JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > スバル


    スバルフォレスターはインプレッサと車台を共有するクロスオーバーSUVで、世界中で販売されています。珍しいことに、フォレスターという車名は全世界共通のものとなっています。

    モノコックボディのSUVなので、ランクルやパジェロ並みにオフロードを走れるというわけではありませんが、シンメトリカルAWDの安定性には定評があります。過去には、2.5リッターのターボを搭載したSTiバージョンもありましたし、L.L.Beanとコラボしたモデルもありましたね。

    アメリカでは、フォレスターはこの見た目なのに結構速いターボエンジンを積んでいるため"Sleeper"(スリーパー=羊の皮を被ったオオカミ的な意味)として有名なようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ここスイスでは、スバルフォレスターは“農家のフェラーリ”(Farmaer's Ferrari)と呼ばれているよ。
     ↑ちなみにここアラスカでは、“アラスカのキャデラック”と呼ばれている。雪上でのパフォーマンスでフォレスターに並ぶものはないね。
     ↑正直かっこいいニックネームだ。
     ↑スイス人だけど確かにそうだわ。




    ・今3台目のフォレスターに乗ってる。前に乗ってたフォレスターは日本仕様の250馬力のやつだった。で、自分と250頭の馬は100km/hで木に衝突してしまったんだ。でも自分はかすり傷ひとつ無かった。そのフォレスターはとても気に入っていたんだ。クルマが残りの命を自分に分けてくれたに違いない。新しいモデルは結構ハデになったね。そんなに早くないけど、それでもフォレスターだ。完璧だよ。
     ↑ちょうど2001年式のフォレスターを買った所だった。ハイウェイを走っている時に障害物にぶつかったらどうなるか気になっていたんだ。答えを教えてくれてありがとう。




    ・ああフォレスターな。スバル車コミュニティの中では、フォレスターのそれが一番民度が高い。




    ・フォレスターの安全性は個人的に証明できる。自分と母親がフォレスターに乗っている時、外灯に正面から突っ込んでしまったんだ。クルマは全損だったけど、我々はかすり傷ひとつなく自力でクルマから降りてこれた。




    ・2代目のフォレスターを所有できてとても嬉しいよ。こいつには改造のポテンシャルが非常にある。改造してなくても素晴らしいクルマだけどね。




    ・2000年代の半ば以降、アメリカでスバルの人気が大幅に高まった要因の一つは、スバルによる積極的なリースプログラムだと思う。それまでは魅力的なリースプログラムがなく、購入するしかなかった。スバル車は同クラスのクルマよりもちょっと高いから、ニッチな顧客以外にはなかなか売れなかったんだよな。でもスバルがモダンで手頃なリースを始めたら、顧客基盤が拡大した。それから口コミで素晴らしさが広まって、人気が爆発したんだ。




    ・今ではフォレスターのオフロードコミュニティは巨大なものになった。フォレスターの有能さにみんな夢中なんだ。




    ・自分がフォレスターを気に入っている理由は、スイスアーミーナイフ並みの汎用性の高さだ。フォレスターが果たせない役割はないね。それぞれの場面においては完璧ではないかもしれないけど、でもとてもうまくこなしてくれる。




    ・自分は初代と2代目のフォレスターが好きだな。全高が低めのルックスが気に入っているんだ。最近買える中で一番近いのはたぶんスバルクロストレック(スバルXVの海外での名前)だけど、残念ながらそんなに速くないんだよね。スバルが速いバージョンを作ってくれるといいんだけど。それか、誰かエンジンスワップしてくれないかなぁ。




    ・初めてのクルマは2000年式のフォレスターだった。あまりにも気に入ったから、その次は2005年式のフォレスターXTを買ったよ。本当に素晴らしいクルマだね。マジでスウィートな乗り物だ。




    ・素晴らしい動画だった!自分は何台もクルマを乗り継いでいるけど、ターボでマニュアルのフォレスターに匹敵するクルマに出会ったことはないね。




    ・俺は2004年式のフォレスターSTiに乗ってる。とても気に入ってるよ。こいつは超速いし、運転がマジで楽しいんだ。




    ・ボクサー4+ターボ+AMD+MT=ハピネス
     ↑=アンダーステアかも。




    ・この動画を作ってくれてありがとう。ずっと欲しかったスバルがさらに欲しくなったよ。




    ・フォレスターは特にお気に入りのクルマだ。前は2013年式のに乗ってて、今は2018年式のに乗ってるよ。毎日の通勤の足に最適だけど、ロードトリップにはさらに優れている。個人的には、これに代わるクルマを見つけるのは至難の業だと思うな。




    ・自分はこのフォジー(Fozzy=フォレスターの愛称)が大好きだった。2005年式のフォレスターXTのMTに乗ってたんだ。スノータイヤを履かせると、雪の上では無敵だったね。今でも持ってたらよかったなぁ。いくつかのシリンダーで圧縮がなくなって、調べたらエンジンブロックを交換する必要があったんだ。そこで手放して1997年式のレガシィツーリングワゴンに乗り換えた。スバルは大好きだよ。




    ・自分は1998年式のフォレスターが気に入っている。1998年からうちの家族の一員になったんだ。2018年に母親から900ドルで買って、今は自分が乗ってるよ。Lグレードで15インチのアルミを履いていてクラシックなグリーンのペイントなんだ。




    ・2009年式のフォレスターを持ってる。XTグレードを選ばなかったのを後悔してるよ。1.5インチ(約4cm)車高を下げて、リアのスウェイバー(ロールバー)を入れてある。若干気取った感じのルックスだけど、振り返って見た時の感覚はプライスレスだ。雪の上では無敵で、吹雪の時は全てのクルマを追い越すことができる。とても気に入っているよ!




    ・フォレスターの父親にあたるクルマはスバルGLの4WDワゴン(レオーネエステートの海外名)だと思うな。あれはスウィートなクルマだった。2台持ってたよ。




    ・自分は沖縄に駐留していた時、フォレスターSTiに3年間乗っていた。あのクルマはすごかった。持って帰ってこれたらよかったのにな。





    スイスでは農家のフェラーリ、アラスカではアラスカのキャデラックというのか…農道のポルシェ的なものを感じますね。





    WRXやインプレッサのもとを辿るとレガシィに行きつきます。インプレッサがデビューする前はレガシィがWRCに参戦していましたね。

    北米では、レガシィはスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)として知られているようです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・かつて、ケニアではスバルが全てだった。サファリラリーに出ていたパトリックニルとコリンマクレーのレガシィとインプレッサを見るために、みんなで道路に並んだもんだよ。今でも、スバル車を買ってブルーにペイントして、大きなエグゾーストを付ける人がいる。スバルは、最後のWRCのサファリラリーイベントから20年くらい経つけど今でもカルト的な人気がある。
     ↑1989-1991年式のレガシィRSを探していて、ケニアでいい出物を見つけたんだ。でもちょうどナイロビで銃乱射事件があったから諦めたんだよな。ケニアのスバル車は安いのに残念だ。




    ・日本から輸入したツインターボのレガシィツーリングワゴンGT-Bを2台持ってる!本当に大好きだよ!ハンドリングは良いし、速さは十分だし、室内スペースも申し分ない。ツインサンルーフもあるし、同時期の他のクルマよりはるかに優れているよ。ただちょっと燃費は良くないけどね。




    ・この動画が公開されるまで、クリーンな5速MTのレガシィ2.5GTをFacebookのマーケットプレイスで見つけるのは困難だった。助かったよ。
     ↑カナダから2.0GT-Bを輸入するのも悪くない。
     ↑俺はエンジンブローしたやつを1,300ドルで買ってきて、500ドルで修理して乗ってるよ。




    ・今乗っているレガシィのスペックBが本当に気に入っている。このクルマは実用性が高いし、完璧なスリーパーだよ。




    ・レガシィのスペックBはとても優れたクルマだね。残念なことに、大幅に改造されていないものや酷使されていないものを見つけるのは非常に困難だ。




    ・両親がブルーの2005年式スバルレガシィ2.5GTワゴンを持っていた。家族みんなが気に入っていたよ。両親はどちらもそのレガシィに乗ってた。すごいクルマだったな。自分はこのクルマと共に育ち、多くの思い出を作った。残念ながらレガシィはもういないけど、いつか見つけてまた買いたいと思う。




    ・ハイスクールの時、自分が乗ってたポンティアックグランプリが駐車場にいるクルマの中で最速だと思ってた。女の子が乗ったレガシィ2.5GTにぶち抜かれるまでは。




    ・スバルのAWDは、スイス、特にアルプスがある東部で人気があった。大抵の人はスバルに乗ってたな。どんなに雪が降っていても、スバルはいつも完璧な仕事をしてくれる。素晴らしいクルマだった。




    ・2009年式の2,000ccのレガシィに乗ってる。とても気に入ってるよ。この価格帯で買える中ではベストなクルマだと思うな。




    ・2006年式のレガシィGTに6年くらい乗ってる。サスペンションを替えたりボディを塗装したり、一通りイジったよ。残念だけど、もう乗る機会がなくなったから手放すことにした。次のオーナーが自分と同じように楽しんでくれるといいな。レガシィは本当に驚異的で万能のスリーパーだよ!




    ・オーストラリアでは、このクルマはリバティと呼ばれていた。ワゴンボディが非常に好まれていたよ。6気筒を搭載したGTモデルもあったなぁ。




    ・2005年式のレガシィGTに乗ってる。こいつはいいね。お気に入りのクルマだよ。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズだし、パワーもたっぷりある!




    ・ラウンドアバウトでドーナツターンをしたり、雪の中で4輪ドリフトしたりしたっけな。レガシィが懐かしいよ。




    ・オーストラリアでは、このクルマはとても良く売れてたよ。一般的なクルマだね。




    ・スペックBも好きだけど、2.5GTワゴンのマニュアルが一番好きだな。




    ・スバルレガシィは過小評価されているクルマだよ。それと、スバルはレガシィにまた6気筒エンジンを搭載するべきだ。




    ・ちょうど日本から輸入したレガシィB4 RSKを買ったところだ。こいつはビーストだな。280馬力ツインターボのAWDで、大口径マフラーも付いてた。すっかり夢中になってるよ。




    ・初代レガシィに乗ってる。とても気に入ってるよ。ストレートは遅いけど、コーナーは速いんだ。




    ・2002年式のレガシィに乗ってる。もう40万キロは走ったな。維持費はけっこうかかるけど、今でもまだ元気に走ってるよ。




    ・今乗ってるレガシィに載せるために、EJ25エンジンをリビルドしたよ。レガシィが本当に好きなんだ。レガシィ/リバティのコミュニティのサポートはマジですごいね。





    雪道におけるスバルのAWDの安定性は本気ですごいです。





    前から見るとランカスターなのに…

    スバルバハ(Baja)はレガシィベースのピックアップトラックです。水平対向2.5リッターのEJ25を搭載し、当初はNAのみでしたが、後から追加されたターボは210PS/5,600rpm、32.5kg・m/3,600rpmを発揮していました。トラックらしくトルクを重視したセッティングだったようです。

    組み合わされるのは4ATだけでなく5MTもありました。ターボ、4WDとくればMTも欲しくなりますもんね。やはりスバルはエライ。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・もしスバルがまたこのクルマを発売したら、きっとホットケーキみたいに売れるぞ。こういう小さいトラックが我々には必要なんだ。




    ・スバルバハは、人間が成し遂げた業績の頂点だと思う。
     ↑また売ってほしい気持ちが半分だけど、今のスバルのスタイリングだとひどいことになりそうな気持ちも半分…




    ・スバルバハは、クルマ好きが望むすべての物を兼ね備えている。マニュアルトランスミッション、ちゃんとした出力のあるターボエンジン、高すぎない重心にトラックの荷台。完璧だな。




    ・このクルマは20年ほど出るのが早すぎた。今ならどのメーカーが作っても人気が出るだろうな。




    ・スバルWRXオーナーだけど、このクルマは毎日の足として最高だろうな。




    ・この動画を観てスバルバハのターボを買っちゃったよ。




    ・スバルバハは、まるでマレットヘアみたいなクルマだ。前はビジネスだけど、後ろはパーティーみたいな。
     ↑仕事で荷台を使うんなら逆じゃね?
     ↑そのジョークは、シボレーのエルカミーノで50年間言われ続けている。
     ↑ウィズアウトバック(Withoutback)とも言われる。




    ・スバルバハが今出たらぜひ欲しいな。




    ・ハイスクールの時に初めて乗ったクルマだ。海沿いに住んでいたから、友達とビーチに行くのに最適なクルマだったよ。サーフボードはルーフラックにちょうど収まった。大きいピックアップトラックは砂に埋まってしまうけど、このスバルバハは全然平気だったよ。




    ・このクルマにWRX STiのパワートレインを移植するのが夢なんだ。
      ↑YouTubeで何人か同じことをしているのを見たよ。いつものスバルらしく、ほとんどポン付けだったみたいよ。




    ・友達が何年か前にまさにこのバハに乗ってたよ。すごいクルマだったね。どこにでも行けるし運転が楽しいし、何よりやたらと速かった!




    ・誰が何と言おうと、自分はこれがスバルの中で一番クールなクルマだと思っている。ジュラシックパークに出てきそうなクルマだね。




    ・スバルオーナーズクラブの友達は550馬力のバハに乗ってるよ。ありゃすごいクルマだ。今乗ってるWRX STiを買う時にバハのターボも検討していたんだけど、STiがあまりにもクールだったもんでこっちにしたよ。




    ・もしスバルがバハの現代版を作ったら、絶対にクールなやつができるだろうな。もし出たら自分は買うよ。




    ・ちょうとスバルバハを買ったばかりだよ!小さいトラックだから、街中ではとても実用的だね。本当に便利なクルマだよ!




    ・スバルアウトバックに乗ってるけど、もし頼まれたらいつでもアウトバックとバハを交換したい。




    ・ターボの方のエンジンはSTiと同じAVCS付きの2.5リッターのツインカムで、タービンはWRXと同じTD04が付いている。純正のブースト圧は9PSIだけど、17PSIまで上げるとさらに運転が楽しくなるよ。




    ・バハは罪深いほど楽しいクルマだよ。4ドアのWRXのユート(UTE=主にオーストラリアにおいてピックアップトラックの意。Utilityから変化したとか)だぜ。めちゃくちゃクールだよ。




    ・スバル車は素晴らしいよ。標高の高いバーモント州に住んでいるんだけど、アウトバックを選んでおけば間違いはないね。雪が積もった時には最高のクルマだ。こっちじゃ年の半分はオフロードを走っているようなもんだしね。




    ・ずっとお気に入りのクルマだよ。大衆向けではないかもしれないけどね。ビューティフルな小さいモンスターだ。





    Withoutbackとは上手い事言いますね。そしてSTiトラックは夢がある…!

    ほとんどの人はなにこれ?ってなるんでしょうけど、刺さる人にはしっかり刺さるクルマですね。







    2004年式のスバルインプレッサWRX STiに対する海外の反応です。

    何だかんだ言いつつ速いしカッコいいクルマだと思います。この頃はまだラリーにも出ていましたよね。

    海外でも、このルックスとパワーを好む人はまだまだいます。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・多くのクルマ好きから批判されるけど、今どこで乗っててもみんなの注目を集めるクルマだよ。素晴らしいね。
     ↑自分のお気に入りのクルマの1台だ。この暴れん坊は特別なクルマだよ。
     ↑まさにその通りだ!自分は2006年式のSTiを持ってる。ほとんど乗らないけど、たまに乗っていると誰かがクルマの窓を開けて称賛の声を掛けてくれる。こいつは歳を取らないクルマだね!




    ・自分はクルマのエキスパートではないけど、このクルマは自分の心に突き刺さったよ。子供の頃にこのクルマを見かけて、それ以来ずっと心の中に残っている。このブルーとゴールドは忘れられない。まさに象徴的だよ。
     ↑いい時代だったよな。当時、このインプレッサを欲しがらない高校生はいなかったはずだ。確かにこのクルマは象徴的だった。




    ・まさにこのクルマが自分のお気に入りだ!2004年モデルにWRブルー、デカいウイングとフードスクープ、そしてゴールドのホイール。こんなカッコいいクルマはそうないよ。WRXは、今までに出たどのクルマよりも一番ゴールドのホイールが似合うね。




    ・自分は2005年式のを新車で買って今も乗ってる。とても気に入っているよ。今30万キロを超えた所だけど、まだ新車みたいに走ってるよ!
     ↑自分の友達も同じく2005年式のを持ってたけど、それくらいの走行距離のあたりでエンジンブローしていた。でもそいつはリビルトのエンジンに交換して、今でも毎日乗ってるよ。
     ↑自分も2005年式のを持ってる。完全ノーマルで5万キロ少しだよ。今でも納車直後と同じような調子で走れる。




    ・このクルマがずっと好きだったよ。お気に入りは2005年式で、シルバーのホイールが好きだった。STiが欲しかったけど、新車ではとても買えなかった。代わりに2004年式のSTiじゃないWRXを買ったよ。毎日の足としてはおそらく良い選択だったと思う。




    ・ラグジュアリーさは無しで、パフォーマンスに全振り。これこそ自分にぴったりのクルマだよ。
     ↑レザーの事は忘れて走りを楽しもう!




    ・これは公道仕様のラリーカーだ。911やM3が怖がって入れないような、砂利や雪に覆われた峠道や山道で走らせるべきだよ。そうすればSTiの真の輝きを理解することができる。質素な内装は軽量化のためだ。ポルシェだって、一番速いグレードは同じだよ。




    ・2005年式のSTiに乗ってたよ!あれはいいクルマだった。どこも改造せず、ノーマルのまま乗ってたけど楽しかった。あのインプレッサでオートクロスやアイスレースなんかに出たんだ。運転は上手くないけどとても楽しかったよ。インプレッサを所有していた3年間は最高だった。手放さなきゃよかったよ。




    ・この動画を観てとてもたくさんの事を思い出した。ダートでドリフトするバグアイ(丸目インプのあちらでの愛称)のCMを思い出したよ。2002年式のインプレッサが発売された時、当時自分は20代半ばだったけど、幸運にも買うだけの余裕があったんだ。その時に乗っていたインプレッサWRXは、現行のWRXよりも運転するのが楽しかったよ。




    ・自分も同じモデルの同じ色のインプレッサを持っていたよ。WRブルーとゴールドのホイールの組み合わせでね。運転するのはとても楽しかった!しかしスバルは良いクルマを作るよね。コーナリング性能がとても良かったし、AWDだから雪が降ると無敵だったよ。




    ・当時は素晴らしいクルマだった。今でも素晴らしいクルマだけどな!




    ・高価なクルマを何分の一かの値段のクルマでぶち抜くことができた時代だね。とてもエキサイティングだ。




    ・この動画を繰り返し何回も見ているよ。このインプレッサは子供の頃の夢のクルマだったんだ。




    ・インプレッサはとても好きなクルマだよ。前に2002年式のインプレッサWRXに乗ってた。マニュアルの運転を覚えたクルマでもある。オンロードでもオフロードでも、素晴らしい時間をインプレッサと共に過ごしたよ。




    ・昔持ってた!今でもお気に入りのクルマだ。前に乗ってたのは白いやつで、エンジンはノーマルで、テインの車高調とマッドフラップを付けてた。今でもまだ持っていればよかったのにな。




    ・STiのインテリアは好きだよ。別に安っぽいとは思わないけどなぁ。
     ↑そうだよね。最近の人たちは大画面のカーナビに甘やかされているんだ。




    ・ワイルドスピードやグランツーリスモなんかにこのインプレッサが出ていたのを覚えてる。父親がインプレッサ好きで、たくさんのプラモを持ってたよ。コリン・マクレーとソルベルグはインプレッサの名前を歴史に刻んだよなぁ。




    ・とてもアイコニックなクルマだ。何年もの間、改造されていないインプレッサを探してきたけど、それは事実上不可能なようだ。探してみると、だいたいは「ガレージ保管・コンディション良好・塗装良好・内装良好・エンジンブロー・改造62か所・15,000ドル」みたいなのばっかりなんだ。
     ↑これ以上ないくらい同意するよ。自分も2005年式で11万キロのノーマルの個体を見つけるために2年間検索しまくってた。もうその時点で、価格は気にしなかったよ。




    ・2004年に新車でインプレッサWRXを買って、それ以来ずっと乗ってる。もう56万キロを超えたけど、それでも毎日乗ってるよ。今でも運転するのはめちゃくちゃ楽しいね。インテリアが安っぽいって言われるけど、ガタつかないからいいよ。




    ・このインプレッサは初めて見た時からずっと自分の夢のクルマだった。いつか手に入れたいな。





    やはり向こうでも大人気。インプレッサはそもそも高級車ではないので、内装のことは言いっこなしですね。

    なんとなく、現行WRXよりもこっちの方に魅力を感じます。





    WRXは2022年にモデルチェンジを受け、いろいろと賛否両論ありました。個人的に、樹脂製のフェンダーアーチはまだ見慣れないですね…

    2.4リッター水平対向4気筒ターボのFA24を搭載し、275PS/5,600rpm、38.2kg・m/2,000-4,800rpmのパワーで1,600kgの車体を引っ張ります。タイヤサイズは前後通しで245/40R18、トランスミッションはCVTで、燃費はWLTCモードで10.8km/lとのこと。

    スバルは2008年を最後にラリーのワークス活動を終えて、それ以降のスバル車からは徐々にラリーくささというか、そういうのが薄まっていった気がします。

    このクルマも、SUVちっくなデザインを随所に与えてはいますがラリー感は薄め。WRXの名前を付けるなら、もう少し泥んこ方面に振って欲しいものです。SUVではなく。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・フェンダーはボディーカラーであるべきだ。。俺は絶対、社外品で樹脂フェンダーをボディ同色にする交換パーツが出ると思う。
     ↑誰かが、ラリーカーだからオフロード用なんだって言ってたけど、自分は今までに醜いクラッディングが付いたラリーカーなんて見た事がない。STiがこの過ちに気づいて、ボディ同色に戻してくれるよう願ってるよ。
     ↑ホイールアーチだけじゃなく、前後バンパーも見た目が良くない。どうしてボディ同色じゃダメなんだ?黒樹脂は安っぽく見える。最近は多くのクルマがこのデザインを採用してるけど。




    ・今までに出たWRX/Stiは全て覚えている。こいつ以外に問題があるモデルはなかった。スバルもさすがに樹脂フェンダーは間抜けに見えると分かっているだろうから、マイチェンの時にでも変わるんじゃないかな。




    ・スバルは自分が2014年式のインプレッサハッチバックを維持し続けるための、素晴らしい仕事をしたようだ。
     ↑うちも一緒だ。嫁は2010年式のインプレッサハッチバックWRXに乗ってて、自分は2011年式のインプレッサハッチバックSTiに乗ってる。




    ・この樹脂製ホイールアーチには1つだけ利点がある。フェンダーをカットせずにワイドボディにできるぞ。
     ↑ああ。きっと社外品でもクールでワイドなフェンダーが出るはずだ。




    ・年月が過ぎるたび、自動車メーカーは自分の旧車に対する愛情を強くしてくれる。




    ・まあそれでも、新型はタフな見た目になって、冒険に行く準備ができているように見えるよ。それにどこかで読んだけど、ハイオクじゃなくてもいいらしいな?それはプラスだね。




    ・電制ダンパーやレカロシートなどのオプションがATじゃないと選べないってのは大きなミスだ。だからって買わないわけじゃないけどね。たぶん2年もすれば変わるはずだ。




    ・自分は2015年式のWRXを持ってる。16万kmを少し超えた所だ。時々ハードに乗ってるけど、FA20エンジンは特に問題ないよ。FA24の耐久性には興味があるね。トランスミッションは、この新しいやつの方がずっと良さそうだ。素晴らしいクルマだけど、醜いね。




    ・このモデルは今まで以上にインプレッサっぽく見えるぞ。でも個人的な意見では、ひとつ前のモデルが一番グッドルッキングだったと思う。




    ・前のモデルより0.4L分排気量が増えたから、街中でのドライバビリティは良くなっているだろうな。




    ・スバル側の労力を最小限に抑えてこの新型WRXの見た目を良くする救済策は、ボディ同色のフェンダーアーチを提供することだろうな。この黒樹脂のクラッディングはホイールを小さく見せるし、フェンダーとタイヤの隙間を強調しているよ。




    ・間違いなく前のモデルの方が好きだ。ホンダシビックと同じだよ。




    ・2001年からのWRXオーナーだけど、この新型がマジで気に入ったよ!
     ↑同じく。自分が住んでいるところは年の半分が積雪60cmだから、クラッディングで車体が保護されるのはありがたい。気に入った。明日にでも注文しようかな。ボディーカラーは黒がいいな。




    ・このWRXのスタイリングは、シビックハッチバックと似たようなものを感じるね。デザイナーは一生懸命努力して、そしてやり過ぎた。そして要点を失ってしまった。クルマのチューナーが言う「アグレッシブなスタイリングが欲しい」というのは、「あちこちに野暮ったい樹脂パーツが欲しい」という意味じゃないんだけどな。




    ・樹脂製ホイールアーチは、パーツメーカーがフェンダーをカットせずにワイド化できるキットを作るいいチャンスになると思う。




    ・パワーを適度に保つというスバルの姿勢を尊重したいと思う。でも、このエンジンの可能性はFA20よりも大きい気がするな。しかしスタイリングは醜い。




    ・大変な時期に出てきた素晴らしいクルマだ。




    ・ちょうど今日、ATのリミテッドエディションを買ったところだよ!実際に見てみると、デザインはそんなに悪くはないぞ。




    ・うーん醜い。全て樹脂フェンダーのせいだ。




    ・みんななんてこと言うんだ!かっこいいクルマじゃないか!





    酷評されている樹脂フェンダーは、表面に特殊な模様が刻まれており、空気の流れをスムーズにしてくれるとかだったはずです。

    最新が最良とは言いますが、どうせこの樹脂パーツ達は5年くらい経ったら白ボケしてくるんだろうなぁ。アーマオールを塗り続けるか、染めQとかのつや消しブラックで塗装するかしなきゃですね…







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