JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。


    ロードスターはあちらでは「ミアータ」の名前で販売され、人気を博しています。大排気量大馬力こそ至上!という人からは"美容師が乗るような女々しいクルマ"バカにされたりしてますが、軽量・安価・頑丈(機関系が)という点が人気のポイントのようです。

    NA型は今見ても可愛らしいなぁ…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・ミアータをイジるという事は、ミアータを改造する事を意味する。でもマスタングをイジるという事は、修理する事を意味する。




    ・「ポップアップヘッドライトは歩行者を危険に晒します」と言ってるが、じゃあ歩行者を車道から追い出したらどうだ。




    ・ミアータはかつては手頃なクルマだったんだよなぁ。




    ・あなたが速いクルマに乗っていたとしても、他にもっと速いクルマに乗っている人がいる。でもミアータに乗っていれば、あなたより運転を楽しんでいる人は他にいない。




    ・ちょうど2022年式のミアータRFグランドツーリングを買ったところだ!テンションぶち上げでミアータのコンテンツを観ているよ。
     ↑楽しめよ兄弟!




    ・NC型のミアータに乗ってる。とても気に入ってるけど、ローンを完済したらND型を買うつもりだ。スバルWRXを下取りに出してもいいとさえ思っているよ。




    ・18歳の時、安いクルマが欲しくてネット上を探し回ってたのを思い出した。シビックかミアータのどちらかで、予算2,000ドルで探してたんだ。結局シビックを買った。コンバーチブルのクルマは走りが良くないって聞いてたのと、シビックにはガールフレンドとXXXするための空間があるってのが決め手だった。今じゃミアータは1万ドルするやつもあるんだな。




    ・うちの親父は、屋根を開けたミアータに3人乗せてたぜ!




    ・ポップアップヘッドライトは、ジープラングラーのフロントエンドよりも危険ではないと思うんだけどなぁ。




    ・ミアータに積むのが大変だったものは2つある。1つはインスタポットエアフライヤーだ。まあ基本的にカウンタートップオーブンみたいなものだな。これを家に運ぶのために、彼女をショッピングモールに置き去りにしなければならなかった。この時はハードトップを付けていて、しかもロールケージも入ってたからね。良いプランではなかったけど面白かったな。2つめは、インテグラ用の12インチのJBLサブウーファーを2個運んだ時だ。箱は車体よりも幅広かったけど、ロールケージのおかげでバンジーコード1本で安全に固定できたよ。




    ・Miata
     Is
     Always
     The
     Answer




    ・昨日知ったけど、NBにもハードトップバージョンがあったのな。




    ・笑顔じゃないミアータのドライバーはいないというのは本当だよ。でもたった一つ例外がある。ミアータで運転免許の試験に挑んで落ちた時の俺だ。




    ・おじさんが1989年式のミアータを予約までして新車で買った。新品同様の状態で維持しつつ9.6万キロ乗って、2005年に1,000ドルで下取りに出しちゃったんだ。俺はミアータを手放したことに腹が立ったよ。とはいえ、俺が下取り額の倍を出したとしても、そのクルマの価値には満たなかっただろうけどな。




    ・自分は毎日の足としてNA型ミアータに乗ってるよ。「ミアータは常に答えだ」というのは本当にそのとおりだね。…ショッピングが趣味じゃない限り。ミアータはショッピングは苦手なんだ。




    ・残念だけど、「ミアータは常に答えだ」とはもう言えない。価格が高騰しすぎているよ。




    ・歩行者の方が俺のリトラクタブルヘッドライトを危険に晒している。




    ・なあ、もし時速30マイル(約48キロ)で歩行者にぶつかったとしたら、リトラクタブルヘッドライトの有無に関わらず歩行者はひどいことになると思うんだが。




    ・ミアータには何でも積むことができる。ヘッドルームは無限大だからな。




    ・初代ミアータこそ至高のミアータだ。自分の欲しいものリストに載ってるよ。





    初代NA型のリトラクタブルヘッドライトのファンは少なからずいるようで…







    ミニカダンガン懐かしい!1992年式のスペックを…

    3G83型 直列3気筒DOHC15バルブターボ
    658cc
    64PS/7,000rpm
    9.8kg・m/3,500rpm
    700kg
    前マクファーソンストラット、後3リンク式
    165/60R12

    ボディーの5バルブのデカールが誇らしげですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・この軽カーが気に入った!




    ・長野市のナンバーだ!今そこに住んでるよ。




    ・これは三菱ミニカダンガンZZだね。純正アルミにはバルブを模したものが刻印されているんだ。5本のスポーク全てに刻印されていて、5バルブエンジンであることを表している。当時の軽自動車のエンジンはほとんどが4バルブだったから、三菱はこだわりを持っていたようだ。
    ちなみに自分もK-Carを持っている。4代目スズキアルトワークスの後期型(HA22S)だよ。K6Aを搭載しているモデルだ。




    ・クール&ピュアなJDM軽カーだ!スズキのアルトワークスみたいだね。




    ・本当に激レアなクルマだ。エンジニアリングもすごいな。ガソリンが節約できそうだ。




    ・こいつは11,000回転までブン回せる。もちろんアメリカの基準では信じがたい事だけど、優れたエンジンなら可能なんだよ。




    ・とてもかわいいクルマだ!気に入ったよ。自分のクルマに似てるけど、こっちの方がクールだし速そうだ。1991年式のポンティアックファイアフライ(スズキカルタスのOEM車)に乗ってるんだ。




    ・グランツーリスモに出てる軽自動車で大好きなのはスズキワゴンRのRRだ。シボレーアストロのミニバージョンみたいな所がいいよね。




    ・こういう4WDでターボの軽自動車は大好きだよ。ロシアの西側の方にもこんなクルマがもっとあればいいのにな。ウラジオストクとナホトカは日本に近いから、ロシアの東側にはJDMカーがたくさんあるんだ。




    ・ミニカにダンガンというグレードがあることにびっくりしたけど、それ以上にコンディションの良さに驚いたよ。




    ・動画主は、もしかしたら自分の異母兄弟かもしれない。自分もトヨタMR2スパイダーとか、スズキカルタスGTiみたいな小さいJDMカーが大好きなんだ。嫁さんはそんなのよりセーフティーの方が大切だって思ってるけどね…




    ・このナンバープレートを付けていて、警察になんか言われなかった?




    ・こいつでUBER TAXIの仕事をしたら、乗客は驚くだろうな。4ドアじゃないし。




    ・自分も軽カーを2台持ってるよ!どちらもダイハツミラで、エンジンスワップしてある。片方はL900ムーヴRSのターボで、もう片方はYRVの1,300ccのNAだ。ターボはいいぞ。NAよりもスムーズで静かだからね。いいレビュー動画だった!




    ・質問!アメリカで右ハンドル車に乗ってもいいの?それと、日本のナンバープレートをつけたままで大丈夫なの?
     ↑(動画主)アメリカでは、右ハンドル車を所有し運転することは合法です。それから私のいる州では、リアのナンバープレートのみが必要なので、フロントには好きなプレートを付けることができます。ジャパニーズスタイルのプレートは、このクルマのルックスと性格に合っていると思います。




    ・そういえばフェラーリF50も5バルブエンジンだった。




    ・三菱ミニカダンガンがグランツーリスモに出ていたのを覚えているよ。お気に入りのクルマの1台だった。ゲームでも運転するのは楽しかったよ。




    ・ミニエボだ!




    ・このクルマとパジェロミニは、自分の輸入したいクルマのリストに入ってる!




    ・こいつはミツ(三菱のあちらでの愛称)がまだワルだった頃に作られたクルマだ。今じゃもう見る影もないがね。





    こちらではもう見かけないクルマですし、大事に乗ってもらえたら嬉しいですね。







    プレリュードはかつて、デートカーとして人気でしたが、妙に速いクルマでした。H22Aを搭載したBB4型が印象に残ってます。

    そういえばグランツーリスモでも、最初に買うクルマとして悪い選択肢ではなかったですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・プレリュードか。ガキの頃はFRだと思っていたよ。
     ↑俺もだ。
     ↑プレリュードはそうであるべきだった。




    ・80年代~90年代にかけて最高の、しかし最も見過ごされたスポーツカーだ。ホンダはこのクルマを復活させる必要があるけど、名前は"エピローグ"(=終章)にするべきだ。
     ↑友達が1997年式のプレリュードを手に入れた。最近のクルマよりもカッコいいよな。
     ↑自分が運転した中で最高のクルマだ。高回転でンバアアアア!!!!ってなるVTECも最高に楽しい。




    ・90年代には、熱狂的なドライバーのための選択肢が常にあったというのが気に入っている。最近はあんまり無いよな。新しいクルマの多くは古いクルマが持つ独自のアイデンティティみたいなのが無いし、ダイヤの原石もとても少なくなった。




    ・友達のプレリュードに乗っていて、180km/hでテールがコーナーの外に振られた時の事を思いだしたよ。自分は終わったと思ったけど、そいつが軽くカウンターを当てたらすぐにコントロールを取り戻せた。自分も何回も乗ったけど、2,000ドルで買ったクルマにしては素晴らしいハンドリングだったという事は認めなければならない。ブレーキも良かったし、リッターあたり100馬力出ていたし、何よりVTECが作動してカムが切り替わった時の音は笑顔になれる。




    ・プレリュードの事は忘れられないよ。初めてのクルマだった。ホンダディーラーの中古をたった5,800ドルで買って、全てのビギナーレースで勝つことができた。当時は14歳だったよ。…グランツーリスモ2の良き思い出だ。




    ・BB1プレリュードはおそらく、今まで製造されたうちで一番美しいクルマの1台かもしれない。ボディーラインがとにかくビューティフルだ。少し重かったけど、とてもバランスが良かった。コーナーでの挙動はオンザレールって感じだったな 。自分もかつてプレリュードを持ってて、超ハードに乗り回した。こちらから投げかけたものをきちんと受け止めてくれて、反応を返してくれるクルマだったよ。今でもあのクルマが恋しいと思ってる。素晴らしい思い出がいっぱいだ。




    ・1994年式のプレリュードSiに乗ってる。とてもユニークなクルマだよ。最近は超レアなクルマになってきているね。
     ↑あのUFOスタイルのダッシュボードが大好きだ。
     ↑俺は1996年式のプレリュードSiを買ったところだ。初めてのホンダ車、初めてのマニュアルだよ。うれしいね。
     ↑自分は1993年式のプレリュードに乗ってる。この間、家に帰る時にマフラーを落っことしちゃったよ。




    ・プレリュードはシルビアのライバルとしてFRレイアウトを採用するべきだった。H22AエンジンならSR20DEには勝てたはずだ…
     ↑もしかして:S2000




    ・4代目と5代目のプレリュードを持ってたよ。どちらも素晴らしいクルマだった。忘れ去られたクラシックだね。




    ・プレリュードはどの世代も素晴らしかった。セリカと並んで、自分のお気に入りな外車のクーペだよ。5代目のプレリュードを見つけて乗れたら最高だなぁ。




    ・今に至るまで、プレリュードは絶対的なドリームカーだ。過去に4台乗り継いで、今も1台持ってる。絶対に売ったり手放したりしないよ。オートマのトランスミッション以外は全部大好きだ。
     ↑自分もATのプレリュードに乗ってる。MTを探してたんだけど、なかなか幸運に恵まれなくて。




    ・2台のホンダプレリュードのオーナーとして、この動画を気に入った!ホンダが、若い人たちでも買えるように3万ドル未満でプレリュードを復活させてくれるといいんだけどな。




    ・初めてのクルマは5代目プレリュードだった。オクラホマ州で買って、ステレオなしで12時間ドライブしてジョージア州に帰ってきた(オクラホマ州~ジョージア州は約1,600km)。自分はそのプレリュードを心から愛していたよ。




    ・プレリュードはまるでカミナリのようだった。明るくて、シャープで機敏だった。そして、地面に落ちて永遠に消えてしまったんだよなぁ。




    ・プレリュードのテールランプのデザインが好きなのって俺だけかな?超JDMな雰囲気がする。




    ・5代目(最後)のプレリュードは、当時は最高にクールなルックスのクルマの1台だった。今でもクールだね。




    ・4代目と5代目のプレリュードに乗ってた。この手のクルマがとても恋しいよ。運転するのはクソほど楽しかった。高回転域でのVTECサウンドに勝るものは何もない。




    ・4WS付きの1989年式プレリュードSiを持ってた。あのクルマが大好きだったよ。駐車場で急にハンドルを切ると、後ろのタイヤがパンクして滑ったように感じるんだよね。




    ・プレリュードは初めて乗ったクルマだ。中古で買うときに検査してもらったら、330,000kmも走ってる個体だったのに圧縮が規定値の範囲内だったんだ。




    ・自分が今まで所有した中で最高のクルマは、3代目プレリュードSiだった。乗ってたのは4WSなしだったけど、それでもハンドリングが素晴らしく、うまく設計された楽しいクルマだったよ。自分にとっては、今の基準で見ても美しいクルマだと思う。つまり、ボディーカラーに合わせてモールを塗装して、車高を下げて、17インチのホイールを入れれば、って事だ。





    管理人以外にも、グランツーリスモでプレリュードを選ぶ人がいたとは…!





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