日産テラノと一緒にRVブームを牽引したトヨタハイラックスサーフは、日本ではもう販売されていませんが、海外では「4Runner」の名前でまだ販売されています。185サーフは今でも乗りたいクルマですね。











↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






・4ランナーが破壊不可能というのは正しい。うちのおじさんは1988年式の4ランナーに乗っているが、50万キロ近く走ってるにも関わらず今でも調子いいよ。




・3代目4ランナーのSR5に乗ってる。マジで気に入ってるよ。Rough Countryの3インチアップサスペンションとラングラーの31インチM/Tタイヤを付けてる。今まで何にも気を使わずに乗ってきたけど、問題はゼロだった。最近、とうもろこし畑でスタックしちゃったんだ。柔らかくて深い泥で、40センチくらいの深さだったかな。体感的には60センチくらいあった。止まりそうなスピードでクローリングしていたんだけど、本当に止まりそうになった時にトランスファーを"4L"に入れて、デフロックのボタンを押したんだ。買ってから初めて使ったよ。それからハンドルを左右に切ってグリップするところを探して、ようやく硬い地面に戻ってきた。とうもろこし畑では2番目の素晴らしい体験だったよ。




・4ランナーが絶対に失敗しないのには理由がある。Goddamnトヨタ製だからさ。




・11年前に自分が運転を学んだのは、母親が乗ってたボロい1992年式の4ランナーだった。トランスミッションが故障するまで、60万キロ超えるくらいまで乗ってたよ。それでもエンジンは調子がよかったな。こいつは文字通り、オーナーより長生きする。




・自分はずっとフォード派だった。レンジャーやブロンコ、F-150なんかを乗り継いでた。でも何か違うことをしてみようと思って、2005年式の4ランナーを買ったんだ。たぶんもうフォードに戻ることはないね。こいつは小回りが利くし、丘も登って行ける。カムリみたいにスムーズなのに、オフロードはフォードレンジャーみたいに走れる。4ランナーよりも優れたクルマはないな!




・父親が乗ってた4ランナーは、車体が錆びて車検を通せなくて廃車にしたよ。15年、48万キロ走ったけど、機械的な故障はなかった。R.I.P.4ランナー。




・自分が持ってる3代目4ランナーは73万キロ走ってる。戦車みたいな作りのクルマだ!こいつで荷物を運んだり、泥だらけになったり、坂道を登ったり、いろんなことをしたよ。RAV4を買うまでは毎日の足でもあった。今でもお楽しみ用のクルマとしてキープしているよ。




・父親から1985年式の4ランナーSR5をもらったよ。ミシガン州で使われていたから、外装はちょっとボロいけどね。22Rエンジンと5速MTで37万キロを美しく走り抜いた。すばらしいクルマだよ。




・うちの嫁は、50万キロ近い1997年式の4ランナーリミテッド
に乗ってる。パワードアロック、パワーウインドウ、パワーシート、ムーンルーフ、リアウインドウ、エアコン、パワーアンテナは全てオリジナルかつ完璧に動いている。もちろんパワートレインもだ。ラストベルト(冬場に凍結防止の塩を散布するのでクルマが錆びやすい地域)に住んでいるんだけど、下回りは5年落ちのクルマよりもきれいだ。フル装備のレクサスLX570を買えるだけの予算はあるけど、4ランナーはまだ走れるから買い替えの検討すらできないよ。
 ↑そりゃそうだよな。自分は2005年式、ほぼ50万キロのトヨタセコイアに乗ってる。乗り心地は夢のようだし、今でも大きな問題はひとつも起きていない。40万キロあたりでO2センサーが壊れたくらいかな。「信頼性」という本があったとしたら、トヨタという名前は序章に出てくるレベルだね。
 ↑いいね!自分は1996年式の4ランナーを乗り回してる。ムーンルーフとテールゲートのラッチ以外はうまく機能しているよ。ルーフは溶接して、テールゲートはバンジーコードで固定して問題を解決したよ。こいつは今でも毎日の足として使ってるよ。




・1988年式の4ランナーに乗ってる。とても気に入ってるよ。前後デフロックに4.88のファイナル、engnbldrの261クローラーカムを入れている。こいつは誰にも止められないよ。




・ああ、かつて乗ってた4代目4ランナーが懐かしいよ。2WDだったから、買う時も売る時も安かった。あのV6エンジンには今でも惹かれる。乗っている間は失望することはなかったよ。




・初代4ランナーが大好きだったよ。1997年に中古を見つけたけど、リセールバリューの高いクルマだから手が出せずに見送った。そして2018年に、新車の4ランナーのTRDオフロードプレミアムを買ったんだ。これで自分の人生は完璧になった。




・3代目の4ランナーに乗ってる。この動画はこいつが頑丈で壊れないっていう所にスポットを当てているね。新しいクルマが欲しいなとは思うけど、4ランナーに乗るたびに「なぜ?」って自問しているよ。




・俺も3代目のに乗ってる。44万キロ走ってるけど、今でもまだ新車みたいだよ。




・1999年式4ランナーは自分の初めてのクルマだ。今でも乗ってるよ。手に入れて11年経つけど、今でもエンジンは調子がいいね。早く新しいのが欲しいなぁ。




・2日前、1996年式の4ランナーリミテッド4×4を買ったよ。スーパークールなデフロック付きだ。こいつの評判を確かめたくてワクワクしているよ。4ランナーについてはいい噂しか聞かないからね。




・今までに所有した中で最高のクルマだ。ずっと前に乗ってた4ランナーは、28万キロで手放すまで一切トラブルは無かった。そして2年前に4ランナーのTRDプロを買ったんだ。こいつはとにかく素晴らしいね。さらに先週、うちの嫁が4ランナーリミテッドを買った。素敵すぎるね!何の問題もなく、どこにでも行けるクルマだよ。




・2007年に、走行12万キロの2代目の4ランナーを3,500ドルで買った。そして2014年、24万キロ走った所で手放したら3,000ドルになった。こいつのリセールバリューは無敵だな。




・2ドアから4ドアになった理由は、ビッグ3がブレイザー、ブロンコ、ラムチャージャーとの競争を望まず、輸入された2ドアSUVに多額の税金が課せられたためだ。そのせいで、いすゞアミーゴや三菱モンテロみたいに、他の多くの2ドアSUVが姿を消して4ドアだけになったんだ。




・初めて乗ったのは3VZ型のV6を搭載した、1992年式の4ランナーだったよ。フィンランドの冬においてはマジでビーストだった。22万キロの中古がたった1,500ユーロだったよ。手放す時は50万キロだった。次のオーナーは友達だったから、フィンランドのバックロードを元気に運転して、木にぶつかるまで65万キロまで走ったのは確認できた。その時まで機械的な故障は一切なかったよ。





いや走行距離…