JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    海外ではビッグホーンは「いすゞトルーパー」という名前で販売されていました。日本では当時のクロカンブームに乗って、なかなかの人気を博しました。管理人が住んでいる地域は雪国という事もあり、デビュー当時はそれなりの台数を近所でも見かけました。今ではかなり少なくなりましたね…













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマが懐かしい。本当に本物のオフロード性能を備えていたクルマだ。今ではこういうクルマを見つけるのは難しいよ。




    ・ベースモデル…当時:18,800ドル=現在:34,570ドル相当
     LSモデル…当時:24,250ドル=現在:44,590ドル相当
     動画のやつ…当時:25,900ドル=現在:47,625ドル相当
    こう考えると、トルーパーのプライスは現在の中型SUVとほぼ一致しているね。でもこっちの方がより頑丈だよ。




    ・自分の父親はトルーパーを640,000kmまで乗って手放したよ。そのクルマは手放してから数年間、町のまわりで目にすることがあった。このクルマは恐ろしいほど過小評価されているよ。




    ・自分は昔グランドチェロキーに乗っていて、相棒はこのいすゞトルーパーに乗っていた。お互いに間違った決断をしたなと思っていたよ。




    ・自分はSUVのファンではないけれど、少なくともこのビッグホーンは本物のSUVであって、イマドキのプラスチックの塊みたいなSUVではないと思う。特にこのスクエアなデザイン!




    ・ああ、まるで兵士みたいに屈強な90年代の日本のSUVが恋しいよ。




    ・父親は1993年にこのトルーパーを買って、約30年経つ今でも乗っている。自分もジープよりいすゞの方が好みだな。




    ・こいつはオーストラリアではホールデンからジャッカルという名前で販売されていたよ!




    ・自分はこのいすゞトルーパーに5年くらい乗ってた。当然大好きだったよ。このレビューのとおりで、インパネが常に視界の外にあることとシートが硬いことには同意するよ。確かに改善の余地はあったろうね。でも、このクルマについてはいい思い出しか浮かんでこないよ。




    ・いすゞはビークロスとトルーパー、スバルはSVX、マツダはミレーニア。それぞれ美しいクルマを作っていたのは本当に短い期間だった。




    ・ここヨーロッパでは、このクルマはオペルモントレーの名前で販売されていた。レンジローバーとかグランドチェロキーと同じクラスの、高級なSUVだと思っていたよ。




    ・自分の故郷のタイではいすゞはトラックで長年No.1だ。このトルーパーは1,600,000kmは走れるだろうな。




    ・トルーパー好きなんだよ。若い頃に買おうと思ったことがあったなぁ。




    ・トルーパーは初代の方が好きだな。今持ってる1986年式の4気筒で5速MTのがお気に入りだよ。




    ・いすゞはまだ生きている。ヨーロッパとアジアでピックアップを販売しているよ。




    ・自分はいつでもジープやランドローバーよりトルーパーの方を好むかな。本当に仮称評価されているオフローダーだよ。




    ・トルーパーはまだそこまで価値が上がっていないから、それなりの値段で買える。過小評価されているクルマだよな。まだ同年代のトヨタ車ほど値段は上がっていないはずだ。




    ・2000年式の5速MTのトルーパーを持ってたよ。オフロードが得意なクルマで好きだったな。




    ・1990年代から2000年代初頭にかけて、よくこのトルーパーとロデオ(日本名:ミューウィザード)を見かけたよ。トルーパーは今でも見かけるけど、ロデオはもう見なくなってしまったな。




    ・ハンサムなクルマだな。今のクルマはくちゃくちゃに折り曲げられた紙みたいなデザインばっかりだよ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2019年式のトヨタアバロンに対する海外の反応です。アバロンは長い間、カムリより上のクラスのFFセダンとして、乗り心地と耐久性を求めるユーザーに人気を博してきました。つまりお年寄り向けのクルマだったわけです。でもこのままでは将来の顧客がいなくなるぞということで、先代から若返りを図ってきました。このモデルはレクサスESとプラットフォームを共有しています。狙い通り若者にもカッコいいと認識されたようですが、新型クラウンの発表と共に2022年で終売となりました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は22歳だけど、ずっとアバロンが好きだった。ハイスクール時代の友達の祖父が2007年式のアバロンに乗ってたな。フロントシートには冷暖房機能が付いていて、友達や荷物が全て収まるほど広々としていたよ。自分はそのスタイリングとパワフルなエンジンが好きだったな。みんなはこれが素晴らしいクルマだということを見逃しているよ。
     ↑その通りだ。これはかなりステキなクルマだよ。ラグジュアリーなカムリみたいだね。




    ・トヨタがまだセダンを諦めていないことを嬉しく思ってる。多くの自動車メーカーがクロスオーバーやSUVばかりに注力しているのは残念だ。2030年までには、アメリカの自動車メーカーからはセダンが消えてしまうだろうな。このアバロンは前のモデルよりもずっとカッコいいね。トヨタは多くのクルマのデザインが進歩している。




    ・もしこのアバロンが好きじゃなくても、こいつに抗うのは難しい。305馬力のV6でも、11.0km/Lは走るんだ。




    ・ずっとアバロンが好きだった。どうしてみんなはこいつの魅力に気付かないんだろうと不思議に思ってたよ。でもひとつ前の最上級グレードのアバロンを調べてみたら、44,000ドルもしたんだ。もし真剣にクルマの購入を考えている人だったら、その分を払うならレクサスを検討するだろうな。レクサスの方がもっとリセールバリューが高いしね。




    ・トヨタは絶好調だよな。パワーとハンドリングに優れたGRカローラ、居眠りとは無縁になったカムリ、優雅でありながらも若々しいアバロン、そしてもはやおばあちゃんスペシャルではなくなったRAV4。どうすればこれだけのことができるんだ。




    ・このアバロンに試乗したことがある。乗り心地が気に入ったよ。




    ・スタイリングについては議論があるだろうけど、こいつに乗れば快適に国じゅうをドライブできるということは間違いないね。




    ・2011年式のアバロンに乗ってるんだが、代車としてこのモデルのアバロンを借りたお琴がある。すぐにいくつかの欠点に気づいたよ。車内は自分のアバロンより明らかに狭かった。カムリよりずっと広いとは思えないな。カムリと言えば、ステアリングホイールはカムリと共通みたいだね。リミテッドに装備される大きなホイールでは乗り心地が良くなかった。しなやかとは言えなかったね。トランスミッションのシフトチェンジは突然でラフだし、キーレスエントリーが運転席ドアだけだったのには驚いた。後ろのドアハンドルを触っても開錠されると思ってたけど、そうじゃなかった。300馬力オーバーとは言うが、それほどのパワーは感じられなかったな。日産マキシマと同じく、ドル箱のアルティマ/カムリが全ての機能を10,000ドル安い価格で提供するようになると、フラッグシップは時代遅れで用のないクルマになってしまうんだな。




    ・ビューティフルなクルマだ!グリルと洗練されたヘッドライトが気に入ったよ。とてもスポーティーな印象を受けるね。




    ・このでっかいトヨタの口はさておき、見た目は本当にいいね。とても感銘を受けたよ。これは長く使えるクルマになりそうだ。




    ・ハイブリッドが最も合理的だね。他のでかいセダンより4km/Lくらい燃費がいい。




    ・グリルのクロームのストライプがクルマの見た目をよくすると思う。おそらく自分は買うだろうな。




    ・このモデルも引き続きビッグマウスだったな。自分の2003年式のアバロンより、こっちの方がガソリンタンクの容量が小さいようだ。ボディスタイルを意識して容量を減らされたのか、それともスペアタイヤを搭載するために減らされたのか、どっちだ?




    ・このフロントグリルはちょっと非常識だな。2種類用意しておけばいいんだ。1つはクラシックなもので、もう1つはこんな感じのものだ。クルマ自体は悪くないだけに残念だよ。




    ・トヨタが好きで、非常に快適なクルマが欲しいなら、このアバロンは素晴らしい選択肢になるだろうな。




    ・ひとつ前のアバロンが、歴代で最もビューティフルだと思う。これも悪くないけど、自分は先代の方が好きだな。




    ・これがFRだったらなぁ。




    ・このビューティフルなアバロンは気に入ったけど、色はシルバーの方がよく似合うと思うな。




    ・このアバロンはレクサスES350と全く同じクルマだよ。エンジンは同じ3.5リッターV6で、トランクもサスペンションも一緒だ。テールランプやドアさえ同じなんだ。
     ↑みんなはその事に気付いていないようだ。同じクルマなのに、レクサスESに余計に10,000~15,000ドルを費やしている。




    ・ナイスなクルマだ。もっと若者にアピールしたいなら、カッコいいホイールにロープロファイルタイヤ、330馬力のTRD仕様のエンジン、ボンネットのエアスクープ、そして新しいグリルが必要だ。それ以外は悪くはないな。
     ↑V8を積めばいいのにな。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1.6リッター3気筒のトヨタGRカローラ、5.7リッターV8C5コルベット、5.0リッターV8マスタングで速いのはどれ?という動画に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・GRカローラはディーラーによるプレミア価格が上乗せされて高くなっている。その値段でこのコルベットとマスタングが買えそうだ。
     ↑ホントにな。
     ↑でも、この2台のアメリカンマッスルよりGRカローラの方がいいなぁ。




    ・正直なところ、この3台のクルマはどれもそれぞれに印象的だった。特にC5コルベットは25年前のクルマだから、ある意味最も印象的だったな。
     ↑自分はこれと同じようなマスタングGTを持ってるけど、この動画でGRカローラとC5コルベットの良さを知ることができた。
     ↑トヨタはコルベットどころか君らよりも長生きするだろうな。それにGRカローラは季節を問わず一日中走ることができる。コルベットは冬が怖いよ…




    ・そのコルベットは、インテリアと古代のギアボックスを除けばタイムレスなクルマだと言える。それに音が最高だ。
     ↑ああ、C5の純正ATはクソだ。これがMTだったら確実に勝てたんだろうけどな。
     ↑このATは良くないね。もし自分がこのコルベットを買ったら、翌日にはMTをスワップするだろうな。




    ・この3台のラップタイム比較も見てみたいねぇ。




    ・素晴らしい動画だった。3気筒エンジンがこれほどまでに健闘するとは思わなかったよ。コーナーが多い峠道での比較も見てみたいな。きっとGRカローラが有利になると思う。
     ↑小型でターボ搭載だからきっとそうだと思う。でも、どのくらい持つかという疑問はあるね。例えば15年持つんだろうか?GRカローラはそれを念頭に置いて作られたわけじゃなさそうだ。アメリカンマッスルはコーナーが得意ってわけじゃないから、特にコルベットは峠道では速くはないと思う。まあ、ドライバーによるところが大きいんだろうけど。




    ・C5コルベットの音は素晴らしかった!そしてマスタングは、これらの中で最も優れたパフォーマンスを発揮するようだな。でも、この3台の中では、自分が一番普段使いしたいと思うのはカローラだ。




    ・この結果にはあまり驚かなかったよ。C5コルベットはリトラクタブルヘッドライトが最高だな。この5代目マスタングはレトロな雰囲気が正しく表現されている。発売された時はみんなびっくりしたもんだ。GRカローラにも多くの魅力がある。これは決して見た目だけのクルマではないね。




    ・これは素晴らしいレースだった。もしコルベットがMTだったらどれだけの違いが出たんだろう。




    ・GRカローラに敬意を表したい。あんな小さなエンジンなのに印象的なパフォーマンスを発揮している。




    ・このビデオが気に入ったよ。これは、テクノロジーが自動車にどのくらいのスパンとスピードで投入されているかを端的に表現している。みんなGJだ。




    ・彼らはとても楽しい人たちだな。パフォーマンスはさまざまなパッケージに進化し続けるが、それでも優れたオプションがある。しかしこのスモールブロックV8の音に勝るものは何もないな。




    ・コルベットの古さとGRカローラの新しさを考えたら、コルベットはとても印象的だね。GRカローラはドラッグレースのために作られたクルマじゃないからどうこう言うつもりはないが、それにしてもあのコルベットは年式の割に強すぎる。




    ・この小さなGRカローラは、3気筒にしてはかなりいい出来だ。




    ・GRカローラの性能は確かに優れている。でも、コルベットのスタイリングは味わい深いだけでなく、時代を超越しているよ。そしてサウンドトラックは最高の素晴らしさがある。




    ・GRカローラはとても印象的だね。シリンダーの数は半分以下だし、小さいし、燃料の消費量だって半分以下だ。でも同等かそれ以上の性能を実現している。筋肉が全てって事じゃないね。効率的じゃなきゃダメだ。
     ↑パワーウエイトレシオは馬力よりも重要だからな。




    ・3気筒に26psiのブーストを掛けて300馬力だって?長期的な信頼性はどうなるんだろう。コルベットと同じくらい長持ちするのかな?このチビがいつエンジンブローするかと思うと怖いな。でも、こいつはトヨタ車だからなぁ…
     ↑トヨタが300馬力出すのに26psiも掛けてOKだと思ってるなら、それはOKなんだ。
     ↑日本のターボ車が爆発するなんて話は聞かないから大丈夫だろう。
     ↑これはフォードではなくトヨタだ。その辺を走ってるトヨタ車と同じくらい永遠に持つだろう。




    ・このカローラはとてもすごい。でも寿命が気になるなぁ。
     ↑自分もその点についてはずっと気になってた。既に小さな3気筒から300馬力も絞り出しているから、社外パーツを使って寿命を縮めることなくパワーアップできるんだろうか。300馬力は限界に近いかもしれないよなぁ。
     ↑トヨタが3気筒から300馬力も絞り出していることに疑問があるのか?これはトヨタだし、何も疑問はないよ。
     ↑このエンジンを500馬力近くまでチューニングしているのを見たことがある。エンジンはマジで頑丈に作られているみたいだ。そこまでパワーを出すとなると、最も弱い部分はヘッドガスケットくらいかな。
     ↑さすがトヨタだな。信頼性に関しては何も心配する必要がない。




    ・アメ車の方がパワーを出すのが簡単というのは置いといて、自分はこの小さなカローラが大好きだ。全天候型のパフォーマンスカーを、この価格帯で見つけるのは難しいだろう。




    ・自分がこのレースで最も素晴らしいと思ったのは、GRカローラがドラッグレースで信じられないほどの健闘を見せたという事だ。ストレートの速さで知られているクルマじゃないからね。この3台をワインディングロードに持ち込んで、誰が一番コーナーをうまく走れるかを比較して欲しいな。




    ・マニュアル車に慣れているドイツ人としては、彼のシフトワークはリラックスし過ぎていると言わざるを得ない。あれはまるでランチを食べに出かけるうちのじいさんみたいだ。




    💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のワンマンライブが決まりました!!!


    管理人はまたまた配信で参加させて頂こうと思ってます。配信はライブ後もアーカイブ視聴できるのでありがたいです。まだRiRiUMの事をご存知ない方はこれを機会にぜひぜひ!

    彼女らは単なるアイドルユニットじゃないんです。確かに3人みんな美女ですが、それはさておき(さておくな)歌唱力が本当にすごいんですよ!初めてRiRiUMの曲を聴いた時、今でもこんなに気合いの入った子らがいるのかと本当に驚きました。彼女らの歌声からは、3人それぞれの積み重ねがしっかりと感じられるんです。

    そして彼女らが歌うオリ曲はもちろんですが、カバー曲でも彼女らが歌うとストーリーが出来上がり、立ち上がっていきます。これってすごい事なんですよ!俗にいう「自分のものにする」ということですが、管理人も舞台人の端くれだったので、世界観を構築することの難しさは承知しているつもりです。やっぱりすげえなRiRiUM…

    みなさんも“庭師”として、彼女らを応援しようではありませんか!!!




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