すげえ(小並感)
DA51Vエブリィでしょうか?F6Aターボ搭載の1987年~1990年のモデルかと思われます。

100km/hちょい超え&6,000rpmでフリーウェイをずっと走ってますが、何事もなく目的地にたどり着けたようです。










・僕はアホなので、軽カーを買うためにアイオワ州へ飛んだ。
・そして計画ゼロで、テキサスまで(約1,600km)運転して帰ってこようと思った。
・何も知らなかったけど、特に問題は起こらなかった。
・実は、このクルマはもう手元にない。マスタングのドリ車とトレードしちゃった。
・自分でもなんでこの動画を作ったかわからないけど、僕がハイウェイを軽カーでぶっ飛ばして、死なないように必死になっている所が観られるよ。



いや、手放したんかい!





↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






・ずいぶん小さいな。洗ったから縮んだのか。バンにはよくあることだよね。
 ↑陰干ししないで乾燥機に入れちゃったんだな。




・この小さいエンジンはヒーローだ!
 ↑ハイウェイではずっと6,000rpmだったしな。
 ↑日本の制限速度を考えるとこんなもんだろうな。日本の高速道路は時速100km/h制限だから、それに合わせて設計されているんだ。
 ↑660ccエンジンだからだよ。そのサイズのエンジンにとっては特別高い回転数じゃない。
 ↑まあこんなもんだよ。自分も660ccエンジンの軽カーを持っている。ドライブトレインは非常に小さくて信頼性が高く、このくらいの回転数で何十万マイルも走ることができるよ。ハイウェイでの平均回転数は5,000rpmくらいだ。自分の軽カーはこのくらいの回転数を常用して13万キロくらい走ってる。小さなエンジンだから、このくらいの回転数でもストレスを感じていないんだ。ギア比がショートだから、エンジンへの負荷がとても小さくなっているんだよ。




・自分はマルタ共和国に住んでいる。ここは右ハンドルなんだ。だから日本の輸入車は非常に一般的だ。こういうバンはいつも見かけるし、他のオールドスクールな軽自動車も見かける。速度表記もマイルじゃなくてキロだしね。こういう軽バンはスピードよりもトルクを重視するから、こういうギアリングになるんだ。軽自動車のエンジンは一日中6,000rpmで回していても問題ない。日本の信頼性はピカイチだよ!ここはガソリンが高いから、こういうクルマは財布にも優しくていいね。
それと日産GT-Rみたいな、他国では輸入が難しいクルマもよく見かける。輸入に関する厳格な法律がないからね。唯一の問題は、我々の住む小さな島はクルマの輸入を減らそうとしているから、高価な登録税がかかることだ。




・史上最高のピザ配達向けのクルマだ。




・何てこった!こんな高回転で一日中回していられるなんて、このエンジンはチャンピオンだ!もう1段上のギアがあれば最高だなぁ。




・大型トレーラーに追い越される所はマジで笑った。




・110km/hまで出るなんてかなりすごい!我々の単位にすると時速67マイルだ!
 ↑このクルマは自分にぴったりだな。最後に110km/h出したのがいつか覚えてないくらいだし。普段は70~80km/hしか出さないからね。
 ↑レンガ並みの空力特性で、ウマ40頭ちょっとくらいの馬力だという事を考えるとすごいよね。




・この場合、クラッシャブルゾーンはクルマ全体という事か。




・大学の時、クラスメートがこういうクルマに乗ってた。友達といたずらを企てて、4人でクルマを持ち上げて駐車ゾーンに対して垂直に置いたんだ。




・これはヤバいクルマだな!前に乗ってたクラシックミニを思い出すよ。小さくて陽気なクルマだ。




・夜のドライブの心地よさが好きだなぁ。




・こういう軽カーのバンはいいね。特にキャンピングカーバージョンが好きだ。きっと動画主は時間が限られていたんだろうけど、下道で60km/hくらいで走ってたらもっと快適だっただろうな。こういうクルマはハイウェイ向きじゃないからね。




・これは街中を走り回るデリバリーバンで、決して高速道路向けのクルマじゃない。でもとても印象的だな。




・マジでクールな小さいバンだ!自分は身長175cmだから、きっとぴったりフィットするだろうな。いつか日本を旅してみたい。きっと素晴らしい体験になるはずだ。




・次はホンダビートに乗るべきだ!ここカナダでは、街中でビートとホンダの軽バンに乗ってる人がいるよ。カーミーティングで見たけど素敵だった。実際に走っている姿を見るととても面白いよ。




・OMG!俺はこのバンが欲しい!そして俺のフォードF-150の荷台に積んでおきたい。
 ↑こいつは実際に、ピックアップの荷台に積むキャンパーくらいのサイズだしな。




・VWバスのミニバージョンみたい!とてもキレイな個体だな。




・自分はシアトルからポートランドまで(約280km)、ヤマハビラーゴ750のカフェレーサーを積んだスズキキャリィを運転したことがある。一緒に乗ってた彼女は怖がってて、自分は笑いが止まらなかったよ。こういう軽カーは大好きだ。




・この時代の日本の軽自動車は装備が充実しているな!




・すばらしい!自分も同じ人たちからダイハツミラを手に入れたよ。軽カーはマジで最高だ。




・これは完璧なシティーバンだ!狭いスペースでも楽に駐車できて、人や荷物を運ぶことができる。ダウンタウンに住む人たちのドリームカーだ。




・うわー、こんなに高回転まで回して大丈夫なのかよ。信じられない。




・そんな高回転域を常用するクルージングは実に興味深い。




・この走るポップアップトースターを合法的に登録できる州はどこだろう?そして動画主はどうやって逮捕されずにテキサスまでたどり着いたんだ?
 ↑ウエストバージニア州では合法ではなかったと思う。何年も前にこういう軽自動車が輸入されたけど、4速と5速を使えない状態にしてATV(バギー)として登録されてた。
 ↑製造から25年以上経っていれば何でもOKだよ。
 ↑カナダじゃ15年経ってればOKだぜ。




・このクルマにはアメ車よりも多くのテクノロジーが使われている!






走るポップアップトースター!そして意外と補修部品出るんですね…