JDM速報 海外の反応

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    ホンダの高級ラインであるアキュラのバッジを付けた、1992年式ビガーに対する海外の反応です。この頃のデザインをリバイバルできたら、さぞやカッコいいクルマができると思うのですが…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ああ、アキュラにクールな名前がラインアップしていた時代だ。インテグラ、ビガー、レジェンドとかね。ホンダがこれらのクルマを捨ててしまったなんて信じられない。




    ・80年代後半から90年代前半のホンダ車のインテリアは、効率の面では頂点にあった。あるべきものがあるべき所に配置されていて、今でもモダンに見える。




    ・何年も前にクルマのパーツショップで働いてた時、ビガーのお客さんがバッテリーチェックで入庫してきた事があった。10年落ちの走行320,000kmの個体だったけどエンジンの回転がとても静か&スムーズで、インジェクターの動作音が聞こえるくらいだったよ。すごいクルマだよな。




    ・今じゃk見かけることもないから、ビガーの事はすっかり忘れていたよ。しかしFFの縦置き5気筒とか、ずいぶん奇妙なレイアウトだな。




    ・マニュアル車を当たり前に目にしていた時代が懐かしいよ。




    ・このレビューを待ってた!昔このビガーに乗ってたよ。グリーンのボディにレザーのインテリアのAT車だった。トルクがけっこうあるからそこそこ速かった。乗り心地は良くて、ハンドリングはカッチリしてたな。5気筒エンジンの音は特別なものだった。このエンジンはF22Aエンジンに1気筒くっつけたようなものだから、480,000kmまで乗ることができたよ。すごいクルマだった!




    ・90年代のホンダ車はどれもみなアツかった!もし今ビガーが新車で買えるなら、自分は即買いするね。




    ・昔乗ってた1993年式のビガーが懐かしい。取り回しが良くて、アコードみたいなスタイリングだからいいスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的な)だったよ。




    ・興味深いな。エンジン縦置きでFFか。当時これがとても人気だったのを覚えているよ。




    ・自分は1993年式のレジェンドを持っていて、友達はこのビガーを持ってた。ビガーは結構好きだったなぁ。結構速いし、ハンドリングはクレイジーなくらいシャープだった。




    ・ええ?マニュアルのビガーだって?今じゃあ虹色のユニコーンと同じくらい見つけるのが難しいよ。




    ・幸運なことに、自分は若い頃ビガーに乗ってたよ。素晴らしいクルマだった!




    ・おい、最後にビガーを見かけたのがいつだったか思い出せないぞ!




    ・今の基準でも美しいクルマだよなぁ。




    ・なんて可愛らしい小さなグリルだ。時代はどれだけ変わってしまったのか!




    ・エンジンルームのシンプルさが気に入った。改造したい放題じゃないか。




    ・もし今このビガーを手に入れることができたら、どこもいじらないで乗る!




    ・今ちょうど、1993年式のビガーGSを修理している所だ。このクルマを愛してはいるが、パーツを見つけるのが究極的に難しいぞ。




    ・ここ何年もアキュラビガーを見かけてないぞ!




    相変わらず過走行オーナーがいますね。気候や道路事情が異なると、クルマはそこまで走らせることができるんですねぇ。


    以前にも紹介したことがありますが、スズキジムニーはかつてアメリカにおいて「サムライ」の名前で販売されていました。

    しかし、消費者団体が高速域での緊急回避時に横転の可能性があるとイチャモンをつけ、スズキとの訴訟に発展しました。

    結局は、極端な操作をしなければそうそう横転しないという事が判明し、スズキが勝訴しました。ですがそれ以降、アメリカにおいてはジムニーは販売されていません。

    現在はJDM人気も相まって、海の向こうでもジムニー人気が高まっています。そんなスズキサムライに対する海外の反応を紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔乗っていた小さいサムライが恋しいよ。自分が持ってたのは2WDモデルだったけど、いつもオフロードを乗り回していた。買ったのはハイスクールにいた1992年で、今でもクラスメイトとサムライがいかに楽しいクルマだったか話すことがある。自分が今やっているビジネスも、当時そのサムライとともに始めたんだ。自分の人生の中で最高に楽しかった年だな。いい思い出だ。




    ・自分はかつて、農場の柵を設置する仕事をしていた。ときどきものすごい湿地帯の現場に当たる事もあったよ。この小さなビーストは、どんな現場でも完璧に仕事をこなしてたね。トラクター用のタイヤを付けた以外はほぼノーマル状態で乗ってた。ジムニーのおかげで仕事がとても楽しかったよ。




    ・ジムニーのロングホイールベース版(2代目)は、インドで軍向けにまだ製造されているよ。民生版は2017年に終わってしまったけどね。




    ・若い頃の最高の思い出のうちの一つが、このサムライでいとこと一緒にオフロードを走り回った事だ。幌を外してオープンにした状態で、荒れた路面や太陽、空気、そういった周囲の環境を体験する事ほど素晴らしいものはない。スズキがもしまたアメリカで売ってくれた、自分は秒で買うと思うな。




    ・サムライは軽さが身上だよね。自分は何年もかけて、マイルドなやつからワイルドなやつまで、いろいろな仕様のサムライに乗ってきた。サムライはロッククライマーだけど、ジープラングラーはロッククライミングをしようとする180kgの男ってとこだな。少なくとも、自分が手放した2006年式ルビコンはそう感じたよ。近いうち、またサムライを探す羽目になりそうだな。




    ・自分が16歳の時、初めて乗ったクルマがサムライだった!いろいろとイジり倒して手放したけど、また手元に戻ってきた。今はまた手を加えているところだよ。




    ・サムライの売れ行きが良すぎて、コンシューマーレポートがアホなテストをして難癖を付けたんだ。車体に補助輪を付けて、高速域で車体を振り回して横転させるようなテストをな。それでサムライは危険だと宣伝して、セールスを台無しにしたんだ。
    でも、大抵のトラックやSUVは、時速80~100km/hでハンドルを左右に振ったら横転しそうになるもんなんだけどな。




    ・サムライもいいけど、93年式サイドキック(初代エスクードの輸出名)も悪くなかったぞ。自分のは3cmリフトアップした以外はノーマルだったけど、困難なシナリオから自分を救い出してくれた。扱いが簡単だし修理費も安い。高速域は褒められたもんじゃないし、今日の安全基準には適合しないけど、でも安く手に入れられるクールなクルマだよ!




    ・昔、地元にオーバーフェンダーとオフロードタイヤを付けたサムライがいたっけな。80~90年代当時、サムライは車高を下げたミニトラックと同じくらい人気があったよ。




    ・この小さなトラックはオーストラリアでとても愛されているよ。オフロード能力がとても高いし、壊そうと思っても壊れないからね。




    ・サムライに初めて乗ったのは1985年で、フェンダーフレアは小さくてエアコンもパワステも付いてなかった。ただとてもベーシックで、操作が簡単だったよな。サムライで運転の基本を学んだよ。とても楽しかった。




    ・多くの人がSammy(サムライの愛称)をバギー風に改造したのを見たよ。UTVとして使うために、屋根を取って、スチールでキャブを自作したりしてたね。



    ・自分は1987年式のJLXグレードを持ってた。ソフトトップにオプションのエアコン付きのモデルだった。、あまりにも好きすぎて、トルコに2年半駐留することになったとき、サムライも持って行ったよ。




    ・もしスズキサムライを持っているなら、セキュリティーシステムを付けた方がいい。誇るわけじゃないが、自分はこのクルマを盗んで刑務所に行くことになったからね。カギがなくても、こいつに乗り込んでお宅のドライブウェイがら走り去るのに10秒かからないからな。




    ・2020年の9月に、前のオーナーが15,000ドル費やした88年式のハードトップのサムライを手に入れたよ。とても気に入ってるし、とても注目されるクルマだね。




    ・スズキサムライをアメリカに戻してくれ!!!





    ジムニーを大切にしているオーナーのコメントがいっぱいでした。これだけ望まれているのなら、アメリカに現行ジムニー再上陸もあるのでは…!?
    でもその前に、国内の納車待ちの人々に早いとこ行き渡って欲しいですね。





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    海外ではモンテロスポーツの名前で売られていた三菱チャレンジャー。2代目パジェロのシャーシを流用しつつ、オンロード寄りに仕上げられたクルマです。海外ではどのような評価をされているのでしょうか。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・熟成されたデザインって感じだな。




    ・所有に値する三菱車だ!




    ・90年代、このモンテロスポーツに夢中だった。家にはトヨタ4ランナーがあったけど、自分はこっちが好きだったなぁ。




    ・今売られているどのSUVよりもカッコよく見える。




    ・三菱がカッコよかった時代だ!




    ・2001年に初めてのクルマとして乗ってたよ。ドリフトして楽しむ分のパワーはあったぞ!




    ・友達がグリーンとシルバーの2トーンのを持ってた。いいクルマだったよ。奴は320,000km以上乗ってたなぁ。




    ・このモンテロスポーツは好きだなぁ。でも、XLSグレードは今のレートにすると53,000ドルだって。うへえ。




    ・ミツビシという名前がアメリカで一般的に聞かれていたころ、モンテロスポーツとディアマンテはアツいクルマだった!




    ・これがデビューした時は夢中になったよ。このフロントのアプローチアングルを見てみなよ。オフロードに最適だ!一つ問題があるとすると、身長180cm以上の人にはヘッドルームが少々窮屈ってことだな。




    ・これの4気筒モデルがどれだけ意気地なしだったか想像できないよ。




    ・ここプエルトリコでは一般的なクルマで、今でもまだ現役で走っているよ。




    ・こういうSUVがまだ買えればいいのにな。三菱が売る必要があるのはモンテロスポーツとランエボだけさ。




    ・まさにこのモデルを持ってるよ。320,000km超だけど全然調子いいよ!




    ・こいつに戻ってきてほしい。本物のミツビシだよ。




    ・素晴らしい!1994年式ギャランほどではないけど、それでもかなりクールだ!




    ・まともなコンディションのものがあったら欲しいもんだなぁ。




    ・インフレはさておき、これは現在のサブコンパクトクロスオーバーと同じ価格帯だ。




    ・モンテロスポーツは素晴らしいクルマだったけど、90年代においてはとても高価なクルマだったよ。




    ・当時、母親の友達が乗ってたよ。燃費が悪いって文句言ってたけど、まぁロサンゼルスじゃなぁ。





    海外にもコアなファンはいるようです。確かに、昔の三菱は個性的なクルマが多くて楽しかった…









    トミカプレミアム 04 三菱 パジェロ
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2022-01-15

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