車のインテリアにありがちな、底なしの漆黒、火葬されたようなグレー、味気ない砂の色とは大違いだ。カラーリングといえば、この2台は完璧な組み合わせだね。。ツートンカラーのボディーにタンカラーのインテリア、オリーブグリーンのボディーにオレンジのアクセント付きのインテリア、最高だ。
     ↑火葬されたようなグレーwww




    ・2026年4月のアウトバックの販売台数は、2025年通年の販売台数と非常に近い水準だった。ようやく人気が出始めたようだ。




    ・ホンダパスポートの助手席は4ウェイパワーシートだけど…なぜ高さの調節ができないんだ?




    ・オレンジ色のルーフプラットフォーム付きのパスポートトレイルスポーツを買ったよ。とても気に入った。でもオフロード走行はあまりするつもりはないな。
     ↑おそらく君はごく一般的な購入者だ。




    ・2026年式のアウトバックウィルダネスを買った。最上位のオプションパッケージ付きで、ボディーカラーはリバーロックだ。このクルマがとても気に入っているよ。パスポートトレイルスポーツも魅力的だったけど、今回の選択肢には満足している。5,000ドル安かったのも大きなメリットだった。


    アメリカのめっちゃ丁寧なクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、レクサスLS430をフルレストアして娘にプレゼントしてみた!という動画に対する海外の反応です。これはシリーズ物の動画になっていて、確か走行距離は250,000kmくらいだったと記憶しています。娘さんがうらやましい…!







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・兄弟、君はマジで素晴らしい父親だ。




    ・一番残念なのは、君の娘さんはこのLS430以上に良いクルマを所有することはないという事だ。




    ・16歳でレクサスLS430に乗れるなんて最高だな!
     ↑LS430はどんな年齢の人にとっても最高だよ。




    ・君の娘さんは学校で一番信頼性が高いクルマを持つことになるだろう。素晴らしい!君はなんて素晴らしい父親なんだ!




    ・史上最高のパパかよ!




    ・自分には3人の子供がいるが、それぞれの16歳の誕生日に新車のプリウスを1台ずつ買ってあげたよ。2013年式、2015年式、2017年式で、今は3台とも走行距離が480,000kmを超えている。でもどれも快調に走っているんだ。バッテリーも全てオリジナルのままだ。それ以来、自分はトヨタとレクサスのファンになったよ。




    ・自分は2003年式のトヨタアバロンに乗っているが、それもこのLS430と同じくらい素晴らしいよ。ステアリングホイールはこのLSほどひどい状態ではなかったけど傷んでいたから、ベージュの革製ハンドルカバーを買ってきて半分に切り、ステアリングの傷んでいる部分に縫い付けた。フェイクウッドの部分はそのままにしたよ。これでステアリングの問題は完全に解決したんだ。傷んだレザーの上から縫い付けたから厚くなったんだけど、それも気に入ったね。




    ・AliExpressでLS430用のAndrioidインフォテインメントスクリーンを見つけたよ。ダッシュボードに完全に統合されているから、見た目は純正品のように見えるんだ。このLS430のは後付け感があるけど、それよりもずっと見た目がよくなると思う。




    ・このLS430は愛情を込めて作り上げた作品だ。




    ・世の中にはこういう父親がもっと必要だ。




    ・うちでは2004年に、息子に10年落ちのレクサスLS400を買ってあげたよ。3,500ドルだった。あのクルマには5年間乗ってたね。定期的なメンテナンスをするくらいで大きなトラブルはなかった。リスが配線をかじったり、嵐で木の枝が落ちてきてサンルーフのガラスが割れたりした程度だったな。購入時の走行距離は216,000kmだったよ。あのエンジンは本当に滑らかでパワフルだった!




    ・若い人たちがこういうクルマを高く評価してくれるのは嬉しいことだね。




    ・娘さんがとても感謝しているのを見て嬉しくなったよ。最近の子供たちは努力もせずに最新のものを欲しがるからなぁ。




    ・彼女は素晴らしい娘さんだな。君は娘さんを立派に育てたんだ。我が家では娘にレクサスIS250をプレゼントしたよ。うちもレクサスファミリーなんだ。自分はGS、妻は新型RX、2歳の息子はLC500の電動乗用ラジコンに乗っているよ。子供たちの幸せそうな姿を見るのは何よりの喜びだね!



    ・自分も数年前、娘に夢のクルマを届けるために1日で1,600km走ったことがある。君の気持ちはよく分かるよ。君は本当に特別な父親だ!

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