JDM速報 海外の反応

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    【海外の反応】ジムニーシエラでアウトバーン最高速アタックしてみた!

    そのクルマは狂おしく、身をよじるように走りません。

    搭載される4気筒のK15Bのスペックは102PS/6,000rpm、13.3kg・m/4,000rpmですので、赤坂ストレート300km/hトライーーーッなど望むべくもありません。

    ネタバレになっちゃいますけど、頑張って頑張って165km/hくらい、170km/h行かないくらいは出たようです。













    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・あのな、このジムニーってクルマはハイスピードクルージングするためのクルマじゃないんだ。これはヤギみたいなクルマで、荒れ地でベストなパフォーマンスが発揮できるんだ。




    ・想像してたのよりずっと速いな。こんなクルマを作ったスズキはすごい!
     ↑2.0Lエンジンと6速MTが載ってたらもっといいクルマだったのになぁ。




    ・165km/hか。すごいな。思ったより速かった。オートマ車だとどのくらい出るのかが知りたいな。
     ↑ATだと145km/hだったよ。
     ↑オートマだと頑張っても150km/h以上は出ないよ。さすがに110km/hを超えるとうるさすぎる。




    ・自分はこのクルマで100km/h以上出すことはないから大丈夫そうだ。
     ↑その通りだ。
     ↑やべぇ、これで100km/h出すって考えると怖すぎる。




    ・Wowと言わざるを得ない。こんなにスピ―ドが出るとは思わなかったよ。スズキは素晴らしいな!




    ・ジムニーは自分の欲しいものリストに載っているよ。この動画をUPしてくれてありがとう!ハイウェイをコンスタントに130km/hでクルージングできるってのは、自分が求めている以上の性能だったよ。




    ・ハイウェイでのスプリンターとして設計されていない純粋なオフローダーなのに、とてもいい具合に走ってるな。この小さなスズキが気に入ったよ。




    ・ボディがまんま箱みたいなシェイプだから、120~130km/h出れば御の字だと思ってたよ。
     ↑そうだよね。もっと出ないと思ってたよ。




    ・ホイールベースも車幅もないし、ソリッドアクスルのクルマなのにとても安定しているね。




    ・ジムニーは速くはなくて、オフロードのために設計されたクルマだと思ってたけどめっちゃ速いじゃねえか!すごいクルマだよ。




    ・動画主は俺より勇敢みたいだな。俺のジムニーは、100km/hを超えるとデ・ハビラントのタイガーモス(1932年の複葉機)を飛ばしているような感じでな…
     ↑低高度飛行のパイロットライセンスが必要だなwww




    ・風切り音がすごいな。しかし気に入ったよ。




    ・自分のジムニーでは、90km/h出せれば十分だ。




    ・タコメーターは見えなかったけど、140km/hで3,500~3,800rpmくらいかな?だとしたら悪くないね。




    ・もっと速いかと思ってたよ。165km/hなら、1.3リッター86馬力の前のモデルでも出たぞ。4人乗りでな。
     ↑風速100km/hの追い風でも吹いてたのか?




    ・自分の1987年式のスズキサムライ(ジムニーのアメリカでの名前)よりも速いんだなぁ。俺のは最高速が123km/hだったよ。




    ・動画主は度胸があるなぁ。自分もジムニー乗りだけど、100km/h出すのも嫌だよ。




    ・160km/hの時、タコメーターは何回転なんだろう?
     ↑5,000rpmを超えるくらいだよ。




    ・自分もジムニーを持ってる。ジムニーで130km/h出すのは、メルセデスMLで320km/h出すのと同じ感じだね。




    ・ジムニーで120km/h出して、1時間以上走り続けても大丈夫なの?
     ↑もちろん。こいつは日本製なんだから当たり前だ。自分はジムニーを3台乗り継いでいて、何時間もアクセル全開で乗ってたけど問題なかったぞ。オーストラリアは広いからね。参考までに、1,000ccのは100~110km/h、1,300ccのは130~140km/h、1,300ccツインカムは140km/h以上出せるよ。





    みんなこんなに出るとは思っていなかったようですね。

    管理人はJB23までしか乗った事がないので、この動画を観て現行型の安定感にびっくりしました。ボール循環式のステアリングなのに、なんでこんなに安定してるんだ…







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    いつもガソリンくさいクルマばかり載せているので、たまには上品にレクサスのSUVなど。

    しかし管理人的にはあまり興味のないクルマですので、スペック詳細はwikiをご覧ください。

    どうも雪国の田舎住まいな管理人にはピンと来ないクルマでして。

    「車高が高いから、4WDを選べば雪道も大丈夫だろう」って思いますでしょう?まあそうかもしれませんけど、このクルマで、除雪されていない積雪20cmの道は走りたくないです。

    まあ走るのは走れるでしょうけども、雪に埋まった障害物でバンパーやホイールを傷付けるリスクを考えると、私のようなビンボー人にはちょっと…雪が積もってるor積んであるだけだと思ったら、中に縁石やコンクリートブロックが隠されているというのは雪国あるあるだと思います。

    そして19~20インチのスタッドレスの値段は調べたくもありません…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・NX250を4万ドルで手に入れたよ。驚くほどまともなクルマだね。シートヒーターは標準装備で、ブラインドスポットモニターやレーンキープアシストも付いている。唯一気になったのは、バックソナーが付いていない事だね。




    ・結局、アウディかこのレクサスを買うことになりそうだ。信頼性なんかを考慮するとおそらく最高だからな。




    ・自分は初代のレクサスNX300hの4WDを持ってる。いろんな所が気に入ってるよ。信頼性が高くて、長距離ドライブでもとても快適なんだ。自分のはMethod Racing(オフ車系のブランド)のホイールにファルケンのワイルドピークを履かせていて、よくオフロードを走ってるよ。速度を上げてラリーカーみたいに走り回って、バンプの上でジャンプするのは本当に楽しいね。これはとても多用途で高品質なクルマで、めちゃめちゃ長持ちするだろうな。よくない点と言えば、CVT特有のフィーリングだね。テクノロジーの進歩に興味があるから、この新型NXは本気で検討しているよ。
     ↑中身はトヨタのRAV4だから、アホほど信頼性は高いぞ。




    ・外観は先代からあまり変わっていないようだけど、インテリアはとても良くなったね。




    ・最近のガソリン価格はクレイジーだから、ハイブリッド車を買うのもやむなしと思ってるよ。今は2017年式のNXに乗ってるけど、このインパネ周りはあんまり好きじゃないね。メーターはアナログの針の方がいいよ。




    ・2015年式のNXに乗ってた。とても気に入ってたよ。びっくりするくらいスポーティーなクルマだったなぁ。




    ・この間レクサスを買ったよ。この決定はとても誇りに思っている。とにかくラグジュアリーだし、トヨタならではの信頼性もある。それに、メルセデスほどの維持費もかからないしね。




    ・初代NXに対する最大の不満は乗り心地だったよ。ベースモデルに試乗したけど、気持ちが完全にオフになてしまった。




    ・自分はいつも、360°アラウンドビューモニターが奇妙だなと思ってた。何でユーザーがスクロールして視点を変更できないんだろう?おかしいよなあ。




    ・2022年の初めにNX350hを買おうと思ったけど、半導体不足の影響で買えなかったんだ。そして代わりにリンカーンコルセアGTを買うことになった。このクルマはとても気に入っているよ。でも、長い目で見るとレクサスの方が価値が下がらないんだよね。それに信頼性も高いし。




    ・最近のガソリン価格高騰もあって、レクサスNXのハイブリッドがとても好ましいと思っていた。でも近くのディーラーは、どこでも5,000~10,000ドルのプレミアを乗せて売ってるんだ。これはクレイジーだよ。潜在的な顧客を遠ざけることになる。結局、フル装備の最上級グレードのマツダCX-5を買うことになった。NXほど燃費は良くないけど、メーカー希望小売価格で買えた。コスパに優れた素晴らしいクルマだよ。正直な所、価格の上乗せが無ければNXを買ったと思うけど、今はマツダに満足しているよ。




    ・2021年式のレクサスNXに乗ってる。この間フリーウェイを240kmほど走ってきたんだけど、その時の平均燃費は17.4km/lだったよ。




    ・NXの良いレビューだった!ところで、メーカー希望小売価格どおりに購入する方法ってあるのかな。今は新車を買うには時期が悪そうだ。
     ↑RAV4を買いなよ。




    ・マツダ車に似ているね。自分が思うに、レクサスのクルマが高いのは、買った人が少なくとも10年は所有するからじゃないかな。レクサスも儲けなきゃないからね。




    ・PCVバルブが改良されているといいけど。初代NXでは設計上の深刻な問題があって、エンジンオイルに水分が混ざってしまうんだ。




    ・競合よりも良さそうに見えるね。BMWとアウディは、それぞれX3とQ5で正気を失ったように思える。ベースレベルのSUVにおいて、どうしてそんなにスポーツ性を強調する必要性があるのかね。




    ・レクサスは日本でも新型NXをリリースしたけど、納期が非常に長いから積極的なプロモーションを行っていないんだ。今注文したとしても、納車は下手すると2024年になるよ。




    ・レクサスはそろそろラインナップ車両全体のデザインを見直した方がいいんじゃないのか。スピンドルグリルとやらを導入してもう10年経ったぞ。




    ・ランフラットタイヤを装備しているから、乗り心地はもしかすると良くないかもしれないね。もし自分がこのNXを買ったら、まずは乗り心地とノイズ対策のためにまともなタイヤに替えるかな。まあ間違いなくママのためのSUVだよな。




    ・こういう新しいクルマに付いている巨大なスクリーンは、10年後、20年後もちゃんと機能するのか?





    ガソリン価格の高騰もあり、ハイブリッド車は以前にも増して注目されているようです。

    しかし、半導体不足による世界的なクルマの納期遅延により、この動画のコメントにもある通り、アメリカのディーラーでは新車をプレミア価格、割増価格で売っているようですね。

    やはり今はクルマの購入には向かない時期か…





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    今ではハイゼットのOEMになってしまいましたが、RRだった頃のサンバーは本当に特別なクルマでした。交差点を曲がる時でさえ、明らかに他の軽バン・軽トラとノーズの入り方が違うんですよね。

    リアエンジンなので、特に軽トラのサンバーはキャビンが静かで驚いた覚えがあります。

    ただ4発なので、スーチャーが無いと加速がダラーっとしちゃうんですよね…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・フィンランドでは、このクルマを電気自動車にコンバートしていたElcatという会社があったよ。主にフィンランドの郵便局で、郵便配達に使われていたね。




    ・印象的すぎてびっくりした。スペースの最大化とはこういう事か。ミニクーパーより3フィート(約90センチ)短いと聞いてショックを受けたよ。
     ↑いかに最近のクルマが肥大化してるかって事だよな。




    ・10年くらい日本に住んでいたことがあるよ。Keiカーには2台乗った。最初に乗ったのはパワーが無くて、坂を上る時にはエアコンとラジオを切らなきゃなかった。その次に乗ったのはターボ付きで、ターボが何かは分からなかったけど、きつすぎない坂なら
    エアコンを付けたままで走れたよ。



    ・サンバーが気に入ったよ!このクルマは日本の都市の狭いストリートで、配達用のバンとして使うのに理想的なんだろうな。日本の自動車メーカーは、顧客のニーズに合ったクルマを作るのが上手なんだなぁ。




    ・スーパーチャージャー付きか!NAと比較してたった9馬力増というのは大きなアドバンテージとは言えないけど、でも気分的にはパワー20%増しだな!
     ↑たぶん低回転域でははっきり感じられると思うよ。小さくて軽いクルマだから、ブースト圧が低くても多くの利益がある。
     ↑ああ、このスーチャー付きなら140km/hで巡航できるよ。多くの人は冷却系を改造するみたい。ずっとその速度で走り続けると熱が問題になってくるからね。




    ・これは自分が今まで見た中で、一番よくパッケージングされた機能的なクルマだ。メキシコシティでDJをしている自分にとっては完璧なクルマだよ。気に入った。




    ・これはヨーロッパに正式に輸出されていたよ(3気筒1.2リッター搭載のドミンゴ)。前に乗ってた。シートベルト付きの3列シート仕様で、とても用途が広かった。シートが回転したり、折りたたんでテーブル替わりにしたり、フラットにしてベッドにすることもできた。運転が楽しい小さなバンだったよ。
     ↑ドイツではスバルリベロの名前で売られていたね。2代目モデルにはグラスルーフ仕様があった。このクルマでアルプス山脈を登ったよ。




    ・ドイツでこれに乗ってたよ。スバルリベロという名前だった。素晴らしいクルマだったよ。この動画で紹介されているものと違って、後ろには5人乗れて、シートベルトも付いていた。だから、7人乗ってアウトバーンを130km/hで走ることができたんだ。4WDは雪道で素晴らしい性能を発揮したよ。




    ・このクルマは本当に、「外側よりも内側が大きい」ってやつだ。追加の収納スペースはかつては一般的だったけど、エアバッグの普及によって無くなってしまった。それと最近の安全装備ってやつはサイドウォールが厚くなる事を意味していて、車内が狭くなるか車幅が増えることになる。こいつは4WDで、冬場に険しい林道も走れる最低地上高があるし、とても魅力的なコンセプトだね。荒野の旅に出て、夜になるとシートをリクライニングして、都市から遠く離れた所で過ごすことができる。これ以上望むものがあるか?最近のスバル車は全てSUVに分類されるようで、車内スペースの割に車幅はワイドになって、高価になる傾向がある。




    ・ワシントン州のナンバーが付いてる!このサンバーは間違いなく都市の環境にフィットして、駐車場での取り回しも楽勝だろうな。でもハイウェイ向きではなさそうだ。




    ・ボリビアに住んでいて、スズキキャリィバンに乗ってた若い頃を思い出したよ。あのクルマはこのスバルとほぼ同じか、ちょっと長かったかな。ブレーキとアクセルのペダルの所から道路が見えていて、ステアリングのロッドが床を突き抜けてたっけな。つま先からフロントバンパーの先までは3インチ(約7.5cm)だ。車重は1,700ポンド(約770kg)だったけど、スズキには6人乗り用のシートがあったよ。なんてラグジュアリーなんだろう。




    ・このサンバーの時代、90年代初頭のスバルが大好きだよ。初代レガシィは、サンバーに付いているようなハイロー切り替えトランスファーがオプションで設定されていたんだ。とても便利な機能で、当時のスバルの技術は比類のないものだった。サンバーは小さいバンの中ではベストな選択肢のようだね。




    ・気に入ったよ!このサンバーみたいな感じの、十分なカーゴスペースと良い燃費を併せ持つクルマがまた作られるといいのにな。安全に目的地に着きさえすればいいから、自分としてはパワーはあまり気にしないよ。




    ・昔、古いモデルのドミンゴを毎日乗ってたよ。結構気に入ってた。快適ではなかったけど、運転するのは楽しかったな。4WDだったから、それなりのサイズのボートを海から砂浜に引きずり上げるのは簡単だった。6人乗りでとても実用的だったよ。こういうクルマが日本以外でも作られるといいのにな。




    ・こいつのリアバンパー(=ボンネット)は、エンジンの整備作業中にはトレイとしても機能するぞ。




    ・去年の休暇にウズベキスタンに入った時、こういう古いミニバンをたくさん見たよ。小さくてとても可愛かった。そこら中どこでも走り回ってたな。楽しそうだし、1台所有してみたいな。




    ・日本のマイクロバンはすごいな。自分はいつも、ゆっくりとビーチまでドライブするために欲しいと思ってたよ。




    ・この世代のサンバーには、丸いヘッドライトとレトロな外見を備えたサンバークラシックというモデルがあった。それと、見た目をVWのタイプ2バスのミニチュア版にできるボディキットもあった。




    ・これくらい荷物が積めるクルマが欲しいよ。もっとスピードを出すためには、パワーの問題を解決する必要があるな。




    ・なんて素晴らしいクルマなんだ!キャンピングカーとしてぜひ欲しいな。シンプルで安くて軽量なクルマなようだ。これこそ自分が欲しかったものだよ。残念ながらハイウェイは得意じゃないみたいだけど、それは仕方ないね。





    ちょっと前の軽自動車に対する海外の反応は「街乗りに良さそう」「効率が良さそう」「いかにも日本って感じ」くらいのもんでしたが、、最近は「こういうクルマならこういう使い方/いじり方ができる/やってみたい」みたいなコメントが目立ちます。

    数は少ないですが海外に軽自動車が輸出され、SNS等で彼らの言葉で広められた結果、より具体的なイメージが湧くようになったという事でしょうか。

    これは軽自動車の世界進出あるのでは…!





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