JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:レクサス


    2002年式のLS430/30系トヨタセルシオに対する海外の反応です。
    シャンパンゴールドのカラーだけでUSDM感がすごい…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・初代LS400(10系セルシオ)にしばらく乗った後、このLS430を手に入れた。ネットですごく評価が高かったからね。今のところ、こいつでカナダの国境近くまで行ったし、キーウエストのアメリカ最南端の所までも行った。22時間かけて、ガソリン満タン1回分で1,000km走ったこともある。LS430は今買える最高の中古車だ。
     ↑クリーンでシンプルなデザイン、優れたシート、タイトなインテリア、シルキースムースなエンジンとトランスミッション、高速域での静かさ。これらはほとんどの自動車メーカーが作りたいと思うものだ。
     ↑去年まで2006年式のブラックのLS430に乗ってた。自分がアホだから売っちゃったよ。とても快適なクルマだった。
     ↑こういうのやめようよ…また中古が高騰するだろ。




    ・同じく2002年式のLS430を持ってる。間違いなく今まで所有した中で最高のクルマだ。4輪ダブルウィッシュボーンだし、フロントには4ポットブレーキキャリパーが付いているし、cd値も極めて低い。整備性が良くて、1台分のブレーキパッドとローターの交換は90分で終わる。ATF交換も簡単だし、全ての電球へのアクセスも良好だ。もう30万kmを超えたけど、ハイウェイで160km/h以上出しても実に安定している。80万km以上乗るつもりだから、予防整備に力を入れているよ。今のところは順調だね。これで450馬力以上あれば、市場最高のクルマになれるんだけどな。




    ・自分もLS430のオーナーだ。地球から月までの距離分は乗ろうと思ったから、このクルマをアポロと名付けた。あと3,200kmくらいで目標に到達できる。
     ↑ああ、たぶん簡単に達成できるよ。自分のLS430は月との2回目の遭遇に向けて順調に走ってる。




    ・自分は2005年式のLS430 Ultra-Luxury(別名:オプション全部乗せ)を持ってた。間違いなくお気に入りのクルマだよ。エアサスは交換しなきゃなかったけど、それ以外は全て完璧に機能し、全く問題は無かった。冷蔵庫が付いてるのはクールだったよ。思ってたより冷えてたしね。最高のロードトリップカーだった。リアシートはヒーターとクーラーだけでなく、マッサージ機能まで付いてたし。自分のLS430は逆走してきたクルマとぶつかって廃車になったけど、かなり安全でもあった。無数にあるエアバッグのおかげで、腕は骨折したけど自力でクルマから出ることができたんだ。




    ・75歳になる父親が、自分にこのLS430をくれたんだ。自分で運転しててぶつけたくないからだって。自分の毎日の足はLS460だから、父親のLS430はガレージに大切に置いてある。このクルマはいつか、自分の息子にプレゼントするよ。
     ↑ちゃんと面倒見てあげてね。
     ↑いい話だな。オヤジさんは家宝を作ったんだ。




    ・自分はクルマ磨きの仕事をしていて、今までにたくさんのクルマを運転してきた。LS430は自分のお気に入りの1台だよ。黒だと特にカッコいいよね。




    ・自分の祖母は2005年式のLS430に10年以上乗ってた。信じられないほどスムーズで、エンジンは200rpmくらいしか回ってないように思えた。シートにヒーターだけじゃなくクーラーも付いているクルマは初めて見たよ。父親は2004年式に乗ってて、56万km以上乗ったと思う。仕事でアラバマ中を走り回っていたんだ。それでもクルマは雲のように滑らかな乗り心地だったよ。




    ・LS400は"Dark Side Of the Moon"で、LS430は"Wish You Were Here"だったな。2006年式のLS430に乗ってたけど、昔乗ってたE34型のBMW 535iよりもはるかに優れたクルマだった。




    ・昔、母親がこれに乗ってた。当時としては珍しいバックカメラ付きだったから、運転免許の試験は楽勝だったよ。自分は今27歳で、このLS430を毎日の足として買おうと思ってる。買った時、母親はどんな顔をするかが楽しみだよ。




    ・祖母がこれと同じ色のLS430を持ってた。箱みたいでブサイクだと思ってたけど、運転してみたらレクサスに対する認識が完全に変わったよ。こんなにいいクルマを作っているとは思いもしなかった。




    ・このLS430は毎日乗ってる。気に入ってるよ。目新しさは決して衰えることはないね。




    ・今まで30台くらい乗り継いできたけど、2000年式のLS400 Platinumは唯一手放したのを公開している。あれは宝石だったな。トラブルなしで2週間のロードトリップができたよ。




    ・自分も同じ色のLS4300を持ってる。一日で1,300km走ったことがあるよ。乗り心地はとても素晴らしかった。爽快な気分でクルマを降りる事ができたよ。




    ・Damn!!いつかこいつを買おうと思ってずっと目を光らせてたのに、こうやって取り上げたら値段がロケットみたいに上がっちまうじゃないか!




    ・油圧サス&6気筒の2002年式ES300(ウィンダムのレクサス版)でさえ非常にスムーズで快適だった。LS430がどんな感じか想像もつかないよ。




    ・このLS430は、ボルトオンのアフターパーツをいくつか付けるだけでアホほど速くなる。マジで気に入ってるよ。




    ・2003年式のLS430に1年半乗ってる。大したクルマで、とても気に入ってるよ。前のオーナーが溝に落ちるか何かして、マフラーが外れてやたら爆音になってるんだ。そこも気に入ってるよ。




    ・16歳の時、父親のLS430を初めて運転した時にこのクルマと恋に落ちた。ハイウェイの制限速度以上でも、まるで静寂の眉の中でレイジーボーイ(アメリカの家具メーカー)のリクライニングチェアに座っているような感じなんだ。あれから10年経ったけど、今でもこのLS430は欲しいと思ってる。こいつに乗れば、他の事はどうでもよくなる。それくらい素晴らしいクルマなんだ。




    ・LS430の走りは信じられないくらいスムーズだ。新しいメルセデスのCクラスより10倍スムーズで快適なんだ。印象的なのは、重さのおかげで意外に雪道が走れるってことだ。スロットルの応答速度を変更するSnowモードは、雪道での発進時のトラクションを確保するのに実際に役に立つんだ。




    ・湾岸諸国、特にアラブ首長国連邦において最も人気のある中古車の1台だ。LS430の中古車はほとんど維持コストがかからないけど、同世代のヨーロッパやアメリカのクルマよりは信頼性が高い。過走行車はザラにあるよ。





    税金の問題さえ無ければ…





    【タカラトミー】トミカプレミアム 19 トヨタ セルシオ
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    ザ・モデルカー No.21 1/24 トヨタ UCF21 セルシオ C仕様 ’98 プラモデル[アオシマ]《発売済・在庫品》
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    ニューモデル速報 第268弾 新型セルシオのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
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    ニューモデル速報 第76弾 セルシオのすべて【電子書籍】[ 三栄書房 ]
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    レクサスの高級SUV「GX460」に対する海外の反応です。

    GX460は150系ランドクルーザープラドをベースにし、専用のエクステリアとインテリアが与えられています。エンジンは301PS/5,500rpm、45.4kg・m/3,500rpmを発揮する1UR-FE型のV8が搭載されていました。

    けっこう魅力的なパッケージングだなぁと思いますが、あちらでは地味なクルマで誰も気に留めないというイメージがとても強いようです。

    しかし、プラドにガソリンV8っていいな…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は3年前、トヨタ4Runner(ハイラックスサーフに相当)を探してたんだけど、中古価格がバカ高かった。でもGX460なら1万ドル近く安く手に入るし、信頼性もずっと高い。とても簡単な話で、これ以上何も考える必要はないよな。あれからGX460の価格は上がってるみたいだけど、それでもまだまともな方だ。
     ↑自分も全く同じシチュエーションにあったよ。4Runnerを探している時、このレクサスGXの方が安い事に気づいたんだ。よく調べてみたら、このGXはアメリカで売られていないランドクルーザーにレクサスバッジを貼ったやつだという事が分かった。すぐに買ったよ。
     ↑こいつは確かに、4Runnerよりずっと安い価格で買えた。




    ・2015年式のGXに乗ってる。警官の目の前で70km/hで一時停止を無視しちゃったんだけど、警官は気付かなかったよ。
     ↑ゲッタウェイビークル(逃走用のクルマ)として使ってみようや。
     ↑忘れられがちな退屈なクルマのいい所だ。警官でさえ違反行為を見逃すんだからな。
     ↑ホンダアコードとトヨタシエナ(海外で販売されているミニバン)も似たようなもので、まるで見えないクルマみたいだよ。でも、古いダッジグランドキャラバンは警察の注目を集めている。これは社会経済的な汚名か?




    ・国内の20以上のディーラーに問い合わせたが、全部のディーラーが希望小売価格55,000ドルの4Runner TRD Pro(オフロードパッケージ)に5,000~15,000ドルのプレミアを要求した。だからその代わりに、希望小売価格61,000ドルのレクサスGX460ブラックラインを買ったよ。後悔はしてないね。




    ・自分はオーストラリア人なんだけど、2007年にアメリカに旅行に行った時、このレクサスGXの初代モデルに夢中になったよ。たくさん写真を撮ったな。我々が見慣れているランドクルーザープラドと比較すると多くの異なる点があったからね。




    ・全てのレクサスGXオーナーには「このクルマは基本的にはランドクルーザーなんだ」と弁護しなければならない呪いが掛かっている。
     ↑それが面倒になったから、ランドクルーザープラドのリアガーニッシュを輸入して取り付けたよ。こいつがその代わりをしてくれるんだ。




    ・トヨタやレクサスのファンは、こいつの正体を知っているはずだ。フェラーリみたいなクルマにしか興味が無い人たちは知らないだろうけどね。わかる人は、こいつにどんな事が出来てどれほど優れているかを知っている。レクサスGXはある意味スリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的な意味)だと思うな。




    ・これは今までに観た中で一番正確なレビューだ。かつてレクサスGXに3年間乗ってたけど、あまりにも退屈で3年が30年に感じられるほどだった。まあ気に入ってたけどね。




    ・「モーターがぶっ壊れたエアホッケーの台よりも楽しくない」と言ってるが、そのセリフは私たちBoomers(アメリカ版の団塊の世代)に突き刺さった。




    ・良い点としては、GX460はランドクルーザープラドの中で唯一V8を搭載しているという事かな。プラドは基本的にV6か直4だからね。
     ↑V8で2ドアのプラドがあったらクールだろうな。
     ↑うーん、でもGXのV8は正直そんなにパワフルじゃないよ。NAの直6と同じくらいかも。エンジン性能の差はさほど感じられないから、より軽い4Runnerの方が速いかもしれないな。




    ・このクルマは、ランドクルーザープラドとしてオーストラリアの至る所で目にする。ほとんどがブルバーを装備して、M/Tタイヤを履いてリフトアップされてるよ。
     ↑でもガソリンV8の設定はないよ。
     ↑3リッターのディーゼルターボがあるのに、V8を欲しがるやつなんているか?




    ・このクルマは「はい、私は与えられた仕事を適切に処理しています」の典型だな。




    ・レビューの中でGXは小型だと言っているが、こいつは2.5トンの重さがある。アメリカにおいてはミドルサイズだが、それは他の地域では"巨大"という意味だ。




    ・2013年式のGX460に乗ってる。気に入ってるよ。毎日の通勤に使ってるけど、どんな地形を走っても静かで快適なクルマだよ。当然オフロード性能は素晴らしく、行きたい所はどこでも行くことができた。オフロード用のバンパーに外径33インチのタイヤを付けているけど、ほとんどの人は振り向かない。まあ却って都合がいいさ。




    ・14年間、"刺激的な"ドイツ車を通勤に使った後だったから、この退屈だけど信頼性の高いGX460を手に入れることができて大喜びしているよ。
     ↑自分も、意図通りに機能しているとメーカーが主張するドイツ製エンジンにオイルを継ぎ足し続けるのにうんざりしたよ。レクサスはドイツ車よりもモダンではないけれど、より上品なインテリアをデザインしていると思う。ただ、GXのドライビングがダルなのは認めざるを得ないな。
     ↑こいつはトヨタ車だぜ。定年退職するまで通勤に使えるぞ。




    ・150系プラドは、車格の割に本当に扱いやすいクルマだよ。




    ・自分の友達はこのクルマを持ってて、毎週のようにこいつでオフロードを走ってる。アホほどクールなクルマだよ。




    ・我々ヨーロッパ人にとっては、ここではデカい部類のSUVをアメリカ人が小さいと言うのは面白い。
     ↑アメリカで一番人気のあるクルマは半トン積みのピックアップだからな。そりゃGX460がキュートに見えるわけだよ。




    ・3年前にクルマを探していた時、低走行のGX460"マミーモービル"を3万ドル以下で見つけることができた。同じ価格帯だと、4Runnerは2WDモデルしか買えなかったんだ。今ならどちらも、4万ドル以下で探せたらラッキーなくらいだよ。あの時買わなかったのが悔やまれる。




    ・このクルマは、ここコロンビアではプラドの名前で販売されている。都市でも田舎でも、どこでも見かけるクルマだよ。




    ・何年か前、2003年式のレクサスGXに乗ってた。テキサス州ヒューストンとルイジアナ州ニューオーリンズ(片道約350km)を800回以上往復したよ。非常にスムーズなクルマだった。インターステートハイウェイ10号線には路面がひどい部分があるけど、そこでも車内は静かだったな。唯一の欠点はシートだ。長距離のロードトリップにはあまり快適とは言えなかったけど、そこまで不満でもなかったな。





    海外では、退屈だけど信頼性の高いクルマという認識をされているようですね。





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    レクサスLC500は、レクサスのフラッグシップ2ドアクーペです。トヨタのカリフォルニア州にあるデザインスタジオ「CALTY」による大胆なエクステリアには、いたるところにスピンドルシェイプのモチーフが反復して用いられているとか。

    搭載されるパワートレインは、LC500は477ps/7,100rpm、55.1kg・m/4,800rpmを発揮する5リッターV8、ハイブリッド版のLC500hは299ps/6,600rpm、36.3kg・m/5,100rpmを発揮する3.5リッターV6に180psのモーターが組み合わされ、システム最高出力は359psです。

    海外ではどのように見られているのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・長い間、自分の実現不可能であろうドリームカーはメルセデスの500SLだったけど、このクルマが出てからはLC500がドリームカーになったよ。




    ・LC500を一言で表すとすれば「ビューティフル」というしかないけど、実際はそれ以上かもしれない。とにかくゴージャスだ!




    ・ハイブリッドのLC500hもあるけど、自分はLC500の方がいいな。このクルマにおいては、燃費よりもパフォーマンスの方が気になるからね。。




    ・LC500は、デザインやパワーの面で2000年代初頭のフェラーリ550マラネロV12と同じところにいるといえる。ただし、LC500には伝説的なレクサスの信頼性が付加される。




    ・滅多に路上では見かけないクルマだ。めっちゃ高価だしね。でもエキゾーストノートは素晴らしいし、ルックスはとてもゴージャスだ。似たものが何もないクルマだね。




    ・自分はまだSC430の方が好きだな。誤解しないで欲しいけど、LC500はマジでスウィートすぎる!




    ・素晴らしい。やっぱりV8は最高だ。これこそ自分のお気に入りのレクサスだよ。あのコンバーチブルはたまらないね。しかし値段がなぁ…95,000ドルするんだって?ディーラーがプレミア価格を付けて110,000ドルくらいになるのかな。
     ↑逆に、この中身でこの価格で買えるクルマはあるか?
     ↑バーゲンプライスだよ。




    ・将来は価値のあるクルマになるだろうな。こいつはぜひ欲しい。オープンにすると壮観だなぁ。




    ・物議を醸す発言かもしれないが、これはスープラよりも優れたスープラだ。あっちはスポーツカーで、こっちはGTカーだというのは理解しているよ。価格帯も全く違うし。でもトヨタには、このクルマにもっと力を入れて欲しいな。




    ・こいつはホットケーキみたいに飛ぶように売れるだろうなぁ。




    ・重すぎる。トルクを増やすためにターボを付けるべきだ。




    ・自分のクルマだ!2022年式のレクサスLCクーペに乗ってるんだ。ダイナミックハンドリングパッケージ付きで、毎日の足として気に入って乗ってる。ちょうどこいつを洗車したところだよ。




    ・レクサスよ、RCの次のモデルはどうした?




    ・この価格なら、今乗ってるグランドチェロキーのトラックホークをキープするよ。
     ↑そもそもクラスが違うクルマだろう。
     ↑レクサスとジープでは顧客のクラスも違う。




    ・見事なクルマだけど、そろそろモデルチェンジが必要だ。あとFスポーツパージョンもね。新型のメルセデスSLが出たら、レクサスLCは苦しくなるんじゃないかな。
     ↑でも、メルセデスではなくレクサスLCを選べば、ESやIS、NXを買えるお金が残るし、SLよりも維持費がかからない。LCにはレクサスの信頼性が付いてくるしね。




    ・この醜いグリルを替えてくれ!それ以外はいい感じのクルマだよ。




    ・素晴らしいクルマだけど、ちょっと的外れかな。ほぼ500馬力だけどそれほど速くない。時代遅れに見えるよ。
     ↑こいつは完全なレーシングカーじゃないんだ。加速力はこのクルマの使命ではないよ。




    ・これは金持ちの熟年女性のためのクルマだ。




    ・パフォーマンス向上のために、コルベットのLS1エンジンをスワップした方がよさそう。
     ↑アホか。





    コメントは少なめでしたが、そこそこ高評価(?)のようです。






    最近あまり見なくなり、価格も高騰している30系ソアラ。海外ではレクサスSCの名前で販売されておりました。

    SC300には2JZ-GE、SC400には1UZ-FEが搭載されており、あちらでは特にSC300の5MTが珍重されているようです。ターボ化して、スリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)仕様にするのがいいのだとか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ご近所さんが1993年式のレクサスSC300を持ってて、今でも毎日乗ってる。彼は何年にも渡って維持にお金をかけているみたいで、今でもとてもシャープに見える。ダークグリーンのボディーにタンレザーのインテリアなんだ。
     ↑色の組み合わせが最高だ。
     ↑トヨタとレクサス専門の知り合いの整備士が、36万キロ走ったSC300を持ってる。あれは滑らかな乗り心地のビーストだ。スポーツモードに切り替えると、直6なのに簡単にV8みたいなパワーを発揮するんだ。
     ↑今でも路上で見かける、数少ない90年代のクルマのうちの1台だ。カリフォルニア州のベイエリアでは、少なくとも1日1台は見かけるね。




    ・こういうクルマが今でも走り回っているのを見かけるのはすごいことだよ。




    ・ずっとこのレクサスSC300が欲しいと思ってた。今でも普通に走ってて、少しも時代遅れに見えない。90年代はクルマ好き&トラック好きにとっては最高の時代だったな。
     ↑自分も、1990年代は自動車デザインのピークだと思う。クリーンでエレガントで、美しいクルマがいっぱいあった。我々が今手に入れられる最高のものと言えば、口が大きく開いた怒りっぽい顔のクルマだ。
     ↑日本のクルマとピックアップトラックはそうだったな。




    ・とても控えめで謙虚なデザインだから、人々はこのレクサスSC300は過小評価されているクルマだと何十年も言い続けてきた。




    ・自分はいつも、レクサスSC300&400とリンカーンマークⅦは90年代で最も過小評価されたクルマだと思っていた。両方ともガレージに欲しいものだな。




    ・10年くらい前にこのクルマに乗ってた。今でもお気に入りだよ。究極に快適なクルマだった。スープラより見つけやすいとはいえ、下手にイジられていないものを見つけるのはほぼ不可能だね。




    ・JDMバージョンの「ソアラ」を見た事がある。近くで見たのはアメリカで見たのが初めてだったな。友達の父親が1999年式のV8搭載のSC400を持ってた。神秘的なパープルの塗装で、ゴールドのエンブレムが付いてたよ。それ以来ずっとこのクルマが欲しいと思ってる。




    ・自分は、このSC300はみんなが忘れがちだけどグッドルッキングなクルマだと思ってる。スープラと同じエンジンってのがいいね。マニュアルだというのも良いポイントだ。




    ・何週間か前にSC300を買ったよ。とても快適だし、まともなスピードも出る。




    ・30系のSCシリーズは最高だな。V8のSC400でもマニュアルが選べると良かったんだけどな。SC300からスワップするのはそんなに難しくない気がするなぁ。




    ・自分はいつも、こういうクルマのオーナーを尊敬しているよ。




    ・オリジナル状態の、ティーンエイジャーに台無しにされていないものを見られるのはナイスだ。とても興味深く、息をのむようなデザインだね。近くで見たら驚くと思う。こいつはただの小さいクーペではないからな。




    ・2022年の基準でも、このスタイリングは際立っている。レクサスは未来のスタイリングのトレンドを予測する方法を知っているのかな。水晶玉でも持っているにちがいない。




    ・自分は1994年式のブルーのSC300を持ってる。今日も元気に走り回っているよ。こいつがマニュアルだったらよかった




    ・時間を巻き戻せたらいいのに。こいつは1990年代のJDMの宝石だよ。




    ・1992年式にしてはモダンに見える。このクルマが気に入ったよ。




    ・時代を超越した美しいデザインだ。角度によっては、テールランプがポルシェ968っぽく見える。




    ・乗り味はとてもスムーズだよ。でもガソリンタンクのせいなのか、トランクがさほど広くないんだ。




    ・グリーンのボディとタンカラーのインテリアの組み合わせのSCを持ってたよ。5速MTだった。基本的に、こいつはビジネススーツを着たNAのスープラだ。上品だけど、踏めば速い。本当に素晴らしいクルマだった。金庫みたいなカッチリした作りだったしね。このクルマが懐かしいなぁ。




    ・ハイスクールの時、このレクサスSCを手に入れた。毎日の足として乗ってたよ。こいつは戦車みたいに頑丈なクルマだった。





    あちらでも、程度のよい物はなかなか出なくなってきているようです。







    いつもガソリンくさいクルマばかり載せているので、たまには上品にレクサスのSUVなど。

    しかし管理人的にはあまり興味のないクルマですので、スペック詳細はwikiをご覧ください。

    どうも雪国の田舎住まいな管理人にはピンと来ないクルマでして。

    「車高が高いから、4WDを選べば雪道も大丈夫だろう」って思いますでしょう?まあそうかもしれませんけど、このクルマで、除雪されていない積雪20cmの道は走りたくないです。

    まあ走るのは走れるでしょうけども、雪に埋まった障害物でバンパーやホイールを傷付けるリスクを考えると、私のようなビンボー人にはちょっと…雪が積もってるor積んであるだけだと思ったら、中に縁石やコンクリートブロックが隠されているというのは雪国あるあるだと思います。

    そして19~20インチのスタッドレスの値段は調べたくもありません…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・NX250を4万ドルで手に入れたよ。驚くほどまともなクルマだね。シートヒーターは標準装備で、ブラインドスポットモニターやレーンキープアシストも付いている。唯一気になったのは、バックソナーが付いていない事だね。




    ・結局、アウディかこのレクサスを買うことになりそうだ。信頼性なんかを考慮するとおそらく最高だからな。




    ・自分は初代のレクサスNX300hの4WDを持ってる。いろんな所が気に入ってるよ。信頼性が高くて、長距離ドライブでもとても快適なんだ。自分のはMethod Racing(オフ車系のブランド)のホイールにファルケンのワイルドピークを履かせていて、よくオフロードを走ってるよ。速度を上げてラリーカーみたいに走り回って、バンプの上でジャンプするのは本当に楽しいね。これはとても多用途で高品質なクルマで、めちゃめちゃ長持ちするだろうな。よくない点と言えば、CVT特有のフィーリングだね。テクノロジーの進歩に興味があるから、この新型NXは本気で検討しているよ。
     ↑中身はトヨタのRAV4だから、アホほど信頼性は高いぞ。




    ・外観は先代からあまり変わっていないようだけど、インテリアはとても良くなったね。




    ・最近のガソリン価格はクレイジーだから、ハイブリッド車を買うのもやむなしと思ってるよ。今は2017年式のNXに乗ってるけど、このインパネ周りはあんまり好きじゃないね。メーターはアナログの針の方がいいよ。




    ・2015年式のNXに乗ってた。とても気に入ってたよ。びっくりするくらいスポーティーなクルマだったなぁ。




    ・この間レクサスを買ったよ。この決定はとても誇りに思っている。とにかくラグジュアリーだし、トヨタならではの信頼性もある。それに、メルセデスほどの維持費もかからないしね。




    ・初代NXに対する最大の不満は乗り心地だったよ。ベースモデルに試乗したけど、気持ちが完全にオフになてしまった。




    ・自分はいつも、360°アラウンドビューモニターが奇妙だなと思ってた。何でユーザーがスクロールして視点を変更できないんだろう?おかしいよなあ。




    ・2022年の初めにNX350hを買おうと思ったけど、半導体不足の影響で買えなかったんだ。そして代わりにリンカーンコルセアGTを買うことになった。このクルマはとても気に入っているよ。でも、長い目で見るとレクサスの方が価値が下がらないんだよね。それに信頼性も高いし。




    ・最近のガソリン価格高騰もあって、レクサスNXのハイブリッドがとても好ましいと思っていた。でも近くのディーラーは、どこでも5,000~10,000ドルのプレミアを乗せて売ってるんだ。これはクレイジーだよ。潜在的な顧客を遠ざけることになる。結局、フル装備の最上級グレードのマツダCX-5を買うことになった。NXほど燃費は良くないけど、メーカー希望小売価格で買えた。コスパに優れた素晴らしいクルマだよ。正直な所、価格の上乗せが無ければNXを買ったと思うけど、今はマツダに満足しているよ。




    ・2021年式のレクサスNXに乗ってる。この間フリーウェイを240kmほど走ってきたんだけど、その時の平均燃費は17.4km/lだったよ。




    ・NXの良いレビューだった!ところで、メーカー希望小売価格どおりに購入する方法ってあるのかな。今は新車を買うには時期が悪そうだ。
     ↑RAV4を買いなよ。




    ・マツダ車に似ているね。自分が思うに、レクサスのクルマが高いのは、買った人が少なくとも10年は所有するからじゃないかな。レクサスも儲けなきゃないからね。




    ・PCVバルブが改良されているといいけど。初代NXでは設計上の深刻な問題があって、エンジンオイルに水分が混ざってしまうんだ。




    ・競合よりも良さそうに見えるね。BMWとアウディは、それぞれX3とQ5で正気を失ったように思える。ベースレベルのSUVにおいて、どうしてそんなにスポーツ性を強調する必要性があるのかね。




    ・レクサスは日本でも新型NXをリリースしたけど、納期が非常に長いから積極的なプロモーションを行っていないんだ。今注文したとしても、納車は下手すると2024年になるよ。




    ・レクサスはそろそろラインナップ車両全体のデザインを見直した方がいいんじゃないのか。スピンドルグリルとやらを導入してもう10年経ったぞ。




    ・ランフラットタイヤを装備しているから、乗り心地はもしかすると良くないかもしれないね。もし自分がこのNXを買ったら、まずは乗り心地とノイズ対策のためにまともなタイヤに替えるかな。まあ間違いなくママのためのSUVだよな。




    ・こういう新しいクルマに付いている巨大なスクリーンは、10年後、20年後もちゃんと機能するのか?





    ガソリン価格の高騰もあり、ハイブリッド車は以前にも増して注目されているようです。

    しかし、半導体不足による世界的なクルマの納期遅延により、この動画のコメントにもある通り、アメリカのディーラーでは新車をプレミア価格、割増価格で売っているようですね。

    やはり今はクルマの購入には向かない時期か…





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