JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ: 日本車


    ハチロクはラリーも速かった!そして4A-GEの音は最高です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・峠が工事中の時の藤原拓海だ。




    ・4A-GEは史上最高の4発エンジンだ!




    ・素晴らしい動画をシェアしてくれてありがとう!このカローラには何かがある。




    ・あんな所でドリフトするなんてマジで最高だな。




    ・自分も昔、2ドアのAE86を持ってたよ。この動画に出てくるチューニングされたものとエキゾーストノートは全く同じだった。あのクルマが懐かしいな。




    ・ありがとう!ヘッドホンのボリュームをMAXにして動画を観てたから、まだ耳鳴りがしてるよ。でもそれだけの価値はある!




    ・とても健全なサウンドだ。




    ・フィンランドの人たちはみんな素敵だし、国土も美しい。いつかここアメリカから訪れたいものだな。それまでどうか変わらずにいて欲しいな。
     ↑大丈夫!私たちはみんな生まれつき頑固だから、そうそう変わることはないよ:D




    ・AE86がラリーでも活躍しているとは知らなかったなぁ。




    ・最初のクリップに出てくるAE86が付けているホイールが何かわかる人はいる?自分もAE86を持っていて、同じやつを付けたいんだ。




    ・14年前にハチロクを手放したのが悔やまれる。大事に納屋にしまっておけばよかったよ。




    ・純日本製のすばらしいマシンだ!




    ・ユーロビートを聴きながらこの動画を観ると、音楽がより激しくなるね。「なに!?慣性ドリフト!?」ってね。




    ・4A-Gはマジでラブだ。




    ・この動画に出てくるハチロクの4A-GEは20vと16vどっちだろう?鍛造ピストンとか、エンジン内部まで手を入れているような音がするね。
     ↑たぶんほとんどが16vだと思う。ここフィンランドでは、20vの4A-GEをラリーに使う人は少ないよ。




    ・ハチロクはラリーでもドリフトするのか。
     ↑ああ。後輪駆動のクルマは、グラベル路面ではコントロールが難しいんだ。




    ・これはハチロクレビンってやつか?
     ↑AE86のヨーロッパ仕様だ。基本的にはレビンだけど、ちょっとブサイクだね。こっちではGTカローラと呼ばれていたよ。




    ・この動画に出てくるハチロクの4A-GEはノーマルなの?
     ↑もちろん改造したものだよ。エキゾーストノートから察するに、これらのほとんどはハイコンプ仕様だと思う。キャブ仕様かインジェクション仕様かで違いはあるけど、16vの4A-GEで260~320馬力くらい出てるかもしれないね。




    ・どうしてハチロクをラリーに使うんだ?
     ↑20年前は、ハチロクはとてもポピュラーなラリーカーだったよ。
     ↑なぜって?もともと非常に軽量だから重量増を気にせずロールバーを入れられるし、何よりすごいエンジンを積んでいる。220馬力出せるんだ。NAエンジンでだぞ!




    ・黒のレビンがめちゃくちゃ上手い!





    ハチロクといえば峠とドリフトとサーキットのイメージが強いですが、軽量なFRですからラリーでも速いわけですよね。





    すげえ(小並感)
    DA51Vエブリィでしょうか?F6Aターボ搭載の1987年~1990年のモデルかと思われます。

    100km/hちょい超え&6,000rpmでフリーウェイをずっと走ってますが、何事もなく目的地にたどり着けたようです。










    ・僕はアホなので、軽カーを買うためにアイオワ州へ飛んだ。
    ・そして計画ゼロで、テキサスまで(約1,600km)運転して帰ってこようと思った。
    ・何も知らなかったけど、特に問題は起こらなかった。
    ・実は、このクルマはもう手元にない。マスタングのドリ車とトレードしちゃった。
    ・自分でもなんでこの動画を作ったかわからないけど、僕がハイウェイを軽カーでぶっ飛ばして、死なないように必死になっている所が観られるよ。



    いや、手放したんかい!





    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ずいぶん小さいな。洗ったから縮んだのか。バンにはよくあることだよね。
     ↑陰干ししないで乾燥機に入れちゃったんだな。




    ・この小さいエンジンはヒーローだ!
     ↑ハイウェイではずっと6,000rpmだったしな。
     ↑日本の制限速度を考えるとこんなもんだろうな。日本の高速道路は時速100km/h制限だから、それに合わせて設計されているんだ。
     ↑660ccエンジンだからだよ。そのサイズのエンジンにとっては特別高い回転数じゃない。
     ↑まあこんなもんだよ。自分も660ccエンジンの軽カーを持っている。ドライブトレインは非常に小さくて信頼性が高く、このくらいの回転数で何十万マイルも走ることができるよ。ハイウェイでの平均回転数は5,000rpmくらいだ。自分の軽カーはこのくらいの回転数を常用して13万キロくらい走ってる。小さなエンジンだから、このくらいの回転数でもストレスを感じていないんだ。ギア比がショートだから、エンジンへの負荷がとても小さくなっているんだよ。




    ・自分はマルタ共和国に住んでいる。ここは右ハンドルなんだ。だから日本の輸入車は非常に一般的だ。こういうバンはいつも見かけるし、他のオールドスクールな軽自動車も見かける。速度表記もマイルじゃなくてキロだしね。こういう軽バンはスピードよりもトルクを重視するから、こういうギアリングになるんだ。軽自動車のエンジンは一日中6,000rpmで回していても問題ない。日本の信頼性はピカイチだよ!ここはガソリンが高いから、こういうクルマは財布にも優しくていいね。
    それと日産GT-Rみたいな、他国では輸入が難しいクルマもよく見かける。輸入に関する厳格な法律がないからね。唯一の問題は、我々の住む小さな島はクルマの輸入を減らそうとしているから、高価な登録税がかかることだ。




    ・史上最高のピザ配達向けのクルマだ。




    ・何てこった!こんな高回転で一日中回していられるなんて、このエンジンはチャンピオンだ!もう1段上のギアがあれば最高だなぁ。




    ・大型トレーラーに追い越される所はマジで笑った。




    ・110km/hまで出るなんてかなりすごい!我々の単位にすると時速67マイルだ!
     ↑このクルマは自分にぴったりだな。最後に110km/h出したのがいつか覚えてないくらいだし。普段は70~80km/hしか出さないからね。
     ↑レンガ並みの空力特性で、ウマ40頭ちょっとくらいの馬力だという事を考えるとすごいよね。




    ・この場合、クラッシャブルゾーンはクルマ全体という事か。




    ・大学の時、クラスメートがこういうクルマに乗ってた。友達といたずらを企てて、4人でクルマを持ち上げて駐車ゾーンに対して垂直に置いたんだ。




    ・これはヤバいクルマだな!前に乗ってたクラシックミニを思い出すよ。小さくて陽気なクルマだ。




    ・夜のドライブの心地よさが好きだなぁ。




    ・こういう軽カーのバンはいいね。特にキャンピングカーバージョンが好きだ。きっと動画主は時間が限られていたんだろうけど、下道で60km/hくらいで走ってたらもっと快適だっただろうな。こういうクルマはハイウェイ向きじゃないからね。




    ・これは街中を走り回るデリバリーバンで、決して高速道路向けのクルマじゃない。でもとても印象的だな。




    ・マジでクールな小さいバンだ!自分は身長175cmだから、きっとぴったりフィットするだろうな。いつか日本を旅してみたい。きっと素晴らしい体験になるはずだ。




    ・次はホンダビートに乗るべきだ!ここカナダでは、街中でビートとホンダの軽バンに乗ってる人がいるよ。カーミーティングで見たけど素敵だった。実際に走っている姿を見るととても面白いよ。




    ・OMG!俺はこのバンが欲しい!そして俺のフォードF-150の荷台に積んでおきたい。
     ↑こいつは実際に、ピックアップの荷台に積むキャンパーくらいのサイズだしな。




    ・VWバスのミニバージョンみたい!とてもキレイな個体だな。




    ・自分はシアトルからポートランドまで(約280km)、ヤマハビラーゴ750のカフェレーサーを積んだスズキキャリィを運転したことがある。一緒に乗ってた彼女は怖がってて、自分は笑いが止まらなかったよ。こういう軽カーは大好きだ。




    ・この時代の日本の軽自動車は装備が充実しているな!




    ・すばらしい!自分も同じ人たちからダイハツミラを手に入れたよ。軽カーはマジで最高だ。




    ・これは完璧なシティーバンだ!狭いスペースでも楽に駐車できて、人や荷物を運ぶことができる。ダウンタウンに住む人たちのドリームカーだ。




    ・うわー、こんなに高回転まで回して大丈夫なのかよ。信じられない。




    ・そんな高回転域を常用するクルージングは実に興味深い。




    ・この走るポップアップトースターを合法的に登録できる州はどこだろう?そして動画主はどうやって逮捕されずにテキサスまでたどり着いたんだ?
     ↑ウエストバージニア州では合法ではなかったと思う。何年も前にこういう軽自動車が輸入されたけど、4速と5速を使えない状態にしてATV(バギー)として登録されてた。
     ↑製造から25年以上経っていれば何でもOKだよ。
     ↑カナダじゃ15年経ってればOKだぜ。




    ・このクルマにはアメ車よりも多くのテクノロジーが使われている!






    走るポップアップトースター!そして意外と補修部品出るんですね…



    海外ではMitsubishi 3000GTの名前で販売されていた三菱GTO。ハイテク満載で、スポーツカーというよりはツアラー色が強いように思えます。

    最上級グレードは6G72型3.0リッターV6ツインターボを搭載し、280PS/6,000rpm、43.5kg・m/2,500rpmのパワーで1,680kgの巨体を引っ張ります。

    スープラやスカイラインなどと比べるとそこまで大人気というわけではないようで、手頃なJDMスポーツカーとして認識されているようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・エクリプスの時みたいに、もし三菱が3000GTの名前をクロスオーバーに付けるつもりなら、自分は日本に飛んで然るべき人たちと真剣な話をするつもりだ。




    ・最も過小評価されている日本のスポーツカーだ。RX-7、NSX、スープラ、スカイラインと同様に愛されるべきなのにな。
     ↑見た目はカッコよかったけど、なにぶん重いクルマだからな…
     ↑つまりそれは、まだこいつが現実的に購入可能という意味だ。1万ドルと超える前にGTOのツインターボを買いたいな。




    ・3000GTは三菱が作った中で最高のクルマだ。
     ↑それに、三菱が作った中で一番重いスポーツカーでもある。




    ・このクルマは、15年後に偶然出くわす高校時代のホットな女の子みたいなもんだ。体重90キロで、子供ができてて口ひげが生えたみたいな。「マジかよ!あれは三菱だったのか!今ようやく気付いたわ!」的なね。




    ・10代の頃、3000GTのVR-4(三菱GTOツインターボに相当)がクソほど欲しかった。でも所有するにあたっては、数学の教科書よりもたくさん問題があることに気づいたよ。
     ↑他の25年もののスポーツカーよりも問題は少ないよ。走行距離少なめのノーマル車を手に入れて、メンテナンスを怠らなければ大丈夫だ。




    ・いくつかエラーがあったから訂正しておくね。
    1.ポップアップヘッドライトは1994年まで。
    2.巨大なリアウイングとスープラっぽいフロントバンパーは1999年の最終モデル。
    3.油圧式4WSの説明を忘れたな!
    4.1995年と1996年にはリトラクタブルハードトップを備えたコンバーチブルがあった。
    5.やたら重いクルマだけど、RX-7やスープラにはなんとかついていける。

    ソース?俺が1993年式の3000Gtオーナーなんだ;)




    ・過去20年間で2台乗った。信じられないほどすごいクルマだよ。




    ・4代目エクリプスオーナーとして、三菱が作ったとても速いクルマがクロスオーバーゾーンに入れられるのを見るのは悲しいよ。




    ・三菱3000GTはずっと自分のお気に入りのジャパニーズカーだ。
     ↑俺は今、4,500ドルで販売されている3000GTの前にいて、3000GTについて学ぶためにこの動画を観ている。




    ・自分は1991年に購入した3000GTに今でも乗ってる。VR-4を買うことができたのはとても光栄だ。ちなみに、6G72は多くのエンジンコンポーネントを4G63と共有しているよ。




    ・自分が三菱で働いていた時、何人か特別な顧客がいたよ。ランエボオーナーよりももっとクルマを愛していたのが3000GTオーナーだった。このクルマは本当に特別なものだ。1年前に運転することができたのは光栄だった。




    ・自分は1997年式の3000Gtを持っていて、目下レストア作業中だ。ほとんど完成していて、あとはインテリアのプラスチックパーツを注文して、サンルーフの小さな雨漏りを修理するだけだよ。このクルマはとても楽しいし、見た目もアグレッシブだから気に入っている。こいつは1,300ドルで買えたよ。




    ・三菱は、かつてはスポーツカーやレースにおいて伝説的な存在だった。今の状況を見ると悲しくなるよ。
     ↑その通り。悲しくなるね。パジェロは優れた小型SUVで、ジープラングラーや日産エクステラ、トヨタ4ランナーには装備されていなかったサスペンションシートを装備していたし、ボディのバリエーションも豊富だった。アクスルも頑丈で、3.0リッターエンジンはスイートだった。ランエボで培った技術やヘリテージも全て失ってしまって、今の三菱に残っているのは良い保証プランだけだ。




    ・三菱3000GT VR-4は、ルックスが好きなクルマのうちの1台だ。整備がそれほど面倒でなければ、趣味のクルマとして1台欲しいなぁ。




    ・これは今まで乗った中で一番お気に入りのクルマだ。1993年~1995年のが最高だったな。フレッシュなルックスになったけど、アクティブエアロも健在だった。




    ・三菱はどうかこれまでの遺産を修復して欲しい。クロスオーバーなんか要らないんだ。ランエボや3000GT、昔のエクリプスみたいなのが欲しい!




    ・初めてのチューナーカーは三菱3000GTのVR-4だった。ヘビーでワイドなクルマだったから、ハイウェイでは最高だったよ。エンジンルームはギチギチで、何もする余地がなかったな。




    ・ああ、これは1990年代におけるベストルッキングなスポーツカーだ!この動画で言及している通りだよ。当時、このクルマが買えなかったのは残念だったなぁ。




    ・この3000GTがマジで大好きだった。1994年に高校を出た時、VR-4が欲しくてたまらなかったよ。当時はめちゃくちゃ高価だったんだ。とてもクールなクルマだ。




    ・このクルマには他にもクールな機能がある。後部座席に人が乗っている事を忘れていても、後ろからシートを倒して降りる事ができるんだ。うちの嫁は結婚する前に三菱3000GTに乗ってて、嫁と嫁の友達はいつも俺をリアシートに置き去りにしてたんだ…





    アクティブエアロや4WSなどテクノロジー満載の、和製スーパーカーって感じですね。






    マークⅡ・クレスタ、チェイサーはドリ車としてとても人気です。

    海外でも、80系までは「クレシーダ」の名前で販売されており、そちらは3.0リッターの7M-GEを搭載していました。

    とにかく、スープラ直系の1JZを搭載したセダン!というのがあちらの方々のツボなようです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・楽しい会社だった頃のトヨタには畏敬の念を抱いている。こんなクルマにもツインターボが搭載されているんだからな。この頃のトヨタが恋しいよ。




    ・JZX100が合法的に乗れるのを待って輸入しようと思ってたけど、みんなが欲しがって価格が高騰しているよ。
     ↑JZX90は2万ドル以上で取引されていて、みんなは愚かにもその価格で購入している。JZX100はもっと高くなるだろうな。自分は6~10年後に買うつもりだ。その頃ならハネムーン期が終わって価格が下がっているだろうからね。カナダでも10~15年前に同様の事があったからな。




    ・素晴らしい動画だった!トヨタについて多くの事を学べたよ。ここトリニダードにはクラウンがたくさん走ってる。でも個人的なお気に入りはC33ローレルかな。
     ↑確かにローレルは素晴らしい。でも、セフィーロの方がもっとカッコいいと思う




    ・ヨーロッパでもトヨタクレシーダは販売されていたよ。うちの父親は2.0リッターの83系クレシーダに乗ってた。




    ・日本に行った時、チェイサーを何台も見て恋に落ちたよ。




    ・1980年代のトヨタクレシーダが大好きだったよ!スムーズでパワーのある直6エンジンと、いかにも当時の日本らしいクールな四角いボタン類が好きだった。




    ・自分は今日本にいる。いい具合に改造されたJZX100チェイサーを見かけたよ。すげえ音だった。




    ・1990年代初頭にクレシーダに乗ってた。確か1989年式だったと思う。結構速くて、ハンドリングもブレーキもよかった覚えがあるな。




    ・チェイサーに乗るのも悪くなさそうだ。2000年代初頭に、OptionのDVDでドリフトするチェイサーを観て恋に落ちたんだ。




    ・古いクレシーダが欲しい。特にワゴンのがいいな。1989~1993年のクレシーダは、ABSが付いていれば最高だ。




    ・この間JZX100チェイサーを見かけたよ!ただでさえカッコいいのに、それにターボの音が加わると更にヤバいな。





    ・昔日本にいた時、1996年式のマークⅡツアラーVを持ってた。あのクルマは素晴らしいバーンナウトができる。25年ルールのせいでアメリカに持ち帰れなかったんだよなぁ。




    ・ここニュージーランドでは、チェイサーは街中でそれなりに見つけることができる。友達も持ってたよ。




    ・祖父が1990年代のクレシーダに乗ってた。フォレストグリーンでスモークガラスだったな。子供の頃、そのクルマが高級車だと思ってたよ。




    ・チェイサーはグランツーリスモにおけるお気に入りのクルマの一台だ。ここニューヨークで見かけたことがある。そのオーナーはS15シルビアも持ってる。もちろんどっちも右ハンドルだった。




    ・1990年代後半から2000年代前半にかけて、レーシングゲームでこのクルマの真髄を学んだよ。




    ・自分はかつて90系のマークⅡを持っていた。素晴らしいクルマだったよ。残念ながら自分のは1JZターボではなく2JZ-GEが搭載されていたけど、それでもかなり素晴らしいクルマだった。




    ・チェイサーとソアラは自分の絶対的なお気に入りのクルマだ。トヨタが作ったウェポンだよ。




    ・うちには昔、トヨタクレシーダがあった。1980年代から1990年代にかけて2台乗り継いだ。当時は超ラグジュアリーなクルマだったよ。




    ・1G-GEUはVVT-i付きの1G-FEと違って、高回転まで回りたがる素晴らしいエンジンだった!





    相変わらずグランツ―リスモの影響はすごい。そしてV-OPTも海外で観られているんですね。

    以前に海外仕様のトヨタクレシーダの記事を書いてました。こちらから…↓







    トヨタセリカはもうセガラリーの思い出しかないです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・初めてのクルマは1992年式の赤いセリカGTコンバーチブルだった。とっても気に入っていたよ。年式ではなく、走行距離の問題で手放した。2017年、32.5万キロまで乗ったよ。




    ・7代目(T230)セリカのオーナーであることを誇りに思う。そして、この動画はセリカの歴史をまとめたものの中で一番優れているようだな。
     ↑俺も7代目セリカに乗ってる!38万キロを超えてるけどまだ元気だよ。




    ・ほう、セリカは日本においてマスタングみたいな位置付けだったのか。ということは、スープラはコブラみたいなもんって事?
     ↑スープラはフォードGTのポジションじゃない?
     ↑じゃあMR2は日本のフェラーリだ!
     ↑コブラもマスタングだよ。コブラはあくまでもグレード名だ。




    ・トヨタはセリカを復活させるべきだよ。
     ↑86とスープラが復活できるなら、セリカとMR2も復活できるはずだよな。
     ↑もちろん3S-GTE搭載でな。
     ↑自分の唯一の心配は、トヨタがセリカを復活させて台無しにしてしまわないかって事だ。




    ・1993年式のセリカGT-Fourは自分の夢のクルマなんだ。このクルマが相応の評価を受けていて嬉しいよ。




    ・2002年式のセリカを買ったばかりだよ。この動画はセリカの歴史を知るにあたって非常に有益だった。以前はスバルの方が好きで、トヨタの事はよく知らなかったんだ。セリカが自分をどこに連れて行ってくれるのか、考えただけでわくわくするね!




    ・6代目(T200系)セリカはいつになっても自分にとって特別な存在だ。とてもゴージャスなクルマだよ。




    ・自分が生まれた時、父親は1988年式のセリカに乗ってた。でも自分が8歳になった時、そのセリカを手放してしまったんだ。もう20歳になったけど、今でもそのことについて怒ってるよ。




    ・1995年式のセリカが懐かしい。若い頃、頑張って働いていたんだけどお金がなくて売ってしまったんだ。




    ・7年前に買った2000年式のセリカGT-Sをまだ持ってる。自分が3代目のオーナーらしい。きちんとした改造をすれば、こいつは峠のレーシングモンスターになれる。




    ・初めて乗ったクルマがセリカだった。本当に気に入って乗ってたよ。とても手頃なスポーツカーで、トヨタの信頼性があって、パーツの交換が簡単で、しかもAWD。最高のクルマだね。




    ・セリカの終焉はチューニングが流行らなくなったことではなく、改造しづらいエンジンのせいだったと思うなぁ。




    ・セリカは好きだな。特にラリーカーが好きだ。もうグランツーリスモじゃ満足できないよ!




    ・セリカの精神は86に引き継がれていると思う。いつか86がラリーシーンで活躍するところを見てみたいな。




    ・1994年式のセリカGT-Sに乗ってる。冬はファンtoドライブなクルマだけど、夏は快適なクルーザーになる。




    ・1991年式のセリカSXを買ったよ。今までに乗ったクルマの中で一番セリカを愛している。窓越しに眺めるだけでエキサイトするね。




    ・当時、1991年式の5MTのセリカに乗ってた。とても大好きなクルマだったよ。今は通勤用に2021年式のシビックSiに乗ってるけど、セリカが恋しいね。こんな感じの、ちょっと気の利いたの本社が大好きなんだ。ユタ州に住んでいて、周りはキャニオンロードに囲まれている。こういう道を楽しい小さいクルマで駆け抜けるのは大きな喜びだね。




    ・昔乗ってた1978年式のセリカGTが大好きだ。1985年に20万キロ走ったのを中古で買った。数年後、買ったのと同じ金額で売れたよ。まあ壊れないクルマだった。




    ・これを観てたら、昔乗ってたセリカにまた乗りたくなったよ。今乗ってるクルマより断然安かったのに楽しいクルマだった。




    ・セリカがいなければスープラも存在しなかった!ありがとうセリカ!





    個人的にはカストロールセリカのイメージがとても強いですねぇ…






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