JDM速報 海外の反応

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    世界中のクルマ好きが注目している新型シビックタイプR。スペック等の詳細が公開されるのが待ち遠しいです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・どの自動車メーカーもEUの基準に適合するために必死になっている中、ホンダがまだマニュアル車を作ってくれるのは素晴らしい事だ。




    ・この新型シビックタイプRのデザインが大好きだ。前世代のものほど子供っぽくなくて、目立つけど十分グッドルッキングだね。
     ↑完全に同意する。自分もクルマのデザインはシンプルな方が好きだよ。最近のシビック(特にタイプR)は、自分としては乱雑なデザインに見える。ホンダのデザイナーは、未来的かつアグレッシブに見せるために一生懸命努力したんだろうけどね。新型はもっとエレガントに見える。




    ・シンプルになったデザインが気に入ったよ。走りを意識したスタイルで、エレガントがつスポーティーだ。




    ・前のモデルよりも賢明なデザインになったね。このインテリアが気に入った。シンプルになって素晴らしい見た目になったね。ホットハッチはVWとメルセデスに限ると思っていたけど、このクルマも悪くないようだ。




    ・控えめなのが好みで、自分のクルマはスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)なのが好ましいと思ってる。初代のシビックタイプRは良かったよね。パワーではなく、バイクみたいなエンジンの回り方が良かったよ。




    ・奇妙だけど、この新型シビックタイプRはレトロかつモダンに見える。マジでグッドルッキングなクルマだね。




    ・ワイドなホイールアーチ、ワイド&ローなスタンス、それからシンプルでエレガントなデザインはEK9シビックタイプRを思い起こさせる。すっかり恋に落ちてしまったようだ。




    ・新型シビックタイプRが気に入ったよ。アグレッシブに見えるけど、前のモデルよりやり過ぎ感がないね。




    ・良いアップデートだ。角が減って曲線が増えた。とてもクリーンに見えるね。




    ・見た目が気に入った。前のも好きだったけど、あまりにもボーイレーサーすぎた。4WDと黒いカーペットと、ちゃんと倒せるシートが付くともっと良かったんだけどな。それはさておき、素晴らしいクルマになったようだね。




    ・このルックスがいいね。前のモデルはリアエンドのデザインがぐちゃぐちゃだったから、買うのを検討すらしなかった。新型はとても良くなったね。




    ・今までで最もグッドルッキングなタイプRかもしれない。フロントエンドのデザインが気に入った。




    ・前世代とは違って、ちょっと気になるクルマだな。4ドアだし、日常使いもサーキットもどっちもいけそうだ。




    ・この新型シビックタイプR、かなり高い確率で買うかもしれない。前世代のは見た目がハデすぎて、買う気にならなかった。シビックは上品なクルマで、常にライバルよりも優れたドライビングダイナミクスを持っていた。自分の意見では、タイプRは上品さを保つ必要があると思う。ハデなボディキットはアフターマーケットに任せておけばいいんだよ。




    ・このクルマは将来、素晴らしいクラシックカーになるような気がする。なんて素敵なクルマなんだろう。




    ・走行性能は良くなっていると思うけど、少しソフトになったね。前のモデルのとんでもないルックスの方が好みだったよ。




    ・最高ではないにしても、とてもかっこいい!でも、自分は2ドアかもう少し短いシャーシが良かった。そうすれば狭い路地でも走りやすかっただろうし、手動のハンドブレーキも意味があっただろうな。




    ・ホンダは3ドアハッチバックも作るべきだった。でも、この新しいスタイリングはとても好きだ。前のモデルのホットウィールみたいなのより断然いい。




    ・このクルマのフロントエンドとインテリアが気に入ったよ。リア回りも、フロントと同様にトーンダウンすればもっと良かったな。




    ・自分は40歳なもので、前世代のシビックタイプRのデザインは自分にとってちょっと極端すぎた。でも新型は良さそうだね。ショールームで見られるのを楽しみにしているよ。





    この動画に付いているコメントでは、トーンダウンしたデザインを好む人の方が多かったです。管理人もどちらかというと、新型の方が好きですね。



    ↑↑↑①はこちら↑↑↑



    ↑↑↑②はこちら↑↑↑










    最近…というか、販売している当時も管理人が住んでいる地域ではあまり見なかったような…

    GTOの弟分として1994年にデビューしたFTOは、FFスペシャリティークーペの位置にありました。

    エンジンはMIVEC付き2リッターV6の6A12(200PS、20.4kg-m)、MIVECなし2リッターV6の6A12(180PS、19.5kg-m)、シングルカム1.8リッター直4の4G93(125PS、16.5kg-m)の3種類から選ぶことができ、トランスミッションは4AT、5AT、5MTが用意されていました。

    当時はV6で重いとかフロントヘビーとか言われていましたが、一番重いGPXの5ATでも1,210kgだそうでして。今では軽い部類のクルマですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・正直な所、FTOは今作られているどの三菱車よりも優れている…
     ↑昔の三菱車に勝る現行の三菱車はないな。
     ↑三菱ミラージュのオーナーとして言わせてもらうと、このコメントは100%正しい。
     ↑エクリプスクロスを見るたびに心が痛くなる。ありがたいことに、うちの半径40km圏内には3台もいやがる。




    ・FTOのルックスは素晴らしいな。そういえば、グランツーリスモにはディーラーにあるけど買えない(レースに勝つともらえる)レース仕様のFTOが出てたな。




    ・そういえば昔、近所にFTOに乗ってるイギリス人の老夫婦がいたよ。とてもいい人たちで、アイスクリームをくれたり見放されたよその飼い犬の世話をしたりしてたっけな。
     ↑まるでFTOみたいに、静かで信頼できる夫婦だったんだな。




    ・これは90年代JDMシーンの最高の形の一つだ。クルマとしての欠点はあるけど、見た目の美しさという点では絶対に素晴らしかったと思う。デザイナーも誇りに思ってるんじゃないかな。




    ・FTOの見た目が好きだな。キュートなのにアグレッシブだ。グランツーリスモでライセンスを取るのに、FTOでイラつく事になるのも大好きだ。ちょっと前にプレイしてみたけど、相変わらずうんざりするね。




    ・初代グランツーリスモではFTOがお気に入りだったよ。ライセンステストでFTおに乗ることになるのは、B級ライセンスでディープバレーを走るやつだ。日本vs英国カップで勝つと、レース仕様の4WDのFTOがもらえた。クソほどかっこいいしめちゃめちゃ速かったよな。




    ・FTOは大好きだけど、FFではなくFRだったらもっと良かっただろうな。




    ・このFTOのGPXに乗ったことがある。MIVEC(VTECみたいなもん)が付いているやつだ。8,000rpmまで回って、200馬力も出るんだ。一番驚いたのはステアリングだな。軽いのに、フィードバックがちゃんとある。AT車の方が多いのが残念だ。あとサビやすいことも。




    ・当時、三菱は小排気量のV6エンジンを大切にしていたよな。このFTOとほぼ同時期に、1.6リッターのV6を搭載するランサーがあったはずだ。うちの国では以前はよく見かけたが、最近は全く見ないな。ほとんど錆びてしまったと思う。200馬力くらいののそこそこ速いやつもあったよなぁ。
     ↑パジェロの3.5リッターV6はよかったなぁ。
     ↑三菱が小さな1.6リッターのV6と、でかい3.2リッターの直4(ディーゼルターボの4M41)の両方を作ってたってのは面白い。
     ↑マツダも当時は似たような感じだった。2リッターのV6があったよな。あれは日本における税務上の問題らしいな。




    ・このFTOを直管にした時の音は素晴らしい。少なくとも、このクルマを好きになる理由の1つになり得る。あと、フェラーリF50みたいなフラッシュマウントのヘッドライトも素敵だよな。




    ・最近、初代グランツーリスモを最初から最後までプレイしたよ。30歳以上ならライセンステストは簡単だな。12歳の時はけっこう手こずったけどね。




    ・この小さなクルマからはザガートのバイブスが感じられる。気に入った。特にリアエンドがいいね。




    ・JDM市場において過小評価されているクルマだ。本当に残念な事に、FTOはアメリカで販売されなかったんだ…




    ・初代グランツーリスモのGTLMバージョンのFTOを覚えてる。400馬力で4WDだったから、タイトなサーキットでとても役に立ったよ。




    ・ここに書かれているグランツーリスモに関する不満には完全に同意する。確かに、ライセンステストでFTOに乗るのはマジで悪夢だった。




    ・初代グランツーリスモで初めてFTOを見た時の事を覚えてるよ。「お!カッコいいクルマがあるな。え、待って。FF?マジかよ。まあいいや、別なの探そう」ってね。自分にとって、FFなのに後輪駆動っぽく見せているクルマほどがっかりするものはない。最終型のセリカとかね。




    ・このクルマのフロントはフェラーリの550マラネロに似ていて、リアはアルファロメオのGTVに似ているとずっと思ってた。いろんなレースゲームを思い出すなぁ。




    ・サムネを見た時、「あ、小さいV6が載ってるグランツーリスモに出てたJDMカーだ」って思った。




    ・このクルマはとても美しく、そして完全に90年代って感じがするな。




    ・FTOのエキゾーストノートはまともだな。いや、かなりいいな。





    いかにもアメリカでウケそうなデザインなのに、なぜアメリカで売らなかったのか…
    そして日本でしか売ってないのにこんなに認知度が高いのは、グランツーリスモのおかげみたいですね。すげえなグランツーリスモ。









    人気+半導体不足で、注文受付停止(2022年7月時点)となってしまったレクサスLX600。

    性能よりも内装よりも、グリルのでかさに目が行って仕方ないと思っていましたが、それは海外でも同じようで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・おいおい、グリルが小さいんじゃないか?もっとデカくすればいいのに。
     ↑ああ本当にな。フロントガラスを覆い尽くすくらいにしようぜ。
     ↑ヘッドライトもミニチュアのグリルにするのはどう?
     ↑もういっそ車体全体をグリルにしてしまえ。




    ・このフロントエンドは母親でなければ愛せないだろう。このグリルなら、行く手を遮る小型車を飲み込めそうだ。




    ・グレーにグレーを重ねたグレーしかないインテリアは気が滅入るなぁ。




    ・大きいけど長さはないんだな。巨大化した4ランナー(ハイラックスサーフに相当するトヨタのSUV)みたいだよ。




    ・新型の7枚刃のかみそりかな。




    ・レクサスのスタイリングがメルセデスの型落ちみたいだった時は、アウディに似たグリルが付いていた。そして今、大惨事になった。




    ・フロントグリルはジレット(かみそりのメーカー)から着想を得たに違いない。リアはダッジデュランゴに似ているな。




    ・センターコンソールのデザインはとてもバラバラに見える。やり直した方がいいレベル。




    ・今のカリフォルニアだと、ガソリン満タンにするのに200ドルかかるね。




    ・自分はランドクルーザーの方が好きだな。レクサスバッジは派手が過ぎるよ。
     ↑ほとんどの人はこれがランドクルーザーだと知らないだろうな。




    ・うちの97歳の母親でさえ、このレクサスのグリルを見て愕然としていたぞ。




    ・宇宙空母ギャラクティカ(Battlestar Galactica)のサイロン(Cylon)を調べてみてくれ。そうすればフロントエンドのデザインがどこから来たのかが分かるよ。




    ・エレガントなデザインはどうした?これがラグジュアリーを表現しているとでも?このグリルはひどいよ。




    ・確かに最近の景気はひどく悪いようだ。レクサスでさえ、グリルをチーズおろし金で代用しなきゃないみたいだしな。




    ・ランドクルーザー!レクサスのデザイン言語(特にフロントグリル)が切り替わるのが待ちきれないよ。




    ・トヨタはこれをレクサスLX350と名付けるべきだった(管理人注:6リッターエンジンではなく、3.5リッターのV6ツインターボ搭載だから)。




    ・レクサスはBMWの新しいフロントエンドの真似をしようとしているのか?ひどいなぁ。




    ・インテリアはこの価格帯にしちゃ安っぽすぎないか。




    ・このグリルは広すぎる。独自の郵便番号が必要なんじゃないか。




    ・まあ、ホットケーキみたいに爆売れするだろうな。






    ひどい言われようでワロタ。久々に爆笑しながら翻訳しました。まあ、デザインは好きずきですから…

    しかし、こんな重たいクルマを3.5リッターのV6ツインターボ+10速ATで引っ張るなんて、エンジンと駆動系のストレスがすごそう。









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